「艦王語録」の版間の差分

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1,304 バイト追加 、 2024年10月3日 (木) 16:40
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けんちょんによる社員への格付けの中でも、特に近しい者へ与えられる恐らく最上位の称号。過去には宮川くんやコニシにも使われていた。<br>
けんちょんによる社員への格付けの中でも、特に近しい者へ与えられる恐らく最上位の称号。過去には宮川くんやコニシにも使われていた。<br>
ちょっとでも<b>何かがある</b>と【さん】付けに変わる事に加え、<b>現在ではタニベ(たまにkyou)くらいにしか使われていない</b>事から、C2コアチームの現状が垣間見える。<br>
ちょっとでも<b>何かがある</b>と【さん】付けに変わる事に加え、<b>現在ではタニベ(たまにkyou)くらいにしか使われていない</b>事から、C2コアチームの現状が垣間見える。<br>
=== 第二次 ===
史実の作戦を拾って視点や状況をグチャグチャしたモノについて、史実作戦とは別物とする為の言い訳として用いられる語。日本語訳するなら「別世界線」や「火葬戦記」ないしは「チラ裏の妄想日記」などといった所か。<br>
くそげにおいては、【友軍救援「第二次ハワイ作戦」】とかいうそもそも第一次相当の作戦と全く趣旨も立場も違う(全く別物なのでこれと混同するような名をつけること自体がおかしい)ものや、【第二次珊瑚海海戦】といいつつ第一次相当時点で喪失しているはずの艦モチーフが登場したりといったバグ時空作戦ムガロスなどがある。<br>
なお、ヨーロッパ戦線に対しては第二次とかそういった語は一切つけずに実在の作戦名そのままだったり、モチーフとなった作戦に内包される一海戦名が作戦名になっていたりといった事が多いが、こちらも状況は殆ど同じ。むしろ史実作戦名そのままだったり主となるものの順逆が変わっていたりするのに、イフッとかの言い訳もなく堂々と誤っていることになるのでよりタチが悪い。


=== ○○たん ===
=== ○○たん ===
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