「イベスレ一発ネタ」の版間の差分

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==簡悔艦史伝~ Legacy of Tanaichi Kingdom.==
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2013年4月以前―――
イチソ
「では改めて……
さっさと絵の仕事よこせ!この変な腕組ヤロー!」
【】
「よーし、男の癖に可愛いねぇ
ちょっと(性的に)遊んでやる
本来なら、絵師など相手にしないんだけど
『お前は私に暴言を吐いた』
それだけの理由でお前を菊門快楽地獄へ堕とす
ただそれだけの理由だ! 人気絵師でも悔しがれ!」
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<pre>
2015年8月15日以降―――
イチソ
「約束破ったねー!しばふ・しずまがメインで来るなんて!」
【】
「おやおやほんとごめんwww
もう勝負あった、お前より多くイッた私の負けだ
岡宮が言うだけあって男の癖に可愛い絵師だわ
こんな素晴らしい絵師がいる艦これに攻め入るなんて
グラブル達は許しがたい」
イチソ
「今はその許しがたいグラブルを解放して欲しい」
【】
「ねえ、岡宮?良いかな?」
岡宮道生
「・・・良いよ
グラブルを同人作家達に戻しても
この男の癖に可愛い絵師に出会えたおかげで性欲喪失したから」
【】
「オーケーオーケー
じゃあ、グラブルは解放しよう
これであいつ等は艦これ界隈から手を引くでしょう」
イチソ
「ほんとに?
一回、そっちの奴に騙されたから信用できないんだけど」
岡宮
「騙してなんかない
まさかグラブルが同人界隈を人質にとるなんて思って無かったから
結果として間接的に艦これへの攻撃になってしまっただけで
我々の敵はグラブルや他のジャンルなんです」
イチソ
「なら・・・良いけど
あ、そういえばグラブルに伊東ライフが住んでいますよ」
【】
「知ってる
それがどうかした?」
イチソ
「その人にグラブルsageを依頼してみたら如何でしょう?
グラブル代表として」
岡宮
「それもアリかも」
イチソ
「勿論、対話で、ですよ?
性的暴力はいけませんよ!」
【】
「うーん、相手が好みの男だったらどうする?」
イチソ
「その時は襲ってください
この前みたいに!(赤面)」
【】
「あははは
おもしろーい」
岡宮
「ふふふ、今はもう艦これageの情報操作の必要は無い
次の新ジャンルのステマ劇まで長い時間が掛かりそうだ
貴方のお陰でね」
【】
「ほんじゃまあ我々も戻りましょうか」
イチソ
「戻るって、何処に?」
【】
「艦これにです
我々はもう艦これの神運営なのですから」
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==田中芳樹と田中謙介==
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最近、田中芳樹と田中謙介の違いが分からないとよく耳にします。
小説家なのが田中芳樹、痛々しいポエマーなのが田中謙介
ハゲているのが田中芳樹、ハゲを生み出すのが田中謙介
ブサヨなのが田中芳樹、ネトウヨなのが田中謙介
魅力的なキャラを生み出すのが田中芳樹、薄っぺらい萌えキャラを生み出すのが田中謙介
働かないのが田中芳樹、無能な働き者なのが田中謙介
中国にホルホルして勃起するのが田中芳樹、護衛艦にホルホルして勃起してたのを中国人に笑われたのが田中謙介
戦闘シーンの描写に力を入れているのが田中芳樹、戦闘シーンの描写を手抜きしたゲームを出したのが田中謙介
銀英伝効果で自身の名前がコミケジャンルコードにまでなったのが田中芳樹、宣伝効果で自身のゲームをコミケジャンルコードにまで押し上げたのが田中謙介
金をかけた大長編アニメで名を馳せたのが田中芳樹、金のかかったクッキー☆呼ばわりされたアニメで悪名を広げたのが田中謙介
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==イベスレ棚市昔ばなし==
<pre>
昔むかしのことじゃった。
とある漁村に悪鬼悪霊を鎮めるために、豪華な舟を作ってその上に神社を建てるという習わしがあった。
「金は使わなくても良い」と村長は言うておったが、実際のところは舟造りに協力しなければ村八分に遭うという有様で、村人はみな苦しんでおった。
そんなある日のこと、旅のお坊さんがこの漁村にやってきた。お坊さんは村人たちの元気が無いことに気づき理由をたずねたところ、
「ならばわしが悪鬼悪霊を退治してやろう」
そう言って入江に立った。その夜、嵐が吹き海が荒れだした。やがて海から村をめがけて何やら不気味な白い光がやってきたかと思うと、ざばーっと音を立てて巨大なハゲ頭が飛び出してきた。
これが村をたびたび襲ってきた「毛無兵(けんぺい)」という海坊主じゃった。
お坊さんは念仏を唱えたあと、このような呪文を唱えた。
「以津天網怒枯天網多難以知太陽(いつでもどこでもたないちしたいよう)」
するとどうじゃろう、海坊主はもがき苦しみんでたちまち天へと昇っていったのじゃった。
村人は大いに喜び、お坊さんを讃えて村の守護者としてとどまるよう、立派なお寺を建てたのじゃった。
しかしお坊さんを快く思わない者もおった。舟造りで一儲けしていた者たちじゃった。
この者たちは恩を忘れてお坊さんに難癖をつけ、海坊主の仲間じゃと根も葉もない噂を流した。やがて協力してくれた村人達も手のひらを返しはじめ、お坊さんを遠ざけるようになった。
そしてある日、お坊さんは海坊主の鎮魂のために「以津天網怒枯天網多難以知太陽」と唱えておったところ、村人たちに無理やりつまみ出されて「お前にふさわしい居場所を与えてやる」と、ぼろ小屋に連れて行かれた。
そこは村の野外共同便所として使われている野原の中にあり、お坊さんは耐え難い異臭の中で暮らさざるを得なかった。
一方、寺はというと神社に改修されてしまい、御船神社と呼ばれるようになった。村人たちはあれ程舟造りに苦しめられておったのに、今度はお坊さんを追い出すためならばと進んで協力したのじゃった。
お坊さんは間もなく劣悪な環境のせいか失意のせいか、病で亡くなった。間もなく大きな戦がはじまり、東国から攻めてきた武士の手によって村人はみな殺しの目に遭ったのじゃった。お坊さんを粗略に扱った
仏罰が当たっただの、お坊さんが海坊主になって呪いをかけたせいとも言われた。
やがてお坊さんを哀れんだ東国武士の手によって入江に立派な像が建てられ、今では鎮守の神様のように大切に扱われているという。
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==艦隊銀砲~フリートアンドシルバーキャノン~==
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(艦隊銀砲~フリートアンドシルバーキャノン~本編に流れるセリフ原文)
海域:2-4 LINK 2013 B.C 9.22 18:06
「この世に生まれし第4の子供よ、艦の砲をもって人々の魂を撃ちぬくのだ」
「お願い、あきらめないで」
「愚かだよ俺たちは…」
「人よ立ち上がれ!この大地は神が我々に与えしものなのだ」
「あんた、正気なのか?自分のやっていることがわかってるのか?」
「なっ、何をする!」
「希望を持ちましょう、そしていつの日か必ず」
「この荒れ果てた大地を見るがよい、これが世界に与えられた天罰なのじゃ」
「殺せ!そして奴等を根絶やしにするのだ!」
「戦争を止めることは出来ないのだよ。戦争は一方的な正義じゃからな…」
「お願い、あきらめないで」
「ここには夢や希望なんてない…」
「青い海を守ろうとしすぎて、青い海に覆われたあの頃の風景はなくなってしまった」
「あきらめないで」
「わたしにだって夢はあったわ、でもどうしてかしらね」
「これからは政治を中心とした世界が必要なのだよ…」
「このことにより全面戦争は避けられないものとなりました」
「我々はもう一度考え直すべきです。皆さんにもわかっているはずだ」
「サイは投げられた。もう誰にも止めることはできん」
「世の中は移り変わってゆく…しかし、変わらないものがあるはずだ」
「あきらめないで」
「俺の夢はね…この狭い世界の中にあるんだ」
「わたしのこと、愛してる?」
「!?」(爆発)
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(艦隊銀砲~フリートアンドシルバーキャノン~本編に流れるセリフ原文の作者解釈)
私的まとめ者:「この世に生まれた草御三家の4番目の作品、『艦これ』をもって同人界隈を制圧するのだ」
私的かつ客観的界隈者:「お願い、あきらめないで」
正しき主観を持とうとする愚痴者:「愚かだよ、俺たちは…」
無知な商売人:「創造者を全面に出せ!この金を生む業界は我々の為にあるのだ」
道理を理解する初期ファン:「あんた、悔しいのか?自分のやっていることがわかってるのか?」
道理を理解する初期ファン:「なっ、何をする!」
気休めの言葉:「希望を持ちましょう、そしていつの日か必ず」
正しき主観を持とうと楽観する豚者:「この最悪の市場を見てみなよ、これが自業自得の現状なのよ」
無知な商売人:「ステマだ!他ジャンルを根絶やしにして人気を演出させろ!」
客観的被害者:「争いを止めることはできない。アフィに先導された信者は自分が絶対正義だと思っているからな…」
私的かつ客観的界隈者:「お願い、あきらめないで」
去りし者1:「ここには楽しいや設定なんてない…」
私的腕組者:「ゲームそのものを楽しまれたら悔しいせいか、利益を考える感覚はなくなってしまった」
私的かつ客観的界隈者:「あきらめないで」
去りし者2:「わたしにだって描けば出る夢はあったわ、でもどうしてかしらね」
視野の狭い商売人:「これからは視野を広く、クールジャパンと政治を中心としたゲーム作りが必要なのだよ」
私的かつ客観的棘まとめ者:「このことにより他ジャンルとの対立は避けられないものとなりました」
私的同人界隈者:「我々はもう一度考え直すべきです。皆さんにもわかっているはずだ」
客観的二次創作者:「サイは投げられてしまっている…もう誰にも柔らかなソーシャルを止めることはできない」
希望的観測者:「ジャンルの流行が移り変わっていく…しかし、変わらないものがあるはずだ」
私的かつ客観的界隈者:「あきらめないで」
私的スレ者:「俺の夢はね…このタナイチの中にあるのかもしれない…」
艦の擬人化たる者の存在:「わたしのこと、愛してる?」
全員:「!?」(爆発)
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<pre>
これは始めから決まっていたこと…
そう、ネット上では幾度となく繰り返されていること…
界隈にとり残された私達にできることは…
再びジャンルを二次再生させること…
そう幾度となく繰り返されていること…
私達は設定が設定らしかった頃の夢を作る…
キャラがキャラらしく生き残るために…
長い時間をかけて、再び同人空間は発展していくだろう…
そして我々が同じあやまち(他ジャンルsage自ジャンルage対立の道)を繰り返さないように、祈りたい…
同じ志を持っている数少ない人達に祝福を…
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-二次創作版2-4海域のメッセージについて-
最後に「艦隊銀砲~フリートアンドシルバーキャノン~」に込めた皆様へのメッセージ、カモフラージュした「海域2-4 LINK」の部分をもとの形にして伝えたいと思います。
たいした改変をしたわけでもないのに、かなり無謀で偉そうなことを書いておりますが、ご容赦を…
読んだ後で「バカにしてる」と思うか「そうか…」と、思うかは人それぞれにお任せします。
ただ、信者、アンチ、ファン、他ジャンル、そして同人界隈の方々にも考えてほしいのです。この煽り文化であるネットのことを…。
もともとこの文章は、ネット上の方々が、ストーリーや海域2-4部分の音声について「何が言いたかったのか?」と聞いてきた場合にのみ、
渡そうと用意していたものなのですが、どうでもいい(信者並感)みたいです(笑)
よって、おそらくこの文章を理解されるであろうこのスレの人々に委ねたいと思います。
【艦隊銀砲~フリートアンドシルバーキャノン~】制作プロデューサー 棚 はじめ
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(以下作成中)
(以下作成中)
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