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ある意味「裏切者」以上に艦王にとって使いにくくするリスクを秘めた枠であると言えなくもない。 | ある意味「裏切者」以上に艦王にとって使いにくくするリスクを秘めた枠であると言えなくもない。 | ||
なお【憎きあぢゅれん】では過去にエース声優だった退所者の起用例(アーデント役の上倉万実、そしてYostar Pictures広報担当の「Mさん」は元エース声優だった模様)はあるが、現役エース声優および艦これ出演歴のある退所者に関しては(恐らくは電撃=旧アスキー・メディアワークス事業局との関係が理由で)一切起用して来なかった。2022年時点の所属者では1人だけ、ひなたたまりに満潮役でアズレン出演歴がある(エースの事務所プロフィールでも特に隠されていない)が、キャスティングされたのはエース移籍前に所属していたRME経由である。エース声優が新規キャストで一切起用されないと言う点はアズレン以外の[[他艦船擬人化ゲー]] | なお【憎きあぢゅれん】では過去にエース声優だった退所者の起用例(アーデント役の上倉万実、そしてYostar Pictures広報担当の「Mさん」は元エース声優だった模様)はあるが、現役エース声優および艦これ出演歴のある退所者に関しては(恐らくは電撃=旧アスキー・メディアワークス事業局との関係が理由で)一切起用して来なかった。2022年時点の所属者では1人だけ、ひなたたまりに満潮役でアズレン出演歴がある(エースの事務所プロフィールでも特に隠されていない)が、キャスティングされたのはエース移籍前に所属していたRME経由である。エース声優が新規キャストで一切起用されないと言う点はアズレン以外の[[他艦船擬人化ゲー]]でも共通のため、一種の「プロテクト」的に見られていたが、2023年に『誓約少女』(『蒼藍の誓い ブルーオース』のスピンオフ)で前年に艦これへ出演したばかりの古川未央那が生え抜きのエース声優として史上初めて[[他艦船擬人化ゲー]]に起用され、遂に長年の【鎖国】政策が撤回されることとなった。 | ||
<!-- 「Mさん」は恐らく元エース声優の明瀬未央だった --> | <!-- 「Mさん」は恐らく元エース声優の明瀬未央だった --> | ||
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