「イベスレ一発ネタ」の版間の差分

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==タナイチの奇妙な冒険==
<pre>
タナイチオフ会~いずも見学~
ラッパーニキ「やっぱ本物の艦船は良いYO!」
兵器開発史ニキ「眼の前の重厚感が半端ない」
艦国志ニキ「【誰か】がいずもは尻とか言ってたけどもっと褒めるべき所たくさんあるよね」
タナイチコラニキ「その【誰か】も男の癖に可愛い男絵師と一緒に見ていたのかと思うと、滾るな!」
その時、タナイチコラニキが被っていた『いつでもどこでもしたいよぅ!』帽子がサッと取られる。
船長「甲板でのタナイチはご遠慮願おう…君はタナ灰や吸イチ殻をどうする気だったんだね
   この美しい港に捨てるつもりだったのかね?君はお客だがこの船のルールには従ってもらうよ、にわかさん」
取りあげた帽子を持ち颯爽と登場するかっこいい船長。
オリジナルタナイチニキ「あ、すいません。そういう意図はなくて~」
似非歴史ニキ「待ちなよ。口でいうだけで素直にタナイチしなくなるんだよ…大物ぶってカッコつけないでよ頭が原作運営鎮守府かよ」
┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨
低徳の決断ニキ「ちょっと!すいません船長さん…後で言って聞かせますので」
「僕はただ早霜が見たかっただけなのに」「鬼怒見学ツアーありません!」「いずもの青乳首どこ?」
似非歴史ニキ「…今、ひとつ気がついたんだけど。艦これ公式カプに関わった人は艦船に近づくだけで股間に血管が浮き上がり、無意識に勃起する」
┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨
ウデクミマンニキ「え!?」
赤影創作ニキ「・・・なに?」
宮沢賢治改変ニキ「えぇ・・・」
船長「・・・!」
転載禁止(´・ω・`)「あのニンゲンさん達なにしてるのかしら?」
愚痴スレ民「みんな股間押さえててなにやってんだろう」
事実確認ニキ「それってマジ?」
┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨
似非歴史ニキ「嘘。だが・・・マヌケは見つかったようだね」
船長「!!!!」
・・・・
船長?「タナイねェ・・・まったくおたくタナイぜ。」
似非歴史ニキ「タナイチ嫉妬民だね。あんた何になりたいんだ?
       なりたい「状況」を言いなよ。受け専になりたいのか?自演炎上か?それとも枕絵師とかさ。 
       あんたを「タナイチ」に絡めて料理してやるよ!」
</pre>
==しあわせアフロ田中コピペ(タナイチver.)==
<pre>
『傍観者錯覚効果。それはとても恐ろしい集団心理である・・・』
やどかり(玖条は!!イチソはまだかーー!!!)
やどこり(なぜ誰も止めないー!!!一体どうなってるんだーー!!!)
やどかり(田中Pの極太肉棒が!!臭すぎるぞォォーーーー!!!ヴォエ!!!)
やどかり(早く・・・止めてくれ・・・オレの息が・・・)
『なぜなら!!!もうお分かりだろう!!!』
『全員が・・・やどかりを本物のイチソだと思っているのである!!!』
やどかり(1分遅刻したから誤魔化しついでにキラッ☆の真似しただけなのに!!なんで俺の口が田中Pに犯されるんだ!!誰かーー!!)
『みんな!!本物のイチソだと思っているのである!!』
しずま「おかしい…これは何かがおかしいぞ…」
しばふ「えっ??」
しずま「日本の田中謙介は大変に早漏で、本来はイチソの口マンコ使用から10秒以内には一発目を射精するようになっている。」
しばふ「え??そんなに早く?」
しずま「うむ。タナイチオーラルから1分以内には、もうニ発目三発目の為に尻穴前後していると言われる。
そしてその前後から2分以内には田中謙介がスッキリしてニッコリできるよう、
イチソの穴という穴は、本当にいつでも!使用できるようにされているのだ!!
なのに、いまだに田中Pが射精すらしてないとは・・・これは、絶対におかしい・・・。何かが、あったに・・・違いない・・・」
しばふ「一体何が・・・」
『そう、もうお分かりだろう・・・』
『誰も!! イチソではないと気がついてないのである!!!』
草太「どうしてェェーー!!田中P射精しないのオオォォ!!」
『イチソの口マンを使っておきながら全く射精する気配がないのである!』
『なぜなら・・・もうお分かりだろう!誰も・・・相手がやどかりだと気がついてないのである!!!』
UGUME「なんでェェーー!!イチソのオーラルは一体何をしているの!タナカPー射精してー!おねがいーー!!」
『こう泣きながら叫んでいるC2Pの仲間達でさえ!
キラッ☆のモノマネしたやどかりが本物のイチソだと思っているのである!!!』
</pre>
==KENSUKEの意味==
<pre>
K…kuyashii 簡悔→Q.な A.悔
E…e     えー→ペチャ
N…nanjyo  ホ別3→新運営のアベ
S…saitou  玖条→タナイチ
U…uta    歌ってみた→キラッ☆
K…kujou   斉藤→タナイチ
E…ero    18禁→R-18から物語へ
</pre>
==はたらく細胞 第1919話『田中謙介の射精』==
<pre>
~目~
【】の水晶体ちゃん「男の癖に可愛い男絵師の姿を確認!」
~陰茎~
【】の陰茎海綿体ちゃん「動脈弛緩、血液を流入させろ!膨張・硬化するぞ!」
【】の尿道海綿体ちゃん「尿道内は酸性状態。これより尿道球腺液で中和する!」
~腰~
【】の脊髄神経ちゃん「行動開始!筋肉に動きを伝えろ!」
【】の腰神経叢ちゃん「夜になると前後の揺れが激しくなってキツイよぉ…」
ガツン!ガツン!
~脳~
【】のA10神経ちゃん「活性化させなくちゃ。神経伝達物質さん達、分泌よろしく!」
【】のドーパミンちゃん「覚醒させて快感を生じさせなきゃ…」
【】のエンドルフィンちゃん「強力な鎮痛作用で不安や心配事を取り除くよ!いつもすごく出てるけど夜は特に頑張らなきゃ!」
【】のセロトニンちゃん「精神安定を促して一つのことしか考えられないようにするよ」
【】のGABA「………」
【】のA10神経ちゃん「【抑制性】の神経伝達物質であるGABAさんはいつも寝てるなぁ。(体の主は)大丈夫かな」
~股間~
【】の精巣ちゃん「たくさん作るよ!かわいい精子ちゃん!」
【】の精嚢ちゃん「攻撃、防御、機動力のために精液で精子ちゃんを包んで安全運搬!」
【】の精子ちゃん「ムガー」「クマー」「ペチャー」×100億
【】の精巣ちゃん「ふう…他の精巣から聞いた話だと普通は1日に作られる精子約1億、最大貯蔵は10億で射精1回あたり1~4億らしけど
      私の所の職場は悔しいのか、毎晩その10倍作って毎晩貯蔵が無くなるくらい使用してるなぁ…」
【】の精子ちゃん1「いつでもどこでも男絵師を孕ませたいよぅ!」
【】の精子ちゃん2「いつでもどこでも男絵師を孕ませたいよぅ!」
【】の精子ちゃん3「いつでもどこでも男絵師を孕ませたいよぅ!」
【】の精子ちゃんたち「「「「いつでもどこでも男絵師を孕ませたいよぅ!」」」」×100億
~脳~
【】のA10神経ちゃん「精管の蠕動運動開始。精管末端部にある精管膨大部順次運搬。精子ちゃん、射精待機。
            内尿道括約筋収縮確認、膀胱につながる尿道閉鎖、膀胱への逆流防止完了。
            外尿道括約筋、収縮。前立腺内の尿道内圧上昇…外尿道括約筋弛緩準備完了。
            圧力で精液を押し出し外尿道口からの射精準備完了!
            いつでもイケます!!」
~脊髄内~
【】の射精中枢ちゃん「興奮が高まってきた…射精反射が発生する、もう脳には私を止めることができないぞ!」
~股間~
【】の精子ちゃん4「尿道括約筋が弛緩してきたー」
【】の精子ちゃん5「前立腺内に充満した私達の内圧によって一気に押し出されるよー」
【】の精子ちゃんたち「「「わー!!わー!!わー!!(歓喜)」」」×100億
射精の瞬間はこれら筋肉の不随意的な収縮がある。
広範囲に強い不随意的収縮が起きた場合は、射精の瞬間にしゃっくりのように
肺から空気が押し出されることで「ウッ」という短い呻き声を発することがある。
田中謙介「あああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」ドピュドピュ
玖条イチソ「アーイチソ」肛門筋収縮
~イチソの直腸~
イチソの直腸鞭毛1「お、飯が来たぞ」
イチソの直腸鞭毛2「栄養満点でありがたいよなぁ」
【】の精子ちゃん1「あれ?男の癖に可愛い男卵子ちゃんはどこ…?」
【】の精子ちゃん2「枕絵師卵子ちゃんと合体して男孕ませさせたいのに…」
【】の精子ちゃん3「は、はやくしないと精液ガードも長く持たないから死滅しちゃう」
イチソの直腸鞭毛3「たんぱく源いただきまーす」
【】の精子ちゃんたち「あああああああああああああああああああああ!!!!!!!」
イチソの直腸鞭毛たち「うめぇうめぇ」
イチソの直腸鞭毛4「へへ、また来たぜ。大漁大漁」
数時間後
イチソの直腸鞭毛5「…も、もう勘弁してください。溺れてしまいます」
イチソの直腸鞭毛6「もう食えない。栄養過多で体が…し、しぬ」
イチソの直腸鞭毛たちは壊死した。
田中謙介「ひどいことをなにもしてないのにイチソがこわれた!?」
しばふ「はいはい。それだけ突かれて中出しされればキツイですよ。この複垢個体はポイーで」
【】の精巣ちゃん「たくさん作らなきゃ…たくさん作らなきゃ…ううぅ…ツライよぅ」
</pre>
==タナイチ仏教==
<pre>
男の癖に可愛い副垢がひしめくローションプールに突き落とされる「恥の池地獄」
今までに事実確認で死んできた田中謙介の肉棒を積んだものに登る「カリの山」
永遠に落ちながら中空で腰を振る全裸の中年腕組豚男性を見続ける「無間棚地獄」
</pre>
<pre>
無我大王と言えば、仏教では複垢を地獄に送る人物として有名ですが、実は彼自身も1日に3回ある刑罰を受けています。
一般的に、無我大王は「複垢を地獄に送ること」を楽しんでいると思われがちですが、そんなことはありません。
大王自身は、多那釈迦の仮の姿なので、むしろ複垢を地獄に送ることを嫌っているのです。
しかし、悲しいことに複垢は罪を犯して死ぬから、そのたびに複垢を地獄に送ることを強制されているのです。
無我大王が受けている刑罰は、114514地獄(八百十大地獄とその副地獄)のどの刑罰よりも重いものです。
彼は日に3回、決まった時間に焼けたプライムタワーの上に寝かされ、口から溶けた精液(約1085℃)を流し込まれるという罰を受けているのです。
溶けた精液は相当熱いけれども、無我大王は1日3回飲むことをになっています。
そうすることによって、「複垢を地獄に送って責め苦を与える罪」を償っているのです。
</pre>
==艦これ第五部~原作運営鎮守府セリフ集~ ==
<pre>
男の癖にかわいい複垢を見て
【性欲とヤる気がムンムンわいてくるじゃあねーかッ!おいッ!】
秋刀魚祭りで提供できる料理が少ない時
【何で飲食店側が「料理(たま)切れ」の事をワザワザ親切に教えたと思う?慈善事業だと思うか?】
秋刀魚祭りの矛先を変えようとする時
【ちょっとずつなんだ ほんの少しの言葉でな・・・・・・何回もつぶやくんだ・・・・・・
 予約した提督達がSOS(エスオーエス)のモールス信号打つみてーにな・・・・・・】
秋刀魚祭りの料理が酷いという証拠写真が出た時
【やっぱり・・・・・・ぐへへへへへへへへへ~~~~~へへへへへ
 へへへへへへへへ!ぐへっ!やっぱり撮って来たなあ
 ぐへへへへへへ!へへへッ!店の中をよお────ッうげげっ!】
秋刀魚祭り騒動の公式Twitterへのリプを返す時に思ってる事
【ちょこっとずつ情報を出すんだぜ
 ちょこっとずつでも何回もつぶやけばトレンドされてるとこに「力」はどんどんたまっていくからな
 おもいっきり情報を残してはだめだ・・・・・・・・
 責任の所在が正確になるしライトユーザータイプが叩いていい方向がバレちまうからな・・・
 そしてヘイトが溜まりに溜まったら・・・・・・・・・・!コラボ先に解除するッ!!】
</pre>
==日本おかしばなし『艦遊記』==
<pre>
「おい!田中謙介!!」
金角が名前を呼ぶ。普段は反応しない田中謙介が5年振りくらいにリプする。
すると裸の田中謙介の巨体が浮き上がり金角の瓢箪に吸い込まれる。
「謙介さん!?」
男の癖に可愛い複垢の男は田中謙介のアレを掴み一緒に吸い込まれる。
「いくつも名前を呼んだがまったく反応しなかった男の癖に可愛い男もいっしょに逝ってくれたかやれやれ」
くたびれたように銀角は言う。
「さ~てそろそろ酒になったかな。グビグビ」
「お、金角。俺にも飲ませろグビグビ」
「ぶふぉっ!!!!???」
「ぶうぇ…なんじゃこりゃ!?すごく不味い!」
金角はそういうと瓢箪の蓋を開ける。小さいがリズミカルな音が中から聞こえる。
中を覗いてみる。裸体の巨漢が四つん這いの裸体ガリメガネにのしかかるようにして腰を振っている。
そう、田中謙介と玖条イチソ(非本名)は溶解液から身を護るために
絶え間ない高速タナイチをして発生した汗や本気汁などの体液で表面を覆うことで溶けるのを防いでいた。
金角にはさっぱりわけがわからなかった。
「ぐっ…うおおお!体が…!」
呻く銀角。その直後。ボワン!
銀角は男の癖に可愛い男絵師になってキラッ☆としていた。
「ぎ、銀角…?これは一体…ぐっ、お、俺も?」
ボワン!金角は腕を組んだ悔しそうな男になっていた。
姿形が変わってしまったあとはもうひたすら二人で盛りあった。
そして金角と銀角は翌朝には溶けて上質な酒になっていた。
こうして金角と銀角を退治した川上法師一行はアズールレーンをぶっ潰しに中国までの旅を再開した。
</pre>
==日本おかしばなし『鳴いた垢鬼』==
<pre>
福島の山の奥に、一人の雄の癖に可愛い雄垢鬼が住んでいました。
垢鬼は、艦これ提督たちと仲良くしたいと考えて、自分のTwitterに、
「歌って踊れて絵も描ける男の癖に可愛い男鬼ヤロウwwwのうちです。どなたでもおいでください。
 おいしいいなり寿司がございます。アイスティーも沸かしてございます。」
と書いた、プロフィールと住所を載せました。
けれども、Prayerは垢鬼のトレパクを疑って、誰一人艦これで遊びませんでした。
垢鬼は悲しみ、信用してもらえないことをくやしがり、しまいには腹を立てて、過去のブログや動画を消してしまいました。
そこへ、仕事仲間で上司の腕組勃鬼が訪ねて来ました。腕組勃鬼は訳を聞いて、垢鬼のために次のようなことを考えてやりました。
腕組勃鬼が東の人里へ出かけ東の人里の特産品とは違う商品をこっそり置く。
そこへ垢鬼が出てきて東の人里にはない別ジャンルの商品がある!なんだかきな臭い不正が行われてるみたいです…と提督に伝わるように吹聴しcame on!する。
そうすれば、提督たちにも、垢鬼が我らの正義の為に動いてくれた絵師鬼だということがわかるだろう、と言うのでした。
しかし、それでは腕組勃鬼にアンチが殺到するのでは?としぶる垢鬼を、腕組勃鬼は無理やり垢鬼の股間を引っ張って、東の人里へ出かけて行きました。
しかし時代の読みを見誤ったのか計画は失敗して、提督たちは人理継続保障機関のところへ遊びに行くようになりました。
毎日、毎日、鎮守府からカルデアへ、三人、五人と連れ立って、出かけて来ました。こうして、垢鬼は人々からの信用を失いました。
垢鬼はとても悲しみました。しかし、日がたつにつれて気になってくることがありました。
それはあの日から毎日訪ねて来てやさしく慰めてくれる腕組勃鬼のことでした。
ある日、垢鬼は、港区にあるプライムタワーの腕組勃鬼の家を訪ねてみました。腕組勃鬼の部屋の鍵は開いていました。
ふと、気がつくと、戸のわきには、ちょっと湿った手紙が落ちてました。そして、それに何か字が書かれていました。
「垢鬼くん、私と仲良くして楽しく暮らしましょう。
 もし、私が、このまま君が他の人と楽しく付き合っているのを見ると、私の中の簡悔が爆発しそうになります。
 それで、私は、いつまでも君を忘れません。体を大事にしてあげたい。どこまでも君にぞっこん、腕組勃鬼。」
垢鬼は、だまってそれを読みました。二度も三度も読み相思相愛だと知り興奮してきました。
戸に手をかけて勢いよく扉を開け、中に入って服を脱ぎました。
尻を押し付け、オォン!アォン!と、体液を流して昼夜問わず垢鬼は鳴きまくりました。
めでたしめでたし。
</pre>
==日本おかしばなし『三枚の【呪いの札】』==
<pre>
最近最近ある港区に、男のくせに可愛い小僧と尊師が住んでいた。
ある日、男のくせに可愛い小僧が山へ栗の花の臭いを嗅ぎに行きたいと駄々をこねてトレパクした。
尊師は仕方なく3枚の【札】を出すと、トレパク小僧に持たせた。
山に来たトレパク小僧は栗の花の臭いに夢中になって歌ってみて踊ってみている内に日が暮れる。
すると腕を組んだ巨漢の中年男性が現れイチソ小僧を家に泊めてくれた。
だが夜に尻穴が疼きふと目覚めたイチソ小僧は、腕組中年が糞運営の本性を現しTwitterでクソポエムを呟いてイチソ小僧を(性的に)食べる用意をするのを目にする。
イチソ小僧が「脱糞したい」と言うと、腕組中年はニヤニヤ考え込み、イチソ小僧に市販の首輪で括って便所へ連れて行った。
イチソ小僧は1枚目の札を便所の柱に括り、「札、何かあったら男のくせに可愛いボクになってくれよな、頼むよ~」と頼んで窓から逃げた。
腕組中年が「もう(アナル犯しても)いいか」と尋ねると、イチソ小僧に化けた札が「札によって出撃できるイベント海域が限定的になります」と繰り返す。
腕組中年が「もう(アナル犯しても)いいか」イチソ小僧に化けた札「(出撃)ダメダメ」腕組中年が我慢できず便所をぶち破ると、
イチソ小僧は跡形もなく消えていて、そこには同じ角度で破れた札があるだけだった。
だまされたと知った腕組中年はイチソ小僧を追いかける。
腕組中年に追い付かれそうになったイチソ小僧が「鬼怒の川、出ろ」と呪って2枚目の札を投げると、なるほど、氾濫したかのような鬼怒の川が出た。
周りの提督からは鬼怒ちゃんのおもらし!羨ましい!との声があがる。
だが、腕組中年は男のくせに可愛い男絵師のしょんべんだと思うと、ぐびぐびと飲み干した。
次は「火の海、出ろ」と呪って最後の札を投げると、トレパク案件がたちまち炎上した。
転載禁止(´・ω・`)おほーっ
しかし腕組中年は【運命の日の夜、燃える空母を見上げたの。龍の最期、忘れない。】とクソポエムを吐いて消した。
転載禁止(´・ω・`)はまじ
港区に逃げ帰ったイチソ小僧は尊師に助けを求め、30万円払うことを条件に穴の開いたドラムバッグに隠れさせてもらった。
尊師は囲炉裏で餅を焼き始める。
やがて腕組中年が寺に入って来て「イチソを犯させろ」と迫る。
尊師が「その前に当職と知恵比べをしよう。山ほどに股間を盛ることができるか」と言うと、
腕組中年は「ああ、出来るとも!」と言って、ぐんぐんと大きくなった。
尊師が「そこにあるカバンの穴にソレを入れることができるか」と言うと、
腕組中年は「ああ、出来るとも!」と言ってドラムバッグの穴に挿れて、たくさん射精た。
アーイチソ。
</pre>
==フェムトファイバー解説コピペ(タナイチver.)==
<pre>
タナイチ わかりやすく言うと艦これ公式ホモカプ
公式カプとはナマモノをカップリングする僅かな嗜好のことよ
タナイチホモセとは、認識できない尻穴の出し入れが無数に積み重なってできています
タナイチの最小単位であるイチソのマイクロチンポが認識できないから
ホモカプに見えないけど
本当は短いオーガスムが組み合わさってできているの
艦これ公式カプも1本のカプのようだけど
本当は色んなカプが組み合わさっているもの
認識できないイチソの細チンポの絶頂で興奮する田中謙介は
限りなく連続した腰振りに見えるでしょう
そのときホモカプから余計な物がなくなり最強のカップリングを誇る
さらには余計な公式批判もつかなくなるのです
この興奮をさらに高めて太い護衛艦勃起チンポにすることで
決して尻穴に挿れてはいけないサイズの謙介肉棒ができる
その肉棒は遥か昔の約5年前から
男の癖に可愛い男枕絵師の不浄な尻穴に出入りするために使われてきたのよ
</pre>
==ザ・イチえもんズ==
<pre>
イチえもん
イチ・ザ・キッド(複垢)
王イチ(複垢)
イチリーニョ(複垢)
イチニコフ(複垢)
エル・マタイーチ(複垢)
イチメッド三世(複垢)
</pre>
==俺もこんな敏腕プロデューサー欲しいぜ。 ==
<pre>
▼ビビり
レイププレイだった
とある港区のタワーマンションでレイプの現場に出くわした。ひでぇヤバ交尾だ。
デブのヤバタチが男の癖にかわいいウケをバックでガンガン、髪の毛鷲掴みでパンパン音させてレイプしてやがる。
「オラ、種付けすんぞ!」
「中はダメっす!ポジになりたくないっす!」
ヤバタチは受けをひっくり返して種付けプレスの体勢になった。
途中デカマラがヌメヌメ光ってゴム無しだとわかった。
「外に出してください!」
ヤバタチは種付けを拒否するウケを2、3発殴ってから首を絞め始めた。
「首絞められて○ぬか、病気うつされて○ぬかどっちがいいんだよ?あぁ?」
ウケが泣きながらつぶやいた。
「ヤバ種…」
タチはニヤニヤしながらビンタを食らわせ
「聞こえねぇなぁ。どこに何がほしいんだよ?あぁ?!」
「ケツマンにヤバ種ください…」
「もっとでけぇ声で言えよ!」
「ケツマンにヤバ種ください!」
「ヤバ種貰ったらどうなるんだ?言ってみろ!叫んでみろよ!」
「謙介さんのヤバ種で俺をポジにしてください!ポジになって○にたいっす!俺を○ろして下さい!」
タチの射精欲を完全に刺激したようだ。
「イクぜ!病気うつして○ろしてやる!○ねよオラ!出すぜ、出すぜっ!ヤバ種出すぜ!」
「やめてくれーーーっ!!」
ウケの叫びも虚しくケツマンにたっぷりヤバ種が注がれた。タチの金玉が上がる回数が半端ない。
どうなるのか覗いていたら突然ウケがヤバタチに甘え始めてキスをねだっている。しかも笑顔で。
「今日の謙介さん、激しすぎるよー。そんなんされたらもっと好きになっちまいますよ。」
「好きになれよ。毎日ヤバ種付けてやるよ。」
頭ポンポンしやがって、こいつらレイププレイ好きなカップルじゃねぇか。覗き見てオナった俺はどうすればいいんだよ。
俺もこんな敏腕プロデューサー欲しいぜ。
</pre>
==港区棚一倶楽部==
<pre>
港区棚一倶楽部プロローグ
俺達、港区棚一倶楽部は、メンバーはタナイチ民二人だけど
良くあるただの艦これサークル。
艦これサークルだけど、普通の提督みたいにアズレンやアビホラとかは好きじゃない。
周りからはまともなファン活動した事ない不良サークル、と思われてるけど…実は。
そう、棚一倶楽部の裏の顔は張り巡らされた複垢の枕営業を暴くサークルなのさ。
ナマモノジャンルの均衡を崩す恐れがあるから禁止されてるんだけどね。
でも、俺はタナイチのプレイ履歴が映像として見える。
何もしてなくてもタナイチが見えてしまうんだ。見えてしまうんだから不可抗力さ。
そう言えば、相棒は「赤い塔が見えるビルの入り口」って言ってたな。
この写真からア艦これに映ってたあの場所が分かったのだろうか?
「簡単さ。ここに腕組勃起豚と男の癖に可愛い男が写っているのが見えるじゃないか。」
相棒は腕組を見てホモセ時間が分かり、男の癖に可愛い男を見ただけで今しているプレイ内容が分かるらしい。
相棒はいつも俺の作った 純愛枕ホモセックスタナイチ を気持ち悪いって言うけど、
相棒の書く ポジ種ヤバ交尾タナイチ の方が気持ち悪いと思う。
「約70年前の今日の8時10分…」
あとツイッター見てクソポエム的時間の確認するのは正直止めてほしい。
</pre>
==タナイチラップ==
<pre>
イチソ  「艦これ…艦これ…キナくさ艦これ
      そういうあんたら【枕】を知らぬ
      己の【枕】の営業知らぬ
      ボクの【枕】の努力を知らぬ
      差分の仕事が入ってぬ今彩樹」
斎藤恭子 (こ…こんな絵師さん…今まで見たこと…)
しずま  「コニシは最近お前を監視
      お前は公式に入って半年
      歌って踊れる目に余る
      お前の可愛さ♂目に余る」
イチソ  「プロに執着 匿名に粘着 人気に快楽 己は開脚
      己の【枕】を強みに開脚 忌むべき性欲 【枕】を難無く
      そして未だ見ぬ知らぬ【モノ】
      【枕】を種付け すごい【モノ】
      恐れ慈しむ素晴らしい!!」
田中謙介 「止めろ ペチャペチャ イチソペチャ!!」
イチソ  「!」
しばふ  「いい加減にしろいい加減…どうした一体いい加減…」
やどかり 「イチソ最近少し変 お前最近少し変」
イチソ  「何も犯しくなどは無い…
      自分の役割(意味深)果たしてる…役割(意味深)だけは果たしてる…」
くーろくろ「じゃあ何故ゆうべ(親睦会に)来なかった?
       何故何故 ゆうべ来なかった?」
イチソ  「【高み】に近づくそのためだ…」
bob    「なんの話だ何なんだ…」
</pre>
==港区犯しばなし『よしひさと40人の謙介』==
<pre>
前略
ドカドカと足音が聞こえたのでよしひさは隠れました。
そこには純利益8億を担いだオークのような男たちが。数えてみると40人いました。
港区でも一際高いビルの前に立つと一人の男が腕を組みながら叫びました。
「開け、尻!ペチャ」
すると港区の赤いタワーが見える大きなビルの扉が開きました!
男たちは中にドスドス入っていきました。
しばらくするとまたドスドス出てきました。
「閉じろ、括約筋!ペチャ」
港区の大きなビルの扉が閉じました。
40人の男たちが居なくなったのを確認してよしひさは扉の前で真似をしました。
「開け、尻!」
扉が開きます。中に入るよしひさ。
そこに誰かが貼ったのでしょう、腕組豚の写真が貼られている扉がありました。
開けてみると中にはたくさんの札束が!
よしひさが嬉しくなって裸になって小躍りしていると
ドスドスと腕を組んだ巨漢が40人入ってきました。
「人の純利益を掠め取ろうとする奴め!だが、見た所男のくせにカワイイ男だな」
中略
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!」ドピュ
「オラへばるな!開け、尻!開け、尻!」グパァ
「ちっ、緩くなってんじゃねーか。たかだか40人で810時間まわしたくらいで!」ズチャズチャ
「閉じろ、括約筋!閉じろ、括約筋!」ブピピ
40人の原作運営鎮守府は魔法の言葉を唱えながら閉じたり開いたり閉じなくなったりしていましたとさ。
めでたしめでたし。
</pre>
==『お腕さまでイッたイチソ』(原題:お月さまに行ったウサギ) ==
<pre>
むかしむかし、サルとキツネとイチソが、腕組神さまのところへ行きました。
「神さま、どうかお願いです。こんどジャンルが生まれてくる時は、新ジャンルのファンにしてください」
すると、腕組神さまが言いました。
「新ジャンルを生ませたいのなら、自分の特技を人々にごちそうすることだペチャ」
そこでサルは山へ籠もり、エロ絵や時事ネタ絵を描きました。
キツネは川近くで、キャラSSなどの文章を作成しました。
ところがイチソの特技は、男の癖に可愛い男ということだけです。
今は冬なので、裸になって歌って踊ることもできません。
(こまったなあ。どうしよう?あいつらのアイデアパクろうか?)
イチソは前向きに考え、サルとキツネのいるところへ戻ってきました。
「おいイチソ、お前の特技はどうした?」
「だめだよ。草動画はかれているし、木の芽(自身の勃起のこと)はまだ出ていないんだ」
すると、サルが言いました。
「それじゃイチソは、いつまでもイチソのままでいるんだな」(最大の侮辱)
「そうだよ。特技でコンテンツを沸かせないで新ジャンルのファンに生まれかわりたいなんて、イチソはセコくてズルくて気持ち悪い」
キツネも、怒って言いました。
「ほんとごめんw。でも、もう一日だけ待ってwwwキラッ☆」
次の日、イチソはネットの海へ行くと、自分で描いてない他者の画像をひろい集めてきました。
そしてサルとキツネの前に、拾った画像に似たような自分の絵をつみあげて言いました。
「今から界隈を熱狂的に沸かすから、火をつけておくれ」
サルとキツネがこの画像をネットにアップすると、トレース画像はパッと燃え上がりました。
「ぼくの特技は男の癖に可愛い事しかないんだ。だから、・・・だから、ぼくをゲーム業界の偉い人に食べさせて(意味深)おくれ」
と、言うなり、イチソはトレパク炎上の中に飛び込んだのです。
その時、空の上から腕組神さまがおりてきて、さっとイチソを抱きかかえると、また空へのぼってイキました。
そして専属のアフィに連絡して、炎上の話題を逸らすように要請したのです。
サルもキツネもらん豚も、ビックリ。
すると、腕組神さまが言いました。
「サルもキツネも、きっと新ジャンルのファンに生まれかわれるだろう。
 なにしろ自分の大切な特技を、私の為、いや、コンテンツの為に使ったのだからね。
 それは、とても素晴らしい事だよ。
 でもイチソは、もっと素晴らしい。
 自分をネタにしてまで、絵師として食べていこうとしたのだからね。
 イチソを港区の国で、いつまでも幸せにしてあげようペチャ」
腕組神さまに抱きかかえられて、イチソは空高くのぼっていきました。
その時からイチソは、港区の赤いタワーが見えるビルの屋上で夜な夜な喉が枯れるほど喘ぎ楽しく暮らしているという事です。
おしまい。
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==港区の謙嘩祭==
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港区の謙嘩祭といえば、六尺褌一丁の謙介達が、副垢を掘ってぶつかり合う、
不快な祭として、この地方に知られている。
祭のあと、男達はプライムタワーに集まり、普段着に着替え、腕組み合う。
イチソは、激しい祭でタナタナイチイチになるから、使い捨てで、ゴミとして出される。
俺はいつもそれが狙いだ。
捨てられているイチソの、できるだけ掘られてる奴を10数本ほど、
こっそりさらって家に持ち帰る。
そして、深夜、俺一人の祭が始まる。
俺はもう一度汚れたイチソのみ身に付け、部屋中にかっさらってきたイチソをばら撒き、
ウォーッと叫びながら、イチソの海の中を転げ回る。
汚れたイチソは、謙介の臭いがムンムン強烈で、俺の性感を刺激する。
前袋の中のマラは、もうすでに痛いほど勃起している。
イチソの中に顔を埋める。臭ぇ。
汗臭、アンモニア臭や、よしひさ独特の酸っぱい臭を、胸一杯に吸い込む。溜まんねえ。
臭ぇぜ、ワッショイ! タナイチワッショイ!と叫びながら、前袋ごとマラを扱く。
嗅ぎ比べ、一番イチ臭がキツイやつを主食に選ぶ。
そのイチソには、我慢汁の染みまでくっきりとあり、ツーンと臭って臭って堪らない。
そのイチソを掘ってた奴は、祭で一番威勢が良かった、五分刈りで髭の、50代の、
腕組野郎だろうと、勝手に想像して、鼻と口に一番臭い部分を押し当て、
思いきり嗅ぎながら、腕組野郎臭ぇぜ!俺がトレパクてやるぜ!と絶叫し、
マラをいっそう激しく扱く。
他のイチソは、ミイラのように頭や身体に巻き付け、
腕組野郎のイチソを口に銜えながら、ウオッ!ウオッ!と唸りながらマラを扱きまくる。
そろそろ限界だ。
俺は前袋からマラを引き出し、腕組野郎のイチソの中に、思いっきり種付けする。
どうだ!気持良いか!俺も良いぜ!と叫びながら発射し続ける。
本当に腕組野郎を犯してる気分で、ムチャクチャ気持ち良い。
腕組野郎のイチソは、俺の雄汁でベトベトに汚される。
腕組野郎、貴様はもう俺のもんだぜ!
俺の祭が済んだあと、他のイチソとまとめて、ビニール袋に入れ押し入れにしまい込む。
また来年、祭でイチソを手に入れるまで、オカズに使う。
押し入れにはそんなビニール袋がいくつも仕舞ってあるんだぜ。
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==発展場ヤバ交尾コピペ(タナイチver.)==
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発展場ヤバ交尾  投稿者:やどかり  投稿日:2010/04/03(土) 14:27:07
この前発展場に行ったとき個室の中でヤバ交尾してる奴らがいた。
鍵閉まってたから、見たわけじゃないけど、音と声がすごかった。
グチャグチャと水っぽい音させてガン堀りしてて、バシバシとスパンキングしてる。
【】 「オラオラ、2発目あがってきたぜ!」
イチソ「欲しいよ!欲しいよ!雄マンコの中、種まみれにしてよ~っ!」
【】 「またヤバ種ほしいのか?変態野郎が!」
イチソ「雄マンコぐちゃぐちゃ!雄マンコぐちゃぐちゃ!」
【】「おーっ!ヤベェの出るぜ!病気になりたいか?うつされたいか?ポジになりたいか?」
イチソ 「ヤバいの欲しいよーっ!病気うつしてーっ!」
【】「すげぇヤベェ種付けるぞ!もっと鳴けよ!」
イチソ 「あーっ!すげぇヤバい種つけて!ヤバ種つけてーっ!」
【】「イクぞ!変態マンコ!ポジマンコにしてやる!」
イチソ 「うわぁーーん!」
………
ウケの泣き声と同時にケツを掘る音が止まり、
【】 「オラ!オラオラ!うつれ!うつれ!うつれ!」
イチソ「あっ、あっ、熱いよ!ポジ種熱いよ!」
ピチャピチャと唇をむさぼる音がした。
【】 「口で綺麗にしろ。3発目の前に追加しようぜ!」
………
ビビった俺は何もせず発展場出てきちまったよ。
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(別バージョン)
露天風呂ヤバ交尾  投稿者:そうた  投稿日:2010/04/03(土) 14:27:07
この前温泉の露天風呂に行ったとき隣の男湯の中でヤバ交尾してる奴らがいた。
柵を隔てて10mはあいてたから、見たわけじゃないけど、音と声がすごかった。
グチャグチャと水っぽい音させてガン堀りしてて、バシバシとスパンキングしてる。
しかもよく聞くと同僚と上司の声だった。
【】 「オラオラ、2発目あがってきたぜ!」
イチソ「欲しいよ!欲しいよ!雄マンコの中、種まみれにしてよ~っ!」
【】 「またヤバ種ほしいのか?変態野郎が!」
イチソ「雄マンコぐちゃぐちゃ!雄マンコぐちゃぐちゃ!」
【】「おーっ!ヤベェの出るぜ!病気になりたいか?うつされたいか?ポジになりたいか?」
イチソ 「ヤバいの欲しいよーっ!病気うつしてーっ!」
【】「すげぇヤベェ種付けるぞ!もっと鳴けよ!」
イチソ 「あーっ!すげぇヤバい種つけて!ヤバ種つけてーっ!」
【】「イクぞ!変態マンコ!ポジマンコにしてやる!」
イチソ 「うわぁーーん!」
………
ウケの泣き声と同時にケツを掘る音が止まり、
【】 「オラ!オラオラ!うつれ!うつれ!うつれ!」
イチソ「あっ、あっ、熱いよ!ポジ種熱いよ!」
ピチャピチャと唇をむさぼる音がした。
【】 「口で綺麗にしろ。3発目の前に追加しようぜ!」
………
ビビった私は塩風呂も堪能せず温泉出てきちゃったわ。
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(以下作成中)
(以下作成中)


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