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(→井口裕香) |
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2022年に長年所属したワーナー・ブラザースジャパンからKADOKAWA(旧メディアファクトリー)へレコード会社を移籍したので、艦王がその気になりさえすればいつでも呼べそうな環境になった……はずが、なんと大沢事務所の同僚でアズレンを諸事情により降板させられた[[#茅野愛衣|茅野愛衣]](リンク先参照)の後任として、2代目の加賀(空母/戦艦)役を演じることになった。多少イレギュラーな形だが'''艦これと[[他艦船擬人化ゲー]]で同一艦を同じ声優が演じる初の事例'''であり、それもよりによって艦王ご執心の【加賀さん】なだけに超特大ヒットマークの発生は必至と見られている。 | 2022年に長年所属したワーナー・ブラザースジャパンからKADOKAWA(旧メディアファクトリー)へレコード会社を移籍したので、艦王がその気になりさえすればいつでも呼べそうな環境になった……はずが、なんと大沢事務所の同僚でアズレンを諸事情により降板させられた[[#茅野愛衣|茅野愛衣]](リンク先参照)の後任として、2代目の加賀(空母/戦艦)役を演じることになった。多少イレギュラーな形だが'''艦これと[[他艦船擬人化ゲー]]で同一艦を同じ声優が演じる初の事例'''であり、それもよりによって艦王ご執心の【加賀さん】なだけに超特大ヒットマークの発生は必至と見られている。 | ||
なお、2024年にアズレンとToLOVEるダークネスのコラボイベントが開催されたが、無印時代からのキャラしかおらずダークネスからの主要キャラにして彼女演ずる黒咲芽亜は実装されなかったため、指揮官からは「ダークネスコラボの意味ないだろ」とツッコまれている。 | |||
アークナイツではハイビスカスとサリア役、ドルフロではQBZ-191とTF-Q役、またファイナルギアでは主人公のイブリン役で起用されている。 | アークナイツではハイビスカスとサリア役、ドルフロではQBZ-191とTF-Q役、またファイナルギアでは主人公のイブリン役で起用されている。 | ||