「艦王語録」の版間の差分

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1,542 バイト追加 、 2025年5月19日 (月) 11:47
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そして2019年11月9日発売のコンプティーク12月号で「水平線の、文月」が[https://archive.md/D0K32 最終回]を迎え、一年余りで文月の時代は終焉した。
そして2019年11月9日発売のコンプティーク12月号で「水平線の、文月」が[https://archive.md/D0K32 最終回]を迎え、一年余りで文月の時代は終焉した。
=== 失敗した時のプランのひとつに終戦記念日にサービス終了というものも考えてはいたんですけどね。===
鎮守府のすゝめVol.1(<b>2013年9月30日発行</b>)における、比企氏とのインタビュー中の一節。全文は以下の通り。
さっきの話にあった、失敗した時のプランのひとつに終戦記念日にサービス終了というものも考えてはいたんですけどね。鎮守府が侵攻される悲壮な感じにして、艦娘たちがどんどん轟沈していくという(笑)。
どの規模を【失敗】と位置づけるつもりだったのかは不明だが、普通に開幕4ヶ月かそこらで即刻サ終するつもりでもいたらしい。<br>
【さっきの話】は、アクティブユーザー数が想定を上回っていた事などに触れた際の語りで、
*失敗した時のプランや防御は色々と考えていたけど、成功した時に起こりうる悲劇というのを想定していなかった
*第1サーバである横須賀鎮守府を守る為に、一時新規ユーザー登録を停止させていた
*その間に呉・佐世保サーバの増設。万が一に備えて舞鶴も裏で準備していた
*「これで大丈夫、完璧な布陣だ」
といった事を舌が喋っていた。
見通しが甘いのもそうだが、そもそも<b>安定飛行に至り、より大きな成功に向かう為という想定が全く欠けている</b>のは何故なのだろうか。


=== 自分の道を歩むために交替。 ===
=== 自分の道を歩むために交替。 ===
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