「出演声優」の版間の差分

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325 バイト除去 、 2025年11月18日 (火) 04:20
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2023年には、ブルーアーカイブにカンナ役で出演した。そして2025年には『キミとアイドルプリキュア♪』での主演を獲得し、キ艦員たちが一斉に「ワシが育てた」ムーブをやり始めている。
2023年には、ブルーアーカイブにカンナ役で出演した。そして2025年には『キミとアイドルプリキュア♪』での主演を獲得し、キ艦員たちが一斉に「ワシが育てた」ムーブをやり始めている。
====味里====
*出演作品・艦船
**'''艦これ''':武蔵、伊8、伊19
*悔リスク:'''10%'''
艦これ出演時はエース声優だったが、退所によりフリーで活動中。
関わったキャラへの思い入れはあるようで、度々進水日お祝いツイートをするのだが、艦王は長らく戦没日にしか興味を示さなかったこともあるのか見向きもされていない。アズレンとコラボした『デート・ア・ライブ』では崇宮真那役で出演しているが、サブキャラクターのためイベントには登場していない。


====桃井はるこ====
====桃井はるこ====
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===エース声優(プロダクション・エース所属or預かり)===
===エース声優(プロダクション・エース所属or預かり)===
[[艦王の対KADOKAWA関係]]にもある通り、'''[[他艦船擬人化ゲー]]出演の可能性は5%以下'''とされていた(角川青羽が関わっていた『戦艦養成計画』に出る可能性はあったが、既に打ち切りサ終となっている)。ところが2023年に古川未央那が誓約少女に溟海のフッド役で起用されたため、エース声優の安全神話がついに崩壊することとなった。
[[艦王の対KADOKAWA関係]]にもある通り、'''[[他艦船擬人化ゲー]]出演の可能性は5%以下'''とされていた(角川青羽が関わっていた『戦艦養成計画』に出る可能性はあったが、既に打ち切りサ終となっている)。ところが2023年に古川未央那が誓約少女に溟海のフッド役で起用されたため、エース声優の安全神話がついに崩壊することとなった。なおそれ以前から、ドルフロやアッシュアームズなど艦船以外の中国製兵器擬人化ゲームでは当時所属していた野水伊織らが普通にキャスティングされている。
* 例外として、前所属のRMEで満潮役に起用されてから移籍したひなたたまりは現役エース声優の中で1人だけアズレン出演歴がある(事務所プロフィールでも特に隠されていない)<ref>その他のタイトルでは、藍谷早咲がエース入所前に最ラブのオーガスタ役で出演歴あり。</ref>
* 例外として、前所属のRMEで満潮役に起用されてから移籍したひなたたまりは現役エース声優の中で1人だけアズレン出演歴がある(事務所プロフィールでも特に隠されていない)<ref>その他のタイトルでは、藍谷早咲がエース入所前に最ラブ(日本版)のオーガスタ役で出演歴あり。また、デビュー当時にエース預かり所属だった上絛千尋(旧芸名:池上千尋)が他の事務所への移籍後に同じく最ラブ(日本版)のキング・ジョージ5世役で出演している。</ref>。また、かつてYostarに広報・PR担当として在職していた「運営M」氏も2010年代前半にエース声優だった時期があり『りっく☆じあ~す』で2キャラを担当していた。


ただし2019~20年にかけて何故か彼女らの新録が大幅に減っている【謎の】現象が発生していた。プロダクション・エースがKADOKAWAと強く結びついているので、その辺りで何かあったのではないかという説も……
アズレンでは元エース声優の退所者として2025年11月に[[角川アーキテクチャ]]が解散した直後の<s>謀ったような</s>タイミングで開催され「KADOKAWAとの関係正常化のシンボル」的な扱いを受ける『デート・ア・ライブ』コラボ以前にアーデント役の上倉万実、ルイビル役の佐土原かおりが起用されていた。そして『デート・ア・ライブ』コラボでは鳶一折紙役の富樫美鈴、そして艦これ出演経験者の野水伊織とブリドカットセーラ恵美が起用されている。


もっとも、社長名義で[[カレー機関]]に開店祝いの花を贈ったのは確認されている他、矢矧を始めZZアニメの主要メンバーと目されるキャラの担当が多く、[[21春イベ]]では久々の新キャスト起用もあったので一時的に新録が少なくなっていたのは何か別の理由があるのかもしれない。
2019~20年にかけて、何故かエース声優の新録が大幅に減少する【謎の】現象が発生していた。エースの親会社がKADOKAWAのため、その辺りで何かあったのではないかという説も出ていたが、社長名義で[[カレー機関]]に開店祝いの花を贈ったのは確認されている他、矢矧を始めZZアニメの主要メンバーと目されるキャラの担当が多く、[[21春イベ]]では久々の新キャスト起用もあったので一時的に新録が少なくなっていたのは何か別の理由があるのかもしれない。


====小林元子====
====小林元子====
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DMMが日本版を運営していた『Witch's Weapon 魔女兵器』に出演。
DMMが日本版を運営していた『Witch's Weapon 魔女兵器』に出演。
===エース退所者===
過去にプロダクション・エース所属だった声優。アズレンでは元エース声優の退所者として2025年11月の『デート・ア・ライブ』コラボ以前にアーデント役の上倉万実、ルイビル役の佐土原かおりが起用されていた。そして『デート・ア・ライブ』コラボでは鳶一折紙役の富樫美鈴、そして艦これ出演経験者の野水伊織とブリドカットセーラ恵美が起用されている。現役のエース声優は移籍前のRME時代に出演したひなたたまり1名のみ<ref>アズレン以外では、デビュー当時にエース預かり所属だった上絛千尋(旧芸名:池上千尋)が他の事務所への移籍後に『最終戦艦withラブリーガールズ』のキング・ジョージ5世役で出演した事例がある。</ref>。ドルフロやアッシュアームズなど、艦船以外の中国製兵器擬人化ゲームには出演している場合もある。
*上記の事例には含まれないが、かつてYostarに広報・PR担当として在職していた「運営M」氏も2010年代前半にエース声優だった時期があり『りっく☆じあ~す』で2キャラを担当していた。
なお以下の3名は全員、2025年に[[角川アーキテクチャ]]が解散した直後の<s>謀ったような</s>タイミングでアズレンとのコラボ開催を発表し「KADOKAWAとの関係正常化のシンボル」的な扱いを受けるの出演者である。
====味里====
*出演作品・艦船
**'''艦これ''':武蔵、伊8、伊19
*悔リスク:'''10%'''
艦これ出演時はエース声優だったが、退所によりフリーで活動中。
関わったキャラへの思い入れはあるようで、度々進水日お祝いツイートをするのだが、艦王は長らく戦没日にしか興味を示さなかったこともあるのか見向きもされていない。アズレンとコラボした『デート・ア・ライブ』では崇宮真那役で出演しているが、サブキャラクターのためイベントには登場していない。


===C2プレパラート所属===
===C2プレパラート所属===
2,813

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