「イベスレ一発ネタ」の版間の差分

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ED~海色  
ED~海色  
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==伝説の性剣タナカスケ剣==
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♂岩の癖に可愛い♂岩 通称イチソアナル岩に深々と刺さっている(意味深)という
この剣を抜き(意味深)し者は かの勇者♂マクラエシの再来とされ トレパク(伝説をなぞらえし者という意味の固有名詞)の称号を与えられると言う
言い伝えでは 抜くためには口や喉または穴といった単語が散見される
が未だヌいた者は居ない
今日あらたにトーホクの田舎から男の癖に可愛い田舎青年が このミナトクの城にやってきた
新たな伝説が始まる予感を お忍びで城下町に来ていたウデクミ王がフル勃起しながら肌で感じていた
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==催眠パターン==
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催眠パターン①
岡宮道生「やあ、田中謙介くん。実は今度DMMのAV企画で催眠術物をやってみようと思っててね」
田中謙介「それで私に試しに催眠術を?慶応を出て電通やスクエニに行ってた程の私には聞かないと思うけどねぇ」
催眠術師「私が指を鳴らすと【貴方は腕を組み勃起しながら周りを見渡し、私達以外の最初に目に入った人に惚れてしまう】。はい!」
パチン
田中謙介「・・・うーん。やはり効いてないよ岡宮道生くん」(腕を組みつつギンギンになる)
そこへ偶然通りかかった歌って踊ってそうな男の癖に可愛い男が視界に入る。
田中謙介「う!」(ズキューン)
岡宮道生「田中謙介くん?どうしたんだね?」(ワクワク)
田中謙介「う?あ~、なんでもないクマー。やっぱり催眠術なんてインチキペチャ。それじゃ!!」
岡宮道生「あ、解除は・・・まあ本人が効いてないってならいいか。あーあ、AV企画屋やめて音楽の道にでも進もうかな」
田中謙介「ね、ね、ね、ね。キミ、今時間ある?いやなに男の癖に可愛い男だなって気になったからさぁ」
田中謙介「へぇ、絵を描いてるんだ。そうだ、近々ゲーム作るから描いてくれない?(今思いついた)」
田中謙介「じゃあ、前金を渡しておくからさ。事務所まで来てくれない?近いからさ!あ、アイスティーも出すよ(意味深)」
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催眠パターン②
C2P発足前の艦これ定例会議
しばふ「そうだ。実は僕いま催眠術に凝ってるんですよ」
田中謙介「へぇ面白そう。やってみてよ」
玖条イチソ「夏まで催眠術人気が保てばいいけどねぇwww」
しばふ「私が指を鳴らすと【貴方と貴方はお互い意識してしまう】はい!」
パチン
田中謙介「・・・」
玖条イチソ「・・・」
やどかり「効いてるのかな?」
bob「さあ」
田中謙介「うん、全然効いてないね。玖条くん///」
玖条イチソ「ええ、やっぱり催眠術なんてインチキですね。田中P///」
草太「だって。せっかくノンケ二人が組んず解れつするのを見たかったのに」
UGUME「仕方ないよ。二人はノンケなんだから」
田中謙介「ハハハ、まったくだねイチソくん///」
玖条イチソ「ほんとですよ謙介さん///」
くーろくろ「催眠術の効果なしという結果も出たし話し合いを始めましょう」
彩樹「次はがんばれよ」
しばふ「えっ」
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催眠パターン③
玖条イチソ「うーん。はっ!ここは!?手足が縛られて・・・!」
田中謙介「起きたかねイチソくん。君がいけないのだよ。男の癖に可愛い男絵師なのに雇い主の私を拒否するから」
玖条イチソ「いや田中P。あなたの手腕は評価しますが僕はその、男でして。」
催眠術師「【男にも穴はあるんだよなぁ】」
パチン
玖条イチソ「ああ!尻穴が熱く疼く!!欲しい!ぶっといのが欲しいよぅ!!」ヒクヒク
田中謙介「よしじゃあブチ込んでやるぜ!!」
玖条イチソ「ああん!これからも絵を早く、たくさん描きますぅ!だからもっとください!!」
田中謙介「これからもよろしくな!絵の出る肉 便器!!がはは!!!」
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