「ZZ(クソアニメ2期)」の版間の差分

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みたいなと1MYBライブの発表に伴う加筆の為に整形
(ページの作成:「2015年3月に「Z級クソアニメ」ことアニメ版艦これ(第1期)の最終話で「続編製作決定」と告知されて以降、制作会社の変更…」)
 
(みたいなと1MYBライブの発表に伴う加筆の為に整形)
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2015年3月に「[[Z級クソアニメ]]」ことアニメ版艦これ(第1期)の最終話で「続編製作決定」と告知されて以降、制作会社の変更など紆余曲折を経て4年越しでPVが%%オフライン限定%%公開され、その2年後に「2022年放送予定」とするスケジュールが設定された&color(#f00){&sizex(5){&bold(){&ruby(ダブルゼータ){「ZZ」}ことクソアニメ2期}}}の迷走劇に関するまとめ。
2015年3月に「[[Z級クソアニメ]]」ことアニメ版艦これ(第1期)の最終話で「続編製作決定」と告知されて以降、制作会社の変更など紆余曲折を経て4年越しでPVが<s>オフライン限定</s>公開され、その2年後に「2022年放送予定」とするスケジュールが設定された「ZZ」ことクソアニメ2期の迷走劇に関するまとめ。


#region(目次)
== クソアニメ、再び海面に立つ ==
#contents
2015年3月に「[[Z級クソアニメ]]」ことアニメ『艦隊これくしょん -艦これ-』最終話のラストで告知された<s>艦王以外は誰得な</s>特報「'''続編製作決定'''」。
#endregion


*クソアニメ、再び海面に立つ
この時に告知された「続編」は2016年に公開された『<nowiki>[[Z級クソアニメ 劇場版関連]]</nowiki>』のことではなく「映画とは別に同時進行でテレビシリーズ2期を製作している」と[https://akiba-souken.com/article/24461/ 第2回観艦式でアナウンスされた]が、その後は音沙汰が無く制作会社のディオメディアに経営危機説が浮上したのも手伝い「既に頓挫したのではないか」と言う見方が強かった。
2015年3月に「[[Z級クソアニメ]]」ことアニメ『艦隊これくしょん -艦これ-』最終話のラストで告知された%%艦王以外は誰得な%%&bold(){特報&sizex(5){「続編製作決定」}}。


この時に告知された「続編」は2016年に公開された『[[劇場版 艦これ>Z級クソアニメ/劇場版関連]]』のことではなく「映画とは別に同時進行でテレビシリーズ2期を製作している」と[[第2回観艦式でアナウンスされた>https://akiba-souken.com/article/24461/]]が、その後は音沙汰が無く制作会社のディオメディアに経営危機説が浮上したのも手伝い「既に頓挫したのではないか」と言う見方が強かった。
直接の続編にしろ仕切り直しにしろ全くの白紙から罰ゲーム同然の誰得な企画を立ち上げざるを得ないのは確実とみられていたが、2019年1月4日に<nowiki>[[JAZZ関連|日本武道館]]</nowiki>で'''4年間の沈黙を破り'''2期の製作始動が発表される。


直接の続編にしろ仕切り直しにしろ全くの白紙から罰ゲーム同然の誰得な企画を立ち上げざるを得ないのは確実とみられていたが、2019年1月4日に[[日本武道館>JAZZ関連]]で&bold(){&color(#f00){4年間の沈黙を破り&sizex(5){2期の製作始動}が発表される}}。
2期のアニメ制作はディオメディアではなく、前年6月にKADOKAWAやサミーの共同出資で発足した新会社のENGI(エンギ)に交代する。愚痴スレでは発表直後から、自然発生的に'''Z級クソアニメ2期だから“ZZ”'''と呼ばれるようになった。&color(#ccc){アニメじゃない?}
2期のアニメ制作はディオメディアではなく、前年6月にKADOKAWAやサミーの共同出資で発足した新会社のENGI(エンギ)に交代する。愚痴スレでは発表直後から、自然発生的に&bold(){「Z級クソアニメ2期だから&color(#f00){&ruby(ダブルゼータ){“ZZ”}}」}と呼ばれるようになった。&color(#ccc){アニメじゃない?}
- まともな続報がネットで公開されない中、最初のPVから1年以上が経過した2020年3月に特許庁から[[商標]]出願書類に「アニメーシ&u(){ヨ}ン」などの誤字が大量にあることを指摘されて以降は&bold(){「ZZシヨン」}と言う呼び方も発生している。
- まともな続報がネットで公開されない中、最初のPVから1年以上が経過した2020年3月に特許庁から[[商標]]出願書類に「アニメーシ&u(){ヨ}ン」などの誤字が大量にあることを指摘されて以降は&bold(){「ZZシヨン」}と言う呼び方も発生している。
制作会社は資本構成の関係でパチンコ・パチスロ機のアニメなども手掛けているため、一部では「パチンコ業界に進出するのでは?」と言う推測も出ているが、現時点ではその方面の展開に関する正式発表は特に行われていない。
制作会社は資本構成の関係でパチンコ・パチスロ機のアニメなども手掛けているため、一部では「パチンコ業界に進出するのでは?」と言う推測も出ているが、現時点ではその方面の展開に関する正式発表は特に行われていない。
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まぁ、minatokuの艦王によるチャーリーのためのリアイベで唐突に出した情報で、(´田ω中`)が一切関わらないなどあろうはずもないのだが。
まぁ、minatokuの艦王によるチャーリーのためのリアイベで唐突に出した情報で、(´田ω中`)が一切関わらないなどあろうはずもないのだが。


*問題点・不安要素(暫定)
== 問題点・不安要素(暫定) ==
艦王が詳細をことごとく秘匿しているにも関わらず、判明しているだけでこれだけの問題点や不安要素を抱えている。
艦王が詳細をことごとく秘匿しているにも関わらず、判明しているだけでこれだけの問題点や不安要素を抱えている。


**本当に作っているのか?
=== 本当に作っているのか? ===
情報の初出からまる2年が経過し、一応「2022年放送予定」とするスケジュールが設定された今もなお愚痴スレで何回堂々巡りを繰り返したかわからないぐらい話題になり続けているトピック。
情報の初出からまる2年が経過し、一応「2022年放送予定」とするスケジュールが設定された今もなお愚痴スレで何回堂々巡りを繰り返したかわからないぐらい話題になり続けているトピック。
「いつ放送するのか」「放送するとして期間はどの程度になるのか」ではなく(そちらは後述)「&bold(){&color(#f00){&sizex(5){本当に制作しているのか?}}}」が最大の焦点になっている感が否めないほどに現状で公開されている情報が極めて少量しか無い。
「いつ放送するのか」「放送するとして期間はどの程度になるのか」ではなく(そちらは後述)「&bold(){&color(#f00){&sizex(5){本当に制作しているのか?}}}」が最大の焦点になっている感が否めないほどに現状で公開されている情報が極めて少量しか無い。
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既に発表から2年以上が経つにも関わらず依然として監督を誰がやるかも秘匿状態のと言うこともあり、愚痴スレにおいてはZZ企画自体が客寄せパンダのブラフか、もしくは王の【仕事の遅さ】で全く進んでいないという意見が主流となっている。
既に発表から2年以上が経つにも関わらず依然として監督を誰がやるかも秘匿状態のと言うこともあり、愚痴スレにおいてはZZ企画自体が客寄せパンダのブラフか、もしくは王の【仕事の遅さ】で全く進んでいないという意見が主流となっている。


**タイトル
=== タイトル ===
&bold(){正式タイトルは発表されていない。}前作([[Z級クソアニメ]])の場合はブラゲと同じ『艦隊これくしょん -艦これ-』だが、ZZに関しては『艦これ2』や『艦これII』、はたまた『艦これ弐』なのか、或いは『艦これ続』や『艦これ1945』のようにナンバリング以外の方法で前作と識別するのかも全く不明である。
&bold(){正式タイトルは発表されていない。}前作([[Z級クソアニメ]])の場合はブラゲと同じ『艦隊これくしょん -艦これ-』だが、ZZに関しては『艦これ2』や『艦これII』、はたまた『艦これ弐』なのか、或いは『艦これ続』や『艦これ1945』のようにナンバリング以外の方法で前作と識別するのかも全く不明である。
- 上述の通り、艦王は「完全に新しいもの」を強調しているので「2」や「続」のような[[Z級クソアニメ]]と地続きの関係となるタイトルにはしないものと考えられる。
- 上述の通り、艦王は「完全に新しいもの」を強調しているので「2」や「続」のような[[Z級クソアニメ]]と地続きの関係となるタイトルにはしないものと考えられる。
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-ちなみに登録商標としての効力発生前(®︎でなくTM状態)でも取り消しor取り下げまで先使用権は保護されるので、制作・放送自体は可能だった。&br()&color(#666666){またこれも蛇足だが、出願書類を見るとブラゲ本体、関連書籍、コンシューマゲームやトレーディングカードゲームなどの実機及びおもちゃ、各種イベントや楽曲を指定商品として出願している。}
-ちなみに登録商標としての効力発生前(®︎でなくTM状態)でも取り消しor取り下げまで先使用権は保護されるので、制作・放送自体は可能だった。&br()&color(#666666){またこれも蛇足だが、出願書類を見るとブラゲ本体、関連書籍、コンシューマゲームやトレーディングカードゲームなどの実機及びおもちゃ、各種イベントや楽曲を指定商品として出願している。}


**放送時期・話数
=== 放送時期・話数 ===
前述の通りENGIは『宇崎ちゃんは遊びたい!』2期に加えて他にも複数の艦これとは無関係なTVシリーズを制作しており、並行制作(ちなみにZ級1期のディオメディアは4本同時進行で地獄のようなスケジュールを強いられていた)とも考えにくい。
前述の通りENGIは『宇崎ちゃんは遊びたい!』2期に加えて他にも複数の艦これとは無関係なTVシリーズを制作しており、並行制作(ちなみにZ級1期のディオメディアは4本同時進行で地獄のようなスケジュールを強いられていた)とも考えにくい。
そもそも、全面的に関わる艦王の【仕事の遅さ】や要求されるであろう超絶的なクオリティの高さ(後述)を鑑みると現実的とは言い難く、現在公表されている「2022年」ですらも反故にされかねない。
そもそも、全面的に関わる艦王の【仕事の遅さ】や要求されるであろう超絶的なクオリティの高さ(後述)を鑑みると現実的とは言い難く、現在公表されている「2022年」ですらも反故にされかねない。
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&s(){一応Z級も延期しているが、それでもAnimeJapanには初期の時点で出展していた。今回はイベント自体が中止された2020年時点でも出展が予定されていなかったので、仮に作っていたとしても2022年後半~2023年以降%%でほぼ間違いなく宇崎ちゃん2期よりも後%%の放送を見込んでいる可能性が微レ存&color(#cccccc){その前にブラゲが終戦してしまいそう}}
&s(){一応Z級も延期しているが、それでもAnimeJapanには初期の時点で出展していた。今回はイベント自体が中止された2020年時点でも出展が予定されていなかったので、仮に作っていたとしても2022年後半~2023年以降%%でほぼ間違いなく宇崎ちゃん2期よりも後%%の放送を見込んでいる可能性が微レ存&color(#cccccc){その前にブラゲが終戦してしまいそう}}


**メインスタッフ
=== メインスタッフ ===
監督や脚本については諸説が飛び交っているが、&bold(){未だに非公表となっている}。
監督や脚本については諸説が飛び交っているが、&bold(){未だに非公表となっている}。


128行目: 125行目:
故に単に艦王が出し惜しみしている、或いは未だに何も(誰も)確定できていないという可能性も高い。
故に単に艦王が出し惜しみしている、或いは未だに何も(誰も)確定できていないという可能性も高い。


**著作権・商標権者との折衝
=== 著作権・商標権者との折衝 ===
&i(){[[艦王の対DMM関係]]も参照}
&i(){[[艦王の対DMM関係]]も参照}


143行目: 140行目:
なお後述のPV第2弾が公開された[[うなぎ祭り]]では、これまで艦王主導のリアイベ乱発に沈黙を貫いていたEXNOAが社長名義で花を贈っているため「これまで停滞していたZZの放送に向けて何らかの進展があったのではないか?」とする見方が出ている。((もっともこの花については懐疑的な面もあるのだが。詳しくはうなぎ祭りのページを参照のこと。))
なお後述のPV第2弾が公開された[[うなぎ祭り]]では、これまで艦王主導のリアイベ乱発に沈黙を貫いていたEXNOAが社長名義で花を贈っているため「これまで停滞していたZZの放送に向けて何らかの進展があったのではないか?」とする見方が出ている。((もっともこの花については懐疑的な面もあるのだが。詳しくはうなぎ祭りのページを参照のこと。))


***製作委員会
=== 製作委員会 ===
前述の[[8周年記念]]特集が組まれたファミ通ではラフ画3枚の掲載に当たり初めて以下のクレジットが表記された。
前述の[[8周年記念]]特集が組まれたファミ通ではラフ画3枚の掲載に当たり初めて以下のクレジットが表記された。
>Ⓒ「艦これ」第二水雷戦隊 / C2機関 / KADOKAWA / ENGI
>Ⓒ「艦これ」第二水雷戦隊 / C2機関 / KADOKAWA / ENGI
156行目: 153行目:
の2点に集約される。
の2点に集約される。


*PVについて
=== PVについて ===
イベントや%%キャバクラ%%[[カレー機関]]のディスプレイで上映されたPVについて。
イベントや%%キャバクラ%%[[カレー機関]]のディスプレイで上映されたPVについて。
前述の通り公式ではPVが一切非公開となっているが、2019年1月に武道館JAZZで上映されたもの(ver1.0)と5月にズイパラで上映されてから各地のリアイベで流しているもの(ver1.2)、そして2020年11月に[[うなぎ祭り]]で上映したもの(ver2.0)の3種が確認されている。
前述の通り公式ではPVが一切非公開となっているが、2019年1月に武道館JAZZで上映されたもの(ver1.0)と5月にズイパラで上映されてから各地のリアイベで流しているもの(ver1.2)、そして2020年11月に[[うなぎ祭り]]で上映したもの(ver2.0)の3種が確認されている。
168行目: 165行目:
&color(#ccc){アニメという商品をプロモーションする上で絶対にありえない発想だと思うのだが}
&color(#ccc){アニメという商品をプロモーションする上で絶対にありえない発想だと思うのだが}


**PV第2弾
=== PV第2弾 ===
2020年11月1日に開催された[[うなぎ祭り]]で公開されたPV第2弾の内容(映像が検証不能なため、細部が異なる可能性もある)。
2020年11月1日に開催された[[うなぎ祭り]]で公開されたPV第2弾の内容(映像が検証不能なため、細部が異なる可能性もある)。


212行目: 209行目:
>2人で居た夕日の波止場から時雨だけ消える
>2人で居た夕日の波止場から時雨だけ消える


*その他
== その他 ==
艦王に絶対の忠誠を誓う特濃キ艦員たちが本作に絡んで起こしている騒動などのトピック。
艦王に絶対の忠誠を誓う特濃キ艦員たちが本作に絡んで起こしている騒動などのトピック。


**上がるハードル、迫るブーメラン
=== 上がるハードル、迫るブーメラン ===
本作は前作が業界を%%悪い意味で%%震撼させた【あの】[[Z級クソアニメ]]ということもあり、ぶっちゃけキャラゲーもののアニメとして(ファンを怒らせない)出来映えであれば合格どころかある意味%%汚名返上%%大勝利という、ハードルが遥か地中に埋まった状態になっていた。
本作は前作が業界を%%悪い意味で%%震撼させた【あの】[[Z級クソアニメ]]ということもあり、ぶっちゃけキャラゲーもののアニメとして(ファンを怒らせない)出来映えであれば合格どころかある意味%%汚名返上%%大勝利という、ハードルが遥か地中に埋まった状態になっていた。
ところがその状況が大きく変わる事件が起こる。&bold(){特濃キ艦員共から激しく攻撃対象とされている[[他艦船擬人化ゲー]]『アズールレーン』のアニメ化}(以下アズアニメ)である。
ところがその状況が大きく変わる事件が起こる。&bold(){特濃キ艦員共から激しく攻撃対象とされている[[他艦船擬人化ゲー]]『アズールレーン』のアニメ化}(以下アズアニメ)である。
228行目: 225行目:
また、2021年3月にはKADOKAWAで艦王の後見人的なポジションから度重なる失態の尻拭いを続けて来た“物量”こと井上伸一郎が6月の株主総会を最後に副社長を退任し、事実上の失脚に追い込まれたため、物量派で角川アーキテクチャ社長の菊池剛が連座するようなことになれば社内でさらにプロジェクトの中止圧力が強まるのは必至と見られる。
また、2021年3月にはKADOKAWAで艦王の後見人的なポジションから度重なる失態の尻拭いを続けて来た“物量”こと井上伸一郎が6月の株主総会を最後に副社長を退任し、事実上の失脚に追い込まれたため、物量派で角川アーキテクチャ社長の菊池剛が連座するようなことになれば社内でさらにプロジェクトの中止圧力が強まるのは必至と見られる。


**主演予定のタニベ、他のアニメに出演
=== 主演予定のタニベ、他のアニメに出演 ===
ZZ放送の目処が全く立たない中、2020年秋アニメ(当初は7月開始の夏アニメを予定していたが[[新型コロナによる影響]]で延期)『まえせつ!』にC2プレパラート専属%%事務員%%でZZ主演予定のタニベユミがモブ役で出演していたことが判明した。
ZZ放送の目処が全く立たない中、2020年秋アニメ(当初は7月開始の夏アニメを予定していたが[[新型コロナによる影響]]で延期)『まえせつ!』にC2プレパラート専属%%事務員%%でZZ主演予定のタニベユミがモブ役で出演していたことが判明した。
ようやく声優としての自覚が芽生えて外部のオーディションを受けたと言う訳でもなく【いつもの】KADOKAWA絡みで仕事を融通してもらったのが丸わかりで悲壮感が溢れている。とは言え、ようやく艦これ関係以外で出演歴が付いたのでこれまでの乏しい実績では「特筆性」タグを貼られて即時削除必至だったタニベ個人のWikipedia記事立項が遂に実現した。
ようやく声優としての自覚が芽生えて外部のオーディションを受けたと言う訳でもなく【いつもの】KADOKAWA絡みで仕事を融通してもらったのが丸わかりで悲壮感が溢れている。とは言え、ようやく艦これ関係以外で出演歴が付いたのでこれまでの乏しい実績では「特筆性」タグを貼られて即時削除必至だったタニベ個人のWikipedia記事立項が遂に実現した。
235行目: 232行目:
なおこの件に関する艦王の告知にリプライでZZの放送時期を聞いた者が[[ムガブロを食らった>ツイッターブロック]]のはまた別の話。
なおこの件に関する艦王の告知にリプライでZZの放送時期を聞いた者が[[ムガブロを食らった>ツイッターブロック]]のはまた別の話。


*現在までの経過(2021/04時点)
=== 現在までの経過(2021/04時点) ===
//びそく関係はwikiの趣旨との関係が一切認められないので除去しました
//びそく関係はwikiの趣旨との関係が一切認められないので除去しました
|~2015年|~3月|Z級最終話のラストで「続編製作決定」(井上伸一郎「[[凄い物量でしたでしょ?>https://twitter.com/hp0128/status/580770163542228992]]」)|
|~2015年|~3月|Z級最終話のラストで「続編製作決定」(井上伸一郎「[[凄い物量でしたでしょ?>https://twitter.com/hp0128/status/580770163542228992]]」)|
295行目: 292行目:
※1 [[当該ツイ>https://twitter.com/C2_STAFF/status/1377942732929265670]]ではENGIと打ち合わせしたとも取れるニュアンスになっているが、前後のトピックを外すと「本日のC2機関は『ENGIさんと進めている完全新作アニメの準備』を進めていました」なので打ち合わせした訳ではなくいつもの艦王構文と思われる。%%本当に打ち合わせしてたらウキウキでそう言うはずだし%%
※1 [[当該ツイ>https://twitter.com/C2_STAFF/status/1377942732929265670]]ではENGIと打ち合わせしたとも取れるニュアンスになっているが、前後のトピックを外すと「本日のC2機関は『ENGIさんと進めている完全新作アニメの準備』を進めていました」なので打ち合わせした訳ではなくいつもの艦王構文と思われる。%%本当に打ち合わせしてたらウキウキでそう言うはずだし%%


*関連記事
=== 関連記事 ===
CGWORLD.JPより
CGWORLD.JPより
- [[「KADOKAWA×サミー×ウルトラスーパーピクチャーズ」ハイブリッドデジタルアニメーション制作スタジオ「ENGI」新設>https://cgworld.jp/news/service/1806-kadokawaengi.html]](2018/06/06)
- [[「KADOKAWA×サミー×ウルトラスーパーピクチャーズ」ハイブリッドデジタルアニメーション制作スタジオ「ENGI」新設>https://cgworld.jp/news/service/1806-kadokawaengi.html]](2018/06/06)
- [[グローバル市場でのスタジオブランド確立を目指すENGIが、リアルタイムCGを活用した新機軸のアニメーションワークフロー構築を目指し人材を募集!>https://cgworld.jp/interview/engi-202103.html]](2021/03/22)
- [[グローバル市場でのスタジオブランド確立を目指すENGIが、リアルタイムCGを活用した新機軸のアニメーションワークフロー構築を目指し人材を募集!>https://cgworld.jp/interview/engi-202103.html]](2021/03/22)
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