艦これを工場に例えるならば

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概要

艦これの問題点一覧艦これの問題点一覧_ブラゲ編等を読んだ上でお読みください。

ここでは艦これ工場という架空の工場の問題点を説明していきたいと思う。 この工場は2013年に操業を開始し、その後口コミ等を機に一気に大発展したのだが、ここ最近は労働基準法違反は勿論の事、様々な悪事などを繰り返した結果、一気に評価が落ちてしまったのだ。 というか真っ当な社会人や会社ならば労働基準法を知り、そして守る事はごく当たり前の事なのだが、どうやらここの社長や社員等はそんな当たり前の事すら知らない様なのだ。

任務(クエスト)を例えた場合

  • かんばん方式を採用していない。
  • 一つのラインで一人の製造オペレーター(以後、オペレーターと呼称)が作れる製品は最大5つまで。
    • 熟練オペレーターにはボーナスとして7つまで作る事を許可される。
  • 製造すると申請したもの以外の製造物・副産物はほぼ全て破棄される。
    • 申請した製造物が完成しにくくなるように工場長が意図的にラインを操作している疑惑がある。
    • 特に貴重な製造物が生み出されるラインほど、製造確率が露骨に低くなっている。
  • 工程内に資源を置く場所が無いor工程内へダイレクトに資源が届けられる体制が出来てない為、オペレーターが一々資材置き場から原材料を取りに行かないといけない。
    • 当然資源を取りに行く時間が生じる為、作業に回せる時間が減る。
  • 一つの工程で作る品種が無駄に多いので製造する物を間違えるというリスクが非常に高い。
    • しかも、後工程が違うというだけで別品種扱いしているため、結果として品種の数だけはどんどん増え続ける。
  • ヒューマンエラーヒヤリ・ハットがやたらと多い。
  • 簡単な物を製作した途端、オペレーターの能力・会社のキャパシティに合わない複雑な製品を製作させられる。
    • そして複雑な商品を運良く作りだせても儲けにもならず、その製造物を得るために甚大な資源を浪費させられることも多々で割に合わない。
  • 毎週のノルマでも、達成できそうになると工場長がオペレーターのライン作業の妨害をして達成を困難にする。
    • ノルマ片方を達成させたとしたら、もう片方のノルマで露骨に妨害頻度を上げるという形で。
  • 工場長がオペレーターへの給与を【オペレーターの家族の命日になぞらえた数字】にして煽ってくる事がある。

結論から言えば、無駄の極みである。 効率が悪すぎる上に、オペレーターへの負担が大きいので真っ先に改善しなければならない案件なのだが、工場長の個人的な思考が原因で改善の兆しが見えない状態になっている。 他の会社(ソシャゲ)ならば即刻改善する案件なのだが、どういう訳か艦これ工場では一部の熟練オペレーターや狂信的な艦これ工場のファンを中心に『これがここでのやり方』『他の会社のやり方を真似る必要はない』言って工場長もその意見に賛同する為、改善要求を出しても封殺されてしまうのが現実である。 しかも改善要求を出したオペレーターに対して作業妨害とも取れる対応をした事もある。

因みに他の会社の場合は……
  • かんばん方式を採用している。
  • 限度こそあるが、オペレーターの裁量に応じて作れる製品の数を増やす事ができる。
  • 工程内に資源を置く場所があるor工程内にダイレクトに資源が届けられるようなシステムが構築されている。
  • 品種の数が少ないので間違えるリスクが減る。
    • 突発で新品種の製造を行う事もあるが、その時は上司等が必ずオペレーターにその趣旨を伝える。
  • 定期的に危険予知トレーニング(KYT)を行い、また工程内等の改善も行っている。
    • 会社側もオペレーター達に対して改善活動を奨励し、効果的な物であると認められるのであれば、改善者に対してボーナスを与える。
  • 制作する物は全てオペレーターの能力・会社のキャパシティに合った物のみである。

通信関係を例えた場合

  • しょっちゅう工場で停電が起きる。
  • というか工場長が思い付きで新設備を導入した結果、少し操業しただけで即停電。
  • 設備や作業方法に問題があるのに何か問題が起きれば悪いのは全部オペレーターのせいにされる。
    • 工場長が「外資系企業のせい」と嘯く事もままある。
  • 怪我をしても自己責任。
    • 作業中に怪我をしたオペレーターが病院に通院する事になった際、『医者に対して業務上の怪我と言うな』と脅迫する。
      • 尚、コレは労災隠しであり、現実にやった場合『犯罪』として扱われてしまうので注意。
    • 社内標語に「足りぬ足りぬはお前の運が足りぬ」などと、戦中の標語も真っ青の理不尽な物が掲示されている。
  • 停電によって制作中の製品が駄目になった場合、その時作業していたオペレーターの給料から損失分を天引き。
    • さらに制作に従事した社員がやる気をなくして休憩を要求する。

何をどうつっこんで欲しいんですか? 上記の任務(クエスト)共々真っ先に改善しなければならない案件なのだが、こっちは工場長が事の重大さを全く理解していないのか、改善される気配が無い。 また、艦これ工場では日常的に労災隠しが行われており、しかも労働保険に加入していないという呆れた実態がある。 もう一度言うが、労災隠しは犯罪である。 また、労働保険への加入は義務である。

因みに他の会社の場合は……
  • 停電による損失が起きないように様々な策を講じている。
    • 例えば、停電しても停電直前の作業から再開できるような体制になっている。
  • 新設備導入の際は必ず問題が無いか精査する。
  • 定期的に設備や作業内容の見直しが行われる。
    • 問題があるなら即改善。
  • 当たり前だが労働保険に加入済。

資源を例えた場合

  • ノルマに対して資源が足りない。
  • 「資源を貯蓄するのに資源を必要とする」という矛盾じみた事が工場設立当初から常態化している。
  • 資源を確保する班も、行動するための資源が足りていなければ資源を何一つ貯蓄しないためただ時間だけを無駄にする事に。
    • また資源確保班の班長の熟練度や、班員の構成などで成否が判定されるという仕様かつその事を社長が教える気がないため、確保のための班員編成の知識がないと失敗を重ねるという悪循環に。
  • 製造設備が結構な頻度でエラーを起こして製造中の製品が全部ダメになる事が多い。
  • 「資源の貯蓄を心掛けるべし」と言っておきながら一日の収支を計算してみると支出の方が圧倒的に多いどんぶり勘定。
  • 比較的大きい資材貯蔵庫を有し、これを満杯にするには大体リアル四半期かかる。
    • 日々わずかずつ資源が供給されるのだが、一定量(最大でも貯蔵上限の10%程度)以上資材が貯蔵されていると、工場長側が供給をストップさせる。

これ以上貯蔵しようと思ったら、工場長が決めたレートでの取引か工場長が定めた販路のみを利用してオペレーターが自主的に資材調達する必要がある。

  • 資源増産のための効率改善を行うにも多大な資源を必要とするため、結果的に大赤字となる。
    • さらに効率改善を行おうとすると多大なコストと効率改善の結果の産物の両方を使わねばならず、「効率改善で莫大なコストを使う」という始末。
  • 急な整備のための休業があったとしても、その間の貯蓄され得た分を会社は補填すらしない。
    • 余所の会社なら整備のための休業が突発的に起きたら、社員の不満をそらすため、そして最終的には社に利益を還元するために特別ボーナスを贈呈するのだが。
  • 期間限定で与えられたボーナスを「没収する(ので早く使え)」と煽り、後日「そのボーナスがなければ組み立てられないラインができた」と通告する。没収される前に使った作業員たちに対しての補填などない。

キャラクター

  • 人材不足なのに人を募集しない。
  • 何故か色々と問題のある人しか来ない。
  • 新人研修が無い、というか新人を教育せずにラインに配置する。
  • 資格を取れと命令するくせに、受験費用等を出さない。
  • 新人がごく稀にしか来ないので毎日似た顔ぶれでの仕事。募集を掛けてもその親戚の様な似た顔ぶれしか来ない。
  • 業務に対する適性を考慮しないで採用するため、業務と能力のミスマッチが多発する。
  • 現場で要求されている資格や技能を持っている社員をめったに採用しない。

中破・大破・轟沈(キャラクターロスト)について

  • 女性社員は危険な作業に従事する事もあってか、衣類の損耗が非常に激しい。
    • 衣類の修繕に資源を使用しなければならないので、ただでさえ足りない資源が更に足りなくなる。
    • オマケに修繕には時間が掛かる。
      • 一応特殊な薬品を使用すれば瞬時に完了するが……
    • しかも危険な作業であっても従事した時のノウハウが蓄積されず、同じ作業で同じミスが頻発する。そのため、衣類の損耗率は改善しない。
  • 衣類修繕室は最大でもたったの4部屋しかなく、オペレーター自らで修繕室の増設を申し出ないと2部屋しか使えないため効率が悪化する。
    • 購買部の店員・明石を班長にすれば小破程度までは時間経過で修繕してくれるが、その明石自身が繁忙期に加わる確率が低いため修繕が楽になる事は殆どない。
    • 待機スペースや予約表のような仕組みがないのでいちいちオペレーターが修繕室の空き状況を確認して入室を指示しなくてはならない。修繕室が空いても自律的に社員が修繕に動いてくれず、前もって指示も出せないのでオペレーターの作業負荷が増大する。
    • 社員が工場に勤務した期間が長ければ長いほど衣類の修繕に時間がかかる。
      • 勤務期間の長さと役職によっては、24時間近く、あるいはそれ以上の時間を衣類修繕室で衣類修繕をし続けるという事態になる事も。
    • 衣類修繕室の途中退室ができず、修繕室が空いていなければより高い順位で修繕すべき社員の修繕作業が遅れる。
  • 死亡率が極めて高い。
    • これに対して社長は『作業者の自己責任で会社側は一切責任を取らない』という発言をしている。
    • 明らかに会社側のミスであってもそれは変わらず。それどころか抗議した遺族らに対して会社ぐるみで制裁を加えた事も……。
  • 「死んだのならば(自分に都合がいい)替え玉を出せばいい」が工場長の信条である。
    • いつも見慣れた工場の社員ならば替え玉も用意できるのだが、繁忙期に入社した社員の場合通常時に募集を掛けてくる事は殆どなく、替え玉の用意すらできない。
  • 死ぬわけがない状況で死亡した、死因不明の作業者がいる。
    • 遺族らが「死因について」説明を求める為に工場側に問い合わせた。
その返答がこちら
お問い合わせの件につきまして、回答させていただきます。

お客様の家族構成を確認させていただきましたところ、
「○○(個人名)」は残念ながら、5月5日 23:48に死亡しておりました。
なお、工場作業時の連続勤務時間は12でした。

この度は、ご所有の家族について
ご心配をおかけしまして申し訳ございませんでした。

これからも「弊社」と「社員」を、どうぞよろしくお願いいたします。

なお、この後に遺族側が「連勤日数はもっと多かった」「勤務時間をごまかしてるんじゃないか」「もしかしてこれが原因じゃないのか」といった問い合わせを送るもガン無視された模様。 ちなみに、死因についての説明は一切無い

装備(アイテム)について

  • 基本的に各社員が自腹で購入した備品が社内の共用備品として使われる。
    • 会社で用意する事もあるが、必要と思われる備品が入荷されるかどうかは運次第である。酷い場合だと多額の購入資金を払った挙句に商品が届かないという始末。
  • 社員が成長して昇格した際、自腹で揃えた新規持参品を社内で着服する事は日常茶飯事。
    • そうしないと社内の備品も満足に行き渡らないからである。
    • また、社内備品をグレードアップするために備品が必要となるため、材料となる備品も着服で揃えるという羅生門の如き惨状である。
    • 工場長が意図的に持参品を支給しない事がある。複数部署を行き来させられる社員に多い。
  • 一部社員の持参品があまりに良質である事、それを着服しないとまともに稼働できない事に業を煮やした社長命令で近年では昇格の際に要求される書類を始めとしたコストがかかり、昇格した際には備品の自費購入が禁じられた。
    • ただしその社長命令は一部の社員のみに適用され、末端の社員は相変わらず備品を自腹で揃えるのだが、何故か中途半端にグレードアップした備品の購入を義務付けられる。
  • 一部社員による(とされる)備品(おにぎり)の横領事件が噂された。

繁忙期の生産体制について(イベント)

  • ギリギリになるまで期日をぼかす。
    • 逆に言えば、期日を明言するまでは期間が決まっていないと見る事が出来る。
      • 但し期日を明言した後から、更に延期することがままある。
  • 完成品が出来ないように工場のラインを途中で止める。
    • 数日後に【完成品が出来るようにした】と通達するも、最終工程(社員の権限では取り扱えない所)でラインを止める。
      • 稀に止められたラインの先で、手作業で完成品を作り上げる社員が現れる事がある。
      • 更に数日後に【工場長権限】で助っ人と称した集団が最終工程につく事がある

※実際には止めていたラインを再開しただけ。

  • 工場長の想定外で発生した不良品を社員に内緒ですりかえる。
  • 想定外の方法で完成品を作り上げた社員に対して工場長が内心キレる。
    • 次の繁忙期でわざわざその方法を使えないようにラインを改造。
  • 繁忙期の間に社員が発案したノウハウ(作業ミスを警戒するようなチーム体制)の使用を通常稼動時では禁止される。
  • 繁忙期間内は、社員の担当区画を決めたら、担当区画以外の工場構内の移動を禁止される。ただし、担当区画の割り振りは繁忙期間内は変更できない。(しかし、同じ社員が複数の区画を担当することが横行している)だが、社員の担当区画がいくつになり、また各区画の作業でどのような技能や人員が必要になるかはほとんど公表されない。
  • 工場長自ら自分原因のミスに対し「詫びボーナス」ならぬ「詫び妨害」を行い、繁忙期の作業を阻害した事もあった。

人間関係

  • 女性社員に対してのセクハラは日常茶飯事。
  • 男性社員に対してのパワハラ、モラハラも日常茶飯事。
    • その為パワハラやモラハラの被害に遭って辞めていく人間多数。
  • 会社の方針に対して不満を言うと同僚から「嫌なら辞めろ」と罵声が飛んでくる。
  • 辞めたら辞めたで蛇のようにしつこく付き纏われ、「裏切り者」と罵声を飛ばされ続ける。
    • 工場に勤務していた時の痕跡を一切合切処分した事を報告しようものなら、親の仇もかくやとばかりに付き纏われる。戦前の特高警察並の執念深さである。

社員の人間性

  • 外資系企業「Azur外食事業公司」の日本国内事業を手がけている「悠星コウ社」を異様なまでに敵視しており、関連各社・事業など少しでも関わった対象全てにネガキャンを仕掛け続けている。
    • 国内大手企業「グラウンド偉人社」「蔵蒼工房」「株式会社イースト・ファンタズマ」にも苦虫を噛み潰しているが、これらに対しては出資元の「角川組」の手前、堂々と敵視・ネガキャン出来ないでいる。
      • 尤も、艦これ工場が密かに敵視・ネガキャンしている事は既にバレており、そちらの社員からはガチで嫌われている。
  • 同業他社や関係企業との提携は「金がかかるから嫌」というコミックボンボンもかくやという理由で拒否する。
    • その癖、自分たちの事業実態に無知そうな企業との提携には熱心。
      • 尤も、業務の実態がバレて即提携解除になり、しかもその悪評はかつて提携した企業を中心にどんどん広がる為、提携できそうな企業がドンドン減るという悪循環になる。
  • 派遣会社から来た人材を自社の正社員と喧伝しだす。但し同人材の待遇はあくまでもバイトなどの非正規扱い。
    • 非正規待遇なのに正社員並の責任を負わせ、仕事のミスや待遇改善を求める声には社員総出で圧力をかける等のパワハラ・モラハラが日常茶飯事。
    • 派遣社員のWワーク・転属を許さず、上記が発覚した場合には会社ぐるみでストーカーしたり、個人に留まらず派遣元や他の派遣先へのネガキャンを延々続ける。

派遣元の規定でWワーク等が許可されている場合でも関係なし。

  • 女性社員に対して、自分の女ヅラをして付きまとう。
    • 中には異業種の外部派遣社員に対してこれらの行為に及ぶ者もいる。というか最近は専らそちらが主。

なお、派遣社員なのでその後は前述の通り。

  • 派遣社員の中にはたまに当工場一筋の者もいるが、その詳細については不明。

つきまとわれているせいでまともな求職活動が出来ていなかったり、当工場勤務という経歴が強烈なノイズとなってまともな就職口が見つからないなどしている疑惑のある社員もいるにはいる。

その他

  • 職場のルールが社長の思い付きと悔しさでコロコロ変わる。
  • 工場の売り上げは社長の思い付きで始めたキャバクラ経営に使われる。
  • 社長が取引先の名前を平然と間違える。
  • 不特定多数の人々に対する侮辱ともとれる製品を作らせる。
    • そしてこれが原因で少なくともアメリカからの評価はガタ落ちした。
  • 近隣住民に対する迷惑行動が多い。
  • 年を取ると大して能力もあがらねーけど休んでばっかりになる。
    • 練度が上がってるんじゃなくて老朽化してるだけなので、修理に時間がかかる。
  • 角川組傘下という建前で参加していた集会で、唐突に自社工場の名前を出した為に、工場操業前から存在していた本社の存在がバレる。
    • 更に、有志が取得した登記簿により、かねてより主張していた貧乏経営が大嘘だと発覚。
      • 登記簿画像がネットに公開された直後に帝国データバンク(TDB)のリストから消滅した為、粉飾ないしは脱税を疑われている。
  • 国内大手複合企業S社のV工場に対するスパイ・破壊工作が行われるようになったきっかけが、艦これ工場がV工場に納品した製品が原因ではないかと一部で言われている。
    • これが原因かは定かではないがV工場は2019年で閉鎖された。
  • 国内大手複合企業N社が不定期に開催する展覧会に対して一部の熟練オペレーターや狂信的な信者らが『艦これ工場の製品を展示しろ』とロビー活動をしたり騒ぎ立てた事がある。
    • N社は展覧会において、提携企業や業界に多大な貢献をした企業の製品を展示しているが、艦これ工場はN社との提携も業界への多大な貢献もしていないので展示対象になる事はまずない。

レビューサイト関連

  • 一部の熟練オペレーターや狂信的な信者らによる偽の企業説明が横行している。
    • しかしながら、元オペレーターらによる暴露や艦これ工場が今までやらかした問題行動が原因で全く信用されていないのが現実である。
  • 同業他社へのネガキャンや偽情報流布をレビューサイト経由で行っている。
    • あまりにも荒唐無稽過ぎるので逆に信用されていない。
  • 前述する「悠星コウ社」へのネガキャンや偽情報流布を行ったものの、そのほぼ全てを所属社員らによって証拠付きで否定された。
    • オマケに公式HPとかを見れば書いてある情報を知らない事もバレた。
  • 社長自らがレビューサイトへの偽情報投稿を率先して行っている疑惑が存在する。

攻撃的接続関連について

  • 社長が時々『海外からの攻撃を受けている』というが、そういった発言が出て来る時に限って企画倒れや設備異常等が起きている。
  • そもそもこの『海外からの攻撃』だが、どういった攻撃なのかは明らかにしない。
    • HPへの攻撃なのか、社内ネットワークへのハッキングなのかといった情報すら出さないので本当に攻撃を受けているのかという疑惑が出ている。
      • 碌に説明しなかった+毎度同じ事の繰り返しなので、攻撃を受けているのではなく自分が起こしたミスを隠す為に攻撃を受けたと喧伝している疑惑が存在する。
  • 本当に攻撃を受けているのなら、二度と同じ攻撃を受けないように対策をするのが筋であり、実際他社は何かしらの対策をして再発防止に努めているのだが……。

当たり前なのだが……

こんな状態なので本来ならば操業できる状態ではない。 というか労働基準監督署が警察を引き連れて殴り込みを仕掛けるレベルである。 警察・労働基準監督署が殴り込んでもいい案件もいくつか存在したが、口封じがあったのか忖度したのか表沙汰にもなっていない。 かつては艦これ工場に憧れて入社したものいたが、この呆れた勤務実態に嫌気が差したのか、はたまたうんざりしたのか、ここ最近は退職者が急増している。 そして退職した人達は次々と同業他社への再就職を果たしている。

主な再就職先

外部企業

  • 「悠星コウ社」元ネタはYostar、要はアズールレーンである
    • 外資系企業「Azur外食事業公司」の日本国内事業の一つで食品工場。艦これ工場より遥かに洗練された作業体制や設備を持ち、社員(特に女性社員)に対しての待遇も優れている。

艦これ工場に愛想をつかして離反してこちらに再就職する社員も多い。こちらに転職して見違えるように活き活きとしだした女性社員の姿を見て「ブラック企業から浄化された」と評する元社員も多い。
自治体との交流、同業他社との交流も盛んであり、相手とのトラブルも殆どない。
最初は軽視していた艦これ工場も、社員の大量離反と正反対の高評価を受ける姿に一方的に敵愾心を燃やしている。
ここ最近は医療業界にも参入し、こちらも高評価を得ている。アークナイツの事
現在進行形で「角川組」から敵視されており、その一例として、かつては「ライトニング・ワークス(元ネタはメディアワークス)」と提携していたが、その「ライトニング・ワークス」は「角川組」に吸収された挙句、「悠星コウ社」との提携を打ち切らされる憂き目に遭ってしまった。とはいえ、提携を打ち切らされた後も「悠星コウ社」の製品を度々自社のニュースサイトで宣伝していたりしている。
また、とある知事に対して「角川組」が「「悠星コウ社」と懇意にしていないよな」と脅迫まがいの発言をした事もある。尤も、これが原因でその知事が「悠星コウ社」に興味を持ってしまい、仕舞には「悠星コウ社」本社に表敬訪問をするまでの関係になるというオチが付いた。

  • 「グラウンド偉人社」元ネタはFate/Grand Order
  • 「株式会社イースト・ファンタズマ」元ネタは東方Project
    • 15年近く運営されている株式会社。「アジア圏の宗教や妖怪などの保護を通じ、アジア圏の友好を図る」事がスローガン。

かつて「第七構造企画」と提携し日の出の勢いだった「太陽水晶錬金術協会(元ネタは元ゲームメーカー・アルケミスト)」も提携を持ち掛けたが、「組んでも未来は見えない」と門前払いするなど、将来を見据えた見識も高い。その後「太陽水晶錬金術協会」は解散の憂き目に遭ったのだから、組んでいたら現在大企業となる道は永遠に閉ざされていただろう。
艦これ工場も設立当時には提携と称して一方的に摺り寄ろうとしたが、度重なる無礼な態度から前述の錬金術協会と左程変わりない手合いと判断され、恨みを覚え過剰に敵視している。

DMM工業団地内企業

  • 「テクロスタート」元ネタはテクロス
    • DMM工業団地内に複数の工場を抱えるアダルトグッズメーカー。

後述する蔵蒼工房の設備等を丸々模倣して工場を作るというとんでもない事を仕出かした。とはいえ蔵蒼工房と違って作っている物はアダルトグッズなので、現在は訴訟沙汰にはなっていない……というか当の蔵蒼工房が同じDMM工業団地内に参入してきた。
その後経験がついてきたのか、更に二つ工場を建て、現在は好調な経営を見せている。しかしそのうち一つは2020年3月末で閉鎖が決定したが……
どの工場もお世辞にも作業環境は宜しくない。とはいえ、社員からの評価は精々『不便だなぁ』程度に収まっている。尚、ボーナス等もそこそこ配り、偶に大盤振る舞いする。
一方で一部の重役達が作業効率向上を目的として始めた楽曲作成だが、こちらは社内外から高い評価を得ている。
何故か対テロ部隊を保有している企業の一つ。というかDMM工業団地の企業は何かしらの戦闘部隊を保有している事が多い。

  • 「乱舞鍛造組合」元ネタは刀剣乱舞
  • 「春庭園芸社」元ネタはフラワーナイトガール
    • DMM工業団地内の有望株企業。主に各地の公園や公共機関を害虫から守るのが仕事内容。

設立当初は「じゃぶじゃぶ儲けるのが目的」と社長が発言して問題ともなったが、社員への大盤振る舞いとも言えるボーナスの支給で心を掴み(ケチで名高い艦これ工場とは比較もにもならない)、今では有望企業の一つになっている。

  • 「御伽花素材加工」元ネタはオトギフロンティア
  • 「ヴィエンナ・ミュージカル社」改め「ヴィエンナ・コンバット・ミュージカル社」元ネタはガールズシンフォニーEc
    • DMM工業団地の楽器工場。一度は経営陣の経験不足やオーバーワークが原因で閉鎖の憂き目に遭うも、経営陣と設備を刷新して、閉鎖から3年後に再稼働した。

立地や扱っている設備が原因なのか、ちょくちょく停電が起きてしまうものの、設備異常や品質異常が極力出ないように対策を組んでいる。
制作した楽器を使った専属の楽団を保有し、各地で演奏会を開催しており、かなり高評価を得ている。そしてその楽団は演奏会には不要な筈の戦闘技術を保有している。
1997年に壊滅した組織『ノストラダムス委員会(元ネタはPAL~神犬伝説(PS1ソフト))』の遺志を受け継ぐ『文明ギルド』と抗争を続けているとの事だが、真偽の程は不明。

  • 「かんぱに製パン」元ネタはかんぱにガールズ
    • DMM工業団地の食品工場。「人材派遣会社」のつもりで起業したがいつの間にやら食品工場に転業していた。

貴族の令嬢と名乗る少女がパンを作るラインの主導者となっているのが密かな名物。
昔はしょっちゅう停電が起き、社長に「パン返せ」と叫ぶのが日常茶飯事でもあったが、現在は安定して稼働している模様。

  • 「警備会社千年盾」元ネタは千年戦争アイギス
  • 「日本名城管理組合」改め「世界名城管理社」元ネタは御城プロジェクトRe
  • 「特務科学省 特別防衛局」元ネタはデタリキZ
    • DMM工業団地内に本拠地を構える恐らく唯一の行政機関。文部科学省とは別組織である。

主に外来生物に対する捕獲や駆除、研究を専門に行っている。
名前や業務内容からわかる通り、戦闘部隊としての側面が強い。
行政機関には珍しく、年がら年中職員募集中である。そして募集されるのは戦闘指揮や雑務などをこなす後方組と呼ばれる方で、戦闘を行う前線組は殆ど増えず完全な少数精鋭となっている。
お役所仕事故にかなーり面倒臭い部分もあるが、職員への福利厚生はしっかりしており、現在はそこそこの評価を得ている。

  • 「1060(どるうぉ)プロダクション」元ネタはアイドルうぉーず
    • DMM工業団地内に本社を持つアイドルプロダクション。

かつて「彩栄」が音頭を取って行われたアイドルプロジェクト「KiraKira☆あいこん学園」(元ネタは「あいこん~47都道府県アイドルコレクション」と「KiraKira☆メロディ学園」(1999~2001年に行っていたアイドル声優プロジェクト)に参加していたローカルアイドルだった。
しかし企画はアイドル乱立時代には歯が立たず1年ほどで解散。
しかしプロダクション設立に伴って再結集。全員芸名を変え再出発したという経歴を持つ。
「彩栄」の傘下企業である「株式会社犀牙」が出資している「アッシュ・アンド・ダイヤモンドプロダクション」がDMM工業団地に支社を設立せず、同業のアイドル事務所が倒産したため、団地内唯一のアイドルプロダクションとして活動を続けている。
元々「彩栄」の肝煎りで集められたアイドルであるためか自負が強く、DMM工業団地内の企業と共同して活動する際にも「自社のアイドルは派遣したくない」と人材の派遣を一切行わない事で有名である。

他多数

DMM工業団地内企業(外部からの誘致枠)

  • 「蔵蒼工房」元ネタはグランブルーファンタジー
    • 「彩栄」の傘下である「株式会社犀牙」出資の工房。元々は別の地方で運営されていたがDMM工業団地内に支社を設立する。

同業他社や別業種との提携も多く、「ギネスブックに載るのではないか?」と言われるほど提携した企業は多い。また艦これ工場と違い、期間が過ぎても提携先の社員が帰還する事もなく社の一員として活動し続ける事も大きい。
問題となった事態も幾度か発生したが、それらで会社経営に致命的なダメージを負う事もない経営手腕と、社員に対してのボーナス支給の多さで心を掴む手腕は確かである。
時折「星の古戦場」と呼ばれる繁忙期が発生するが、チームを組んだオペレーター同士で協力して事にあたれる事、艦これ工場の繁忙期に比べると停電なども殆ど起きず安定して生産ラインを稼働させられる事から、安定して乗り切れる事も多い。一部の超熟練オペレーターで構成されたチーム同士が生産量を競い合う姿も風物詩となっている。
「角川組」もその活動を苦々しく思っており、落ち度もない出向の人間を追い出すなど敵意を燃やしている。

  • 「美食殿食品」元ネタはプリンセスコネクト!Re:dive
  • 「影誕印刷」元ネタはシャドウバース
  • 「成子坂製作所」元ネタはアリス・ギア・アイギス
  • 「マギア・ファニチャー社」元ネタはマギアレコード


かつて存在した同業他社で、艦これ工場の工場長の方針に影響を与えたであろう会社
  • 「ユバ・ミート」元ネタはユバの徽
    • かつてDMM工業団地内に存在した食肉加工会社。

表向きは開発途上国からの出稼ぎ者を雇っている会社だが、その作業員たちが負傷する頻度が高く、拘束具を付けられた状態で作業をしている事が問題視されていた。
また、作業員たちを男女問わず妊娠させて気が付くと子供がすぐに成長していたり、出産した作業員がいつの間にか行方不明になっていたりと謎めいた事態も起きていた。
食肉加工会社であるがため、「殺されて肉に加工されたのでは?」と噂も立っていた。
調査機関が大型のロボットを伴い(これの動力も開発途上国からの出稼ぎ労働者らしい)何度も摘発に乗り出すが、「ファタタタイ」と鬨の声を上げながら迎撃に来る「子供たち」に返り討ちに遭っていた。
調査機関の人間も時に捕らえられ、妊娠させられたり行方不明になっていたらしい。
最終的には調査機関の大摘発が入るが、工場ごと全壊させる事で、調査機関・作業員・子供たちの全てが全員死亡。工場長は1人の愛人と共に、バイオハザード状態の某都市に逃走したとか…

但し、艦これ工場での常識ややり方が染みついたまま同業他社に再就職をし、そして問題を起こす元オペレーターが存在し、それがちょっとした社会問題になっている。 また、幹部級の社員も辞めていく始末。中には社長に対して三行半を叩きつけた者もいる。

最後に

この工場がマトモじゃない事は、ここまで読んだ君ならばすぐに理解できるであろう。 そして、今現在も大暴れをしている彼等は自分が艦これ工場の看板を背負っている事、そしてその看板を汚している事を理解しているのだろうか。 理解しているのなら自らの行動を振り返り、そして反省して二度とそういう事をしない筈だが、残念ながら彼等は理解する気すら無いのだろう。 こういった行為が結果として艦これ工場を貶めたのだから、最早笑えない話である。

(作成中)

脚注・出典