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英題は"OTHILA: Azure Aria"とされているがこのタイトルのまま日本へ上陸するとは考えにくく、結果的には『ブラック・サージナイト』と同じように英題とは乖離した独自タイトルが設定された(日本版発表時点では、関連する[[商標]]出願は確認されていない)。 | 英題は"OTHILA: Azure Aria"とされているがこのタイトルのまま日本へ上陸するとは考えにくく、結果的には『ブラック・サージナイト』と同じように英題とは乖離した独自タイトルが設定された(日本版発表時点では、関連する[[商標]]出願は確認されていない)。 | ||
ジャンルは「3Dアクション」で、アビホラや蒼藍に続く3Dモデリング主体のタイトルとなっている。また、プレイヤーの「提督」呼びは実に艦これ以来となる。<br/> | |||
βテスト段階では他のタイトルと同じように日本艦のみ変名(和諧、河蟹)だったが、いつの間にか公式サイトでは陣営(連合・枢軸)を問わず全ての艦船に変名(レキシントン→灰夫人、ヘレナ→電探王など)が適用されるようになっており、香港情勢に絡んでなのか政府審査の締め付けが厳しくなっていることを伺わせていた。ところが、年が明けて2021年以降は一転してWeiboでのキャラ紹介が日本艦を含め実名化しており、混乱が見られる。 | βテスト段階では他のタイトルと同じように日本艦のみ変名(和諧、河蟹)だったが、いつの間にか公式サイトでは陣営(連合・枢軸)を問わず全ての艦船に変名(レキシントン→灰夫人、ヘレナ→電探王など)が適用されるようになっており、香港情勢に絡んでなのか政府審査の締め付けが厳しくなっていることを伺わせていた。ところが、年が明けて2021年以降は一転してWeiboでのキャラ紹介が日本艦を含め実名化しており、混乱が見られる。 | ||