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4,277 バイト追加 、 2021年12月18日 (土) 06:40
カッカタログ!
(なんなんすかね、あれ)
(カッカタログ!)
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他の用語にも言えるが、直球のキャラdisであることから愚痴スレ以外で使うことは激しく非推奨な単語の1つである。
他の用語にも言えるが、直球のキャラdisであることから愚痴スレ以外で使うことは激しく非推奨な単語の1つである。
なのに愚痴スレに出没される艦豚さんの脳内では艦これに敵対するゲーム(あえて具体名は差し控える)が艦これを攻撃するものの1つにこれを使っている、という事になっているようだ([[その他テンプレート|こちら]]も参照)。''お前らの世界は艦これ愚痴スレだけで完結しているのか?''
なのに愚痴スレに出没される艦豚さんの脳内では艦これに敵対するゲーム(あえて具体名は差し控える)が艦これを攻撃するものの1つにこれを使っている、という事になっているようだ([[その他テンプレート|こちら]]も参照)。''お前らの世界は艦これ愚痴スレだけで完結しているのか?''
===艦娘型録===
読みは「かんむすかたろ'''ぐ'''」。くそげの各種立ち絵やデータ・くそげ内外の限定イラスト・<b>元ネタ艦の竣工や没日</b>などを羅列している本。<br>
回を追う毎に文章量が減っているような気がする。<br>
くそげ中では音声でしか登場しない台詞が文字に起こされているのはここだけなので、そういう資料としては貴重(でもない)。'''何故かこれ以前から正確に表記されていたwebサイトがあったりするんだけど、何でだろうね?'''
{|class="wikitable"
!colspan="7"|艦娘型録のれきし<ref>他にも細かく変更されている点などはあるが、とりあえず目立った点のみを抜粋。</ref>
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|/||発行日<ref>冊子内の初版発行の日付</ref>||定価||発行間隔<ref>(無印)はサービス開始日から換算</ref>||ページ数<ref>公式発表の数字。()表記はページ数の表記があるページの中でも最末ページに印字されている数字。</ref>||P/日数||備考
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|(無印)||2014年6月10日||2970円<ref>文庫版は1012円</ref>||413日||436P(437)<ref>文庫版は420P</ref>||1.058||表紙はしずまよしのり画の「大和」<br>目次に、艦種分けされていない<u>「新鋭艦」カテゴリ</u><br><b>【あの】<u>私は大和</u></b><br><u>声優インタビュー</u><br>比叡・金剛のラフ設定画(冒頭)<br>1年後に<u>「艦娘部分だけを抽出した文庫版」を発売</u><br>(以下奥付)<br>印刷・製本は「株式会社廣済堂」。<br>奥付下部:印刷者表記は"KADOKAWA CORPORATION, printed in Japan."<br>著作権表記は"DMM.com/KADOKAWA GAMES All Rights Reserved."
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|弐||2016年10月5日||2970円||848日||504P(501)||0.590||表紙はコニシ画の「榛名」<br>巻頭・巻末に(多分)<u>本誌用に描き下ろされたピンナップ</u><br><b>期間限定立ち絵を追加</b><br>ウォースパイトのラフ設定画(巻末)<br>(以下奥付)<br>カバーイラスト・ピンナップ等のイラスト担当者が奥付に追加された<br>奥付下部:印刷者表記が"Printed in Japan."のみに変わった<br>著作権表記は"DMM.com POWERCHORD STUDIO / C2 / KADOKAWA All Rights Reserved."
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|参||2021年12月15日||4800円||1897日||648P(647)||0.341||表紙はしばふ画の「日向」<br>目次の構成が大幅に変更。なんやかんやで<b>目次が2ページ見開きになった。</b><br>逆引きが巻頭に移動。かと思ったら、<b>何故か巻末にも1・2巻の内容も含めた逆引き・索引が追加</b><br>補助艦艇カテゴリの表記を「その他」から「補助艦艇」に変更<br>「新たな出会い」カテゴリの追加。「新鋭艦」カテゴリの再来?<br><b>海戦・泊地の解説(地図つき)が無くなった</b><br><b>ラフ設定画が無い</b><br>本誌の購入特典ポストカードの一つに型録弐の飛龍ピンナップが含まれている<br>(以下奥付)<br>原作欄:艦これ運営鎮守府の横に<b>C2機関(ロゴつき)名義が追加された</b><br>編集協力に<b>「株式会社 角川アーキテクチャ」が登場</b><br>印刷・製本が「図書印刷株式会社」に変わった。<br><b>協力欄から岡宮道生・水梨廣が消失。代わり(?)にタニベユミが追加。</b><br>協力欄とは別に<b>"特別協力(菊池剛)"…とは別に更に"Special Thanks(井上物量)"が追加</b><br>奥付下部:角川書店受注センターへのお問い合わせ(電話番号)が無くなった。代わりに新しく「お問い合わせ」欄が追加され、KADOKAWAの公式HPから「お問い合わせ」へ進めとなっている<br>つまり<b>本誌の不具合等について電話でのお問い合わせには対応しない形となった</b><br><b>印刷者表記から"Printed in Japan"すらも無くなった</b><br>著作権表記は"DMM / C2 / KADOKAWA"<br><b>冊子最下部のISBN表記が無くなった</b>
|}
*※<u>下線付き表記</u>はその巻以外には無い内容
何故か回を追う毎にどんどん同人誌くさくなっていくのは何でだろうね?


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