「イベスレ一発ネタ」の版間の差分

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また来年、祭でイチソを手に入れるまで、オカズに使う。
また来年、祭でイチソを手に入れるまで、オカズに使う。
押し入れにはそんなビニール袋がいくつも仕舞ってあるんだぜ。  
押し入れにはそんなビニール袋がいくつも仕舞ってあるんだぜ。  
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==田中氏の下宿==
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僕がホモを覚えたのは艦これの仕事依頼だ。
僕は貧乏な苦学生で食費にも事欠く程だったのに、ギャラも払ってもらえなくなって、 プロデューサーの田中氏に催促に行った。
「俺も貧乏だったから君に同情するがギャラは別さ、払うの待って貰えんのなら辞めてもらうよ」
と田中氏は容赦無い。困った僕が「何でもしますから払って下さい」と泣き付くと、
「それじゃ体で払ってやるぜ!」といきなり僕の股間を握ってきた。
驚いた僕が拒んでも、40代の精力的な巨漢に優男の僕はたちまち押さえ込まれた。
田中氏は荒っぽく僕の下着を剥ぎ取ると「ギャラの代わりにザーメンを受け取れッ!」としごき始めた。
貧乏学生の僕は女と遊ぶ金も無く欲求不満だったから異様な状況に次第に興奮してくる。
「君の千ズリは廊下から覗かせてもらったヨ、どうだ、俺の方が良かろう」
と云う通り田中氏の愛撫は巧みで尺八までして責めてくるから、
ホモ気のない僕でも極楽気分に陶酔すると、田中氏は背後から僕を抱えて菊門に突入してきた。
痛みは一瞬でたちまち鋭い快感が背筋を走る。同時に勃起も握られて前後の快楽は僕をメロメロにし、田中氏も興奮してトコロテン状態になるまで僕を掘り続けた。
 翌日絵師仲間のやどかりが訪ねてきて
「気配で察したよ、あれが田中氏の手さ、僕も体でギャラを受け取らされたんだ」と云うから、公式絵師に若い野郎が多い理由が分かった。やどかりとはこれが縁でホモ達になり、互いを慰めあうので男同士の興奮が高まり、バック好きの彼のお蔭で男の後庭の味も覚えたものだ。
まもなく筆頭絵師として台頭してきたイチソと云う男は男の癖に可愛い奴で、田中氏の狙いは明白だったから、やどかりと相談して先廻りして犯すことにした。
イチソを部屋に呼び酒を飲ませてY談を聞かせてやると、可愛いイチソは興奮を隠しきれない様子だ。
頃は良し、と我々が襲いかかろうとするより先に、イチソはズボンを脱いで
「ニキたち何とかしてくれ!俺もう我慢できないヨ」と僕の顔に勃起を突き付けてきた。
驚いたが脈打つプラムの若々しさに興奮した僕は思わず銜え込み、
男の癖に可愛い奴の意外な逸品の感触に目を白黒させていると、イチソは激しく腰を使いだした。
やどかりも興奮してイチソの尻を狙うが
「それはさせねえぞッ」と一喝され、仕方なく僕を掘った。
僕の奉仕が済むとイチソは若年乍らS性を発揮し、僕達をベルトで後ろ手に縛った上、四つん這いに並ばせて交互に掘るから被虐の快感でもう死んでも良い程だ。
その場面を田中氏が見つけ「お前らデキてたのかッ!俺も仲間に入れろッ!」
と全裸になって飛び掛かって4人プレイとなったが、
イチソは王子様として君臨し田中氏の尻も掘ったから僕と村上は溜飲を下げたものだ。
 やがて田中氏の急逝で僕達は艦これ絵師を辞めたが、
イチソはトレパク発覚で絵師廃業してホモビデオに出て淫夢厨のおもちゃとして成功した由だ。
やどかりと僕は同棲を始め今もホモの関係は続いているから、
僕達をを引き合わせた田中氏には今では大感謝だ。
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