22年4~5月
5月15日:神戸かわさきテスター騒動
※本騒動は2020年8月の「神戸かわさき事変」とは全く別の事件につき、混同に注意のこと。
同人イベントにてとある女性作家がとくさんから段ボール一杯の化粧品を貰うも、それが店の無料体験品かつ大半が使用済み・汚い代物だったという事件。
女性作家のツイートの魚拓:https://archive.ph/vRX6M
さらに艦豚は以前からこの女性作家に対しストーカー行為を働いていたらしく、手紙などを送っていた事も発覚している。
スキンケア製品は肌質に合う・合わないが明確に出る上、個人の好みによっても左右されるためプレゼントとしては地雷筆頭と言われている。そして何より、コロナ渦に感染リスクある誰が使ったともわからない使用済テスターを大量に手渡す神経が何よりも恐ろしいとして、その非常識さに数多の住人が戦慄することになった。
その一方で艦豚からは「贈った男性は全く悪意がない!」「下手に炎上させると作家が恨みを買いかねない!」と言った擁護&火消しの発言が相次いだが、善意や悪意の有る無し以前に社会的モラルに違反しているだろという指摘が相次いだ。
また特濃の巣窟であるをからスレにおいては、化粧品を送りつけた犯人を【ある種】と断定する動きが活発化。過去の自分達のやらかしを【髑髏返し】で擦り付け、更にそれを根拠に【ある種】認定を行うという艦豚理論を展開した。
この事件は艦これ界隈だけでなくオタ界全般でも問題視されることになり、以前からあった物々交換のモラル強化・厳守などが叫ばれることに。
また肝心の化粧品テスターを送りつけた犯人については、艦豚たちが悪意がない&刺激したくないと放置したため、艦これ界隈には【名もなき修羅】が野放しになっているという恐怖が常に付き纏う状態になった。この事実は艦これコミュニティの【民度の高さ】を知らしめることになり、界隈の内外問わず戦慄させることになるのだった。









