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Dr.natural (トーク | 投稿記録) (→大洗16) |
Dr.natural (トーク | 投稿記録) |
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以上本契約の成立を証するため、本書1通を作成し、甲丙記名捺印のうえ甲が1通を保有する。なお紛失しても責任は問われない。 | 以上本契約の成立を証するため、本書1通を作成し、甲丙記名捺印のうえ甲が1通を保有する。なお紛失しても責任は問われない。 | ||
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==簡悔艦史伝 玖条イチソ -StageEX-== | |||
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2013年4月以前――― | |||
イチソ | |||
「では改めて…… | |||
さっさと絵の仕事よこせ!この変な腕組ヤロー!」 | |||
【】 | |||
「よーし、男の癖に可愛いねぇ | |||
ちょっと(性的に)遊んでやる | |||
本来なら、絵師など相手にしないんだけど | |||
『お前は私に暴言を吐いた』 | |||
それだけの理由でお前を菊門快楽地獄へ堕とす | |||
ただそれだけの理由だ! 人気絵師でも悔しがれ!」 | |||
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2015年8月15日以降――― | |||
イチソ | |||
「約束破ったねー!しばふ・しずまがメインで来るなんて!」 | |||
【】 | |||
「おやおやほんとごめんwww | |||
もう勝負あった、お前より多くイッた私の負けだ | |||
岡宮が言うだけあって男の癖に可愛い絵師だわ | |||
こんな素晴らしい絵師がいる艦これに攻め入るなんて | |||
グラブル達は許しがたい」 | |||
イチソ | |||
「今はその許しがたいグラブルを解放して欲しい」 | |||
【】 | |||
「ねえ、岡宮?良いかな?」 | |||
岡宮道生 | |||
「・・・良いよ | |||
グラブルを同人作家達に戻しても | |||
この男の癖に可愛い絵師に出会えたおかげで性欲喪失したから」 | |||
【】 | |||
「オーケーオーケー | |||
じゃあ、グラブルは解放しよう | |||
これであいつ等は艦これ界隈から手を引くでしょう」 | |||
イチソ | |||
「ほんとに? | |||
一回、そっちの奴に騙されたから信用できないんだけど」 | |||
岡宮 | |||
「騙してなんかない | |||
まさかグラブルが同人界隈を人質にとるなんて思って無かったから | |||
結果として間接的に艦これへの攻撃になってしまっただけで | |||
我々の敵はグラブルや他のジャンルなんです」 | |||
イチソ | |||
「なら・・・良いけど | |||
あ、そういえばグラブルに伊東ライフが住んでいますよ」 | |||
【】 | |||
「知ってる | |||
それがどうかした?」 | |||
イチソ | |||
「その人にグラブルsageを依頼してみたら如何でしょう? | |||
グラブル代表として」 | |||
岡宮 | |||
「それもアリかも」 | |||
イチソ | |||
「勿論、対話で、ですよ? | |||
性的暴力はいけませんよ!」 | |||
【】 | |||
「うーん、相手が好みの男だったらどうする?」 | |||
イチソ | |||
「その時は襲ってください | |||
この前みたいに!(赤面)」 | |||
【】 | |||
「あははは | |||
おもしろーい」 | |||
岡宮 | |||
「ふふふ、今はもう艦これageの情報操作の必要は無い | |||
次の新ジャンルのステマ劇まで長い時間が掛かりそうだ | |||
貴方のお陰でね」 | |||
【】 | |||
「ほんじゃまあ我々も戻りましょうか」 | |||
イチソ | |||
「戻るって、何処に?」 | |||
【】 | |||
「艦これにです | |||
我々はもう艦これの神運営なのですから」 | |||
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==アイオワ、弄るぞ。== | |||
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「アイオワ、弄るぞ。」 | |||
「Yes…My Admiral…come on…」 | |||
「了解。」提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。 | |||
割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。 | |||
秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。 | |||
「Oh yessss… see haaah…」 | |||
「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」 | |||
そう言って提督は中指を立てて秘部への挿入を始める。 | |||
「Hey!!come on!come on! come on!」 | |||
私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、 | |||
怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。 | |||
「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」 | |||
「AH yeahhhh!!!」 | |||
提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、 | |||
やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。 | |||
「Oh come in!! come in!! comein!! Ah!!!!。」 | |||
「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」 | |||
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