「ZZ(クソアニメ2期)」の版間の差分

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の2点が注目を集めていたが、本放送のスタッフロールにより
の2点が注目を集めていたが、本放送のスタッフロールにより
* EXNOAは製作委員会に名を連ねており、商標の問題はクリアされた状態だがDMMゲームズのトップページで「アニメ放送中」のような告知すら一切行っていない<ref>これに関しては艦王自身が「今回のアニメはブラゲのプロモーションを目的にしたものではない」とメディアミックス戦略自体を否定するような本音をぶっちゃけているので、EXNOAとしては製作委員会への出資をごく少額しか行っていないものと考えられる。</ref>
* EXNOAは製作委員会に名を連ねており、商標の問題はクリアされた状態だがDMMゲームズのトップページで「アニメ放送中」のような告知すら一切行っていない<ref>これに関しては艦王自身が「今回のアニメはブラゲのプロモーションを目的にしたものではない」とメディアミックス戦略自体を否定するような本音をぶっちゃけているので、EXNOAとしては製作委員会への出資をごく少額しか行っていないものと考えられる。</ref>
* 本作以前の7タイトルでは例外無くENGIの大株主であるサミーが製作委員会に参加して来たが、本作で初めてその慣例が破られた<ref>本作以降にサミーが出資していないENGI制作タイトルとしては、2024年冬アニメの『メダリスト』(製作委員会は講談社、KADOKAWA、テレビ朝日の3社)がある。</ref>
* 本作以前の7タイトルでは例外無くENGIの大株主であるサミーが製作委員会に参加して来たが、本作で初めてその慣例が破られた<ref>本作以降にサミーが出資していないENGI制作タイトルとしては、2025年冬アニメの『メダリスト』(製作委員会は講談社、KADOKAWA、テレビ朝日の3社)がある。</ref>
: そのため、一部で噂されていた「パチ化の素材取り前提」で全8話となった説に懐疑的な見方が浮上している。
: そのため、一部で噂されていた「パチ化の素材取り前提」で全8話となった説に懐疑的な見方が浮上している。
と言う結果が確認された。
と言う結果が確認された。
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