「艦王の対DMM関係」の版間の差分

ナビゲーションに移動 検索に移動
編集の要約なし
(書式の整理)
115行目: 115行目:
12月15日、youtubeの「DMM GAMES公式チャンネル」にて[https://www.youtube.com/watch?v=NUwcMusr6mU 「初心者におすすめゲーム5選!」]という動画がアップロードされるも、<s> 当然</s>その中に艦これは含まれていなかった。
12月15日、youtubeの「DMM GAMES公式チャンネル」にて[https://www.youtube.com/watch?v=NUwcMusr6mU 「初心者におすすめゲーム5選!」]という動画がアップロードされるも、<s> 当然</s>その中に艦これは含まれていなかった。


===いつか、あの海で(2021年4月〜)===
===野菜畑で捕まえて(2021年4月〜)===
2015年放送の[[Z級クソアニメ]]とその劇場版の製作委員会には当然ながらDMMも出資し、名を連ねていた。その後、DMMは自社レーベル「DMM pictures」及び「DMM music」を立ち上げたが、どちらのレーベルでも艦これ関係は一切扱っていない。<br />
2015年放送の[[Z級クソアニメ]]とその劇場版の製作委員会には当然ながらDMMも出資し、名を連ねていた。その後、DMMは自社レーベル「DMM pictures」及び「DMM music」を立ち上げたが、どちらのレーベルでも艦これ関係は一切扱っていない。<br />
自社レーベル立ち上げ後もそれ以前から取引のあったメーカーとの関係は続いており、例えば東宝(TOHO Animation)との間では『刀剣乱舞 花丸』での協業が2020年時点でも展開されている。<br />
自社レーベル立ち上げ後もそれ以前から取引のあったメーカーとの関係は続いており、例えば東宝(TOHO Animation)との間では『刀剣乱舞 花丸』での協業が2020年時点でも展開されている。<br />
125行目: 125行目:
ところが、3週間後の4月20日には艦これを「[https://twitter.com/C2_STAFF/status/1384383826877579265 私たちC2機関が企画制作し]」たと前年のコンプティーク6・7月合併号インタビューからさらに踏み込んだ形でEXNOA(開始当初はDMM.com)、ひいては艦これを世に出した功労者たる岡宮を「そんな奴は最初からいない」と明確に切り捨てるも同然の意思表明を行った。
ところが、3週間後の4月20日には艦これを「[https://twitter.com/C2_STAFF/status/1384383826877579265 私たちC2機関が企画制作し]」たと前年のコンプティーク6・7月合併号インタビューからさらに踏み込んだ形でEXNOA(開始当初はDMM.com)、ひいては艦これを世に出した功労者たる岡宮を「そんな奴は最初からいない」と明確に切り捨てるも同然の意思表明を行った。


今後は「2022年放送予定」とされる[[ZZ(クソアニメ2期)]]を巡って「艦隊これくしょん」「艦これ」他の商標権を保有するEXNOAと副題ではないかと目される「いつか、あの海で」を商標登録したC2プレパラートの折衝が否応なく待ち受けるため、KADOKAWAで艦王の後ろ盾となって来た副社長の“物量”こと井上伸一郎がこの年の6月を以て退任(事実上失脚)することと併せて動向が注目される。<br />
7月17日、[https://twitter.com/curomu_kurokiri/status/1416248137220456451 カレー機関の神戸牛商標権侵害に関する田中の悪行を訴えたツイートに亀山会長が「いいね」を付けた]ことで界隈に衝撃が走り「遂に“聖断”フラグか?」と騒然となった。
また、同時期にはアズレンの大陸版運営元であるBilibiliの『ファイナルギア』がDMMゲームズへ誘致され、その流れから同社の直営でアプリ版が事前登録中の「第7の[[他艦船擬人化ゲー]]」こと『ブラック・サージナイト』誘致も噂にのぼっているため、ZZの放送の可否以外にも不確定要素が山積した状態である。
その翌月、田中が4月の方針演説で言及していた「DMMとの食べ物関係の協業」&bold(){が野菜の販売}だと発表されたが、[DMM側の発表 https://i.imgur.com/I3Z5xfj.png]に対して「ブロックされているので見られない」と[悲痛な訴えが続出 https://i.imgur.com/Iui7ZZQ.png]する事態となった。
 
今後は「2022年放送予定」とされる[[ZZ(クソアニメ2期)]]を巡って「艦隊これくしょん」「艦これ」他の商標権を保有するEXNOAと副題ではないかと目される「いつか、あの海で」を商標登録したC2プレパラートの折衝が否応なく待ち受けるため、KADOKAWAで艦王の後ろ盾となって来た副社長の“物量”こと井上伸一郎がこの年の6月を以て退任(事実上失脚)することと併せて動向が注目される。愚痴スレでは「停滞しているZZの製作委員会にDMM(EXNOAを含むのかは不明)が出資・商標使用を許可する条件が野菜売りなのではないか?」とも推測されている。<br />
また、同時期にはアズレンの大陸版運営元であるBilibiliの『ファイナルギア』がDMMゲームズへ誘致され、その流れから同社の直営でアプリ版が事前登録中の「第8の[[他艦船擬人化ゲー]]」こと『ブラック・サージナイト』誘致も噂にのぼっているため、ZZの放送の可否以外にも不確定要素が山積した状態である。
 
 
 
 
野菜畑で捕まえて
 


==FANZAとの関係==
==FANZAとの関係==
2,141

回編集

案内メニュー