「他艦船擬人化ゲー」の版間の差分

ナビゲーションに移動 検索に移動
(HateKanC (トーク) による版 13519 を取り消し)
116行目: 116行目:
おそらくは艦これとの直接競合を避けるためか、日本国内ではアルペReの登場まで、長い間このような複合的な兵器擬人化ゲームが企画される傾向にあった。
おそらくは艦これとの直接競合を避けるためか、日本国内ではアルペReの登場まで、長い間このような複合的な兵器擬人化ゲームが企画される傾向にあった。


艦船を含まないものについては、[[艦船以外の兵器擬人化ゲー]]を参照。
<s>草野球で競合関係の</s>[[アームズアーモリー]]は[[他DMMブラゲー]]、艦船を含まないものについては[[艦船以外の兵器擬人化ゲー]]を参照。


===MC☆あくしず関連===
===MC☆あくしず関連===
123行目: 123行目:
===ブラウザMC☆あくしず -鋼鉄の戦姫-(マーベラス)===
===ブラウザMC☆あくしず -鋼鉄の戦姫-(マーベラス)===
2012〜16年。スタートは艦これより1年早かったが、全盛期の艦これの勢いに圧倒されて2016年に終了した。
2012〜16年。スタートは艦これより1年早かったが、全盛期の艦これの勢いに圧倒されて2016年に終了した。
キャラデザでは雑誌のマスコットキャラクターでもあるシャルとゼナ(ドイツ海軍のシャルンホルストとグナイゼナウに由来)を艦これでイタリア艦担当のじじが行っている。また、キャストでは赤﨑千夏、大坪由佳、瀬戸麻沙美らが擬人化艦船で出演していたが、それを理由に艦豚から攻撃されたケースは確認されていない。
キャラデザでは雑誌のマスコットキャラクターでもあるシャルとゼナ(ドイツ海軍のシャルンホルストとグナイゼナウに由来)を艦これでイタリア艦担当のじじが行っている。また、キャストでは赤﨑千夏、明坂聡美、大坪由佳、瀬戸麻沙美らが擬人化艦船で出演していたが、それを理由に艦豚から攻撃されたケースは確認されていない。


===あくしず戦姫 戦場を駆ける乙女たち(Donuts)===
===あくしず戦姫 戦場を駆ける乙女たち(Donuts)===
144行目: 144行目:


===カウンター・アームズ -終焉武装少女-(Ujoy Games)===
===カウンター・アームズ -終焉武装少女-(Ujoy Games)===
2021年5月13日に日本で先行リリースされた陸海空複合型タイトル。これまで大陸製の複合型タイトルは『侵攻のオトメギアス』や『アッシュアームズ』を始め艦船をオミットした陸空がメインだったのに対し、本作では日本製の萌え2次と同様に艦船擬人化を含んでいる。
2021年5月13日に日本で先行リリースされた陸海空複合型タイトル。これまで大陸製の複合型タイトルは『侵攻のオトメギアス』や『アッシュアームズ』を始め艦船をオミットした陸空がメインだったのに対し、本作では日本製の萌え2次と同様に艦船擬人化を含んでいた。2023年5月に終了。
 
===トリニティ・ギアーズ(Netease)===
2023年リリース予定の新作。日本ではβテストを1回実施しており、中国製タイトルでは初めて艦船を含む陸海空複合型のシミュレーションゲームだが設定上は「歴史上の兵器を基にした艤装を具現化する能力を持った人間」設定で擬人化ではないらしい。


===エコーズオブパンドラ(Eyedentity Games Japan)===
===エコーズオブパンドラ(Eyedentity Games Japan)===
2,825

回編集

案内メニュー