「微差栗田vsアズレン」の版間の差分

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実は艦豚が【艦これの特徴にして最大の需要】と見做している「史実・鎮魂・慰霊・悲壮感」と実際の需要との食い違いをこの時点で既に言い当てた鋭い分析である。<br />
実は艦豚が【艦これの特徴にして最大の需要】と見做している「史実・鎮魂・慰霊・悲壮感」と実際の需要との食い違いをこの時点で既に言い当てた鋭い分析である。<br />
<s>やっぱり一歩引いて客観的に物事を見るのは大事な事なんですよ</s>
<s>やっぱり一歩引いて客観的に物事を見るのは大事な事なんですよ</s>
===そして9年後===
2025年に[[角川アーキテクチャ]]が解散して以降、KADOKAWAはそれまで社を挙げて仇敵視して来たYostarとの関係正常化を急速に進めており同年9月に自社タイトルでは初となる『デート・ア・ライブ』とのコラボイベントを実施。そして翌年8月には上陸直後にアズレンをもうプッシュしていた電撃の事業局取り潰しから8年越しでニコニコにYostarが公式チャンネルを開設し、もはや微差栗田の抵抗虚しく両社の関係改善が進展したことを窺わせていた。
そして9月の日本上陸9周年記念イベントでゲーム開始後初イベントだった「最近、綾波の様子が…」が9年ぶりに復刻されることが決定。【もちろん】最初期からのプレイヤーであることの証のような扱いだった着せ替え「ニコニコ」も復刻される。まさかの復刻実現の裏で<s>最近はトリッカルに夢中の</s>微差栗田が土下座させられたのかは不明だが、もはやKADOKAWAが全社を挙げてYostarを仇敵視していた時代は過去のものとなったことを前年以上に強く印象付ける結果となった。


==余談==
==余談==