「用語集/か行」の版間の差分

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|/||発行日<ref>冊子内の初版発行の日付</ref>||定価||発行間隔<ref>(無印)はサービス開始日から換算</ref>||ページ数<ref>公式発表の数字。()表記はページ数の表記があるページの中でも最末ページに印字されている数字。</ref>||P/日数||備考
|/||発行日<ref>冊子内の初版発行の日付</ref>||定価||発行間隔<ref>(無印)はサービス開始日から換算</ref>||ページ数<ref>公式発表の数字。()表記はページ数の表記があるページの中でも最末ページに印字されている数字。</ref>||P/日数||備考
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|(無印)||2014年6月10日||2970円<ref>文庫版は1012円</ref>||413日||436P(437)<ref>文庫版は420P</ref>||1.058||表紙はしずまよしのり画の「大和」<br>龍驤改が変更後のグラフィックなので、本誌は4/9アプデ(<b>2ヶ月前</b>)分までを掲載。<br>目次に、艦種分けされていない<u>「新鋭艦」カテゴリ</u>。(発行日の約1ヶ月半前である)4/23実装分のキャラ・新形態が全部このカテゴリに入っているが、こちらは立ち絵のみ。<br>巻頭に描き下ろしピンナップ。<br>「しずまくん」「パセリ」「bob」「くーろくろ」「草太」「イチソ」「アキラァ」「藤川」で、<b>社員:外部比が1:3。</b><br>この藤川の描き下ろしにてしれっと<b>(くそげ中では名前を一切言及されていなかった)任務娘に大淀の名前を添えて掲載</b>。<br>かと思えば本文・その他カテゴリにて間宮・(明石)と一緒に「鎮守府三人娘」として紹介された際には、<b>(明石も含めて)名前は併記されていない</b>。<br><b>【あの】<u>私は大和</u></b><br><u>声優インタビュー</u><br>比叡・金剛の<b>ラフ設定画</b>(冒頭)<br>1年後に<u>「艦娘部分だけを抽出した文庫版」を発売</u><br>(以下奥付)<br>印刷・製本は「株式会社廣済堂」。<br>奥付下部:印刷者表記は"KADOKAWA CORPORATION, printed in Japan."<br>著作権表記は"DMM.com/KADOKAWA GAMES All Rights Reserved."
|(無印)||2014年6月10日||2970円<ref>文庫版は1012円</ref>||413日||436P(437)<ref>文庫版は420P</ref>||1.058||表紙はしずまよしのり画の「大和」<br>龍驤改が変更後のグラフィックなので、本誌は4/9アプデ(<b>2ヶ月前</b>)分までを掲載。<br>目次に、艦種分けされていない<u>「新鋭艦」カテゴリ</u>。(発行日の約1ヶ月半前である)4/23実装分のキャラ・新形態が全部このカテゴリに入っているが、こちらは立ち絵のみ。<br>巻頭に描き下ろしピンナップ。<br>「しずまくん」「パセリ」「bob」「くーろくろ」「草太」「イチソ」「アキラァ」「藤川」で、<b>社員:外部比が1:3。</b><br>この藤川の描き下ろしにてしれっと<b>(くそげ中では名前を一切言及されていなかった)任務娘に大淀の名前を添えて掲載</b>。<br>かと思えば本文・その他カテゴリにて間宮・(明石)と一緒に「鎮守府三人娘」として紹介された際には、<b>(明石も含めて)名前は併記されていない</b>。<br><b>【あの】<u>私は大和</u></b><br><u>声優インタビュー</u><br>比叡・金剛の<b>ラフ設定画</b>(冒頭)<br>1年後に<u>「艦娘部分だけを抽出した文庫版」を発売</u><br>WW2期の話やくそげ界隈のスラングなどを主としてごちゃ混ぜになっている【「艦これ」関連用語集】のページに、<b>一つだけ時代ぶっとび・違和感バリバリの「イージス艦」の項目がある</b><br>(以下奥付)<br>印刷・製本は「株式会社廣済堂」。<br>奥付下部:印刷者表記は"KADOKAWA CORPORATION, printed in Japan."<br>著作権表記は"DMM.com/KADOKAWA GAMES All Rights Reserved."
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|弐||2016年10月5日||2970円||848日||504P(501)||0.590||表紙はコニシ画の「榛名」<br>描き下ろしピンナップを巻頭と巻末で分割。<br>「コニシ」「しばふ」・「藤川」「しずまくん」と<b>人数が半減、比率も社員:外部が3:1で(無印)と逆転した</b>。<br>[[14春イベ]]~'16/8/1アプデ分まで<ref><b>この日にガリックマが実装</b>(つまり本誌に掲載)されている。</ref>。発行の<b>約2ヶ月前</b>である8/12に実装されたウォースパイトは<b>ラフ設定画</b>(巻末)のみ。ちなみに(同イベント実装組の)<b>水無月は影も形も無い</b>。<br>(無印)で「新鋭艦」カテゴリに入っていたキャラ・形態を(各種ステータスつきで)掲載。<br><b>期間限定立ち絵を追加</b><br>(以下奥付)<br>カバーイラスト・ピンナップ等のイラスト担当者が奥付に追加された<br>奥付下部:印刷者表記が"Printed in Japan."のみに変わった<br>著作権表記は"DMM.com POWERCHORD STUDIO / C2 / KADOKAWA All Rights Reserved."
|弐||2016年10月5日||2970円||848日||504P(501)||0.590||表紙はコニシ画の「榛名」<br>描き下ろしピンナップを巻頭と巻末で分割。<br>「コニシ」「しばふ」・「藤川」「しずまくん」と<b>人数が半減、比率も社員:外部が3:1で(無印)と逆転した</b>。<br>[[14春イベ]]~'16/8/1アプデ分まで<ref><b>この日にガリックマが実装</b>(つまり本誌に掲載)されている。</ref>。発行の<b>約2ヶ月前</b>である8/12に実装されたウォースパイトは<b>ラフ設定画</b>(巻末)のみ。ちなみに(同イベント実装組の)<b>水無月は影も形も無い</b>。<br>(無印)で「新鋭艦」カテゴリに入っていたキャラ・形態を(各種ステータスつきで)掲載。<br><b>期間限定立ち絵を追加</b><br>(以下奥付)<br>カバーイラスト・ピンナップ等のイラスト担当者が奥付に追加された<br>奥付下部:印刷者表記が"Printed in Japan."のみに変わった<br>著作権表記は"DMM.com POWERCHORD STUDIO / C2 / KADOKAWA All Rights Reserved."
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|参||2021年12月15日||4800円||1897日||648P(647)||0.341||表紙はしばふ画の「日向」<br>目次の構成が大幅に変更<ref>キャラ絵の詰め込みにより<b>1ページ目の8割程がキャラ絵で埋まっている</b>、お品書きが縦書きになった(これに伴って<b>アルファベット表記のキャラの名前が読みにくくなった</b>)、索引が冒頭に追加されて<b>2ページ目の4割ほどを占拠</b>。ぶっちゃけ<b>変更要素がほぼ空間を埋める為の水増し。前までと同じレイアウトだったら1ページで収まる</b></ref>。なんやかんやで<b>目次が2ページ見開きになった。</b><br>[[16夏イベ]]~'21/7/15アプデ分まで。かと思ったら迅鯨と並んで<b>[[21夏イベ]](8/21開始・発行日の約2ヶ月前)実装の長鯨の専用カットインが(さも本実装されていたかのように)</b>一緒のページに並んでいる。<br><b>何故か巻末に1・2巻の内容も含めた逆引き・索引が追加</b><br>補助艦艇カテゴリの表記を「その他」から「補助艦艇」に変更<br><b>発行日の約3ヶ月半前に実装された新キャラ及び同じく約2ヶ月半前に実装の新形態を「新たな出会い」カテゴリ</b>で掲載。(無印)の「新鋭艦」カテゴリと違ってこちらは最初から各種ステータスつき<b>(つまり各艦種カテゴリに掲載して然るべき内容)</b><br><b>海戦・泊地の解説(地図つき)が無くなった</b><br><b>ラフ設定画が無くなった</b><br>ぶっちゃけ(表紙以外に)<b>新絵・描き下ろしが無い。</b><br><b>相当数のページが差分絵だらけでヤバい</b>(※個人の感想)<br>本誌の購入特典ポストカードの一つに型録弐の飛龍ピンナップが含まれている<br>(以下奥付)<br>原作欄:艦これ運営鎮守府の横に<b>C2機関(ロゴつき)名義が追加された</b><br>編集協力に<b>「株式会社 角川アーキテクチャ」が登場</b><br>印刷・製本が「図書印刷株式会社」に変わった。<br><b>協力欄から岡宮道生・水梨廣が消失。代わり(?)にタニベユミが追加。</b><br>協力欄とは別に<b>"特別協力(菊池剛)"…とは別に更に"Special Thanks(井上物量)"が追加</b><br>奥付下部:角川書店受注センターへのお問い合わせ(電話番号)が無くなった。代わりに新しく「お問い合わせ」欄が追加され、KADOKAWAの公式HPから「お問い合わせ」へ進めとなっている<br>つまり<b>本誌の不具合等について電話での問い合わせには対応しない形となった</b><br>"Printed in Japan"すらも消失。<b>印刷者表記自体が無くなった</b><br>著作権表記は"DMM / C2 / KADOKAWA"<br>これまで奥付最下部にあった<b>ISBN表記が無くなった</b>(電子版ではなく現物なら裏表紙に表記されている?)。
|参||2021年12月15日||4800円||1897日||648P(647)||0.341||表紙はしばふ画の「日向」<br>目次の構成が大幅に変更<ref>キャラ絵の詰め込みにより<b>1ページ目の8割程がキャラ絵で埋まっている</b>、お品書きが縦書きになった(これに伴って<b>アルファベット表記のキャラの名前が読みにくくなった</b>)、索引が冒頭に追加されて<b>2ページ目の4割ほどを占拠</b>。ぶっちゃけ<b>変更要素がほぼ空間を埋める為の水増し。前までと同じレイアウトだったら1ページで収まる</b></ref>。なんやかんやで<b>目次が2ページ見開きになった。</b><br>[[16夏イベ]]~'21/7/15アプデ分まで。かと思ったら迅鯨と並んで<b>[[21夏イベ]](8/21開始・発行日の約2ヶ月前)実装の長鯨の専用カットインが(さも本実装されていたかのように)</b>一緒のページに並んでいる。<br>補助艦艇カテゴリの表記を「その他」から「補助艦艇」に変更<br><b>発行日の約3ヶ月半前に実装された新キャラ及び同じく約2ヶ月半前に実装の新形態を「新たな出会い」カテゴリ</b>で掲載。(無印)の「新鋭艦」カテゴリと違ってこちらは最初から各種ステータスつき<b>(つまり各艦種カテゴリに掲載して然るべき内容)。</b><br><b>巻末に一覧で掲載されていた轟沈セリフが各キャラ個別ページに移動された</b><br>キャラ初期装備構成・装備性能・期間限定/時報セリフ一覧といった文字のみの内容だけで100ページ。<b>何故か【「艦これ」関連用語集】の項目が無くなった</b><ref>(無印)は22(+用語集8)ページ、弐は70(+用語集6)ページ。</ref><br><b>巻末に何故か1・2巻の内容も含めたキャラ逆引き・索引が追加された</b>ことにより、<b>キャラ索引だけで4(+巻頭に0.5)ページ</b>、うち3巻分の内容については巻頭の索引と同じ。<s>そこは水増しすんのかよ微差栗</s><ref>1ページはイラストで半ページ埋まっているので正確には3.5ページだが、索引ページとしては4ページ占有してるのでここでは4ページとして表記。ちなみに、(無印)・弐では共に索引が1ページに収まっていた。<br>"1+1+0.5=4"???</ref><br><b>海戦・泊地の解説(地図つき)が無くなった</b><br><b>(表紙以外に)新絵や描き下ろしが無い。ラフ設定画も無い。</b><br><b>相当数のページが差分絵だらけでヤバい</b>(※個人の感想)<br><b>本誌の購入特典ポストカードの一つに、<span style="color:#CC8000>「型録弐の飛龍ピンナップ」</span>の絵柄のものがある</b><br>(以下奥付)<br>原作欄:艦これ運営鎮守府の横に<b>C2機関(ロゴつき)名義が追加された</b><br>編集協力に<b>「株式会社 角川アーキテクチャ」が登場</b><br>印刷・製本が「図書印刷株式会社」に変わった。<br><b>協力欄から岡宮道生・水梨廣が消失。代わり(?)にタニベユミが追加。</b><br>協力欄とは別に<b>"特別協力(菊池剛)"…とは別に更に"Special Thanks(井上物量)"が追加</b><br>奥付下部:角川書店受注センターへのお問い合わせ(電話番号)が無くなった。代わりに新しく「お問い合わせ」欄が追加され、KADOKAWAの公式HPから「お問い合わせ」へ進めとなっている<br>つまり<b>本誌の不具合等について電話での問い合わせには対応しない形となった</b><br>"Printed in Japan"すらも消失。<b>印刷者表記自体が無くなった</b><br>著作権表記は"DMM / C2 / KADOKAWA"<br>これまで奥付最下部にあった<b>ISBN表記が無くなった</b>(電子版ではなく現物なら裏表紙に表記されている?)。
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*※<u>下線付き表記</u>はその巻以外には無い内容
*※<u>下線付き表記</u>はその巻以外には無い内容
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