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また、ラングレー(CV-27)は他艦船擬人化ゲーに存在する同名艦が同型艦無しのCV-1だった裏を掻くような形でインディペンデンス級の2代目を<s>「誰が給炭艦じゃ!」と先代を猛烈にdisりながら</s>[[22夏イベ]]で登場させたが、それからわずか4ヶ月後にアズレンが「ラングレーII」の名称でCV-27を登場させて長らく懸案となっていた「襲名」問題に一定の結論を出して来る事態となった<ref>「天城(空母)」は関東大震災で未成艦となった巡洋戦艦の空母への改装(これが実現しなかったため戦艦として建造予定だった加賀が空母へ仕様変更された)が実際に行われた場合の「ifルート」扱いであり、'''雲龍型2番艦ではない'''(雲龍型自体は3番艦の葛城のみ登場しているが「天城」を襲名した2番艦は事実上の「欠番」扱い)。</ref>。 | また、ラングレー(CV-27)は他艦船擬人化ゲーに存在する同名艦が同型艦無しのCV-1だった裏を掻くような形でインディペンデンス級の2代目を<s>「誰が給炭艦じゃ!」と先代を猛烈にdisりながら</s>[[22夏イベ]]で登場させたが、それからわずか4ヶ月後にアズレンが「ラングレーII」の名称でCV-27を登場させて長らく懸案となっていた「襲名」問題に一定の結論を出して来る事態となった<ref>「天城(空母)」は関東大震災で未成艦となった巡洋戦艦の空母への改装(これが実現しなかったため戦艦として建造予定だった加賀が空母へ仕様変更された)が実際に行われた場合の「ifルート」扱いであり、'''雲龍型2番艦ではない'''(雲龍型自体は3番艦の葛城のみ登場しているが「天城」を襲名した2番艦は事実上の「欠番」扱い)。</ref>。 | ||
さらに、フェニックスの改名後にあたるヘネラル・ベルグラノ、デイスの改名後にあたるレオナルド・ダ・ヴィンチ<ref>こちらはアズレンに同名艦が実装されているが、そちらは先代グリエルモ・マルコーニ級の方なので後追いにはならない。</ref>は、他艦船擬人化ゲーではいずれもこの名義とはならないため、広義の逆出し抜き(先述の阿多田、五百島、八十島のパターン)と言える。 | |||
=== 多田野きつね === | === 多田野きつね === | ||