「ZZ(クソアニメ2期)」の版間の差分

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=== 現在までの経過(2021/04時点) ===
=== 現在までの経過(2021/04時点) ===
//びそく関係はwikiの趣旨との関係が一切認められないので除去しました
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|~2015年|~3月|Z級最終話のラストで「続編製作決定」(井上伸一郎「[[凄い物量でしたでしょ?>https://twitter.com/hp0128/status/580770163542228992]]」)|
{| class="wikitable" style="text-align:center
|~||~8月|第2回観艦式で「劇場版とTVシリーズ2期は別々に並行して制作」と説明|
|-
|~2016年|~11月|Z級劇場版公開|
|rowspan="2"|2015年
|>|>|~(この間、特に動き無し)|
|3月
|~2018年|~4月|ENGI設立|
|Z級最終話のラストで「続編製作決定」(井上伸一郎「[https://twitter.com/hp0128/status/580770163542228992 凄い物量でしたでしょ?]]」)
|~||~9月|【憎きあぢゅれん】日本版1周年でアニメ化発表(マフィア梶田「無闇にキャラを改変したり殺したりするのは無しで」)|
|-
|~|~〃|この頃、漫画『宇崎ちゃんは遊びたい!』のアニメ化企画が作者の丈に打診される|
|8月
|~|~10月|&i(){(この頃、ディオメディアが店晒し状態だったZZの企画をKADOKAWAの仲介でENGIに譲渡?)}|
|第2回観艦式で「劇場版とTVシリーズ2期は別々に並行して制作」と説明
|~|~11月|ディオメディアが複数タイトルの制作中止を発表、しかしZZは含まれていなかった|
|-
|~2019年|~1月|武道館JAZZで4年越しのZZ発表・PV公開、制作がENGIに代わる|
|2016年
|~||~2月|少年エース連載の漫画『けものみち』がアニメ化発表|
|11月
|~|~3月|AnimeJapan2019開催、しかしKADOKAWAブースにZZは影も形も見当たらず|
|Z級劇場版公開
|~|~4月|悔シーパラでZZのPVを再上映(~2019/06)|
|-
|~|~7月|『旗揚!けものみち』が10月スタートでENGIの元請デビュー作になることがほぼ確定|
|2017年
|~|~8月|[[深海大サーカス]]でENGIのスタッフ(?)が描いたとされるイベント応援イラストを公開、現物は雑誌媒体などにも掲載されていないため参加者の証言のみ|
|colspan="2"|(特に動きなし)
|~|~9月|[[佐鎮開庁130周年記念]]でPVを再々上映|
|-
|~|~10月|けものみちが10/2、アズレンが10/3にそれぞれ放送開始|
|rowspan="5"|2018年
|~|~11月|KADOKAWAの中間決算資料で『大ヒットIP「艦隊これくしょん」のTVアニメシリーズ第2期制作』と明記されるが、掲載されたキービジュアルはZ級の使い回しだった|
|4月
|~|~12月|KADOKAWAが10月から配信しているアプリ『社長、バトルの時間です!』のアニメ化発表(この時点で制作会社は未公表だったが、後にENGIではないことが判明)|
|ENGI設立
|~|~〃|3日夜に艦王がENGIで%%ばかうけ食いながら%%打ち合わせ|
|-
|~|~|アズレンが制作スケジュールの問題で11・12話の放送を3月に延期することを発表、艦太郎たちが「艦これ大勝利」とイキリ倒す|
|rowspan="2"|9月
|~|~|22日に開店した[[カレー機関]]店内でPV(悔シーパラと同じ?)を流していた|
|【憎きあぢゅれん】日本版1周年でアニメ化発表(マフィア梶田「無闇にキャラを改変したり殺したりするのは無しで」)
|~2020年|~1月|3日の[[2020新春ライブ]]でキービジュアル2種公開、ここ最近のリアイベでは無かったKADOKAWAの協力が入っていた|
|-
|~||~2月|ENGIの元請第2作が漫画原作の『宇崎ちゃんは遊びたい!』で、7月開始の予定が発表される|
|この頃、漫画『宇崎ちゃんは遊びたい!』のアニメ化企画が作者の丈に打診される
|~|~3月|東京ビッグサイトで開催予定だったAnimeJapan2020が[[新型コロナによる影響]]で中止|
|-
|~|~〃|アズレン11・12話放送、&s(){Z級と違って}最終話での「続編製作決定」などの告知は無し|
|10月
|~|~4月|1日に毎年恒例の艦王による年度方針演説が行われたが、ZZに関する言及は一切無し|
|<i>(この頃、ディオメディアが店晒し状態だったZZの企画をKADOKAWAの仲介でENGIに譲渡?)</i>
|~|~〃|ENGIが岡山県倉敷市に新スタジオを開設|
|-
|~|~|10日付でDMMゲームズがEXNOA(エクスノア)に社名変更|
|11月
|~|~5月|10日、前月に特許庁から商標の登録査定が下された副題(?)「いつか、あの海で」の登録料納付期限(恐らく7/10まで延長申請された)|
|ディオメディアが複数タイトルの制作中止を発表、しかしZZは含まれていなかった
|~|~6月|1日付で上記商標の登録料納付、C2プレパラートが正式に商標権者となる|
|-
|~|~〃|10日発売のコンプティークで艦王が「今年の後半に新しい映像を出せるかも」と伏線を張る|
|rowspan="13"|2019年
|~|~|19日のKADOKAWA株主総会で制作の進捗状況について質問が出たのに対し、物量が「詳細は待て」と回答|
|1月
|~|~7月|DMM主催でオンライン展示・商談会『アニメサミットonline』が開催されるがKADOKAWAとENGIは不参加|
|武道館JAZZで4年越しのZZ発表・PV公開、制作がENGIに代わる
|~|~〃|ENGIの元請第2作『宇崎ちゃんは遊びたい!』が放送開始|
|-
|~|~8月|12日〜、[[カレー機関]]店内のディスプレイで絵コンテを含むPR動画を流す|
|2月
|~|~9月|10日発売のコンプティークに載った艦王インタビューで【少しだけ】言及されるも3ヶ月前からまるで進展していない様子|
|少年エース連載の漫画『けものみち』がアニメ化発表
|~|~〃|(株)角川アーキテクチャの2019年度最終利益が約3500万円に留まっていたことが15日付の官報で発覚、ZZの製作停滞は資金不足が原因との見方が強まる|
|-
|~|~|25日の『宇崎ちゃん』最終話放送後に「2期制作決定」が発表され、ZZはさらなる先延ばしが【濃厚】に|
|3月
|~|~10月|15日(?)、[[カレー機関]]店内のディスプレイで流しているPR動画を更新「時雨と雪風が手を繋いで砲撃している場面があった」とされるが絵コンテかPVかは不明|
|AnimeJapan2019開催、しかしKADOKAWAブースにZZは影も形も見当たらず
|~|~11月|1日、富士スピードウェイで開催した[[うなぎ祭り]]のステージ上でPV第2弾を流す&br()(このイベントにEXNOAが花を贈っていることから放送に向けて何らかの進展があったことをうかがわせる)|
|-
|~|~12月|[[呉代替パシフィコ横浜]]イベント開催当日、ENGIの元請第3作が翌年4月スタート予定の『究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら』と発表される|
|4月
|~2021年|~1月|3日、艦王が「2022年放送決定」と具体的なスケジュールを初めて口にする(KADOKAWAからの公式発表は一切ナシ)|
|悔シーパラでZZのPVを再上映(~2019/06)
|~||~〃|前年7月に続きDMM主催で『アニメ・ゲームサミット2021Winter』が開催されたが、またもやKADOKAWAとENGIは不参加|
|-
|~|~|20日、ENGIの元請第4作『探偵はもう、死んでいる。』製作発表でZZは「2022年に放送」されるかも怪しくなる|
|7月
|~|~3月|AnimeJapanがオンラインイベントとして2年ぶりに開催されたが、2年前と同様にZZはKADOKAWAブースの出展内容に含まれず|
|『旗揚!けものみち』が10月スタートでENGIの元請デビュー作になることがほぼ確定
|~|~4月|1日の&ruby(エイプリルフール){基本方針演説}でZZの進捗について何もコメントしなかったのを散々突っ込まれたからか、翌2日になり「準備をしている」とコメント※1 &color(#cccccc){それならなんでAnimeJapanに出展しなかったんですか?}|
|-
|~|~〃|ENGIの元請第3作『究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら』放送開始|
|8月
|~|~|28日発売のファミ通でZZのラフ画3枚が%%Newtypeを差し置いて%%雑誌媒体では初めて掲載、製作委員会の名義が“「艦これ」第二水雷戦隊”と判明する|
|[[深海大サーカス]]でENGIのスタッフ(?)が描いたとされるイベント応援イラストを公開、現物は雑誌媒体などにも掲載されていないため参加者の証言のみ
|~|~6月|10日発売のコンプティーク7月号でPVから抜粋したスチルを%%2年半越しで%%初掲載(いつも通り同日発売のNewtypeには情報無し)&br()何故か前月のファミ通とは著作権表記に相違があり、製作委員会の名義から「艦これ」のタイトルが外されている|
|-
|~|~〃|22日の株主総会を最後に物量がKADOKAWA副社長を退任(事実上の失脚)|
|9月
|~|~7月| ENGIの元請第4作『探偵はもう、死んでいる。』が放送開始|
|[[佐鎮開庁130周年記念]]でPVを再々上映
|~|~夏|DMM主催で『アニメ・ゲームサミット2021Summer』が開催予定(KADOKAWAとENGIが3回連続で不参加となるのか、夏野新体制発足後の初イベントと言う意味でも注目される)|
|-
|~2022年|~前半?|『宇崎ちゃんは遊びたい!』第2期放送予定|
|10月
|~|~後半?|ZZ放送開始?(艦王によればKADOKAWAがそう言っていたらしいが、公式プレスリリースは【もろちん】Newtype他の媒体にも関連情報の掲載は一切無し)|
|けものみちが10/2、アズレンが10/3にそれぞれ放送開始
 
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※1 [[当該ツイ>https://twitter.com/C2_STAFF/status/1377942732929265670]]ではENGIと打ち合わせしたとも取れるニュアンスになっているが、前後のトピックを外すと「本日のC2機関は『ENGIさんと進めている完全新作アニメの準備』を進めていました」なので打ち合わせした訳ではなくいつもの艦王構文と思われる。%%本当に打ち合わせしてたらウキウキでそう言うはずだし%%
|11月
|KADOKAWAの中間決算資料で『大ヒットIP「艦隊これくしょん」のTVアニメシリーズ第2期制作』と明記されるが、掲載されたキービジュアルはZ級の使い回しだった
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|rowspan="4"|12月
|KADOKAWAが10月から配信しているアプリ『社長、バトルの時間です!』のアニメ化発表(この時点で制作会社は未公表だったが、後にENGIではないことが判明)
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|3日夜に艦王がENGIで<s>ばかうけ食いながら</s>打ち合わせ
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|アズレンが制作スケジュールの問題で11・12話の放送を3月に延期することを発表、艦太郎たちが「艦これ大勝利」とイキリ倒す
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|22日に開店した[[カレー機関]]店内でPV(悔シーパラと同じ?)を流していた
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|rowspan="20"|2020年
|1月
|3日の[[2020新春ライブ]]でキービジュアル2種公開、ここ最近のリアイベでは無かったKADOKAWAの協力が入っていた
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|2月
|ENGIの元請第2作が漫画原作の『宇崎ちゃんは遊びたい!』で、7月開始の予定が発表される
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|rowspan="2"|3月
|東京ビッグサイトで開催予定だったAnimeJapan2020が[[新型コロナによる影響]]で中止
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|アズレン11・12話放送、<s>Z級と違って</s>最終話での「続編製作決定」などの告知は無し
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|rowspan="3"|4月
|1日に毎年恒例の艦王による年度方針演説が行われたが、ZZに関する言及は一切無し
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|ENGIが岡山県倉敷市に新スタジオを開設
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|10日付でDMMゲームズがEXNOA(エクスノア)に社名変更
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|5月
|10日、前月に特許庁から商標の登録査定が下された副題(?)「いつか、あの海で」の登録料納付期限(恐らく7/10まで延長申請された)
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|rowspan="3"|6月
|1日付で上記商標の登録料納付、C2プレパラートが正式に商標権者となる
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|10日発売のコンプティークで艦王が「今年の後半に新しい映像を出せるかも」と伏線を張る
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|19日のKADOKAWA株主総会で制作の進捗状況について質問が出たのに対し、物量が「詳細は待て」と回答
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|rowspan="2"|7月
|DMM主催でオンライン展示・商談会『アニメサミットonline』が開催されるがKADOKAWAとENGIは不参加
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|ENGIの元請第2作『宇崎ちゃんは遊びたい!』が放送開始
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|8月
|12日〜、[[カレー機関]]店内のディスプレイで絵コンテを含むPR動画を流す
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|rowspan="3"|9月
|10日発売のコンプティークに載った艦王インタビューで【少しだけ】言及されるも3ヶ月前からまるで進展していない様子
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|(株)角川アーキテクチャの2019年度最終利益が約3500万円に留まっていたことが15日付の官報で発覚、ZZの製作停滞は資金不足が原因との見方が強まる
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|25日の『宇崎ちゃん』最終話放送後に「2期制作決定」が発表され、ZZはさらなる先延ばしが【濃厚】に
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|10月
|15日(?)、[[カレー機関]]店内のディスプレイで流しているPR動画を更新「時雨と雪風が手を繋いで砲撃している場面があった」とされるが絵コンテかPVかは不明
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|11月
|1日、富士スピードウェイで開催した[[うなぎ祭り]]のステージ上でPV第2弾を流す<br />(このイベントにEXNOAが花を贈っていることから放送に向けて何らかの進展があったことをうかがわせる)
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|12月
|[[呉代替パシフィコ横浜]]イベント開催当日、ENGIの元請第3作が翌年4月スタート予定の『究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら』と発表される
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|rowspan="11"|2021年
|rowspan="3"|1月
|3日、艦王が「2022年放送決定」と具体的なスケジュールを初めて口にする(KADOKAWAからの公式発表は一切ナシ)
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|前年7月に続きDMM主催で『アニメ・ゲームサミット2021Winter』が開催されたが、またもやKADOKAWAとENGIは不参加
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|20日、ENGIの元請第4作『探偵はもう、死んでいる。』製作発表でZZは「2022年に放送」されるかも怪しくなる
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|3月
|AnimeJapanがオンラインイベントとして2年ぶりに開催されたが、2年前と同様にZZはKADOKAWAブースの出展内容に含まれず
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|rowspan="3"|4月
|1日の<ruby><rb>基本方針演説</rb><rt>エイプリルフール</rt></ruby>でZZの進捗について何もコメントしなかったのを散々突っ込まれたからか、翌2日になり「準備をしている」とコメント<ref> [https://twitter.com/C2_STAFF/status/1377942732929265670 当該ツイ]ではENGIと打ち合わせしたとも取れるニュアンスになっているが、前後のトピックを外すと「本日のC2機関は『ENGIさんと進めている完全新作アニメの準備』を進めていました」なので打ち合わせした訳ではなくいつもの艦王構文と思われる。<s>本当に打ち合わせしてたらウキウキでそう言うはずだし</s></ref> <span style="color:#cccccc>それならなんでAnimeJapanに出展しなかったんですか?</span>
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|ENGIの元請第3作『究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら』放送開始
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|28日発売のファミ通でZZのラフ画3枚が<s>Newtypeを差し置いて</s>雑誌媒体では初めて掲載、製作委員会の名義が“「艦これ」第二水雷戦隊”と判明する
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|rowspan="2"|6月
|10日発売のコンプティーク7月号でPVから抜粋したスチルを<s>2年半越しで</s>初掲載(いつも通り同日発売のNewtypeには情報無し)<br />何故か前月のファミ通とは著作権表記に相違があり、製作委員会の名義から「艦これ」のタイトルが外されている
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|22日の株主総会を最後に物量がKADOKAWA副社長を退任(事実上の失脚)
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|7月
|ENGIの元請第4作『探偵はもう、死んでいる。』が放送開始
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|夏
|DMM主催で『アニメ・ゲームサミット2021Summer』が開催予定(KADOKAWAとENGIが3回連続で不参加となるのか、夏野新体制発足後の初イベントと言う意味でも注目される)
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|rowspan="2"|2022年
|前半?
|『宇崎ちゃんは遊びたい!』第2期放送予定
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|後半?
|ZZ放送開始?(艦王によればKADOKAWAがそう言っていたらしいが、公式プレスリリースは【もろちん】Newtype他の媒体にも関連情報の掲載は一切無し)
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