「イベスレ一発ネタ」の版間の差分

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ってマジ?  
ってマジ?  
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==新種ゆっくり調査報告書==
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新種ゆっくり調査報告書 No395
「たなか種」
最近主に港区や遊園地で発見された新種のゆっくり。
でいぶを遥かに上回る醜く肥え太った体が特徴。
自分のことを「たなか」と呼び、「~クマ」と話すのが特徴。
また、知能の低めなゆっくりにしては語彙が豊富ではある。
だが語彙が豊富なだけのポエミーで推敲を一切しない酔ったセリフが多いので
結果的にゆっくりはおろか人間にも伝えたいことが一切伝わらない。
本種の特筆すべき点は大きく2つある。
1つ目は、女性的存在が多いゆっくりの中でも珍しい男性的な存在であり
ひいてはまむまむが存在しないことである。
通常ゆっくりの繁殖はぺにぺにとまむまむで性行為、もしくはすりすりを行うが
本種にはぺにぺにとあにゃるしか存在しない。
また精子餡を大量に放出するのも特徴である。
なお本種の繁殖形態はもう一種のゆっくりがいないと行えない。
(添付のもう一枚の新種レポートにて後述。)
もう一つ挙げられる点としては自衛のためかは不明だが
一定範囲内の人間のあらゆる不快感を上昇させる程度の能力を持つ。
悪臭・雑音・湿度・嘔吐感その他諸々で不快感を上げてくるが
機械では一切数値が反応しないのでむしろ暗示の領域である。
本種の中身はバラムツと同じく高濃度のワックスである。
れみりゃ種が捕食した結果れみりゃ種がうんうんを垂れ流し衰弱死する報告もある。
そのため人間・ゆっくりともに食用には適さないであろう。
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新種ゆっくり調査報告書 No741
「いちそ種」
たなか種の傍にいつもいる痩せぎすでメガネのようなものをかけたいつもニヤニヤ笑っているゆっくり。
福島県が原産であるがある時期より港区でも発見された。
福島県の土着種はでいぶの100倍ゲスい程度で他のゆっくりと変わらない生態(中身は干し柿)だが
港区の亜種は一般的なゆっくりとは大きく異なる生態を持ち、福島県の原種をほぼ駆逐するに至った。
今では原種は古殿町鎌田鶴巻の一角でしか見られない希少種となり「よしひさ種」として区別されている。
基本的にめーりん種の鳴き声「じゃおーん!」のように「アーイチソ」としか話せない。
以下のいちそ種の記述はすべて「港区の亜種」の記述である。
いちそ種の特徴としてその存在自体がたなか種に奉仕する形態となっていることである。
たなか種1匹に対して平均39.5匹の群れで生活する。
いちそ種もたなか種と同じくぺにぺにとあにゃるしか存在しない。
たなか種・いちそ種はたなか種がいちそ種のあにゃるにたなか種のぺにぺにを挿入する事によってのみ繁殖する。
たなか種・いちそ種がれいむ種などにぺにぺにを挿入・精子餡を注入などした場合
ぺにまむも生殖能力もなく言語能力も破綻した「かんむ種」と呼ばれる「足りないゆ」しか生まれない。
また、本種の中身は「たなか種の精子餡」(ワックス)である。中枢餡のみよしひさ種と同じ干し柿との報告あり。
本種は自分の餡がたなか種の精子餡であることを理解しており、それを利用した様々な行為を行う。
群れが絶滅の危機に瀕した場合、特に群れの長のたなか種が絶命した場合、
「いつでもどこでもたないちしたいよぅ!」と叫ぶことで
・破裂して四方八方に精子餡を撒き散らし破片ひとつひとつがいちそ種として生まれ変わり増殖(ふくあか)
・クマノミのように精子餡を活発化させ自らを「新しいたなか種として組み替える(とれーす)
などといった効能を発揮することができる。
ただし緊急手段のため395分しか寿命が持たない欠点があるのでその間に危機を脱する必要がある。
あくまで港区土着のたなか種と福島県土着のよしひさ種だが
よしひさ種がいちそ種となってまでたなか種に奉仕する生態となった理由は現在も研究中である。
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==タナばた伝説==
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タナばた伝説というものをご存知でしょうか
タナ星とイチ星という二人の男がいました。
隣人同士の二人は互いに愛しあい、それはそれは汗ほとばしり精を撒き散らすまぐわいを毎晩繰り広げていたようです
ある日、タナ星とイチ星の住む場所の遙か上の山で
巨大なオカやどかり、後の世に言うヤシガニが河の岩を崩してしまいました
やどかりの崩した河の岩がせき止めていた大量の水は大河となり、タナ星とイチ星を二人へ分けてしまいました
毎晩愛し合っていたのに突然分かたれた二人は、毎晩毎晩嘆きついには
タナ星は片っ端から他の男の処女を奪い続け
イチ星は片っ端から他の男の童貞を奪い続ける悪鬼へとなりました
タナ星とイチ星の住んでいたminatokuの心優しき土地神『雨粂尊』は二人の運命を嘆き、
1年に1回大河に二人が渡れる大橋をかけ、二人を再び結びつけ、
二人は橋の中央で毎年河に入り源流へと向かい汗ほとばしり精を撒き散らすまぐわいを繰り広げるようになったのです
minatokuには再び平穏が訪れました。。
その神話を取って、空を流れる河のことを「たなのがわ」と呼ぶのです。
「たなのがわ」の伝承には様々なものがあり
古代ザーマ帝国ではこのような言い伝えが有ります。
女神グリーム「…」
魔神フォレスト「がんばれグリーム!もうちょっとクマ」ギュー
女神グリーム「…」デロォ…(666年間分のやや黄色く濁った精液が漏れ出す)
魔神フォレスト「ジュルルッモグモグ……クチャクチャゴクンッ (*‘ω‘ *) 」
魔神フォレスト「しっかり熟成された白ワイン! ツンと鼻の奥に来るカラマリの匂いも白い塊になったトロミも最高クマ!! (*‘ω‘ *) 」
女神グリーム「(目ピクピク)」
魔神フォレスト「グリームも欲しいクマ (*‘ω‘ *) ? 口移しであげるクマ。 テルマエ玉子の白身みたいで美味しいクマよ (*‘ω‘ *) ネチョオ…」
女神グリーム「(臭いのあまり目の穴から神の子が次から次へと這い出てくる)」
この時神子として黒き翅の6ツ足の申し子が世界に放たれたともいわれています。
この伝承から「たなのがわ」のことをアイオワ英語では「グリームウェイ(ヒカリの道)」と呼ぶのです。
また世界共通の民間伝承の認識で、「たなのがわ」に類するものの河口部は雲となり
私達へ恵みの雨をもたらしてくれるそうです。
タナ星とイチ星、魔神フォレストが私達に命を恵んでくれていると考えると面白いかもしれませんね。
==ソイツーの逆襲 EVOLUTION==
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1919年公開のタナモン映画シリーズ第1作「劇場版タナカトモンスター ソイツーの逆襲」をフル3DCGでよみがえらせたハッテン映画。
全てのタナモンの“はじまり”と言われ、「清らかで男の癖に可愛い体と、掘りたいと強く願う気持ち」の2つを持つ腕組中年の前にだけ現れるという幻のタナモン・ソイノヒト。
世界中のタナモン研究者がその行方を追う中、ついにある科学者がソイノヒトの尻穴の化石を発見し、それをもとに禁断の行為(意味深)に手を染めてしまう。
人間の性欲によって生み出された伝説のタナモン・ソイツーは、自身の存在理由も分からないままに複垢としての実験(意味深)を繰り返され、大腸の中に人類への憎悪の念と精液を宿していく。
劇場版第1作でソイツーの声を演じた俳優の私市陣が再び同役を担当。これまで数々のタナモンアニメを手がけてきたオメガと「アドルフとイッパイヤッテナ」の中卒憲兵が監督を務める。
==タイムリーリバイバルタナイチ==
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一時はC2機関入りが決まっていた元艦これ絵師・UGUMEが出した暴露本
『内藤舞亜へ──そして、すべてのハピメアファンへ』(角川文庫)にこんな記述がある。
「イチソと謙介氏は夫婦同然だった」
「やどかりが謙介氏の住むマンションの部屋に用事を頼まれて入って行くと、素っ裸のイチソがいた。
やどかりに気がついたイチソは慌てて廊下を走っていって、その後に髪を振り乱して出てきたふんどし姿の謙介氏に、
『お前! 電話してから来いよ!』
と、怒鳴られたという」
「謙介氏は本当にイチソを愛していたらしい。だから、岡宮さんの毒牙にかからないように、自ら囲っていたのだ。イチソはホモで有名だったし、ずいぶん謙介氏に甘えていたのだろう」
 
このテの暴露本は話を盛っているケースもあり、このエピソードも真偽のほどはさだかではないが・・・
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(以下作成中)
(以下作成中)
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