「微差栗田vsアズレン」の版間の差分

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この発言が致命的だったのかは定かではなく<ref>とはいえ、この発言から約2年も経過しているので今更謝罪したところでどうにもならない</ref>、遅くとも2018年末頃までは公式生放送<ref>2018年3月までは電撃App、4月以降はYostar直営</ref>のプラットフォームにニコ生は含まれており、8月には大阪のニコカフェでのコラボなども実施していた。
この発言が致命的だったのかは定かではなく<ref>とはいえ、この発言から約2年も経過しているので今更謝罪したところでどうにもならない</ref>、遅くとも2018年末頃までは公式生放送<ref>2018年3月までは電撃App、4月以降はYostar直営</ref>のプラットフォームにニコ生は含まれており、8月には大阪のニコカフェでのコラボなども実施していた。


しかし、アズレンのプレイヤー側からも「トップからあれだけ酷い中傷を受けたのにYostarはお人好し過ぎる」と“ニコ生外し”を求める声が高まったのが背景にあるのかは不明ながら、2019年以降は公式生放送のプラットフォームでニコ生を外して全面撤退し、関連書籍の販売もすべてKADOKAWA系を遠ざけるという完全な【パージmode】に突入した。
しかし、アズレンのプレイヤー側からも「トップからあれだけ酷い中傷を受けたのにYostarはお人好し過ぎる」と“ニコ生外し”を求める声が高まったのが背景にあるのかは不明ながら、2019年以降は公式生放送のプラットフォームでニコ生を外して全面撤退し、関連書籍の販売もすべてKADOKAWA系を遠ざけるという完全な【パージmode】に突入した<ref>4年後の2021年12月には、コミカライズ『スマイルディッシュ!』の単行本が関連書籍としては初めて(発行元のブシロードメディアから販売業務を受託している関係で)KADOKAWAから発売されている。</ref>
* 単なる偶然かも知れないが、同時期に日本上陸したサンボーンは<s>反Yostar繋がりからか</s>KADOKAWAに接近し電撃からドルフロのアンソロジーや設定資料集を刊行している。<br />アズレン関連書籍を出版しているのは講談社と一迅社、集英社、スクウェア・エニックス、オーバーラップ<ref>KADOKAWA傘下のメディアファクトリーからの脱藩組</ref>、宝島社、日本文芸社など。また、雑誌媒体では非KADOKAWA系のアプリスタイルやメガミマガジンと親密な関係を築いている。
* 単なる偶然かも知れないが、同時期に日本上陸したサンボーンは<s>反Yostar繋がりからか</s>KADOKAWAに接近し電撃からドルフロのアンソロジーや設定資料集を刊行している。<br />アズレン関連書籍を出版しているのは講談社と一迅社、集英社、スクウェア・エニックス、オーバーラップ<ref>KADOKAWA傘下のメディアファクトリーからの脱藩組</ref>、宝島社、日本文芸社など。また、雑誌媒体では非KADOKAWA系のアプリスタイルやメガミマガジンと親密な関係を築いている。


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