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担当声優が上坂すみれ氏であるということ<s>や、しばふの趣味でパンツが少しだけ見えているらしいこと</s>もあって、人気が全く無いというわけではないが、'''ブラゲ本編における公式のプッシュが長らく皆無であった'''ため次第に埋没していった。 | 担当声優が上坂すみれ氏であるということ<s>や、しばふの趣味でパンツが少しだけ見えているらしいこと</s>もあって、人気が全く無いというわけではないが、'''ブラゲ本編における公式のプッシュが長らく皆無であった'''ため次第に埋没していった。 | ||
'''あの'''[ | '''あの'''[[Z級クソアニメ]]では主人公に抜擢されている。ところが'''キャラデザ性格共に元の面影が全くなく、'''その理由として「全面的に関わったけんちょんは別のキャラを主人公にしたかったが【大人の事情】で吹雪にせざるを得なかったのでは?」と邪推される始末。そして【屋上結婚式】を筆頭とする、作中での整合性を無視した常軌を逸脱した万能キャラ(今でいうなろう系主人公。通称:タナカー・スー)ぶりからヘイトが急上昇してしまう。その埋め合わせのつもりか、或いは王道が大っ嫌いな【誰かさん】の指図か定かではないが、'''改二になりたくて特訓するのに結局最後まで改二になれない'''というdisネタをぶっこまれている(ついでに胸も育たなかったとわざわざ明言されている。イレイチンコン)。しかし運営のご機嫌取りも虚しく、結局のところ吹雪のファンから反感を買うだけに終わった。またアニメで全方面からヘイトを買った結果、中華込みのアジア系二次サイトでも悪女・逆レ〇プ属性が横行し一時期悲惨な事になった。 | ||
劇場版では事前に追加された改二を引っ提げて登場するが、その描写のタナカー・スーぶりは相変わらずで、とうとうCVを担当した上坂すみれにも「これ以上伸び代がない」と事実上の三行半を叩きつけられてしまう。そして氏の【裏切り】により、以後一切のテコ入れがないまま実に3年以上の月日が経過している。 | 劇場版では事前に追加された改二を引っ提げて登場するが、その描写のタナカー・スーぶりは相変わらずで、とうとうCVを担当した上坂すみれにも「これ以上伸び代がない」と事実上の三行半を叩きつけられてしまう。そして氏の【裏切り】により、以後一切のテコ入れがないまま実に3年以上の月日が経過している。 | ||
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