「他艦船擬人化ゲー/メンタルモデル型」の版間の差分

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==最ラブ:最終戦艦withラブリーガールズ(Gamepub)==
==最ラブ:最終戦艦withラブリーガールズ(Gamepub)==
*リリース
*リリース
**韓国:2017/01/18~2019/03/15
**韓国:2017/01/18~2019/03/15<br />(再)2021/09/17〜2022/06/19
**中国大陸:2017/07/25~2019/12/31
**中国大陸:2017/07/25~2019/12/31
**日本:2017/08/22~2019/03/28
**日本:2017/08/22~2019/03/28
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大陸版は韓国版のスタートから半年後に始まったが、開始前に特撮映画『艦姫』とのタイアップ(ただしストーリー上や設定面に共通性は無い)が決まったことによりゲームの方もタイトルから「聯萌」が取れて『艦姫』となった。このタイアップの名残として、韓国版以外では日本版を含めて映画のエンディングテーマがタイトル画面で使用されている。<br/>
大陸版は韓国版のスタートから半年後に始まったが、開始前に特撮映画『艦姫』とのタイアップ(ただしストーリー上や設定面に共通性は無い)が決まったことによりゲームの方もタイトルから「聯萌」が取れて『艦姫』となった。このタイアップの名残として、韓国版以外では日本版を含めて映画のエンディングテーマがタイトル画面で使用されている。<br/>
2018年8月に上海で開催されたChinaJoyでは、本作のスタッフが萌え萌え2次大戦シリーズと同じようなコンセプトの陸海空複合型擬人化ゲーム『エコーズオブパンドラ』(エコパン)を開発中であることが発表された。その頃から次回作に体制をシフトし始めているが、同作中では最ラブからミズーリなど一部のキャラがスターシステムで再登場する模様。エコパンの日本版はGamepubでなく、やはり韓国系のEyedentity Games Japan(『ドラゴンネスト』など)が運営権を獲得している。
2018年8月に上海で開催されたChinaJoyでは、本作のスタッフが萌え萌え2次大戦シリーズと同じようなコンセプトの陸海空複合型擬人化ゲーム『エコーズオブパンドラ』(エコパン)を開発中であることが発表された。その頃から次回作に体制をシフトし始めているが、同作中では最ラブからミズーリなど一部のキャラがスターシステムで再登場する模様。エコパンの日本版はGamepubでなく、やはり韓国系のEyedentity Games Japan(『ドラゴンネスト』など)が運営権を獲得している。
ちなみに韓国では2021年9月にGamepubとは別の企業により「女神艦隊」と改題して再スタートしたが、翌年6月に終了している。旧「少女艦隊」の頃に製作されたマウスパッドなどのノベルティは大量に流通しており、日本でもメルカリなどに出品されたものが購入可能。


===特徴、評価など(最ラブ)===
===特徴、評価など(最ラブ)===
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