「微差栗田vsアズレン」の版間の差分

ナビゲーションに移動 検索に移動
編集の要約なし
34行目: 34行目:


また、アニメの放送直前特番も配信されたが、ゲームとアニメで媒体が異なるとは言えアズレン関連の生放送が行われるのは約10ヶ月ぶりである。
また、アニメの放送直前特番も配信されたが、ゲームとアニメで媒体が異なるとは言えアズレン関連の生放送が行われるのは約10ヶ月ぶりである。
2022年には、栗田は自身の生放送にて「艦これが落ちぶれたのはアズレンのせいだ」という趣旨の発言をしている。<br />
しかしアズレンが上陸した2017年時点で既に艦これに全盛期の勢いはなく、他作品が艦これにダメージを与えたという観点ならばFGOの方が影響が大きいと言えるだろう。<br />
そもそも[[Z級クソアニメ]]を始めとした艦これ自身の自爆が最も大きいウェイトを占めているのは言うまでもないが…。


===ネットニュース===
===ネットニュース===
54行目: 58行目:
更に翌年の生放送では「エロゲーパッケージ風のオフィシャルグッズ」を社長自らがノリノリで紹介するなど、このトラブルを逆に上手く使いつつ「悲壮感」おじさんやそれに同調する督さん【ら】との格の違いを見せつけている。<br />
更に翌年の生放送では「エロゲーパッケージ風のオフィシャルグッズ」を社長自らがノリノリで紹介するなど、このトラブルを逆に上手く使いつつ「悲壮感」おじさんやそれに同調する督さん【ら】との格の違いを見せつけている。<br />
企業としての姿勢については前述の通り「ニコニコ(KADOKAWA)外し」と見られる動きを進めているが、おそらく社内では栗田の発言が'''完全なノーダメージであったと思われ、非常識な発言をした栗田の一方的かつ盛大な自爆劇に終わったと言える。'''
企業としての姿勢については前述の通り「ニコニコ(KADOKAWA)外し」と見られる動きを進めているが、おそらく社内では栗田の発言が'''完全なノーダメージであったと思われ、非常識な発言をした栗田の一方的かつ盛大な自爆劇に終わったと言える。'''
ちなみに、発端となった悲壮感発言自体も的外れでツッコミどころ満載である。
>艦これが持つ悲壮感は全く持ち合わせておらず
この発言の時点でアズレン側に実装されていたシナリオ部分にも味方キャラの死亡描写が存在する。
そもそもまともなシナリオのない艦これが持つ悲壮感とは?轟沈システムのことだろうか?後に、実際に[[微差栗田語録#某ゲームは悲壮感がないのでやめました|それを裏付けるような発言]]をしている。
 
>単なる艦隊モチーフのアイドルアクションゲームだと思った。
後にアズレンのゲーム内でアイドルイベントが開催されるが、この時点では未実装。仮に所謂「美少女動物園ゲーム」を指してアイドルと評しているのなら艦これにもぶっ刺さる。<s>「美少女?艦これはブスばっかじゃん」とか言ってはいけない</s>
また、アクションゲームという認識も間違い。アズレンのジャンルはシューティングゲームである。実際にプレイした人が「アズレンのジャンルはアクションだ」と発言することは(よほどゲームの分類に疎い人でもない限り)まずないだろう。<s>もしかして:エアプ</s>
>艦これの持つ最大の魅力は日本海軍の悲哀なんだよなあ。
後のイベントではなかったことになるとはいえ、史実で負けた戦いをモチーフにしたイベントでもクリアすれば勝ったことになる。そんな艦これのどこに日本海軍の悲哀なんてものが存在するというのだろうか?是非とも詳しく解説してもらいたいものである。


===アズレン指揮官の対艦これ&微差栗田観===
===アズレン指揮官の対艦これ&微差栗田観===
1,600

回編集

案内メニュー