「瑞雲祭り/御神体」の版間の差分

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→‎瑞雲(2017〜2019、2022): 組み立てシーン見たら衝撃やろなぁ
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天気が悪かったから水が濁ったのだろうなどといった指摘もされていたが、水面を境にその下が見えなくなるほどの濃いクリーム質な濁り方という1日2日どころではありえない、<b>自然な濁り方ではなかった</b>事などから、<b>塗料が落ちたのではないかと疑われていた</b>。<s>一応、人が入るプールなんやが?</s>
天気が悪かったから水が濁ったのだろうなどといった指摘もされていたが、水面を境にその下が見えなくなるほどの濃いクリーム質な濁り方という1日2日どころではありえない、<b>自然な濁り方ではなかった</b>事などから、<b>塗料が落ちたのではないかと疑われていた</b>。<s>一応、人が入るプールなんやが?</s>


大雑把に、尾翼部・胴体部・プロペラ部・プロペラ・フロート+α<ref>これに接する翼下部及び、フロートを乗せている灰色の四角い台座状部位がくっついたパーツ。台座状の部位はこれを支える鉄骨とビス止めして接続する為の部位が含まれている</ref>×2・主翼部×2の約8パーツで構成されており、撤去時などは各パーツごとに分解された状態で運搬されている模様。<br>
大雑把に、尾翼部・胴体部・キャノピー・プロペラ部・プロペラ・主翼部+αx2・フロート+αx2の約9パーツで構成されており、撤去時などは各パーツごとに分解された状態で運搬されている模様。<br>
なお、支えとして用いている鉄骨部まで含めて1セットで、支えの部分も見た目が金属状なだけでFRP製かもしれない。
主翼部の国籍マーク部分(組み立てた状態で巻かれた布状のものにより支えられているように見える部分)には灰色の四角いリング状の構造がついている。この部位は解体時にも主翼部と一緒に処理されているので、<b>主翼部と一体化している</b>ものと思われる。実際に組み立てられた際には布状のものを巻いて隠しており、これにより主翼部と鉄骨状部位が分離しているように見えている。また、この部位は鉄骨状パーツとをビス止めして接続出来るようにもなっているので、機体下部の鉄骨状部位さえ安定していればそうそうズレない構造になっていると言える。<br>
フロートはこれに接する翼下部及びフロートを乗せている灰色の四角い台座状部位が一体化したパーツになっている。台座状の部位については、こちらにも支えとなる鉄骨状パーツとビス止めして接続する為の部位が含まれている。
支えとして用いている鉄骨部についても、見た目が金属状に見えるよう塗っただけのFRP勢である可能性もあり、これも含めて約12パーツ程度の構成かもしれない。<br>


組立時は順番に乗っけて固定する(撤去時は固定を解いて分解する)だけの簡単工法であると思われる。
機体部分の中身は基本的に空洞で、骨組み(恐らく変形を防ぐ為)とそれぞれのパーツを接続する為の(差し込み式の?)構造が組み込まれているくらい。<br>
組立時は順番に接続して固定する(撤去時は固定を解いて分解する)だけの簡単工法であると思われる。


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