「他艦船擬人化ゲー/艤装型」の版間の差分

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一時は後述のアビス・ホライズンを<s>親分の指示で</s>重点的に攻撃しこちらはついでにやっつけてやるという感じであったが、アビス・ホライズンとの訴訟騒ぎが落ち着いた事で憎しみの矛先が完全にこちらに向き現在に至っている。
一時は後述のアビス・ホライズンを<s>親分の指示で</s>重点的に攻撃しこちらはついでにやっつけてやるという感じであったが、アビス・ホライズンとの訴訟騒ぎが落ち着いた事で憎しみの矛先が完全にこちらに向き現在に至っている。


これについては単純にアズレンがヒットしたからというだけでなく、「キャラクター性を重視した各種展開」「他コンテンツとの協同の在り方」「絵師や声優と言ったクリエイターへの扱い」など、(戦少Rがゲームとして艦これがあり得た未来を示唆したのに対し)'''艦船擬人化キャラゲーというコンテンツとして「艦これはどうしてこうならなかったんだ」を体現している'''ためと思われる。実際ゲームジャンルや主戦場が全く異なるのに対し、上記の点で両者を比較する人は(艦これに関わったことのある人では)とても多く、基本的には艦これがボロクソに言われるのが%%それまで「コンテンツとしての艦これ」で散々イキってきた%%督さんには耐えがたいのだろう。代表的な特濃艦豚である平松タクヤはアズレンの「運営の艦船擬人化に対する姿勢」を批判しているが、これは上記の裏返しと考えるのが妥当である。
これについては単純にアズレンがヒットしたからというだけでなく、「キャラクター性を重視した各種展開」「他コンテンツとの協同の在り方」「絵師や声優と言ったクリエイターへの扱い」など、(戦少Rがゲームとして艦これがあり得た未来を示唆したのに対し)'''艦船擬人化キャラゲーというコンテンツとして「艦これはどうしてこうならなかったんだ」を体現している'''ためと思われる。実際ゲームジャンルや主戦場が全く異なるのに対し、上記の点で両者を比較する人は(艦これに関わったことのある人では)とても多く、基本的には艦これがボロクソに言われるのが<s>それまで「コンテンツとしての艦これ」で散々イキってきた</s>督さんには耐えがたいのだろう。代表的な特濃艦豚である平松タクヤはアズレンの「運営の艦船擬人化に対する姿勢」を批判しているが、これは上記の裏返しと考えるのが妥当である。


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