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(→石川由依) |
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※'''''[[声優脅迫事件]]も参照''''' | ※'''''[[声優脅迫事件]]も参照''''' | ||
『進撃の巨人』のミカサ・アッカーマン役でブレイクし、アズレンではアメリカ史上最高の武勲艦として誉れ高いエンタープライズ役に起用されている。 | 『進撃の巨人』のミカサ・アッカーマン役でブレイクし、アズレンではアメリカ史上最高の武勲艦として誉れ高いエンタープライズ役に起用されている。<br/> | ||
作中でエンタープライズがシリアス面での主要な役回りを担っていることもあり、WoWsを始めとする外部とのコラボレーションや各種キャンペーンでも頻繁に新録が行われている他、同作の特集やイベントなどでも頻繁に出演しており、2018年5月には(「艦娘」商標問題で俄かに艦豚が攻撃材料を手にすることとなった)AbemaTVの特番で上海のManjuu本社を訪問し、林書茵社長と対面した。 | 作中でエンタープライズがシリアス面での主要な役回りを担っていることもあり、WoWsを始めとする外部とのコラボレーションや各種キャンペーンでも頻繁に新録が行われている他、同作の特集やイベントなどでも頻繁に出演しており、2018年5月には(「艦娘」商標問題で俄かに艦豚が攻撃材料を手にすることとなった)AbemaTVの特番で上海のManjuu本社を訪問し、林書茵社長と対面した。<br/> | ||
更に艦豚を錯乱させる要因になったのは、アズレンが日本版1周年を迎えた2018年9月に艦これのコラボキャンペーン真っ最中のローソンへ“侵攻”して限定デザインのGoogle Playカード3種をPRする店内放送に起用されたことである。この顛末は後に「ミッドウェイの再来」と呼ばれることになった。 | 更に艦豚を錯乱させる要因になったのは、アズレンが日本版1周年を迎えた2018年9月に艦これのコラボキャンペーン真っ最中のローソンへ“侵攻”して限定デザインのGoogle Playカード3種をPRする店内放送に起用されたことである。この顛末は後に「ミッドウェイの再来」と呼ばれることになった。 | ||
2019年冬アニメの『けものフレンズ2』にて同作の主人公「キュルル」のCVを担当していたが、作品自体の完成度の低さとそれに纏わる界隈のやらかしの数々から炎上した事を受けて、前作のファン | 2019年冬アニメの『けものフレンズ2』にて同作の主人公「キュルル」のCVを担当していたが、作品自体の完成度の低さとそれに纏わる界隈のやらかしの数々から炎上した事を受けて、前作のファン<s>なのか第三勢力なのか分からない連中%%が作品を叩きまくる流れが発生。そのついでと言わんばかりに、石川氏本人にも過剰なヘイトをぶつけられまくるという被害に会う。<s>悪いのそこじゃないと思うんですけど</s><br/> | ||
同作がニコニコ生放送ワースト記録を叩き出した前後からは、エンタープライズとの比較などの際にキュルルのセリフと絡めて「おうち(深海)におかえり」と言わせるネタが愚痴スレでたまに出ることがある。 | 同作がニコニコ生放送ワースト記録を叩き出した前後からは、エンタープライズとの比較などの際にキュルルのセリフと絡めて「おうち(深海)におかえり」と言わせるネタが愚痴スレでたまに出ることがある。 | ||