「ZZ(クソアニメ2期)」の版間の差分

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まともな続報がネットで公開されない中、最初のPVから1年以上が経過した2020年3月に特許庁から[[商標]]出願書類に「アニメーシヨン」などの誤字が大量にあることを指摘されて以降は「'''ZZシヨン'''」と言う呼び方も発生している。
まともな続報がネットで公開されない中、最初のPVから1年以上が経過した2020年3月に特許庁から[[商標]]出願書類に「アニメーシヨン」などの誤字が大量にあることを指摘されて以降は「'''ZZシヨン'''」と言う呼び方も発生している。
制作会社は資本構成の関係でパチンコ・パチスロ機のアニメなども手掛けているため、一部では「パチンコ業界に進出するのでは?」と言う推測も出ているが、現時点ではその方面の展開に関する正式発表は特に行われていない。
制作会社は資本構成の関係でパチンコ・パチスロ機のアニメなども手掛けているため、一部では「パチンコ業界に進出するのでは?」と言う推測も出ているが、現時点ではその方面の展開に関する正式発表は特に行われていない<ref>なおKADOKAWAは2022年2月から'''【KADOKAWA×サミー異世界シリーズ】'''と題してサミーのパチスロ台にアニメ化作品を提供するコラボレーションを開始した。第1弾はENGIでなくスタジオディーン制作の『この素晴らしい世界に祝福を!』だが、第2弾以降ではこのすばと同じ原作者の『旗揚! けものみち』等のENGI制作タイトル投入が予想されている。</ref>。


ちなみに公開されたPVによれば主人公は時雨で、西村艦隊や坊ノ岬組と言った末期組を中心としたストーリーとのことだが、この所属艦と声優、絵師の配置を照らし合わせてみると見事に[[出演声優|裏切り者を外したリスト]]と合致している。そのため、艦これも運用できる艦が限られている史実の末期状態そのものなのではないかという声もある。<s>誰がここまで史実を再現しろと言った。</s>
ちなみに公開されたPVによれば主人公は時雨で、西村艦隊や坊ノ岬組と言った末期組を中心としたストーリーとのことだが、この所属艦と声優、絵師の配置を照らし合わせてみると見事に[[出演声優|裏切り者を外したリスト]]と合致している。そのため、艦これも運用できる艦が限られている史実の末期状態そのものなのではないかという声もある。<s>誰がここまで史実を再現しろと言った。</s>
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