2,149
回編集
Dr.natural (トーク | 投稿記録) |
|||
| 369行目: | 369行目: | ||
[[他艦船擬人化ゲー]](本イベント開始時点で6タイトル)に登場している同名のラングレーは全て先代のCV-1(同型艦無し)であり、インディペンデンス級が登場しているタイトルでもCV-27は未出であったため[[21秋イベ]]のスキャンプ以来の[[海外艦]]で「艦これが一番乗り」と言うケースになる。このことから、普通にCV-1を出してもまず勝ち目がないと考えた艦王がどうしてもマウントを取るために裏をかいてこちらを実装したのではないかと推測されている。 | [[他艦船擬人化ゲー]](本イベント開始時点で6タイトル)に登場している同名のラングレーは全て先代のCV-1(同型艦無し)であり、インディペンデンス級が登場しているタイトルでもCV-27は未出であったため[[21秋イベ]]のスキャンプ以来の[[海外艦]]で「艦これが一番乗り」と言うケースになる。このことから、普通にCV-1を出してもまず勝ち目がないと考えた艦王がどうしてもマウントを取るために裏をかいてこちらを実装したのではないかと推測されている。 | ||
しかしその4ヶ月後、アズールレーンが'''ラングレーⅡ'''の名称でラングレー(CVL-27)を実装。同陣営・同艦種の同名艦を実装する方法として、''' | しかしその4ヶ月後、アズールレーンが'''ラングレーⅡ'''の名称でラングレー(CVL-27)を実装。同陣営・同艦種の同名艦を実装する方法として、'''キャラクターをそのままに艤装や性能を別の同名艦に近づける「リュウコツ融装」'''という手法で解決しており、これにより実艦数の多さのせいで実装バランスを崩しがち&キャラが多くなりがちなアメリカ海軍の今後の扱い方の方針を打ち出したと見られる。かつてから懸念されていた襲名問題に一定の結論が出されたことで、同名艦を実装してアズレンの裏をかく艦王の目論見は早々と打ち破られることになってしまった。 | ||
===ガンビア・ベイ(USS Gambier Bay, CVE-73)=== | ===ガンビア・ベイ(USS Gambier Bay, CVE-73)=== | ||