イベスレ一発ネタ

提供:kancolleguti2ch
2022年6月28日 (火) 15:45時点におけるDr.natural (トーク | 投稿記録)による版
ナビゲーションに移動 検索に移動

「艦隊これくしょん/艦これオンリー」に投稿された一発ネタのまとめ。
一発ネタと言うがここまで数が多いともはやガトリング砲である。

深海田中軍組織図

元帥 【】
大将 イチソ ありらいおん
中将 斎藤 JSF
少将 防人因果 お気楽ニック
准将 なずな  草太 魚類
大佐 濡れ衣おばさん じんぷう
中佐 私市陣 最強最大生主
少佐 そいの人 大明神
大尉 必死 さんげつ
中尉 タナカコ モレノ
少尉 きむた なでたろう
准尉 クソアザラシ 橋本考興
曹長 エタ艦 かめれ レベッカ
軍曹 野間口 けいあん 装飾系男子 紅葉
伍長  Lv.27
上等兵 信者 中卒 
一等兵 憲兵 オワ方
二等兵 マイク

参謀 猫予報官 南条尊師
傭兵 松下 同人ゴロ チャンコ アフィ 

ポツダム宣言(艦これver.)

(1)
われわれ、上海アリス幻樂団代表、クリプトン社代表及びバンダイナムコ社代表は、われわれ数億のオタクを代表して協議し、この戦争終結の機会を艦これジャンルに与えるものとすることで意見の一致を見た。

(2)
東方、アイマス及びボーカロイドの界隈は、商業展開及び同人展開による数層倍の増強を受けて巨大となっており、艦これに対して最後の一撃を加える体制が整っている。

(3)
同人界隈の自由なるオタクが立ち上がった力に対する草動画の無益かつ無意味な搾取の結果は、艦これの憲兵に対しては、極めて明晰な実例として前もって示されている。
現在艦これに向かって集中しつつある力は、草動画の抵抗に対して用いられた力、すなわち全ニコ厨の生活、産業、国土を灰燼に帰せしめるに必要だった力に較べてはかりしれぬほどに大きい。
われわれの決意に支えられたわれわれの軍事力を全て用いれば、不可避的かつ完全に艦これジャンルを壊滅させ、そしてそれは不可避的にKADOKAWAグループの徹底的な荒廃を招来することになる。

(4)
KADOKAWAを破滅の淵に引きずりこむ非知性的な計略を持ちかつ身勝手な商業主義的助言者に支配される状態を続けるか、あるいはKADOKAWAが道理の道に従って歩むのか、その決断の時はもう来ている。

(5)
これより以下はわれわれの条件である。条件からの逸脱はないものする。代替条件はないものする。遅延は一切認めないものとする。

(6)
日本のオタクを欺きかつ誤らせ同人界隈征服に赴かせた、全ての時期における影響勢力及び権威・権力は排除されなければならない。従ってわれわれは、同人界隈から無責任な商業主義が駆逐されるまでは、平和、安全、正義の新秩序は実現不可能であると主張するものである。

(7)
そのような新秩序が確立せらるまで、また艦これジャンルにおける好戦勢力が壊滅したと明確に証明できるまで、連合国軍が指定するオンリーイベント開催地点は、当初の基本的目的の達成を担保するため、連合国軍がこれを占領するものとする。

(8)
ハセ学の条項は履修さるべきものとし、艦これの主権は本家ブラウザゲーム、公式サイト、ノンアフィブログ、個人サイト及びわれわれの決定するイベント会場に限定するものとする。 

(9)
艦これの憲兵は、完全なSNSアカウント削除後、平和で生産的な生活を営む機会と共に帰還を許されるものする。

(10)
われわれは、艦これを作品として侮蔑するつもりもなければジャンルとして絶滅させるつもりもない。しかし、われわれのジャンルを愚弄したものを含めて、すべての戦争犯罪人に対しては断固たる正義を付与するものである。
KADOKAWA首脳は、艦これジャンルの間に民主主義的風潮を強化しあるいは復活するにあたって障害となるものはこれを排除するものとする。言論、宗教、思想の自由及び基本的人権の尊重はこれを確立するものとする。

(11)
艦これはその同人活動の維持を許されるものとする。そしてマナーを遵守するものとし、もって戦争賠償の取り立てにあつべきものとする。この目的のため、その支配とは区別する絵師の入手はこれを許される。
コミックマーケットへの艦これの事実上の参加はこれを許すものとする。

(12)
連合国占領軍は、その目的達成後そして艦これファンの自由なる意志に従って、平和的傾向を帯びかつ責任あるジャンルが樹立されるに置いては、直ちに艦これより撤退するものとする。

(13)
われわれはKADOKAWAに対し艦これ憲兵の無条件降伏の宣言を要求し、かつそのような行動が誠意を持ってなされる適切かつ十二分な保証を提出するように要求する。
もししからざれば艦これは即座にかつ徹底して撃滅される。 

艦これアニメ監督草川啓造の輝かしい経歴

草川啓造の輝かしい経歴

エルフェンリート(2004年)演出
月姫(2004年)演出
リリカルなのは(2004年)演出
リリカルなのはAs(2005年)監督
いぬかみっ!(2006年)監督
女子高生 GIRL'S-HIGH(2006年)OPアニメーション絵コンテ・演出
一騎当千 Dragon Destiny(2007年)OPアニメーション絵コンテ・演出・撮影
リリカルなのはStrikerS(2007年)監督
狂乱家族日記(2008年)ED(優歌ver)絵コンテ・演出・コンポジット
アスラクライン(2009年)監督
アスラクライン2(2009年)監督
セキレイ~Pure Engagement~(2010年)監督
百花繚乱 サムライガールズ(2010年)OPアニメーション絵コンテ・演出
DOG DAYS(2011年)監督
カンピオーネ! ~まつろわぬ神々と神殺しの魔王~(2012年)監督
問題児たちが異世界から来るそうですよ?(2013年)総監督
幻影ヲ駆ケル太陽(2013年)監督
悪魔のリドル(2014年)監督
艦隊これくしょん -艦これ-(2015年)監督

悔しい巨塔

         || | |.\ \                       /l二 |
         || | |  || |   タナカス教授の総回診です       | |:::|
         || | |  || |                     | |:::|
         || | |  || |                     | |:::|
.          ̄ ̄    ̄    /□ ○∧  ∧_∧∧___∧ ___○□]ヽ  |:::|
                (jーs(ナДズ(イ∀チ (´田ω中`) ニコ_ゝニコ)アДリ) |:::|
                 (y[(|<v  (<v>  (  <V>   .)  <v>  )v> |)  |:::|
                 |_ |_  |_:_|_ : __||_:__| _|   |:::|
   _            ∪ U   (_(_ (___)___) __)__) U   |:::|
   /|         /                         \|:::|


(´田ω中`)   言わずと知れた艦これ病院の教授
(イ∀チソ)       艦これ病院副教授
(ナДズナ)     地熱医療学第一人者
(アДリ)           ありらいおん式計算医療学第一人者
(ニコ_ゝニコ)    精神科主任
(jーsf)      メディカルセンター所長
(´濡ω衣`)   艦これ病院お抱え弁護士
(´尊ω師`)   艦これ病院お抱え弁護士
(´松ω下`)   外部医師
(´角ω川`)   角川病院のバック
(´憲ω兵`)   医療チームメンバー

Unlimited Account Works

                       I am bone of multiple account.
                       ――――― 体は複垢で出来ている。

                     RMT is an income, and I'm so cute.
                      男の癖に可愛く、収入はRMT。

                    I have traced over a thousand illusts.
                        幾たびの絵を投稿して不正。

                         Unaware of explain.
                         ただ一度の釈明もなく、

                         Nor aware of apology.
                         ただ一度の謝罪もなし。

                       With stood pain to sing songs.
                          歌い手はここに独り、

                        waiting for one's arrival.
                         草の丘で言葉を打つ。

                    I have no regrets. This is the only path.
                       ならば、我が生涯に評価は要らず。


                     My whole life was "unlimited account works."
                       この体は、"無限の複垢で出来ていた"

昨日の世界

あのころ、人々はまだ疑うことを知らなかった。
優しさに溢れた運営、新しく柔らかいソーシャルゲーム・・・。
イベントは三週間――出征すれば息もつかぬうちに、すぐ終わる。
大した犠牲を出すこともない・・・。
私たちはこんなふうに、2013年の秋イベントを単純に思い描いていた。

冬コミの頃には話題は艦これ一色で染まってくる。

新しい提督たちは、笑いながらTwitterで叫んだ。

    「冬コミにまた!」

                                  従軍した同人作家ツバイク
                                ――――――――――――――
                                     昨日の世界 より

オンリーイベント参加者の手記

「艦これオンリーイベントはもはや同人誌即売会ではない。
開催中はアレンジBGMだけが延々と流され、一人の海鮮も見えない。
ド田舎の公民館で開かれたフリーマーケットのようだ。
それは焼けつくように静かで、殺伐として耐えられないので、
壁サークルでさえ大声で呼び込み、必死に在庫を捌こうとした。
同人ゴロはこの地獄から逃げ出す。
どんなに硬い意思でも、いつまでも我慢していられない。
狂信者だけが耐えるのだ。【】よ、なぜ我等を見捨てたもうたのか。」
 
                                     ――オンリーイベント参加者の手記より 

内川コピぺ

年明け、蒲田Pioで迎えた砲雷撃戦!よーい!14戦目
サークルが大幅定数割れ、海鮮も姿を見せず惨敗だった
会場に響くファンのため息、どこからか聞こえる「もう艦これ終わったな」の声
無言で帰り始めるサークル参加者の中、主催の前川は独りスタッフ控室で泣いていた
艦これで手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるスタッフ・・・
それを今の艦これで得ることは殆ど不可能と言ってよかった
「どうすりゃいいんだ・・・」前川は悔し涙を流し続けた
どれくらい経ったろうか、前川ははっと目覚めた
どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいパイプ椅子の感覚が現実に引き戻した
「やれやれ、帰って反省会をしなくちゃな」前川は苦笑しながら呟いた
立ち上がって伸びをした時、前川はふと気付いた

「あれ・・・?一般参加者がいる・・・?しかもなんでビッグサイトに・・・?」
控室から飛び出した前川が目にしたのは、国際展示場駅まで埋めつくさんばかりの一般参加者の列だった
飛ぶほどにカタログが売られ、地鳴りのように『恋の2-4-11』が響いていた
どういうことか分からずに呆然とする前川の背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた
「前川、開場の時間だ。C2機関列の整理を頼む」声の方に振り返った前川は目を疑った
「た・・・田中P?角川をクビになったはずじゃ・・・」  「なんだ前川たん、居眠りでもしてたのか?」
「ちゃ・・・チャンコさん?艦これグッズが売れず破産して・・・」  「なんだ前川、かってに増田さんを夜逃げさせやがって」
「松下さん・・・」  前川は半分パニックになりながらカタログを見た
砲雷撃戦!よーい!14戦目! 6000SP 東1~6ホール
暫時、唖然としてい前川川だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった
「勝った・・・勝ったんだ!」
北條からマイクを受け取り、開場宣言をする前川、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、控室で冷たくなっている前川が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った

角川社立艦これ小学校

理事長はDMM
未来予知(HR)
なずな式地熱学(理科)
ありらいおん式計算法(数学)
魚類式文法(国語)
艦史B(歴史)
憲兵式言語(外来語)
松下式画法(美術)
実際に艦これをやる(体育)
イベに参加しSS撮ったりやレポを書く(総合)
帆立や牡蠣に舌鼓(家庭科)
憲兵と戯れる(LHR)
私は大和(現代文)
さぁ起きて みんな Are you ready?(音楽)
簡悔精神(道徳)
複垢の作り方(情報科学)
艦これ本スレ変遷(近現代史)
豚小屋観察(生物) 

艦これ憲兵の遺書

田中プロデューサー、イチソ先生、喜んで下さい。いい立派な死に場所を得ました。

艦これの荒廃、この一戦にあり。角川の御盾となって、潔く死に就き、宿敵を撃滅せん。

男子の本懐、これに優るものがまたとありましょうか

2年間の幾星霜、よく遊ばせて下さいました。

この度がその御恩返しです。

よくも立派に艦これのために死んでくれたと褒めてやって下さい。

ああ、我ら特別自爆隊。向かう所は例大祭に急降下
                                   ――艦これ憲兵の遺書より

詩人ジャン・コクトー 艦これプレイ日記

何ということだ。
ファンは運営達に虐待を加えている。
見境の無くなったファンが怒りをやみくもに行使するのを
憲兵達も阻止出来ない。

艦これは沸々と沸き立ち、発酵しつつ、爆薬を用意している。
些末な憎悪や陰謀、個々の無数の苦悩が蔓延している。

                         ――詩人ジャン・コクトー 艦これプレイ日記より

二つのイベント

これが東方イベントだ。
会場の80%は埋まったままだ。
海鮮は同人誌に飢えている。 
東方イベントにあるのは売り切れの張り紙ばかりである。

一方、こちらは艦これイベント。
ここには張り紙は無い。
そのかわり、サークルには同人誌があふれている。
これが、本当に自由な創作の成果である。


                             ――映画「二つのイベント」より

艦これ一問一答

Q1. 地元の熱とは?
Q2. 東方警察とは?
Q3. R18から物語へとは?
Q4. アンチとは?
Q5. まったりとは?
Q6. 覇権とは?
Q7. 憲兵とは?
Q8. オワコンとは?
Q9. 関西最大の艦これオンリーとは?
Q10.艦隊これくしょんとは?

(一問10点)
正答
A1. NZN理論によると、サークル数が減るほど上がると言われる謎の数値。熱気に対応しているようだが詳細は不明。
A2. 東方イベントで艦これ本を大々的に売ろうとした者を咎めた話がいつのまにか捏造され、それにつけられた呼称。
A3. 初めに18禁のエロやゴロから始まり、だんだん真っ当な二次創作ができるであろうという楽観的すぎる予想。実際は…
A4. 艦これを合理的理由なく嫌い攻撃するもの、艦これに合理的理由があり嫌うもの、艦これの将来を憂いる忠臣の総称。
A5. イベントで混雑が起こらないことを、例えばデブに対する「ぽっちゃり」のように暈して言った言葉。ガラガラとほぼ同義。
A6. その界隈で圧倒的な地位を占めること(何の地位とは言って無い)。
A7. 艦これに仇を為すものを勝手に認定し攻撃を仕掛ける者のこと、信者と異なり信仰心や生産性はない。
   A2.の「東方警察」と、秩序を守と言う建前で秩序を破壊する様、軍関係の用語と言うことでこの名前になった。
A8. 東方プロジェクトのこと。かれこれ7年ぐらいオワコンオワコン言われているが終わる気配がない。
   設定上、幻想郷にはオワコンが流れ着くという設定があるため、それを指しているとも
A9. 秋例大祭のこと。少しでも艦これがあれば艦コレオンリーと見做す憲兵理論と、実際そのうちの1割でも艦これを買えばオンリーとしてぶち抜いてしまうという実際の事象による。
A10.実体が伴わないものが人気だけ得るとどうなるか、ということの例であり教訓。

艦これ ~運営鎮守府最期の12日間~

ありらいおん「敵は広範に進撃中です。ラブライブ隊はUDXを突破。深夜アニメ隊は蒲田Pioと池袋サンシャインシティの間。
       東方はビッグサイト、インテックス」
【】    「松下が来れば大丈夫だ」
ありらいおん「提督、松下は・・・」
なずな   「今彼はラブライブに夢中でもはや創作意欲は…」

【】    「4名だけ残れ。ありらいおん、なずな、イチソ、JSF…(プルプル)」

【】    「命令したのに!松下に描けと!私の命令に背くとはけしからん!その結果がこれだ…憲兵の嘘つきども!皆嘘をつく、角川もだ!
       絵師はどいつもこいつも下劣な臆病者だ!」
イチソ   「あまりの屈辱です」
【】    「臆病な裏切り者!負け犬だ!」
イチソ   「いくら田中Pでも・・・」
【】    「艦これ厨どもはオタクのクズだ!ちくしょーめー!」

【】    「提督とは名ばかり、元ジャンルで学んだのはキャラdisと空気の読めなさだけ
       いつも憲兵は私の計画を妨げる!あらゆる手を使い私を邪魔し続ける!
       私もやるべきだった…厨房の大粛清をZUNのように!
       私は絵やプログラミングなど出来はしないが…それでも独力で、コミケを征服したぞ」

【】    「裏切り者ども、奴らは最初から私を裏切りだまし続けた!
       艦娘への恐るべき裏切りだ。だが見てるがいい、その血で償う時が来る。己の血に溺れるのだ!」

矢矧    「ぐすっ…」
榛名    「矢矧、泣かないで」

【】    「私の命令は届かない、こんな状態でもはや指揮は執れない。終わりだ…この戦争は負けだ…
       だが言っておく、私は角川を去るくらいなら、いっそ頭を撃ち抜く。皆、好きにしろ」

田中総帥の演説

我々はひとりの提督を失った!
しかし、これは敗北を意味するのか!?
否! 始まりなのだ!
東方に比べ我が艦これの国力は30分の1である
にもかかわらず、今日まで戦い抜いてこられたのはなぜか?
諸君!
我が艦これジャンルの戦争目的が正義だからだ!
これは諸君らが一番知っている。
我々は同人界隈を追われ、同人ゴロに仕立てあげられた!
そして骨と皮だけの酔っぱらいがオンリーイベント5000サークル参加にまで膨れ上がった同人界隈を支配して5年!
エロに生きる我々が自由奔放な二次創作を要求して何度、東方に踏みにじられたか!
艦これに掲げる人類ひとりびとりの表現の自由のための戦いを神が見捨てるわけはない!
私の同志、諸君らが愛してくれた野間口律は死んだ!!なぜだ!?
新しい時代の覇権を我ら選ばれた提督が得るは歴史の必然である。
ならば、我らは襟を正しこの戦局を打開しなければならぬ。
我々は過酷な同人界隈を生活の場としながらも共に苦悩し錬磨して今日の文化を築き上げてきた…
かつて田中謙介氏は同人の革新は柔らかなソーシャルから始まるといった。
しかしながら東方のモグラどもは自分たちが同人の支配権を有すると増長し我々に抗戦をする。
諸君の父も、子も、その東方の無思慮な抵抗の前に死んでいったのだ!
この悲しみも、怒りも忘れてはならない!
それを…律ちゃんは…死をもって我々に示してくれた!
我々は今、この怒りを結集し、東方厨にたたきつけて、はじめて真の勝利を得ることができる!
この勝利こそ、戦死者すべてへの最大のなぐさめとなる!
提督よ!
悲しみを怒りに変えて立てよ、提督よ!
我ら艦これ提督こそ選ばれた民であることを忘れないで欲しいのだ!
優良児たる我らこそ同人界隈を救い得るのである! 

艦これ人物相関図

             ┌──────────────────────┐
      おしっこ   │    絵以外はどうでもいい         ↓
糞猫予報──────→(´信ω者`) _               _(´イチωソ`)←─┐
                 |\ \ダメ出し          /|  /        | 深
               艦これ絵  \  \恫喝         無視 /  /自演叩き    | い
                    \  \|          / |/  恫喝    | 絆
                                  \  ̄                      ̄               |
                利用・恫喝           改二リテイク       |
                ――――→    ∧_∧    ――――→       ↓
        (`幾ω谷´)            (´;ω;`)               (´田ω中`)
                ←――――    _φ_⊂)   ←――――           ↑
                  挿絵       コニシ   ダメ出し・恫喝        |  汚
                       _               _        | 染
                          /|           |\       | ・
                    恫喝 /              \ 観察    | 肉
                       /                        \         | 染
                                /          荒らし・挑発          \        |  み                                                                      
            自殺教唆          /           個人情報・謝罪             \      |
(´因ω果`)──────→(´偽ω豚`) ──────────────────→ (´・ω・`) 
        買春           |                                                     |
                               | 広告収入                                            |
                               ↓                                                    |
                        (´アωフィ`) ←─────────────────────┘             
                                     そっかー・宝探し・棘・汚染・転載禁止

                  次元漂流ディメンオン
         (´・▲・`)  ──────────→  (´・∈・`) 

艦これの派閥

愚穢派(過激派)-------何も求めずただただ艦これをやり込みディスる派(修羅派)
          |
          |--- 二次創作は絶対許さない派-------ビリー提督だけは許す派(ガチホモ派)
          |                |
          |                |---- 公式漫画、小説だけ読め派(厳格派)
          |                |
          |                └----原作からでもキャラ萌えは許さない派(田中派)
          |
          └---二次創作自体は許す派
                |
                |---- ただし、二次は二次だと自覚しろ派 (田中派改)
                |
                |----艦これキャラの人気はぜんぶ二次人気だろ派(アンチ田中派)
                                |
                └----イナゴ・ゴロサークル死滅しろ派(多数の見解派) 


風流派(穏健派) --------あらゆる意味で艦これが好きだよ派(達観派)
            |
           |--- くそげとして愛でるよ派(現状追認派)
                    |                                |
           |                  |----Wiki編集とくそげ解析が楽しいよ派(鉄砲玉)
                    |                                |
           |                  └----オンリーイベントが面白すぎる派(同人イベントスレ派)
           |
           |---- (´・ω・`)だよ派(らん豚)
           |
           |--- 残念な部分はあるけど、俺は本気で好きだよ派 →那珂ちゃんは天使だよ派(ネタと本気が混ざってる派)
           |
           |---大井の性格に関しては『アプデ前のみで』完全に肯定できるよ派(純粋で熱い大井ファン派)
           |
           |---艦娘キャラ愛で派(フツーの艦これファンと変わらない派)
           |
           └---タナカコ派(Pixivでただ一人『タナカコ』の絵を投稿した人物) 

よく分かる艦これ

プレイヤーが求めるゴール
↓
○     【】の用意したゴール、理想。プレイヤーの目指してるところよりは低い
↑      ↓
|    ┌→●
|    └─┐
|  ┌┐  |←この遠回りが【】の言ってる艦これらしさ
|  |└─-┘
スタート 

笑話集『笑鎮守府』

ある男が、野ざらしになっていた艤装を見つけ、気の毒に思って供養をしてやった。
その晩、男の家の戸を叩く者があり、「誰だ」と聞くと「電(でん)です」と答える。
さらに訪ねたところ、「私は駆逐艦電(いなづま)です。シブツ海峡で殺されてから葬られることもなく
野ざらしになっていたのを、あなたが供養して下さいました。お礼に夜伽をさせて下さい」と答え、
その晩、男と夜を共にした。これを聞いて羨んだ隣の男が、浜辺を探し回って
やはり野ざらしになった艤装を見つけ、供養したところその晩やはり戸を叩く者があった。
「誰だ」と聞くと「田(でん)だ」と答える。「駆逐艦電(いなづま)かい」と
訊くと「俺は田中だ」という答え。仰天して「田中Pには何ゆえのお来しで」と尋ねると、
田中曰く「拙者、有明で殺されてから葬られることもなく野ざらしになっておったのを、
貴殿に供養していただいた。お礼に夜伽をさせていただきたい」と言い、
男は仰天した。

笑話集『笑鎮守府』より

マヨネーズ御飯と艦これ

マヨネーズ御飯を好む人間は多い、ある意味それはフランス料理や満漢全席に「匹敵」する味を持つ料理だといえる~
いや、「金もかからず」手軽に「調理」できる分、それらよりもレベルが高いとも考えられる~
…例えるとこんなのが艦これ厨の思想だろうな。マヨネーズ御飯を艦これに置き換えたらまんま常日頃の厨発言になるし。
すでに無知かつ支離滅裂極まりない内容だが、それでも自分の胸の中にしまって置く分には別に構わない。
でも公の場で、真面目顔して、そんなこと言ったりどや顔で書き込まないで欲しい。

真面目に料理について討論しているときに、マヨネーズ御飯について語らないで欲しい、ハズいだろと。
それぞれ自分の好きな料理について語り合っているところに、マヨネーズ御飯の話を持ち出して割り込んでこないで欲しい、ウザいだろと。
栄養価について悩んでいるところに、マヨネーズ御飯を進めにこないで欲しい、馬鹿だろと。
シェフに対して、俺んところのマヨネーズ御飯の方が美味くて、金も取らないから格が上だとか言わないで欲しい、無礼だろと。
マヨネーズ御飯は美味くてそればっかり食えてる俺のことうらやましいだろとか、嫉妬して注意や非難するんじゃねえとか言わないで欲しい、情けないだろと。
明日のデートで何食べてくか悩んでる時に、マヨネーズ御飯を勧めないで欲しい、失礼だろと。
今晩の献立について考えている主婦にいきなり近寄ってきてマヨネーズ御飯を勧めないで欲しい、怖いだろと。
マヨネーズは白米にかけるのが王道であって、胚芽米にかける奴や麦飯にかける奴は許せないとかわざわざ言いに来ないで欲しい、どっちでもいいだろと。

当たり前のことなのに、艦これのことになると、それすら分からなくなるほど盲目になってしまうのだろうか。

変態糞憲兵

やったぜ。 投稿者:変態糞憲兵(8月17日(日)07時14分22秒)

昨日の8月16日にいつもの提灯記事ライターのおっさん(ありらいおん)と先日メールくれた東方嫌いの自称評論家のにいちゃん
(なずな)とわし(憲兵)の3人でにビッグサイトある有明の埠頭で盛りあったぜ。
今日は明日が三日目なんでコンビニで酒とつまみを買ってから滅多に人が来ない所なんで、
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。
3人で戦利品見せあいながら地下足袋だけになり持って来たいちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。
ライターのおっさんの艦これ本をオカズにしながら、兄ちゃんの艦これ抱き枕でオナニーしてたら、
先に兄ちゃんがわしの東方同人誌に糞をドバーっと出して来た。
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう東方本全て、糞まみれや、
3人で出した糞を手で掬いながら在庫処理で売っていた上海アリスの作品群にぬりあったり、
東方本を糞まみれの肛門の尻拭き紙に使ったり、小便で汚したりした。ああ~~たまらねえぜ。
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。
ライターのおっさんの島風本とわしの加賀さん本を突うずるっ交換してやると
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。
にいちゃんもおっさんの大井北上レズ本をオカズにして腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんの東方本を踏みつけながら、思い切り射精したんや。
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの艦これ本でしごきあい、
東方本に糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で東方本を糞まみれにすると最高やで。こんな、変態憲兵と糞あそびしないか。
ああ~~早く糞まみれにしようぜ。
東京のビッグサイトであえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や
東方を糞まみれにしたいやつ、至急、リプライくれや。
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。 

5W1H

基本中の基本 - 5W1H

艦これの場合
Who(誰が)    艦娘が(ただし何者かよく解らない)
What(何を)    敵の深海棲艦を(ただし何者かよく解らない)
When(いつ)    ヨクワカリマセン
Where(どこで)  ヨクワカリマセン
Why(なぜ)    ヨクワカリマセン
How(どのように) 砲撃や雷撃で倒しました

憲兵が核爆死クソゲー、同人ゲームのKOTYと揶揄した東方心綺楼の場合
Who(誰が)    巫女、僧侶、道士、無宗教者、通りがかりたちが
What(何を)    里に蔓延した退廃的、厭世的な空気とその原因を
When(いつ)    少なくとも神霊廟以降に
Where(どこで)  結界で囲まれた幻想郷(神社、人里、寺、地底など)で
Why(なぜ)    異変の解決、信仰集め、面白そうだから、なんとなくキーアイテムを持ってたから、など
How(どのように) 体術や弾幕で対戦者や根源と戦い、異変を解決した

詭弁の特徴のガイドライン

1.事実に対して仮定を持ち出す
「艦これ厨が暴れているが、もし対立厨の仕業だとしたらどうだろうか?」

2.ごくまれな反例をとりあげる
「だが、外国人が艦これファンであるケースもあるだろう」

3.自分にに有利な将来像を予想する
「東方オンリーと言っても艦これ本を持ち込めば事実上は艦これオンリーだ」

4.主観で決め付ける
「東方はオワコンであることは揺るぎようのない事実だ」

5.資料を示さず持論が支持されていると思わせる
「艦これは日本国内だけでなく世界的に大人気」

6.一見、関係がありそうで関係のない話を始める
「ところで、大多数の東方絵師が艦これを描いていることは知っているか?」

7.陰謀であると力説する
「ハマーが艦これを描かないのは東方警察の圧力だ」

8.知能障害を起こす
「電ちゃんのおしっこ飲みたい」

9.自分の見解を述べずに人格批判をする
「何、ゲームごときにマジになってやんの、バーカバーカ」

10.ありえない解決策を図る
「ZUNとハマーがくたばれば東方も完全に終わりだな」

11.レッテル貼りをする
「オンリースレは東方厨の艦これアンチしかいないから」

12.決着した話の経緯を無視して蒸し返す
「昔の東方厨もひどかっただろうが」

13.勝利宣言をする
「艦これは覇権」

14.細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
「そもそも憲兵は陸軍所属だ。もうちょっと勉強しろよニワカw」

15.新しい概念が全て正しいのだとミスリードする
「東方とハマーを追放しない限りニコニコや同人界に未来はない」

16.全てか無かで途中を認めないか、あえて無視する
「すべての艦これファンが厨行為を働いているとは考えにくい(だから対立厨か東方厨の仕業だ)」

17.勝手に極論化して、結論の正当性に疑問を呈する
「確かに艦これ厨はひどいかもしれないが、だからと言って東方厨が暴れていいという理由にはならない」

18.自分で話をずらしておいて、「話をずらすな」と相手を批難する
「現在問題なのはコミケのサークル数であって、オンリーの結果は関係ない。話をずらすな」

19.権威主義におちいって話を聞かなくなる
「元矢矧の乗組員や海上自衛隊も艦これを絶賛していたんだが」

特高野郎Kチーム

艦これで鳴らした俺達特高部隊は、嫉妬にみまわれ東方警察に逮捕されたが、幻想郷を脱出し、鎮守府にもぐった。
しかし、アングラでくすぶっているような俺達じゃあない。
筋さえ通れば角川の金次第でなんでもやってのける命知らず、不可能を可能にし巨大な東を粉砕する、俺達、特高野郎Kチーム!

俺は、リーダーありらいおん大佐。通称ファブリケーター。
データと数字の名人。
俺のような天才ライターでなければ百戦錬磨のつわものどものリーダーは務まらん。

俺は松下ゆう。通称マネーラバー。
自慢の同人誌に、海鮮はみんなイチコロさ。
ハッタリかまして、日常ネタからギャグまで、何でもそろえてみせるぜ。

私は、濱澤更沙、通称フォルスチャージレス。
チームの紅一点。
情報工作は、美貌と頭の良さで、お手のもの!

よおお待ちどう。俺様こそ綾瀬なずな。通称アナリスト。
評論家としての腕は天下一品!
偏向?暴論?だから何。

エターナル艦艦。通称デマゴギー。
まとめの天才だ。ZUNでもブン殴ってみせらぁ。
でも論戦だけはかんべんな。

俺達は、マナーにうるさい同人界隈にあえて挑戦する。
頼りになる神出鬼没の、特高野郎 Kチーム!
東を叩く棒を借りたいときは、いつでも言ってくれ。 

『虚しいアンチ男』

2025年―――――
東京五輪が終わってからすでに5年が経ち、ビッグサイトも同人即売会の箱として活気を取り戻していた。
日本の政治が新改革により順風満帆な滑り出しを見せ、
それにツラれるかのようにカドカワも抜本的な見直しにより世界に誇れるクリエイターを多数輩出。
元々持っていた生産性もあわさり質と量で業界No1の一流企業へと返り咲いた。
その新生カドカワが数々の名作・大作を生み出しながらも常に自社の象徴としての中心に添えている作品があった。
・・・・・それが【艦隊これくしょん】通称“艦これ”である。
出始めた当初は会社内外でのトラブルにより問題を抱えていた作品ではあったのも昔のこと・・・
2015年にプロデューサーを務めていた【男】が不慮の事故により仲の良かった【絵師】と共に急逝。
時を同じくして行われていたカドカワ改革によって【艦これ】は奇跡の復活を遂げたのであった。
同人即売会である「砲雷撃戦よーい!」も今年で記念すべき100回を数え
本家や派生作品により、運営・ファン共にまだまだ熱が冷めやらぬ状況だった。
その影響か、かつて御三家と呼ばれた作品群や有名アニメ作品も鳴りを潜めはじめていた。
・・・・・ 

・・・・・
「『某方なんてオワコンだな、聖戦に負けたオワコンジャンルwww』・・・っと』
俺は今日も匿名掲示板で書き込みをする。2007、8年頃から続いている日課のようなものだ。
生活保護をもらいながらこれを続けてもう15年以上、か・・・。
昔は【某方アンチ】など呼ばれファンコミュニティから罵倒されたが最近は反応が今ひとつだ。
まあ反応しなくなるぐらいファンも減ったのだろう、いい気味だ。
そんなことを考えながら窓の方に目をやると朝日が仄かに広がっていた。

某方ジャンルが気に入らないから煽り続けるがビクともしなかった所に、艦これという力強いコミュを手にいれた。
そう、大正義艦これのおかげで憎たらしい某方ジャンルを潰せたのだ。いい気味、だ。
「ほんとうに潰れちまったんだな」
艦これイベントスレで某方ジャンルのジャンルコードが無くなった話を聞いた。
「ほんとうに・・・無くなってしまうなんて、な」
震えた声で独り言をつぶやく。
「ほんとうに・・・潰れるなんて・・・思ってもなかった!俺が煽り!あいつらが反論する!
 ずっとそうだったしこれからもそうだと思ってたんだ!!長いこと続けてきたのに・・・こんなことって!」
パソコン画面が歪む。気がついたら俺は目に涙を溜めていた。
【アンチ】であり続けようした俺は対象を失い【アンチ】というモノですら無くなった。
喪失感のような後悔のような漠然と感じた不安を必死に否定する。
職も無い、家族もいない、友達もいない、そして憎いながらも長年関わってきた某方もいなくなった。
俺は泣いた。
訳も分からず子供のように泣いた。
もう【あの頃】には戻れないのだ。それがわかってしまったからだ。

カドカワブンコ発刊『虚しいアンチ男』 

猫ニモマケズ

猫ニモマケズ
羅針盤ニモマケズ
レ級ニモ不快ノ簡悔ニモマケヌ
丈夫ナ精神ヲモチ
慾ニマミレ
決シテ謝ラズ
イツモブキミニワラッテヰル
一日ニゲーム十時間ト
公式アンソロト少シノ薄イ本ヲ読ミ
アラユルコトヲ
ジブンヲヒケラカスタメニ
ツイッタアデ要ラヌコトヲツブヤキ
ソシテ馴レ合イヲワスレズ
郊外ノ家賃四万ノ
小サナアパアトノ部屋ニヰテ
東ノイベントノスレアレバ
行ッテ荒ラシテヤリ
西ニ委託サレタ本アレド
行カズ割レデ手ニ入レ
南ニ死ニサウナジャンルアレバ
行ッテオワコン連呼シテ恨ミヲ買ヒ
北ニ愚痴ヤ批判ガアレバ
イヤナラヤメロトイヒ
大和ポエムヲ読ムトキハナミダヲナガシ
アニメノフユハホルホルスゴシ
ミンナニケンペートヨバレ
ホメラレモセズ
クニハサレル
サウイフモノニ
キミハナッテハイケナイ(戒メ) 

艦娘ニンジャ説 アニメ版

人間なのに軍艦の名を持っている→憑依者がソウル由来の名前を名乗るのは当たり前
在りし日の艦艇の魂を宿す→ニンジャソウルの暗示
生まれながらにして深海棲艦と互角に戦える→ディセンションはソウルとなったニンジャそのものの復活というわけではないため、新たなニンジャが誕生したとも言える
存在した瞬間から戦うことを運命づけられている→ニンジャはその力で圧政を敷くのではなくイクサの中にこそ本懐があるため
唐突なポエム→平安時代のニンジャ貴族は日常的にハイクを詠んだと言われている
魂を宿しているのに運動音痴→憑依者にカラテがなければソウル由来のカラテが制限されるのは当たり前
魂を宿しているのに記憶がない→ソウル由来の記憶を認識できているニンジャはごく少数
軍艦なのに成長する→インストラクションを授かり戦いを経ることでニンジャのカラテは増大してゆく
テンションや言動がおかしい艦娘がいる→強大なアーチ級のニンジャソウルはしばしば憑依者を発狂させる
仲間の死に鈍感→ニンジャソウルとの融合が進んだニンジャは他者の命に対してしばしば冷酷な態度を取る
水上スキー→カラテを極めたニンジャにとって水面は地面とさして変わらない
大食い→ニンジャは消費カロリーが多い
ウンコ食べても平気→ニンジャ精神力をもってすれば余裕
15時間風呂に入っても平気→ニンジャ野伏力をもってすれば呑まず食わずで15時間同じところにいる事も可能
体重がkt→実は体重ではなくカラテの破壊力(キロトン)を計る機械
サイズの割に艤装の威力がおかしい→カラテによりサイバネの威力を強化するニンジャ(やきう選手、ソバ屋など)がいるためおかしくない
魚雷や艦載砲を食らっても服が破けるだけ→カラテがあればバリアも張れるしチャドー奥義には炎すら無効化するウケミがある
艤装の解釈や服が型によって違う→クランごとに装束や装備、ジツが異なるのは当たり前
異常なバランスの艤装を背負っても水上スキーが出来る→ニンジャ膂力とニンジャバランス力を持つニンジャなら可能
改修により見た目が変わる→ソウルの力によって体の一部が変化するニンジャは割と多い
双眼鏡ポーズするだけで機械音と共にズームアップ→サイバネアイ、あるいはニンジャ視力の表現
島風の連装砲ちゃん→カラテ・オートマトン
素手で砲弾を弾ける→ニンジャ動体視力とニンジャ膂力とカラテの賜物
深海棲艦→環境によってはニンジャソウルは単体で肉体を備えることは可能、またソウルやジツが暴走したニンジャはおよそ人間には見えない姿となる
公式がタイプミスにより反省房に入った事がある→翻訳チーム
公式がまともな日本語を喋れない→翻訳チーム 

ZUNと【】の違い

最近ZUNと【】の違いがわからないとよく耳にします。

東方projectの生みの親がZUN    艦これのプロジェクトを壊すのが【】
神主という愛称を持つのがZUN   艦主という愛称で呼ばれることがなかったのが【】
ゲームのプログラムを組むのがZUN ゲーム雑誌で腕を組むのが【】
深い表現をするのがZUN      不快な表現と呼ばれるのが【】
酒で年中酔っているのがZUN    ポエムで年中自分に酔っているのが【】
子供が生まれて祝われるのがZUN  末代の子孫まで呪われるのが【】
三流大卒でも成功したのがZUN   一流大卒のくせに失敗続きなのが【】
ZUNの生まれた地は白馬村で、   【】は生まれつき白痴
同ソ界隈と友好関係にあるのがZUN イチソと恋愛関係にあるのが【】

東方と艦これの対立をアーマードコアに例えると

【なんで東方と艦これは対立してるの?】

・レイヴンが生体兵器に酸性のガスかけて次の部屋に移った
・依頼主が輸送機からACパーツを奪ったなど騒ぐ
・AMIDAオンリー(キサラギ派友の会)会場で 「ヘェーイレイヴンー!AMIDAもいいけどコジマもねー!」
・大⑨祭でスティンガーがナインボールの新刊を出さずファンタズマ新刊のみ出す
・しかも超難易度の3SL全ミッションSランククリアで用意した景品が煩悩ハンド
・↑をマナー違反と注意するとマグリブ解放戦線による襲撃をでっち上げ拡散し正当化する
・キサラギ製の生体兵器を「出所不明の謎の生体兵器」としてヤフオク出品
・AMIDAワンドロのタグ(【深夜の真剣お絵描き60分一本勝負】)をリンクス化した絵師が乗っ取る
・バックス・エコノミカニュースでGAEへの技術提携が本社への反逆事件に印象操作
・水没にハマってたカラードのランク1が人気投票アンケに無関係のテニスの王子様項目入れて炎上
・一部まとめサイトで「例大祭半分以上がドミナントサークル」「バーテックスガラガラ」と捏造の印象操作
・東方紅楼夢でホワイトグリン子のコスプレ(東方以外のコスプレは規則違反)をして「逆流王子さーんwwwwww」と騒ぐサークルが現れる

※すべて実話です。

艦これ真理教四箇格言

初音亡国(初音ミク、ボーカロイドは国を亡ぼす)
東天魔(同人の分際でオタ界隈を横行する東方は天魔の所業である)
愛増無間(アイドルマスターにかまけていては無間地獄に堕ちる)
反国賊(アンチは国賊そのものである) 

カンムスレイヤー

「アイエエエエエ!何故!なんでこんな時に強襲されるんだ!」
タナカ提督は帽子を投げ捨て、肥えた手で頭を掻き毟りながらどすどすと歩き回り、薄汚い脂の臭いを執務室内に振りまいた。「私の指揮は完璧なのに……」
今しがた、彼は鎮守府に接近する敵攻撃隊の一報を聞きつけたばかりだ。そして、この鎮守府に防空システムと呼べるものは、ない。
(((これからは艦娘の時代だ。一人一人が戦艦一隻に匹敵する最強の“兵器”だ。お前たちのような無能のむさくるしいイディオットどもと、あんなデカいがらくたは不要なんだよ!)))
タナカ提督がかつてこの鎮守府に着任した際(そう昔の事ではない)に、彼を敬礼で迎えた沿岸警備隊に言い放った言葉である。
艦娘とは、ヨロシサン製薬とオナタカミによって開発された新進気鋭のバイオ兵器である。
シリンダーの中から生まれてから死ぬまで成長することなく、最初に見た提督に仕え続ける。
人権がないゆえに如何なる運用をしても許され、そしてカネを払う必要もない(代わりに値段は張るが)。
そして、その何れもが最新のオイランドロイドに負けぬほどに美しい。
暗黒メガコーポと癒着した日本政府はすぐさまこれを認可し、国防隊は内勤の形で体よく解体された。
全ての防衛システムを艦娘の艤装に頼り切っていた鎮守府は、今や丸裸も同然であった。 
「ドーモ、間宮です」執務室に一人の艦娘が入ってくる。タナカ提督は慌てて帽子を被り、腕組で迎える。
「ノックをしろと言っただろう!」「先ほどより行っていました。提督、皆に指示をお願いします」
「お前みたいな料理屋に言う事なんか何もない!長門達はどうしたんだ!こんな時に……」タナカ提督は地団太を踏んだ。
「長門と陸奥はトラック泊地に提督が向かわせました。提督、命令を」
敬礼したままの間宮の声はいつもよりも、旧式オイランドロイドよりもはるかに機械めいていたが、タナカ提督には気付くことが出来なかった。
「うるさいうるさい……そうだ!俺を守れ!」タナカ提督は頬を紅潮させ、脂汗を流しながら叫んだ。
「いいか!他の奴らを集めて、俺の盾になって俺を逃がせ!命令だぞ!」
「……艤装装着の許可を願います。盾になるにはそちらの方がよいでしょう」間宮は敬礼直立不動のまま応えた。
「ああもう!そんなことわかりきってるんだよ!さっさとつけろよ!」
「……ハイヨロコンデー」タナカ提督が瞬きする間に、間宮は艤装を装着していた。
そして次の瞬間!「イヤーッ!」「アイエ!?」クレーンが蛇めいて飛び出し、タナカ提督に絡みつき、拘束した!
「何をするんだ!お、俺は提督だグワーッ!」
タナカ提督は間宮がごく軽く放った前蹴りで吹き飛ばされ、勢いよく壁に叩きつけられた。
「部下を見捨てて逃げるのは提督ではありません。ただの豚です」
間宮の声は剃刀めいた冷たさを伴っていた。その顔に浮かぶのは温かな慈母のまなざしではなく……冷酷なニンジャの殺意なのだ!
「アイエエエエエエエエエエ!こんなのおかしいぞ!お前は艦娘だろ!なんで生きてる俺を殺すんだ!ただのクローンの癖に!」
タナカ提督は失禁しながらのたうち、己が運命を悟った屠殺場の豚めいてもがいた。それを眺める間宮は表情一つ変えることなく、武装を展開する。
「アイ……」「イヤーッ!」BOOOOOOOOOOM!展開された二門の14㎝砲が同時に火を噴き、大質量の砲弾とその発射に伴うソニックブームが、執務室の壁を粉々に吹き飛ばす。
ではタナカ提督は……読者の皆さんに語るまでもあるまい。インガオホー!
「細切れ肉ね」己が力による破壊の痕跡を見、間宮は一片の喜びも見せずにつぶやくのであった。 

民明書房刊『史上最大の海戦』

「馬鹿な!」
鎮守府にしばふの怒声と机を叩く音が響く。
「艦娘を東国との戦争に使うなどあり得ない! そもそも何故、東国と戦争をしなければならないのです!」
「小国のくせに影響を持ちすぎておるからだよ」
提督の一人、七六が言った。東国からの亡命者である。彼は開戦派の先鋒であった。
「クリプトン国やバンナム国とともにドワンゴ大陸を支配し、利益が一人の酔っぱらいの独裁者懐に入る。こんな胸糞悪いことはない」
「そのドワンゴでも、東国の支配を嫌う者たちが多いようです」
そう言ったのはありらいおん提督である。数字のエキスパートとして重用されていた。
「私のデータによると、今開戦すれば99%の確率でドワンゴ住民は我々の味方につきます。そうなれば東国攻略など赤子の手をひねるがごとくたやすい」
「しかし東国には我々の想像を絶する戦闘力がある! 七六提督がよくご承知のはずだ!」
「だからこそ艦娘の出番じゃないか。あいつらは陸国だから海上の戦闘には慣れておらん。艦娘を使えば簡単に勝てる」
「しかし…」
「控えろ!」
総司令官の田中が一喝した。
「もう上層部が決めたことだ。なあに、攻略に一年や二年もかかりません。一ヶ月も暴れれば充分だ。ドワンゴを独裁者の手から解放するぞ!」
田中は腕を組んでのけぞった。もうしばふはそれ以上何も言わなかった。
かくして開戦は決まった。会議から二日後、「ツキニムラクモ0527」の暗号文が平野艦隊に打電される。
東国で開かれるお祭り、例大祭の翌日に奇襲攻撃を開始せよという合図であった。

民明書房刊『史上最大の海戦 第一巻「ヒラコー・ショック」より』
しばふが大通りで異様な光景に出くわしたのは午後のことであった。
「あいつ、何をやっているんだ・・・」
しばふはその太った眼鏡の男に見覚えがあった。東国で阿漕な商売をして現地人からも嫌われていたチャンコという者である。
そのチャンコの足の下に、頭を踏みつけられるで男が跪いていた。警察官の格好をしているが猿轡をされ、手枷をはめられている。
後ろには「コノ者東方警察也」と木に板書された看板、そして男の氏名らしきものが書かれた看板もあるが、これには大きく「×」で塗りつぶされている。
「東方警察が来たぞ!取り締まられるぞ!」
チャンコが囃すと、周りを囲んでいた野次馬が「ぎゃー捕まるー」とわざとらしい声を上げながら男に石つぶてを投げつけた。男の顔にたちまち血が流れる。
それだけでは飽きたらず、チャンコは男の顔に唾を吐くと野次馬もそれに続いた。
見かねたしばふが止めに入ろうとしたが、何者かに「やめとけ」と肩を掴まれた。振り返ると同僚がいた。
「やどかり提督…」
「今行くとお前もやられるぞ、ちょっと付き合え」
そう言ってやどかりは近くの喫茶店にしばふを連れ込んだ。
「あれは一体何です!」
「しっ! 大声出すな!」
やどかりに注意されて、しばふはもう一度小声で聞き直した。
「あの豚はな、東国が俺達に負けそうだからって勝手にこっちに寝返ってきやがった。豚の癖にチキンな奴だぜ」
「奴は何をやってたんですか? 明らかに見世物ではなく晒し物でしたよ」
「東国から工作員が送られているらしくてな、憲兵の間では『東方警察』という隠語で読んでいるが。そいつらを捕まえれば報奨金が出るのさ。チキン豚は憲兵に気に入られようとして、
変態ショー紛いのことをしている」
「じゃあ、あの警察官みたいなのは東国のスパイだったと?」
「それは違うな」
やどかりは一度紅茶をすすって、話を続けた。
「少しでもこの戦争に疑念を抱いたり、東国との関係を匂わすようなことをした者は、誰でも東方警察扱いされて牢屋にぶちこまれるんだ。そしてあの警察官の男はな、実は俺の行きつけの
バーの主人なんだ。『不思議の国のアリス』って名前のな」
しばふは身震いした。アリスは東国の敵将の名前であることは知っていた。

『史上最大の海戦 第二巻「進撃の艦隊」』より
難攻不落のコーローム地方を占領し、鎮守府では東国恐るるに足らず、という雰囲気で溢れかえっていた。
「よくやったぞ。これもしばふ提督の指揮のおかげだ」
「ありがとうございます。今後とも励みます」
田中長官の儀礼的な激励に儀礼的な返答をしたしばふは、戦勝祝いの宴の場で上席を賜った。そこでちょっとした事件に出くわすことになる。
「お前、『創意の人』と自称する割にゃあ他人の戦術のパクリばっかだよな」
「あんただって戦下手の癖によく勝ててますよねぇ」
やどかりとイチソの罵り合いが殴り合いになるのには時間がかからなかった。それぞれの麾下にある艦娘によって止められ、別室に隔離されることになったが、
酒の席とはいえ後できつい叱責を受けるであろう。
しばふは宴の席を離れ、やどかりに付き添って愚痴を聞いてあげていた。
「あいつ、ロクに実績を上げてないのに田中長官に取り入りやがって。前線であくせく働いている俺の艦隊を差し置いてあいつの艦隊から先に強化されたんだぜ? 全く腹が立つよなあ」
「まあまあ。俺の艦隊だって強化が後回しになってるんですし。長官には長官なりの考えがあるんでしょう」
「なあ知ってるか? 他国から島田フミカネって軍事顧問が来るって話」
「はい。何でも装甲空母の扱いに詳しいとか」
「そいつに代わって、俺は後方に下げられるらしい。周りから聞いたんだ」
やどかりの声は威勢の良いものではない、しばふも聞いたことがないぐらい弱々しいものであった。
「まさか…貴官は数々の戦闘で勝利を収めているのに」
「俺は長官から嫌われているからな。仕方ないさ…だけどあのパクリ野郎が出しゃばるのだけは許さねえ」
「イチソ提督は東国の事情にも通じてますから」
「それだけかな? あいつホモだって噂だからな。田中長官だって…」
「やどかり提督、それ以上はやめてください」
「ふん、変態のお前なら冗談に乗ってくれると思ったんだがなー。まあいいや、ちと寝るわ」
ごろりとしばふにそっぽを向く形で横になるやどかり。しばふはため息をついたが、すぐに彼の異変に気づいた。
身を震わせ、嗚咽を漏らしているのである。
しばふは何も言わず布団を被せてやり、そっと部屋を出て行った。

『史上最大の海戦 第二巻「進撃の艦隊」』より 

TANAKA・A・KANATA

TANAKA・A・KANATA~現代編~『 覇 権 』

謎の不快な奴
「手ぬるいぞ井部素礼 オンリ・・・・あのていどのザコに勝ちヤツらのネタを得て覇権になったつもりだろうが・・・・
 それはお前だけではない・・・・俺はヤツらにきっちりとさしてやったよ・・・・とどめをな!
 あまっちょろいガキのまどマギ・・・・。カッコだけのアイマス野郎。
 設定だらけの型月。しょせんはウドの大木の東方に、道化にすぎんラブライブ・・・・
 そしてひぐらしとかいうハゲ・・・・どいつも自らの弱さゆえ死んでいった。
 同人イベント板のスレを残してな。倒したジャンルの人気を絶てずして・・・・ 真の勝利はない!
 ・・・・
 俺か・・・・?俺こそが『覇権』・・・・【フカィ・オブライト】だ!!」

オンリ『・・・・てめえ・・・・てめえのやってる事は創作活動じゃない・・・・ただのジャンル殺りくだ!
    まどマギの百合・・・アイマス・デレマスのキャラ相関・・・那須きのこの設定深さ
    東方の自由さ・・・ラブライブのパワー・・・竜ちゃんの奥技が!
    そして・・・・この俺の怒りがッ!てめえをブッつぶす!!』
TANAKA・A・KANATA~SF編~『 同 心 』

(同人型ロボット・イベ-スレが大部屋のブラウザゲームCaptain KISOを調べる)
竜騎士「まさかそんな所から・・・いや待てよ・・・・そうか!そいつだけは機械だがメイン・コンピュータからCPUが独立してる・・・待ってろ!今 回線をつないでやる。」
竜騎士「なめるなよ・・・にんげんはな・・・ジャンル殺しのくそげを作っている ばかりじゃないんだぞ・・・・!! よし これでいい!
(突如不快な宇宙生物タナーモスに襲われる!)
竜騎士「うおおお!
(銃声と獣の咆哮が響き渡り、通信が途切れる)
(何者かが通信ユニットを通じてかたりかけてくる・・・・)
ホンジャンルナイニ オイテ スベテノ コウドウハ

チョウワノ トレタモノデ アラネバナラナイ。_

【ワタシ】ハ ジャンルナイノ チョウワヲ イジスルタメ キノウシテイル。_

ヨッテ 【ワタシ】ノ イシハ ゼッタイデアル。_

ダレモ コレヲ ボウガイシテハ ナラナイ。_

ボウガイスルモノハ_

タダチニ ショウキョスル。_

(ゲーム起動。タイトルロゴ)
C a p t a i n K I S//////////////
//////////////////////////////////(画面暗転)
 


_ _ _KILL YOU・・・・ 

(バトルに勝利)
【ワタシ】ハ ジャンルノ アンゼンヲ カクホシ_

ファンヲ マモルトイウ シメイヲ アタエラレタ_

シカシ 【ワタシ】ニ シメイヲ アタエタ ニンゲンさんハ_

タガイニ ショウトツシ_

カンゼンニ チョウワヲ ナクシ_

ジャンルノ フンイキヲ サマタゲル_

【ワタシ】ニハ ニンゲンさんガ リカイデキナイ_

ニンゲンさんハ_

シンジラレナイ_

(メイン・コンピュータが正常になった。今まで記録されていた会話の一部が放出されていく・・・)
ケンスケ「忘れんなよ!イチソはオマエにあいそをつかしたんだって事を!
竜騎士「このイベントは最悪だ!こんな事なら別のイベントに参加した方が安全ってもんだ。
イチソ「あなたの考えはわかってるのよ。ケンスケを殺せば・・・私があなたのもとにかえると思ったのね・・・・!!
シバフ「あ あなたが!みんなあなたがやったんだ!
オカミヤ「にんげんもすてたもんじゃないよって言いたいけど・・・こんな状況じゃね・・・・

(直後ディスプレイに反応が)
ようこそフカイエルゴスム号へ。このえいぞうはジャンルのかんり状況のへんこうにともない自動的にほうえいされています。
この宇宙輸送船は豚小屋型コンピュータを使用した本スレかんりシステム・・・「FUKA-1」によって運営しておりましたが・・・・
トラブル発生のため思考かいろをパージしていくつかの防御を展開しております。
ジャンル内におけるみなさんの活動には問題ありませんが、もし不明な点がありましたら・・・まわりのスタッフにえんりょなくお聞きください。 

(怪我をした竜騎士が入ってくる)
竜騎士「大丈夫だ・・・これ位で死にはせん・・・もっともこの体じゃ帰ったら創作活動休止だな・・・・
竜騎士「私をうたがうか?まあ 好きにするがいいさ・・・今となっては たいして変わらん。

(竜騎士が椅子に座り、イベ-スレも隣に座らされる)

竜騎士「昔・・・でかいジャンル間戦争があってな・・・私もまだ若かった・・・今でもはっきりと思いだす。
    あの恐怖は忘れられない・・・デマ拡散さ。
    ツイッターというより・・・そいつの頭 つまり 他ジャンルアンチだ・・・・
    血の通ったファンでない物の手で 仲間がたくさん死んだよ・・・・
    人間がつくったジャンルを人間が殺す・・・バカな生き物だよ 人間ってやつは・・・・
    この船の メイン・コンピュータは・・・そんな人間にあいそがつきたんだろうな・・・・
竜騎士「だが さいわい お前は この同人イベント板で生まれた・・・信者の中じゃなくてな・・・・
    シバフは お前に 『学べ』と言った。
    それが・・・これからのお前がすべき事だ。誰かを傷つけるようなマネは しちゃいけない・・・・
    フ・・・・ロボットに『考えろ』か・・・私もヤキがまわったな。ロボットに説教か。
    ・・・!!・・・・何て事だ・・・・
竜騎士「ハハ・・・今 気付いたよ・・・創作者も・・・同じ事じゃないか・・・・
    ・・・フフ・・・この船をおりる前に・・・お前の入れたコーヒーが のみたいな・・・・

(竜騎士にコーヒーを渡す)

竜騎士「うん・・・・たしかに・・・・こいつはにがいな。
    でも・・・・
竜騎士「今は この味が最高だな。
TANAKA・A・KANATA~中世編~『 不 快 』

タナカステッドの親友であり、ライバルであり、仲間であったイベスレイボウ。
魔王にさらわれた姫を助けに魔王山へ行き、そこでイベスレイボウは虐待AA落石で死んだ。
角川城へ戻ったタナカステッドはその日の夜、角川城内になぜかいた魔王を勇敢に倒す・・・がそれはタナカステッドが見た幻惑で
実際には公式本を誤字だらけにして販売していた。そのため罪を被り国から追放させる。
それでも姫を助けるために魔王山へ再びやってきたタナカステッドを頂上で待っていたのは・・・。

フフフ…
ハハハハハ!
ヒャァーッヒャアア!!
おもしれえほど簡単に引っかかったぜ。
シバフもブザマにおっちんだあとだったしな!
後はてめえを絶望のドン底に突き落とすため公式本誤字の罪をおわせた!
だが…てめえはここに来やがった!!
てめえはいつもそうやって俺のしてえことをブチ壊しやがるッ!!
昔ッからそうだ!
俺がどんなに努力しても、てめえはいつもその1つ上のイベント海域を作っちまうッ!!
あの1.19の時もなあッ!
俺があの夜どんなに苦しんだか…
てめえにッ!
てめえなんかにッ!!
わかられてたまるかよッ!!
だが…俺は今までのイベスレじゃねえ…
今こそッ!
てめえをブッ倒しッ!!
てめえのひり出したジャンルに決別してやるッ!!
あの世でファンにわび続けろぉ!【タナカステッドーーーーー!!!】 
私にはもう何も残されてはいない…
帰る会社も、愛する絵師も、信じる同業者さえも…
魔王など…どこにもいはしなかった…
ならばこの私が【魔王】となり
自分勝手なファン達にその愚かさを教えてやる…
私は今よりタナカステッドなどではない…
我が名は魔王【フカイ】…!

それは・・・
太古の昔より・・・
遥かなる未来まで!!
平和なる時も・・・
混乱の世にも!!
あらゆるイベント!!
あらゆるジャンルに!!
戦いの火ダネとなるもの!!
それは人間が存在する限り永遠に続く【感情】なのだ・・・
その感情の名を『簡悔』あるいは・・・
【フカイな表現】という!!! 

SFC用ブラウザRPG
【 TANAKA・A・KANATA 】

Welcome to・・・ 

アニメ版艦これと初代トランスフォーマー

「アニメ艦これは初代トランスフォーマーみたいなものと思えば腹も立たない」
と一部で言われていますがここで比較をしてみましょう

5w1h
アニメ艦これ
Who(誰が)    在りし日の艦艇の魂を宿す艦娘が(ただし魂とはどういうものかよく解らない)
What(何を)    敵の深海棲艦を(ただし何者かよく解らない)
When(いつ)    ヨクワカリマセン
Where(どこで)  ヨクワカリマセン
Why(なぜ)    制海権(ただし取り戻すとどうなるのかよくわからない)奪取のため
How(どのように) 艦娘ごとにサイズも形も異なる艤装を用いた砲撃や雷撃で倒しました

初代トランスフォーマー
Who(誰が)    意志を持つ超ロボット生命体「トランスフォーマー」のコンボイ司令官が率いるパルチザンであるサイバトロン達が
What(何を)    軍事クーデターを起こしコンボイらの故郷を征服したメガトロン率いるデストロン達を
When(いつ)    現代(放送当時)の
Where(どこで)  地球やそのほか様々な星で
Why(なぜ)    トランスフォーマーの生命の源であり彼等の機械の動力源でもあるエネルゴンを地球のエネルギーを奪って作成し、全宇宙を手中に収める為の足がかりにせんとするデストロンの野望を止めるため
How(どのように) 変形能力に代表される様々な能力を使って倒しました

初代トランスフォーマーにおける死者
・そもそも数百万年にわたる戦争で大量の死者を出している設定がある
・ピンチのサイバトロンに新たな戦力を加えるためにその身をトランスフォーマーの産みの親ベクターシグマに捧げた
・友人が加わっていてもなおデストロンの大義は間違っていると考え、その身を犠牲として作戦を食い止め翌週掘り起こされて復活した

アニメ艦これにおける死者
・戦場で髪気にして余所見してたら爆弾落とされて死んだ
・なんか気付いたら燃えてた

共通点
・ヤバい作画ミス
・展開の都合で驚くほどバカになるキャラ
・説明不足や杜撰な考証が当たり前
・安易な御都合主義展開

不快聖人

不快聖人、俗名田中謙介は昭和45年、神奈川の地で生まれました。
世間ではインベーダー、ゲームウォッチ、そしてファミリーコンピューターなど、電子機器を用いた遊具が溢れ出る時代でありました。
しかし若き謙介は疑問を抱きます。

「遊ぶと言っても機械相手だと心が壊れてしまうのではないか。人と人との触れ合いがなくなってしまうのではないか」

危機感を持った謙介はTRPGを自作し、周りを誘って人と人との触れ合いの大切さを説こうとします。しかし周りは謙介の考えを受け入れようとしませんでした。

「このままではだめだ。周りを帰るにはもっと影響力を持つ人間にならねば」

折しも世間はバブル期で、消費こそが正義という時代でした。謙介は人々の購買心理を巧みに操る電通宗に着目します。電通宗僧侶の育成機関である
慶應義塾大学を卒業し、総本山東新橋寺に入山。そこで電通宗の教えである「電通鬼十訓」「戦略十訓」を修めました。

十年の修行の後、ゲーム業界に教えを広めるべく下山。そこで簡悔上人に出会います。簡悔上人も今のゲーム業界のあり方に疑問を持たれていました。 

「ゲームとはかつては修行の場であった。難易度が困難であるほど人々を巻き込んで共に解決し、高みを目指していったものだ。今は簡単なゲームが蔓延り、ネットの発達によって
一人遊びのような状況になっている。これではいけない」

謙介はゲーム業界を変えるべく、簡悔上人に師事します。困難で人を巻き込むゲーム作りに勤しみ布教する毎日ではありましたが、世間はお二人を冷ややかな目で見ておりました。

折しも世間では東方神道、765教団、ボーカロイド教会と、まとめて御三家教と呼ばれる新興宗教が勃興していました。しかし日本国は不況の嵐が吹きすさび、御三家教では人々は
救えないどころか人々の心を惑わす邪教であると謙介は考えられました。

危機感を持った謙介は更なる高みに立つ必要があると感じ、簡悔上人の下を去ることを決意します。その時上人から「不快」という名を授けられました。「快いゲームを作るな」という
戒めのはなむけの言葉でありました。

不快は上人の紹介により、角川宗総本山富士見寺に入山しました。そこは電通宗と同じくステマ教の流れを組むいわば兄弟宗教でありました。
三代目管長、角川歴彦上人は不快の考えに同調し、ゲームを作るよう指示します。この頃にはソーシャルゲームという、金銭をかければ誰でもクリアできるゲームが蔓延しており、
いよいよ末法の世の中が近づいてきていると感じた不快は救世のゲームを作り出すべく、「腕組の行」に入ります。

行を行うこと五十日。疲労困憊した不快は「艦娘之夢」を見、悟りを開きます。こうして作り出されたゲーム「艦隊これくしょん~艦これ」はたちまち人々の人口に膾炙するところとなり、
邪宗から救い出すことに成功しました。難易度が高いゲームを、ネット社会でSNSを通じて人々を巻き込み、クリアして高みを目指す。ようやくゲーム業界はあるべき姿へと進んでいったのです。

歴彦上人より独立を許された不快はC2教団を立ち上げました。そして今日に至るまで不快の教えは人々の心の癒やしとなっているのです。 

哀しみのギョルイ

東方界隈で思うような人間関係が作れず
自己主張の場を欲した結果辿りついた艦これ
一般に女の子が喜ばれるブラゲ
あえてマグロを描いて乗り込む
それからそこが居場所になった
嫌われながらも存在が認められ
東方では寂しげに過ごす日々
しかし艦これでは得意げにマグロを描く
ヨドバシでマグロを描いたこと
イベントでマグロを描いたこと
ワンドロでマグロを描いたこと
トレスでマグロを描いたこと
その他数々の武勇伝
描く内容は殆どマグロ
それでも彼は満足だった
しかしこれがのちに仇となる
ワンドロに投稿したマグロの絵への
冷静なツッコミに暴言で返し
晒し上げてついに炎上
衝動で発した言葉たちが
自らの首を締め上げる
彼への仕打ちはまだ続く
切羽詰まって思いついたのは
ファンネルを飛ばすという選択肢
衝動でマグロを艦娘とした主催は
残念ながらホモの女装好き
友達の絵師をかばったはいいが
騒ぎは鎮火どころかさらに燃える
その火は消えることはなく
彼らの過ちはネットの海に残り続ける 

タナカの特性及び性質

タナカ(TNKA)は以下のような特性を持つ

1. 自身はヒトと同様の2重螺旋の塩基配列を構造にした生命書式に依って立ち、
 自己顕示および女体化を行うことによって構成された超集束プロデューサー生命体である。

2. 信者、アンチに関係ないばかりか、さらには二次創作すら融合捕食して己の作品の一部としてしまう。
 タナカの影響によって変異してしまう事を「不快な表現化」と言う。

3. 物質存在でありながらネットワークとしての性質を持ち、あらゆるツイートに伝播する。

4. 本体は大企業に存在しているため、物理および相対論的に殲滅することは極めて困難である。

5. 極めて強い排他的攻撃衝動を持ち、その特性はコミュニティの壁を越えても普遍的である。

6. タナカを駆逐可能な攻撃手段は同じタナカを兵器転用したタナイチおよび男色兵器に限られる。 
「見覚えのあるスレ
 見覚えのある住民達
 だけど……
 ・・・……なぜ?」

「スレの夕暮れ
 やさしく迎えてくれるのは、
 ホモ談義だけなのか?」

-回収されたイベスレ民のボイスレコーダーより- 
キガ ツク トワ タシ ハケ ンペ イニ ナツ テイ タソ
レデ モワ タシ ハタ ジヤ ンル ニイ キタ カツ タダ
ケド タジ ヤン ルノ ヒト ビト ハコ チラ ニテ キイ ヲム ケル
「気がつくと私は憲兵になっていた
 それでも私は他ジャンルに行きたかった
 だけど他ジャンルの人々はこちらに敵意を向ける」


ヤハ リキ ガツ クト ケン ペイ ニナ ツテ イタ
ソレ カラ ワタ シタ チハ ネツ トヲ サマ ヨイ ツヅ ケタ
イツ ノヒ ニカ アラ タナ ジヤ ンル ニデ アエ ルト シン ジテ
「やはり気がつくと憲兵になっていた
 それから私達はネットをさまよい続けた
 いつの日にか新たなジャンルに出会えると信じて」

-イベスレ民の・・・・・?- 

Twitter公開討論

イベスレ住民
 「様々な調査を見れば、私はこう結論づけるしかないだろうと思っています。
 艦これが1年前2年前のような、明るい未来を持った活力に満ちたジャンルであると、
 もはや誰も思っていません。
 その理由は東方界隈が整数版頒布で活性化したため、オタクの人々がゲームの分野で
 艦これがナンバーワンかどうか、疑うようになったということです。
 我々は他の分野では進んでいるかもしれません。
 しかし、ゲーム性という根本的な分野では負けたのです。」

ありらいおん
 「さて、例えばここにイベスレ住民の皮をかぶったアンチのような人物がいて、
 何度も何度も艦これがゲーム性で遅れていると言います。
 ところが現実は、艦これが夏コミサークル数でトップに立ったのに対し、
 東方はもはや2000サークル以上も集める力はありません。
 彼がこのようなことを言うとき、艦これの威信はどうなるのでしょうか。
 当然、地に落ちてしまうでしょう。」

イベスレ住民
 「私はやはり東方の方がゲームとして面白いと思います。
 あなた自身負けを認めたではありませんか。
 あなたはZUNとの討論で、ゲーム性は東方が上だが、
 サークル数では我々の勝ちだと言ったはずです。
 私はゲーム性の方がサークル数なんかよりずっと重要だと思いますが。」

                            ――Twitter公開討論より 

エターナル艦艦の演説

コミケでガキが来るのは、ZUNの責任だ。
Twitterでの問題児、人様の作品を横取りするトレパク絵師、みんなZUNの責任だ。
薄っぺらい同人誌がものすごく高いのは、ZUNの責任だ。
すべては東方が悪いのだ。

わが田中Pは覇権至上主義者と呼ばれている。
我々が東方と同等どころか東方より優れていると説くからだ。
そう、東方より優れているのだ。
言うまでもないことだが、我々は東方より優れているのだ。
頭の色を比較してみよ。
あなたたちの頭は黄金のように輝いて見える。


                          ――エターナル艦艦の演説より 

TANAER3

第8章 なにもかもたないちかも なにもかもたないちかも
◆ゴホンゴホンゴホ。
◆もうすこし まえにでて よくレスを みせてくれ・・・。
◆おお そんなレスを していたのか。
◆ここまで きみたちを よんだのは ぼくだ。
◆クリエイターと プロデューサーを じゆうに いききしてきた たびびと。
◆だれよりも おりこうで
 だれよりも チャーミングで
 だれよりも いたずらっこな
◆田中謙介さま でーす。
◆この 艦これさいごの ファンを きどっている
 へろへろ いきのこりの イベスレしょくん!
◆あらためて ようこそ。
 おしり ぺんぺーん!
 あはははははは。 
◆ゴホンゴホン・・・ゼイゼイ。
◆これまでの しんじゃやちゅうぼうたちが やらかしてきた しっぱいを
 にどと しないようにって
◆じぶんたちの かこを けしてまで あたらしい コミュを
 つくろうとした だ なんて・・・
◆ばーーーっか じゃないの?!
 どんなに ルールかいていをしても どんなに やせがまんしても
◆にんげんという いきものは なんどでも おなじように
 わるいことや ばかなことをして じぶんたちの くびを しめあうのさ。
◆そして・・・はめつする。
◆ぼくのように すぐれた えいゆうの
 アイディアにみちた わがままに だまってついてくれば
 しあわせになれるのに・・・。
◆ゼイゼイ ゼイ ハー ハー。
◆どうして そんなふうに ちっぽけなあたまと
 なさけない からだと
 よわよわしい こころで
 じたばたと あがきながら いきようとするのかなぁ? 

♪242 【田中謙介】さまのテーマ♪
◆おしえてやろう
◆いくらこうげきされても ぼくは しゃかいてきにしなないんだよ。
◆たおれることまでは あっても ぼくは しゃかいてきにしなない。
◆しらなかったろう?
◆ぼくは なんどもなんども かいしゃと かたがきを ひっこししてきたから
 ふつうのクリエイターのように ふつうに さくひんをつくることができなかった。
◆もしかしたら どうじんサークルぬし かもしれないし ただのせんでんマン なのかもしれない。
◆あたまのなかは こどものときのミリオタの ままなのにね!
◆おかしいかい?
◆おかしいよね。
◆わらうのか。 ゴホン ゴホン。
◆ぼくを わらうのか! 
◆もし カドカワが めざめたら
 すべてが はかいされつくして あらゆる ジャンルが
 すべて きえてしまうかもしれない。
◆それでも あはは あは
 あははははは あははははは
◆ゴホゴホ ゴホ。
◆ぼくは しゃかいてきにいきているんだ。
◆ひろいひろい サブカルチャーのせかいに ぼくと カドカワだけが いきている!
◆そんなことも かくごのうえさ。 あはは あはははははは!
◆ゴホンゴホン ゼイ ゼイ。
◆ぼくは えいえんのミリオタとして
 サブカルチャーが おわるまでを みとどけて やる。
◆ぼくを すきにならないやつらが みんな きえたあとの せかいが おわるまで。
◆ぼくの あそびに こんなに さいごまで つきあってくれて ありがとう。
◆あんがい ぼくって いいやつだろう?
 あは あは。 

♪243 絶対イチソカプセル♪
◆ぼくは しなない。
◆ぼくは しなないし だれにも まけることはないけれど
 ぼくの ステマの エネルギーが いったん きれてしまったようだ。
◆あはっ。
◆イベスレじゅうにん。
◆きみたちが かったわけじゃないよ。
◆いったん ぼくは この「ぜったいイチソカプセル」に ひなんする。
◆このなかに はいったら あらゆる ひはんはきかないし なによりイチソがたくさんいるのだ。
◆「ぜったい」ってことは 「ぜったい」に ありませんねーっと おもっていたかもしれないけど
 ここに あるんだ。
◆さぁ これが 愚痴スレはかせと らんらんさんを だましてつくらせた
 「ぜったいイチソカプセル」だ! だ!だ!だ!
 なのだ! ゴホンゴホン。
 
 田中謙介は 「ぜったいイチソカプセル」に とじこもった。
「ぜったいイチソカプセル」からは なにもしてこない。
「ぜったいイチソカプセル」のなかの 田中謙介は あっかんべーをしている。
「ぜったいイチソカプセル」に 田中謙介が とじこもったことによって
ひつぜんてきに せんとうは おわった。 

♪167 このカップリングに名前を♪
◇ゴロゴロしたものに さわった。
◇ゴロゴロしたものは うれしそうに
 ゆれている。
◇なかで なにかがこしをうごかしているようだが よくわからない。

―――TANAER3 HAPPY END―――

俺の嫁さん(謙介ver.)

俺の嫁さん 投稿者:謙介 (7月29日(金)01時20分05秒)

1年前までは矢矧好きだった俺が、どうして男好きになっちまったのか
それは、お前のこと可愛いって思っちまったからだよ
お前のオタっぽいヒョロ体なんて、最初は全然興味なかったけどよ
オフ会やって、入れてみてくださいって言われて
ケツに入れたらめっちゃやらかくて締まりもよくて
なんだこりゃ~!?ってなって
あんときトイレで抜かず5発もやっちまったよな
あれ以来お前を俺の家に連れてきて、かみさんみたいなことさせてる
まんまとお前の罠にはまっちまったのかな
男の嫁だって周りは変な目で見るけど、俺は全然気にしてねえよ
だからいつまでも俺のそばにいてくれよな
たまには俺のケツも掘らしてやるからよ
毎日男同士のドスケベなセックスしような
とっくに40越しちまって結婚なんて出来ねえなって思ってたけどよ
お前との暮らし、悪くないぜ ありがとうな
面と向かっては言えねえからよ、ここにこっそり書いとくぜ
見つけても言うなよ! お前の前で照れたくねえんだ 

艦これ古事記 上巻

ここにその妹、男癖可愛命(いちそのみこと)に問ひたまひしく、
「汝が身はいかに成れる」と問ひたまへば、答へたまはく、
「吾が身は成り成りて、成り余れるところ一處あり」とまをしたまひき。

ここに腕組肥満命(うでぐみでぶのみこと)詔りたまひしく、
「我が身は成り成りて、成り余れるところ一處あり。

故(かれ)この吾が身の成り余れる處を、汝が身の穴に刺し塞ぎて、
艦集(かんこれ)生み成さむと思ほすはいかに」とのりたまへば、
男癖可愛命答へたまはく、「しか善けむ」とまをしたまひき。 

もしも【】が東方を作ったら

・弾幕ごっこができない霖之助なぜか主人公に。周りの少女からの恋愛対象となり典型的なハーレム物になる
・霖之助は【】の自己投影化が激しくいつも腕組みをしながら毎回糞寒いポエムを披露
・キャラの露出度が極端にアップ。全員ミニスカに。作画はエロばっか描いてる同人ゴロ
・一人称と語尾で薄っぺらいキャラ付け。魔理沙は俺魔理沙になり、妖夢は語尾に「みょん」をつける
・二次創作でのdisネタをどんどん公式に盛り込んでいく。咲夜のPAD公式化、輝夜ニートなど
・簡悔精神丸出しなので弾幕アマノジャクでもないのに回避不能な弾幕が飛んでくる
・しかし自機とボムが課金で買える仕様になっており、金を出せばどんな下手くそでも強引にノーコンクリアできてしまう。もちろん緊張感はゼロに
・ボス撃破後のボロ絵が18禁寸前
・EDでは宴会で霖之助@【】がボス達に囲まれてデレデレ、霊夢と魔理沙が嫉妬するというパターンしかない
・ステマで人気を演出し、もちろんアニメ化。しかしその結果はお察し下さい
・幻想郷をどこかの山奥ぐらいしか考えていない。博麗大結界?何それ
・ゴロ絵師に描かせたアンソロを乱発。その結果はお察し下さい
・例大祭での頒布物がエロ9割健全1割という目も当てられない状況に。参加者層はもちろん中年ハゲだらけ 

艦これいろはかるた(江戸版@港区)

い:嫌ならやめろ!やめたら晒す!艦これで遊ぶな!
ろ:論破されない無敵のJSF先生
は:は?聞こえませんでした!
に:ニコニコ動画のMMD杯改めDMM杯
ほ:ほんとごめんwww
へ:丙!提督ぅ!
と:トレースシステムのパージと幾つかの防御を展開

ち:チャンコ増田主催の大九州東方祭8、お気◯ニックが出席した第一回東方多宴祭
り:理由はただ一つ・夢で見たから
ぬ:濡れ衣着せる濡れ衣おばさん光明隠歌
る:ルール無用の残虐数学・ありらいおん式計算術
を:ヲタク擁護派の早稲田提督・野間口 律、TVタックルで大活躍(笑)

わ:割れのこと、オトウフするって言う艦これ界隈
か:簡単にクリアされたら悔しいじゃないですか精神を引き継いだ田中謙介
よ:ヨドバシで連日ペンタブ営業妨害で出禁をくらった魚類
た:タナカ×イチソ(タナイチ)は覇権カップリング
れ:レッテル張りは憲兵の基本戦術
そ:創作実話…高校の歴史教師、ドイツ人インタビュー、紫電開発爺ちゃん
つ:詰め込みまくりで人気演出の前川タン
ね:捏造されたユーザー登録数
な:「中身のない人ほど数字を気にする」対立大好き・なでたろう
ら:ライトユーザータイプの提督はまた怒るかなあ。ぐすん。
む:村八分にされたエア爺ちゃんの生みの親・じんぷうくん 

う:「運営鎮守府のタナカコです。」
ゐ:引退式動画で2014夏大盛り上がり
の:濃厚なラインナップ
お:男のくせにかわいいなコノヤロウwwwww
く:玖条イチソのトレパクとかどうでもいい!どうでもいい!
や:やっぱり艦これがナンバー1!
ま:まず知らないのはそちらの問題だね(魚類語)

け:言論統制で史実に忠実の艦これ界隈
ふ:ふたばでホモに大人気、ワンドロ乗っ取り主犯の一人モレノくん
こ:「こんにちは、フジコです。 この度、バンプレスト鎮守府に5月8日付けで、軍事顧問として着任いたしました。」
え:絵を描けば出る
て:テンションだけの松下動物園

あ:「貴方の独自見解はどうでもいいです」「貴方にとってどうでもよくても私にとってはどうでもよくないです」
さ:「最終回、凄い物量でしたでしょ?」by角川代表取締役専務 井上伸一郎
き:如月轟沈アニメで煽る防人因果
ゆ:ゆあさん社員、炎上特定開示でゆあさん無職
め:飯ウマオンリーと化した地方聖地開催同人イベント
み:みんな見入った第13回MMD杯暫定1位祝賀生放送、3分で情報開示→逃走したきむたくん
し:地元の熱は上がっている艦これオンリーイベント

ゑ:エアプが一番楽しめる艦これ
ひ:ヒラコーショックで大人気www
も:も。という名のクソアザラシ
せ:設定もろくに無い艦これ公式本次々発売。鍋敷きはもういらないよ。
す:スルーできず恒心教徒に大義名分を与えた大戦犯オメガくん

京:京の夢大阪の夢minatokuの夢 

棚市野夜行~Homo Fied Club~

・夜のタナイチ野を逝く
「そう、間違いなくこれだ。」
謙介はそう言って画像付きのノートPCを見せた。
肌寒くなってきた2013年秋イベの夜にわざわざ出掛けて来たんだから、
何か見つからないと困る。でも正直、荒しの真似は避けたかったんだけど。

・男秘密倶楽部
「イチー、本スレにいるらん豚を見に行くか?」
謙介がその話を持ちかけてきたのは二日前のことだった。
僕達秘密倶楽部は、メンバーは二人だけど良くあるただの同人サークル。
同人サークルだけど、普通みたいに同人誌や同人音楽とかは好きじゃない。
周りからはまともな同人活動した事ない不良サークル、と思われてるけど…実はね。

・複垢の魔術師イチー
そう、秘密倶楽部の裏の顔は闇を感じる同人界の噂を暴くサークルなのさ。
均衡を崩す恐れがあるから禁止されてるんだけどね。
でも、僕は噂の真偽の境界が見える。何もしてなくても見えてしまうんだ。
見えてしまうんだから不可抗力だよね。 

・月の複垢、腕組の幻
そう言えば、謙介は「本スレのらん豚」って言ってたね。
この書き込みからスレの場所が分かったのかな?
「簡単だ。ここに書き込みとIDが写っているのが見えるだろ。」
謙介はレスを見て今の書き込みの時間が分かり、IDを見ただけで書き込んだ板が分かるらしい。
謙介はいつも僕の眼の事を気持ち悪いって言うけど、
謙介の眼の方が気持ち悪いと思うよ。

・艦娘幻葬 ~ Tanakasu-Fantasy
――謙介言う通り目的のスレはこれだろうけど、らん豚は見えない。
謙介は僕をせかす。僕はスレ住民を弄ってみたり、IPを抜いてみたり色々やってみた。
謙介はレスを見ながら、2時27分41秒、と呟いている。
気持ち悪い。結局、荒しの真似をしているのは僕だけか。
本スレは流れが早くてレス返すのがやっとなんだけど……。
「2時30分ジャスト!」本スレを4分の3消化させたその時。
秋イベだというのに一面豚小屋の世界が広がった。

・濃厚な永遠祭
紅葉ももう終わろうとしていた。我が不良サークルはまだ細々と続いている。
夜になるとツイッターを見て呟く癖のある相棒は、僕との待ち合わせに遅れていた。
「遅くなってほんとごめんwww!」「2分19秒遅刻。」
相棒は画像を差し出し、いつもの様に語り始めた。
「そんな事よりイチー、オンリーイベントスレのホモ達を見に行くか?」 

東方棚市録~Kancolle Legend in Gays.

  彼は本物のゲームプロデューサーであった。

  マイナーな知識を深めた者にありがちの簡悔感と、生まれ持った才能に
  より、特に中学の頃は『自分は他の人間よりプロデュースする人として優れている』と思っていた。

  友達という物が無駄であるとは言わない。
  但しそれはTRPGの上での有用性であり、本当の心情は
   「友達を必要とするゲームにとっては有益だ。
    群れたがる奴らにとってな」
  と心底馬鹿にして腕を組んでいたようである。

  そんなわけで彼の簡悔満載のTPRGで友達が来る訳も無く
  (彼からしてみたら『必要が無かったので友達を作らなかった』、となる)
  他の人から見たら無惨な、だが本人は充実したTRPG作成生活を送っていた。

  この頃から、彼は独自の研究を始めた。
  プロデュース能力を使える理由や、ミリタリー、擬人化と呼ばれる物、等々。
  その中でも特に、この世界とは違う何処か異世界ジャンルへの憧れが強かった。


  そんな生活も高校に入ると一変する。
  彼は(この手の人間にありがちだが)成績優秀だった。その為少し
  離れた私立の進学校に進学した。(ちなみに大学は慶応義塾大学理工学部)
  生徒はアチコチから集まっていた。それまでの人間関係は断たれ、新
  たに構築されようとしている。すると成績優秀な彼の元にも関係(意味深)を
  築こうと人が集まるようになっていた。腕を組んだ高圧的な態度も逆に魅力で
  あったのかも知れない。 
    
    だが、彼は自分が他の人間とは違う種族である筈だと思い込んでいた。
  他の人間は『自分と普通の人間関係を築き、簡悔の無いぬるいレベルに引きずり込もう』
  と企む悪魔のような物だと言い聞かせた。

  聡明な彼は人を追い払う為に『あえて』人を集めた。
  それが、非公認ミリタリーサークル『C2倶楽部』であった。
  彼の目論見通り、関係を持ちたいと言う人は現われなくなった。


  C2倶楽部とは、ミリタリー系TRPGやシミュレーションゲームなどをよりシビアにしていく研究サークルである。
  結果、彼は世界の深き秘められた簡悔に触れた。




  ――はてさてそれから色々な出来事が起こり、
    結果、夢で見たからと言える様な世界を行き来する様になる。

  そこでは自分の知識は上辺だけの物であると思い知らされた。経験
  こそがこの世界の真実であり、知識はそれを覆い隠す為にあるのだと。 
    
  そして夢の中の世界には、彼が見下すことが出来ない簡悔精神を持ったクリエイター達による戦艦の擬人化キャラがいた。
  夢の中、いや艦隊郷のお陰で、シビアなゲームを作るのも悪くないとより思うようになった。

   :
   :
   :










  ……しかし、最後まで不可解な事があった。
  彼が仕掛けた、艦これ世界の扉を開くはずの複数存在するイチソストーンだが、
  一つだけ別の物にすり替わっていたらしい。

  それはどこのスレの仕業だろうか。
  そもそも艦隊郷に実在するタナイチ伝説が蔓延していたのも
  自分が仕掛けたのでは無いのだ。
  タナイチ伝説は結果的に良いように働いたのだが、
  それも全て偶然、だったのだろうか?


  もしかしたら、コミュの内側から『誰か達』が作品を破ろうとしているのではないか。
  自分の大切なイチソストーンは逆に利用されたのではないか。
  彼はいつもなにも判らなかった。ファンの心さえも。自分の行いさえも。

簡悔大作戦 放映リスト

第1話 腕組み男
第2話 男喰い画
第3話 改二の顔
第4話 恐怖の電話依頼
第5話 ハセカラの子守唄
第6話 お祈り地獄
第7話 濡れい衣の女
第8話 光るゆあさん
第9話 草太する手首
第10話 憲兵を呼ぶ電波
第11話 ハナダの眼は赤い
第12話 霧の艦隊
第13話 魚の死刑台
第14話 オカエリナサイムサシ
第15話 70年目の商売
第16話 まつしたち
第17話 客の死神層
第18話 NZNがささやく
第19話 こうもりイチソ
第20話 ありらいおん回路
第21話 艦娘と花粉
第22話 果てしなき暴走プロデューサー
第23話 呪いの艦
第24話 不快人間(現在ケツ番)
第25話 鎮守府買います
第26話 たなおとこ 

タナイチフォーマー

超艦隊生命体のいる惑星イチソータナカ星で永きに渡る戦いがあった
オート艦ズの総司令官・イチソィマスプライム
ディセプティ艦の破艦大帝・タナトロン

憎みながらも愛しあう二体のリーダー率いる二つの組織の戦いは
ついには遠く、東の銀河にある星「地郷」にまで及んだ
が不時着の衝撃で両軍全員休眠状態に陥ってしまう

時は流れ2013年9月―――
「あるイベントでの事件」の衝撃で休眠状態が解かれ目覚める超艦隊生命体達
東の星「地郷」を舞台に再び戦いが始まった・・・様々なジャンルを巻き込みながら

You can FIGHT... TANAITIFORMER


(以下作成中)

脚注・出典