「簡悔海域&任務レビュー」の版間の差分

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*川内型・金剛型コンプ任務:序盤の最重要な任務。何故ならクリアしないと第三艦隊(川内型コンプ)・第四艦隊(金剛型コンプ)が解放されず、遠征の効率が著しく悪くなるため。川内型は1-1からドロップするため1-1〜1-4を攻略している間に達成可能(但し川内だけドロップ率が低め)だが、金剛型は2-1(榛名・霧島)、2-2(金剛・比叡)辺りからドロップし始めるので2-xに挑戦できる戦力が居ないと集めるための周回自体がままならない。二期では敵が強化されたため、序盤で落ちるようになったにもかかわらずコンプリートまでの道のりは厳しめ。
*川内型・金剛型コンプ任務:序盤の最重要な任務。何故ならクリアしないと第三艦隊(川内型コンプ)・第四艦隊(金剛型コンプ)が解放されず、遠征の効率が著しく悪くなるため。川内型は1-1からドロップするため1-1〜1-4を攻略している間に達成可能(但し川内だけドロップ率が低め)だが、金剛型は2-1(榛名・霧島)、2-2(金剛・比叡)辺りからドロップし始めるので2-xに挑戦できる戦力が居ないと集めるための周回自体がままならない。二期では敵が強化されたため、序盤で落ちるようになったにもかかわらずコンプリートまでの道のりは厳しめ。
*五航戦編成任務:国内艦の編成任務の中ではおそらく最難関の一つ。何故なら序盤海域ではドロップせず、4-4以降のボスドロップでしか入手できないからである。そこに辿り着くまでには一航戦・二航戦の育成が大体終わっている頃なので「遅れてきた有望新人」的な印象を受けてしまい、二次創作での「後輩いじめ」的なネタにつながっていった可能性もある。<br/>一応建造でも出るので、五航戦に関してはマジメに周回してドロップを狙うよりも空母レシピを回した方が良い。こちらなら、場合によっては最序盤の任務入手の赤城よりも先に手に入る可能性がある。
*五航戦編成任務:国内艦の編成任務の中ではおそらく最難関の一つ。何故なら序盤海域ではドロップせず、4-4以降のボスドロップでしか入手できないからである。そこに辿り着くまでには一航戦・二航戦の育成が大体終わっている頃なので「遅れてきた有望新人」的な印象を受けてしまい、二次創作での「後輩いじめ」的なネタにつながっていった可能性もある。<br/>一応建造でも出るので、五航戦に関してはマジメに周回してドロップを狙うよりも空母レシピを回した方が良い。こちらなら、場合によっては最序盤の任務入手の赤城よりも先に手に入る可能性がある。
*卯月編成任務:上記五航戦任務が表ボスならこちらは裏ボス。何故なら建造という抜け道のある五航戦に対してこちらはボスマスでのドロップしか入手の方法がないのである。「え?睦月型でしょ?その辺でドロップするんじゃないの?」と思いがちだが実は五航戦同様4-4以降のボスドロップでしか入手出来ない(1-6道中と2-5ボスでもドロップ報告はあるのだが極小数)。<br>この任務の何が問題かというと幾つかの出撃・改修任務のトリガーとなっていて「これが達成できないばかりに出現しない任務がある」こと。救済処置(?)として毎年4月になると序盤海域で期間限定ドロップを行っているが「そんな事する前にとっとと建造可能にしろ」という声は実装当初から今まで上がり続けている。
*長波改二編成任務:改装用アイテムとして悪名高い「戦闘詳報」獲得任務のトリガー。長波自体は2-3からドロップするので序盤で入手も不可能ではないのだが、この任務は「随伴として高波改or沖波改or朝霜改を編成」が最大のネックとなっていた。<ref>イベントで入手出来なければ高波と沖波は6-5ボス、朝霜は4-5ボスでのドロップしか入手手段がなかったため</ref>現在は朝霜が1-4ボスで低確率ながらドロップするようになったので(改二改装用の設計図+詳報の入手を除けば)だいぶ難易度は緩和された方である。
*海外艦編成任務:海外艦を編成に要求する任務は意外にもサラトガmk.2任務のみである。だが限定条件下での建造しか出来ない(イベでのドロップは絶望的)上に高レベル+カタパルトまで必要となるため難易度は非常に高い。
*海外艦編成任務:海外艦を編成に要求する任務は意外にもサラトガmk.2任務のみである。だが限定条件下での建造しか出来ない(イベでのドロップは絶望的)上に高レベル+カタパルトまで必要となるため難易度は非常に高い。


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