「ZZ(クソアニメ2期)本放送編」の版間の差分

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: 戦いの後に失ったらしい【艦娘力】とはまた別軸の力を発揮して時雨とテレパシーし、覚醒させる。どこで手に入れた力であるかは不明だが、これ相当役に立つ力だったのでは?
: 戦いの後に失ったらしい【艦娘力】とはまた別軸の力を発揮して時雨とテレパシーし、覚醒させる。どこで手に入れた力であるかは不明だが、これ相当役に立つ力だったのでは?


: 作中の設定や作品世界的には相当酷い扱いをされていたキャラではあるのだが、実際のところ3話で見せたルール破壊行動やよく分からないけど状況を打開・ひっくり返せてしまう運命力と自分に打ち勝つ展開力などの退場までに見せた数々の挙動に加え、その後の「見た目に比べて物理的ダメージが少なさそうな雰囲気」から見える頑丈さ、力を失って退場した後にも関わらず発揮した超能力などなど、フィジカルの強さと多彩なサイキック能力・メタ的な強さも兼ね備えており、本作最強キャラといって差し支えない。立場的にはサブキャラであるにも関わらず、過去作であるZ級の主人公である吹雪すらも凌駕しかねない。
作中の設定や作品世界的には相当酷い扱いをされていたキャラではあるのだが、実際のところ3話で見せたルール破壊行動やよく分からないけど状況を打開・ひっくり返せてしまう運命力と自分に打ち勝つ展開力などの退場までに見せた数々の挙動に加え、その後の「見た目に比べて物理的ダメージが少なさそうな雰囲気」から見える頑丈さ、力を失って退場した後にも関わらず発揮した超能力などなど、フィジカルの強さと多彩なサイキック能力・メタ的な強さも兼ね備えており、本作最強キャラといって差し支えない。立場的にはサブキャラであるにも関わらず、過去作であるZ級の主人公である吹雪すらも凌駕しかねない。<br>
: そんな無敵の超補正持ちキャラを作劇の都合で追い出して【自身のアバター】ゴリ押した挙句に、史実を下回る特攻作戦に突っ走ったのだから負けて当然である。
そんなチートスキル持ちの主人公を追放して【自身のアバター】ゴリ押した挙句に、史実を下回る特攻作戦に突っ走ったのだから負けて当然である。
 
その為、本作は「チートスキル主人公の活躍から、これを無碍に扱い追放した英雄パーティー視点の物語(しかも裏ではこの主人公に助けられていたという、英雄側としては汚点になりかねない状況)といった流れの作品」と見る事も可能である。<s>うーん【トリッキー】</s><br>
タイトル的には「【悔しいアバター】が主人公として持ち上げられて、私は追放されたけど多分私が主人公である。」か「作劇の都合で追放された主人公がチート超能力者になりました」といった所か。


=== 最上 ===
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