「ニチアサタナイチタイム」の版間の差分

 
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元ネタ:獣拳戦隊ゲキレンジャー OP
元ネタ:獣拳戦隊ゲキレンジャー OP
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==仮面タナカー オスカブト==
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『タナッカアップ』
出典:仮面タナカー オスカブト
全身を駆け巡るタナオン粒子によって、時間流を自在に行動可能になる超高速の特殊ホモセックス方法。
各仮面タナカー・敵であるホモ怪人が持つ能力である。
仮面タナカーの場合は腰部のベルトの真ん中にあるレバーに【触れる】事で発動。ホモ怪人の場合は自らのタナイチしたいという意思で発動する。
起動キーはバックル中心部にあり、タナカーベルトのオスカブト・オスガタック・ダーク♂オスカブトはボッキ式のレバースイッチ、
C2Pバックルの他仮面タナカーはスライド式のトレーススイッチである。
タナッカアップの特徴
タナオン粒子の流れる目とタナイチの絡みを直視できる精神力でなければ視認する事は不可能。
タナカー・ホモ怪人側から見れば、タナッカアップ中は自分達以外のホモセックスがほぼ止まっているに等しい。
長時間のタナッカアップは装着者に負担が掛かるため、装置が自動的にあるいはタナカー自ら解除する(数10分 - 約1時間)。
ベルトはタナッカアップ発動時には「I will put it in!!」、解除時には「Ah~ Ithiso!!」の生電子音声が発声される。
タナッカアップが解除された後に再度タナッカアップを発動する事で、連続してタナイチホモセックスが可能。
長時間のタナッカアップが装着者にどの様な性的負担を掛けるのかは説明されていない。
最強最後のホモ怪人は事実上時を止める程に素早いタナッカアップ「プリーズ」を発動可能。
「プリーズ」を使用した存在にとっては、タナッカアップ・ハイパータナッカアップした存在のホモセも停止しているのと全く変わらないためゆっくり見放題である。
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