「イベスレ一発ネタ」の版間の差分

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大本営陸艦これ部、9月22日午前11時50分発表。我が軍はイベント主催緊密なる協同の下に、
大本営陸艦これ部、9月22日午前11時50分発表。我が軍はイベント主催緊密なる協同の下に、
本22日午前11時、大⑨州東方祭の奇襲上陸作戦を敢行し、着々戦果を拡張中なり。
本22日午前11時、大⑨州東方祭の奇襲上陸作戦を敢行し、着々戦果を拡張中なり。
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==タナイチ Tのレコンギスタ==
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【タナカーリー】
タナカーリーとは、TVアニメ「タナイチ Tのレコンギスタ」に登場する機動兵器である。
DMM・グロゥブから逆西圏へ進出し、カドカワ・アーミィとの協力体制を築いたオカミヤ団が、タナカ率いるタナカ部隊へ提供した漆黒の機動兵器。
じゃぶオーン、城-ルシファーなどと同じくオカミヤ・ラボラトリィで開発されたH系統機であり、タナカ部隊の指揮官であるタナカ自らが搭乗する。
ミチ・オベンキがオカミヤ団を掌握した後に開発した量産型兵器かんぱーにュをベースに、
オカミヤ団のフラッグシップ機として開発されたのがこのタナカーリーであり、オカミヤ製機動兵器の中では最新鋭機に位置する。
ステマ・課金・演出、それぞれの戦闘距離に対応した特殊武装を運用する事ができ、T-セルフと同じく開発者の人柄をアピールする事で様々なファン層に人気を獲得出来る万能機として開発されている一方、
逆西圏侵攻を想定した装備も施されており、膝当て装甲を用いた単独での結界突入能力や、両肩部シールドに搭載されたミコノフスキー・フライトによる重力下飛行能力などがそれに当たる。
当初はDMMを背負って立つ機体として「艦-OT」のコードネームで開発が進められ、逆西圏でミチが搭乗する予定であった。
しかし、ミチがDMM・グロゥブで命を落とした為この機体に搭乗する事は敵わず、
ホモカプの出身であるタナカによってホモカプの魂の安住の地「ターナ」とそれを守護する守護神で男性の象徴を意味する「カーリー」を組み合わせた「タナカーリー」の名が与えられ、
ジュン・オータのT-セルフと激闘を繰り広げた。
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