「艦船以外の兵器擬人化ゲー」の版間の差分

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このため羽中氏は日本以外でも大半のプレイヤーから嫌われており、同人サークル時代からの社員絵師やシナリオライター、プログラマーの離反(サンボーン退社)も相次いでいるために<ruby><rb>小田中</rb><rt>シャオティエンチュン</rt></ruby>やら<ruby><rb>羽中謙介</rb><rt>はなかけんすけ</rt></ruby>、さらに<s>本来は無関係なはずの</s>艦これ愚痴スレでは【艦王】になぞらえて【<ruby><rb>銃王</rb><rt>ガンおう</rt></ruby>】と言った蔑称で呼ばれる始末である。<s>もう名実ともに艦これチームじゃないか微差栗</s><br/>
このため羽中氏は日本以外でも大半のプレイヤーから嫌われており、同人サークル時代からの社員絵師やシナリオライター、プログラマーの離反(サンボーン退社)も相次いでいるために<ruby><rb>小田中</rb><rt>シャオティエンチュン</rt></ruby>やら<ruby><rb>羽中謙介</rb><rt>はなかけんすけ</rt></ruby>、さらに<s>本来は無関係なはずの</s>艦これ愚痴スレでは【艦王】になぞらえて【<ruby><rb>銃王</rb><rt>ガンおう</rt></ruby>】と言った蔑称で呼ばれる始末である。<s>もう名実ともに艦これチームじゃないか微差栗</s><br/>
日本版リリースの以前からゲームシステムを抜本的に変更した続編の構想が発表されていたが、2018年の秋以降にメインスタッフが雪崩を打ってサンボーンを退社したのに加え、現役スタッフと退社組の場外乱闘まで起きているような状態だった。そのため、もはやまともな形での続編リリースは<s>どっかの[[ZZ(クソアニメ2期)]]がTVシリーズとして放送される確率と同程度に</s>絶望的とする見方もあった。<span style="color:#dddddd;">内部抗争の規模的には既に(´田ω中`)のそれを超えているのかもしれない。</span>それでも2020年秋にはクローズドβテストを実施する段階まで開発が進行し、翌年春にはテンセントがサンボーンの発行済株式を2割取得したことで開発資金の問題解決に目処が立ったため、プロモーションを再度強化している。<br/>
 
翻訳の関係という名目で日本版は大陸版や韓国版に比べてアップデートが遅れ気味だが、その割に先行鯖での批判要素をそのまま投入したりしている。それもあって上記の混乱は当初あまり国内のプレイヤーに伝わっていなかったようだが、Saru女史の離脱や新たに登場したスキンが元絵師と違う人が書いた(ドルフロはアズレンのように「デザイン担当以外の絵師がスキンの書き下ろしを行う」ことは無かった)事でこの騒動が日本国内でも明るみになった。そして元々本作でキャラデザに参加し、絶縁したと思わしき原画家がアズレンで新キャラを担当するなど、サンボーンを退社した絵師を饅頭が落ち穂拾いするかのような状況となっている。<br/>
翻訳の関係という名目で日本版は大陸版や韓国版に比べてアップデートが遅れ気味だが、その割に先行鯖での批判要素をそのまま投入したりしている。それもあって上記の混乱は当初あまり国内のプレイヤーに伝わっていなかったようだが、Saru女史の離脱や新たに登場したスキンが元絵師と違う人が書いた(ドルフロはアズレンのように「デザイン担当以外の絵師がスキンの書き下ろしを行う」ことは無かった)事でこの騒動が日本国内でも明るみになった。そして元々本作でキャラデザに参加し、絶縁したと思わしき原画家がアズレンで新キャラを担当するなど、サンボーンを退社した絵師を饅頭が落ち穂拾いするかのような状況となっている。<br/>
ただ前述の通り韓国での人気は非常に高く(X.D.が少女前線一辺倒でアズレンに力を入れていないとも)、日本国内でもどうにか踏みとどまっており今後の動向次第ではあろう。
ただ前述の通り韓国での人気は非常に高く(X.D.が少女前線一辺倒でアズレンに力を入れていないとも)、日本国内でもどうにか踏みとどまっており今後の動向次第ではあろう。
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しかし、離脱した一部のスタッフが開発した『アークナイツ』がYostar運営で日本語版をリリースした後は再びドルフロを叩き棒として担ぎ上げようとする豚さんが現れたり、何故か艦これ愚痴スレでドルフロを攻撃する書き込みが投下されるなど、時おり<s>ネガティブな方向で</s>話題が提供される場合もある。
しかし、離脱した一部のスタッフが開発した『アークナイツ』がYostar運営で日本語版をリリースした後は再びドルフロを叩き棒として担ぎ上げようとする豚さんが現れたり、何故か艦これ愚痴スレでドルフロを攻撃する書き込みが投下されるなど、時おり<s>ネガティブな方向で</s>話題が提供される場合もある。
日本版リリースの以前からゲームシステムを抜本的に変更した続編の構想が発表されていたが、2018年の秋以降にメインスタッフが雪崩を打ってサンボーンを退社したのに加え、現役スタッフと退社組の場外乱闘まで起きているような状態だった。そのため、もはやまともな形での続編リリースは<s>どっかの[[ZZ(クソアニメ2期)]]がTVシリーズとして放送される確率と同程度に</s>絶望的とする見方もあった。<span style="color:#dddddd;">内部抗争の規模的には既に(´田ω中`)のそれを超えているのかもしれない。</span><br/>
それでも2020年秋にはクローズドβテストを実施する段階まで開発が進行し、翌年春にはテンセントがサンボーンの発行済株式を2割取得したことで開発資金の問題解決に目処が立ったため、プロモーションを再度強化している。<br/>
2022年9月末より、ドールズフロントラインシリーズ最新作「ニューラルクラウド」と銘打って事前登録が開始された。


===プロジェクト・シルバーウイング===
===プロジェクト・シルバーウイング===
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