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171 バイト追加 、 2021年10月22日 (金) 11:15
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フィギュア以外にも玩具や衣類などのグッズも製造・販売している。
フィギュア以外にも玩具や衣類などのグッズも製造・販売している。
ノンスケールアクションフィギュアシリーズ『figma』やデフォルメフィギュアシリーズ『ねんどろいど』が有名。
ノンスケールアクションフィギュアシリーズ『figma』やデフォルメフィギュアシリーズ『ねんどろいど』が有名。
 
艦これ関連の商品としてはブーム黎明期の頃から上記のねんどろいどをはじめとしたフィギュアやグッズを今日まで数多く世に送り出しており、おそらくフィギュアでは日本で最も多くの艦これキャラを立体化したメーカーである。%%ほとんど上記2シリーズでだが。%%
艦これ関連の商品としてはブーム黎明期の頃から上記のねんどろいどをはじめとしたフィギュアやグッズを今日まで数多く世に送り出しており、おそらくフィギュアでは日本で最も多くの艦これキャラを立体化したメーカーである。''ほとんど上記2シリーズでだが。''
&bold(){(良くも悪くも)旬の作品からは、最低1種類は上記2シリーズのどちらかでフィギュアを発売する}」とまでフィギュア好きの間では言われているほど幅広いジャンルを取り扱うメーカーとしても知られているが、2021年現在&bold(){&color(red){なぜか}アズールレーンをはじめとした[[他艦船擬人化ゲー]]は一切立体化していない}。%%イヤーフシギダナー%%
'''(良くも悪くも)旬の作品からは、最低1種類は上記2シリーズのどちらかでフィギュアを発売する'''」とまでフィギュア好きの間では言われているほど幅広いジャンルを取り扱うメーカーとしても知られているが、2021年現在<span style="color:#FF0000>なぜか</span>アズールレーンをはじめとした[[他艦船擬人化ゲー]]は一切立体化していない}。''イヤーフシギダナー''
(アルペジオはアニメ版放送時にイオナをはじめとした一部のキャラクターがfigmaとねんどろいどで立体化された。また、擬人化作品ではないが、はいふりも同じく立体化されている)
(アルペジオはアニメ版放送時にイオナをはじめとした一部のキャラクターがfigmaとねんどろいどで立体化された。また、擬人化作品ではないが、はいふりも同じく立体化されている)
かつて公式ブログにて'''某大手アフィブログとの癒着疑惑が持ち上がり炎上したことがある'''。しかもこのアフィブログは現在、<span style="color:#FF0000>艦これage、他作品sageな記事を露骨に掲載し続けている</span>
かつて公式ブログにて&bold(){某大手アフィブログとの癒着疑惑が持ち上がり炎上したことがある}。しかもこのアフィブログは現在、&color(red){&bold(){艦これage、他作品sageな記事を露骨に掲載し続けている}}
これらの理由から「艦これ関連の権利者さん【ら】」との忖度が疑問視されている。
これらの理由から(´田ω中`)もしくはC2Pとの忖度が疑問視されている。
 
実際、アズレンキャラの提案を上層部がその都度潰したり、社内原型師(?)が艦豚であることから、蓋然性は高い。
実際、アズレンキャラの提案を上層部がその都度潰したり、社内原型師(?)が艦豚であることから、蓋然性は高い。
一方で古参の艦豚から敵視されている東方Projectの立体物作成も積極的に行っており、2019年には先に発表されていたアニプレックスの『東方キャノンボール』とは別にアプリ『東方LostWord』の事前登録を開始した(両タイトルでキャストを共通化するのかは不明)。
一方で古参の艦豚から敵視されている東方Projectの立体物作成も積極的に行っており、2019年には先に発表されていたアニプレックスの『東方キャノンボール』とは別にアプリ『東方LostWord』の事前登録を開始した(両タイトルでキャストを共通化するのかは不明)。


なお、最近までKADOKAWAやAetas(4Gamer.net)と並び「反Yostar企業」として名前を挙げられることが多かったが、2019年6月にワンダーフェスティバル上海の
なお、最近までKADOKAWAやAetas(4Gamer.net)と並び「反Yostar企業」として名前を挙げられることが多かったが、2019年6月にワンダーフェスティバル上海のイベント開催に合わせる形でYostarが日本語版を運営する予定の『アークナイツ』のメインキャラクター「アーミヤ」のねんどろいど化決定を公式で発表した。
イベント開催に合わせる形でYostarが日本語版を運営する予定の『アークナイツ』のメインキャラクター「アーミヤ」のねんどろいど化決定を公式で発表した。
そのため、%%アズレンのアニメ放送に合わせていい加減エンタープライズのfigmaやねんどろいどを出して儲けたいので%%Yostarと本格的に接触を始め%%ごめんなさいし%%た可能性がある。
 
グッスマは以前、&bold(){「版権元であるバンダイ以外からは立体物を出すことは事実上不可能」とまで言われていた仮面ライダーシリーズの『仮面ライダー龍騎』を&color(red){その海外リメイク版である『仮面ライダードラゴンナイト』名義でfigma化し、シリーズ化販売したことがある}}(ただし、販売はアメコミや仮面ライダーの立体物を販売している大手メーカーのメディコムトイに委託するという特殊な形式での販売であった)。そのため、アズレンという金の卵を産むニワトリをこのままグッスマが最後までスルーし続ける可能性は低そうである。
そのため、''アズレンのアニメ放送に合わせていい加減エンタープライズのfigmaやねんどろいどを出して儲けたいので''Yostarと本格的に接触を始め''ごめんなさいし''た可能性がある。
グッスマは以前、'''「版権元であるバンダイ以外からは立体物を出すことは事実上不可能」'''とまで言われていた仮面ライダーシリーズの『仮面ライダー龍騎』を
その海外リメイク版である『仮面ライダードラゴンナイト』名義でfigma化し、シリーズ化販売したことがある(ただし、販売はアメコミや仮面ライダーの立体物を販売している
大手メーカーのメディコムトイに委託するという特殊な形式での販売であった)。そのため、アズレンという金の卵を産むニワトリをこのままグッスマが最後までスルーし続ける可能性は低そうである。
 
また、現在は上海に現地法人の支社があり、最近は上海や中国のイベント限定で流通・販売されているfigmaやねんどろいども登場している。<br>
代表的なものとして、ビリビリのマスコットキャラクターのねんどろいどがある。この商品は2018年の冬コミにおいてビリビリが企業ブースに出展した際、同ブース限定商品として日本でも販売された。


また、現在は上海に現地法人の支社があり、最近は上海や中国のイベント限定で流通・販売されているfigmaやねんどろいども登場している。代表的なものとして2018年の冬コミにおいてビリビリが企業ブースに出展した際、同ブース限定商品として日本でも販売されたビリビリのマスコットキャラクターのねんどろいどがある。
そのため、アズレンなどの[[他艦船擬人化ゲー]]はこちらでシリーズ化されて日本にイベント・通販限定などの形で流通する可能性は十分ありえる。
そのため、アズレンなどの[[他艦船擬人化ゲー]]はこちらでシリーズ化されて日本にイベント・通販限定などの形で流通する可能性は十分ありえる。
'''実際、ドルフロのねんどろいどは、中国大陸で販売・流通させているものをそのまま日本の本社が輸入販売するという形で展開しており、<span style="color:#FF0000>キャラクターの名称が簡体字中文表記、作品タイトルとロゴが『少女前線』のままになっている</span>'''。おそらく販売が決定している同作のfigmaシリーズも同様の形で日本に展開されると思われる。
&bold(){実際、ドルフロのねんどろいどは、中国大陸で販売・流通させているものをそのまま日本の本社が輸入販売するという形で展開しており、&color(red){キャラクターの名称が簡体字中文表記、作品タイトルとロゴが『少女前線』のままになっている}}。おそらく販売が決定している同作のfigmaシリーズも同様の形で日本に展開されると思われる。
 
ちなみに、上海支社ができる以前から日本で展開していたmiHoYoの『崩壊3rd』のねんどろいどシリーズは、この逆のパターンである。
ちなみに、上海支社ができる以前から日本で展開していたmiHoYoの『崩壊3rd』のねんどろいどシリーズは、この逆のパターンである。
そうこうしている内に2020年となり、競合メーカーのHobbymaxがねんどろいどと同コンセプトの「MINICRAFT」でエンタープライズとベルファストを発売。
そうこうしている内に2020年となり、競合メーカーのHobbymaxがねんどろいどと同コンセプトの「MINICRAFT」でエンタープライズとベルファストを発売。グッスマは社内の謙属が足を引っ張ったせいで完全に商機を逃すことになってしまった。
グッスマは社内の謙属が足を引っ張ったせいで完全に商機を逃すことになってしまった。
ところが2021年8月25日より、閉店直前のグッドスマイル×アニメイトカフェ秋葉原でアズレンとのコラボイベントの開催が告知され、にわかに牙城崩壊の可能性が高まることとなった。


余談ながらグッスマとは正反対、つまり艦これ全盛期に多くのメーカーが立体物を出していた中でも一切ノータッチを貫いていたアルターは、アズレンの立体物を精力的に発売している。
余談ながらグッスマとは正反対、つまり艦これ全盛期に多くのメーカーが立体物を出していた中でも一切ノータッチを貫いていたアルターは、アズレンの立体物を精力的に発売している。
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