「ZZ(クソアニメ2期)本放送編」の版間の差分

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第4話から登場したが、他のキャラと比べて明らかに作画が良かった(書き込み量が多かった)ため、愚痴スレでは早々から【脚本家さん】の贔屓が入っているのではないかという疑惑の目が向けられることになった。第5話ではもはや準主人公ともいうべき出番の多さで破格の待遇を受け、更には提督からしきりに様子を気にされたり、EDのキャスト一覧では他を差し置いてトップを飾るなど、【脚本家さん】の露骨な寵愛を受けていることが次々と発覚した。
第4話から登場したが、他のキャラと比べて明らかに作画が良かった(書き込み量が多かった)ため、愚痴スレでは早々から【脚本家さん】の贔屓が入っているのではないかという疑惑の目が向けられることになった。第5話ではもはや準主人公ともいうべき出番の多さで破格の待遇を受け、更には提督からしきりに様子を気にされたり、EDのキャスト一覧では他を差し置いてトップを飾るなど、【脚本家さん】の露骨な寵愛を受けていることが次々と発覚した。


全編通して喋ってるか怒ってるか机に向かってるかで、初戦の第7話は戦闘シーン自体がスキップ・最終話は負け戦なので活躍らしい活躍描写はほぼ皆無。
全編通して喋ってるか怒ってるか机に向かってるかで、初戦の第7話は戦闘シーン自体がスキップ・最終話は負け戦なので活躍らしい活躍描写はほぼ皆無。<br>
一応、コニシ英艦の群れの妄想に包まれてもくじけず特攻の指揮を取って爆散。


=== その他 ===
=== その他 ===
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;磯風・浜風
;いたけどいなかった面々
:第4話以降に本格的登場。
:通路で立ち話をしていた秋霜・早霜
:磯風は武人キャラとしてバリバリ戦っていた。円盤での美麗化修正も矢矧と同等くらいで別格な扱いをされている。
:通りすがりの島風・長波
:浜風は基本的に磯風のおまけ的な扱いが多く、戦闘時は磯風よりも先にボコされる事が多い。円盤修正の際には全身整形の回数が多い。
:黒板前の沖波・岸波・摩耶
:第4話以降組の中では出撃回数が多い方。他のコンビキャラ群と違ってあからさまなクソレズカットが無い。
:鳥海から何かを渡される藤波・浜波。鳥海は3話で1カットだけ再登場
:後から黒板前に来た瑞鳳・秋月・初月
:工廠のようなところにいた不知火
 
;栗田艦隊
;第1話
:出撃の様子が描かれるも、'''遠くの海に棒立ちしている姿がシルエットで映されているだけ'''という作画コストを極限まで削った状態に。
:それに加えて'''遠近感が滅茶苦茶なせいで姿形が凄まじく巨大に見える'''ようになっており、作画を削った意味を問いたくなる有様となった。<s>ブロッケン現象かな?</s>
:ちなみに'''特に意味もなく実艦の艦影が浮かんでいる'''というおまけ付き。お前らメンタルモデル型じゃないだろと突っ込みたくなるが、艦豚にとっては粋な演出になるらしい。


;冬月・涼月
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:OPから登場していたが結構な作画崩壊をしていた。円盤版では崩壊が余計に目立つような修正が加えられた。意味不明。
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:第5話では食堂で働いていた。
:第7話では画面外でボコされてた片割れに肩を貸して帰ってきた。
:最終話では雑に戦ったり【いつか静かな海】したりして最期には手ツナゲナイして終わった。
:思った以上に脇役。


;朝霜・清霜
;第3話
:第4話以降に本格的に登場。
:西村艦隊の面々が海峡夜棲姫に苦戦している最中、救援として志摩艦隊と共に颯爽と登場。
:輸送していたり、怪我して出撃していなかったはずなのに輸送から帰ってきたりした。
:囮役を助けようとする意味不明ムーブもそうだが、それ以上に'''彼女らが果たすべきだった任務がどうなったのかの説明も一切無し。'''最悪軍部の指示を無視して任務を放り出して来た可能性まである。
:端折りなしの実戦シーンがあったのは最終話だけ。
:もっとも、扶桑姉妹は海峡夜棲姫相手にスカイラブハリケーンを決めて自爆したため、任務を投げ捨ててまで行った彼らの救援は無に帰すことになったが。


;
;呉鎮守府組
:朝霜・清霜とセット扱い。立ち位置的には満潮と朝雲・山雲の距離感。満潮と霞どっちもCV宮川若菜なのは偶然。
:第7話で日常シーンが挟まれた。外で着替えて上裸になった利根を通りがかった青葉が激写したり北上がミカンをコロッケに変えたりしていた。
:キャラの縮尺がおかしかったり艤装の立体構造がおかしかったり増殖(代わりに時雨が消滅)したりとバグり散らかしていた。
:最終話で空襲されて壊滅。榛名1体だけ離脱したがその他メンバーの消息は知れず。


;初霜・響
;最終話・大和部隊以外の部隊の面々
:初霜はOPから登場しているが、修正後もグチャグチャで意味が分からなかった。
:ちょこっと何かしたような描写は挟まれるが、最終的にどうなったのかは不明。
:大体一緒に出てきて出番も同じくらいあったが、響が初霜のおまけ的な扱いになっている。
:そのせいかどうかは不明だが、響の海上シーンはほぼほぼ艤装・人体ともに雑な描写が多く、最終話では肩のシールドがただの線になっていた。
:目立った出番は第5話の演習シーンくらい。
:初霜は最終話でも出たけど、他メンバーと比べると更におまけ感が強い。


;龍鳳
;龍鳳
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:第7話の時雨の回想の中でも登場。セセボシティのカットでは初春型の有明・夕暮(※放送当時では未登場)と共に歩いていた。
:第7話の時雨の回想の中でも登場。セセボシティのカットでは初春型の有明・夕暮(※放送当時では未登場)と共に歩いていた。


;朝雲
;朝雲・山雲・満潮
:第1話に登場。西村艦隊の面々が会話している中で'''突然唱歌「故郷」を熱唱し始める。'''<s>急に歌うよ!</s>
:第1話に登場。西村艦隊の面々が会話している中で'''突然朝雲が唱歌「故郷」を熱唱し始める。'''<s>急に歌うよ!</s>
:兵士の戦意高揚のために軍歌を歌うことはよくあることだが、それならば帝国海軍の軍歌として最も有名な「海ゆかば」を採用すべきではないのか。
:兵士の戦意高揚のために軍歌を歌うことはよくあることだが、それならば帝国海軍の軍歌として最も有名な「海ゆかば」を採用すべきではないのか。
:物悲しいメロディでは高揚どころか却って士気を下げることにしかならず、勝てる戦いも勝てなくなるだろう。<s>これが貴方が求める【悲壮感】</s>
:物悲しいメロディでは高揚どころか却って士気を下げることにしかならず、勝てる戦いも勝てなくなるだろう。<s>これが貴方が求める【悲壮感】</s>
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:なお艦豚にとっての「故郷」は軍歌で士気発揚になるらしく、演出された【悲壮感】に(コメントではあるが)涙を流す者まで現れる始末であった。
:なお艦豚にとっての「故郷」は軍歌で士気発揚になるらしく、演出された【悲壮感】に(コメントではあるが)涙を流す者まで現れる始末であった。


;栗田艦隊
:朝雲と山雲がいちいちクソレーズンを見せ付けて満潮が遠い過去に思いを馳せるようなカットが度々挟まれる。
;第1話
:得意技は火炎放射・ズームパンチ・ビッグバンアタック・デスビームなど多岐に渡る。
:出撃の様子が描かれるも、'''遠くの海に棒立ちしている姿がシルエットで映されているだけ'''という作画コストを極限まで削った状態に。
 
:それに加えて'''遠近感が滅茶苦茶なせいで姿形が凄まじく巨大に見える'''ようになっており、作画を削った意味を問いたくなる有様となった。<s>ブロッケン現象かな?</s>
;大和
:ちなみに'''特に意味もなく実艦の艦影が浮かんでいる'''というおまけ付き。お前らメンタルモデル型じゃないだろと突っ込みたくなるが、艦豚にとっては粋な演出になるらしい。
:第1話からシルエットで登場。
:第3話で救援として登場。軽く砲撃(円盤修正後は自爆じみた大爆発)した後は扶桑にずっとついているだけ。初回版は無印艤装、円盤版では改艤装になっていた。
:第7話でなんかモノクロの移動カットが一瞬挟まれる。この時点では無印艤装。
:最終話では改二になった。砲撃を受けて一瞬空間諸共消滅したり、背中から撃たれた直後にしずま艦の怨念に掴まれて特攻の機会を失い終了。
:部隊長的な立場にされている割には早々に指揮放棄したり(3話)最後まで戦えずにくじけたり(8話)と、いかにもで出てきた割には扱いが脇役でしかない。
 
;
:第3話で登場。戦いました。たぶん。
:第4話以降は朝霜・清霜とセット扱い。立ち位置的には満潮と朝雲・山雲の距離感。満潮と霞どっちもCV宮川若菜なのは偶然。
:キャラの縮尺がおかしかったり別のキャラと間違えられたり艤装の立体構造がおかしかったり増殖(代わりに時雨が消滅)したりと存在そのものがバグり散らかしていた。
 
;大淀
:任務娘。執務室にいる事が多いので、恐らく矢矧よりも【提督】に近しい存在。
:ただし扶桑のような【元嫁】とか矢矧などのような【カノジョ候補】的な扱いでは無い。<s>つまりkyouか</s>
:第4話から登場し、この時はアクションとセリフの少なさで不気味な雰囲気を醸し出していた。
:以降は会議シーンで矢矧の代わりもしくは追加として説明をする役として登場するほか、輸送や演習にも参加していた。
:最終話で特攻部隊に組み込まれたわけでもないので出番はそれくらい。
 
;磯風・浜風
:第4話以降に本格的登場。
:磯風は武人キャラしていた。円盤でも矢矧と同等レベルの美麗化修正を受けており、扱いだけ見れば主人公に順ずるそれだった。
:浜風は基本的に磯風のおまけ的な扱いが多く、戦闘時は磯風よりも先にボコされる事が多い。円盤修正の際には全身整形の回数が多い。
:第4話以降組の中では出撃回数が多い方。他のコンビキャラ群と違ってあからさまなクソレズカットが無い。
 
;冬月・涼月
:OPから登場していたが結構な作画崩壊をしていた。円盤版では崩壊が余計に目立つような修正が加えられた。意味不明。
:第5話では食堂で働いていた。
:第7話では画面外でボコされてた片割れに肩を貸して帰ってきた。
:最終話では雑に戦ったり【いつか静かな海】したりして最期には手ツナゲナイして終わった。
:思った以上に脇役。
 
;朝霜・清霜
:第4話以降に本格的に登場。
:輸送していたり、怪我して出撃していなかったはずなのに輸送から帰ってきたりした。
:端折りなしの実戦シーンがあったのは最終話だけだが、気づいたら画面に登場しなくなっていた。
 
;初霜・響
:初霜はOPから登場しているが、修正後もグチャグチャで意味が分からなかった。
:大体一緒に出てきて出番も同じくらいあったが、響が初霜のおまけ的な扱いになっている。
:そのせいかどうかは不明だが、響の海上シーンはほぼほぼ艤装・人体ともに雑な描写が多く、最終話では肩のシールドがただの線になっていた。
:目立った出番は第5話の演習シーンくらい。
:初霜は最終話でも出たけど、他メンバーと比べると更におまけ感が強い。
 
;伊勢・日向
:ちょっと登場した。途中で輸送しにいった帰ってきた。最終話でもちょっと登場した。


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;榛名
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:第7話で登場。
:最終話で呉組と一緒に戦うが、敵機が空を埋め尽くす中で離脱を促されて離脱。佐世保組と合流。
:大和部隊と別部隊として参加。以降の消息は知れず。


;第3話
;鳳翔
:西村艦隊の面々が海峡夜棲姫に苦戦している最中、救援として志摩艦隊と共に颯爽と登場。
:第7話でモノクロ大和の後ろに登場。
:囮役を助けようとする意味不明ムーブもそうだが、それ以上に'''彼女らが果たすべきだった任務がどうなったのかの説明も一切無し。'''最悪軍部の指示を無視して任務を放り出して来た可能性まである。
:最終話では改二で登場。航空甲板から普通に航空機を飛ばしていた。弓矢を使った描写はない。
:もっとも、扶桑姉妹は海峡夜棲姫相手にスカイラブハリケーンを決めて自爆したため、任務を投げ捨ててまで行った彼らの救援は無に帰すことになったが。


;呉鎮守府組
;酒匂
:第7話で日常シーンが挟まれた。
:最終話で出番が出来たことに喜んで、矢矧に発情してた。
:最終話で呉軍港空襲に遭遇して壊滅。榛名1体だけ離脱したがその他メンバーの消息は知れず。


;最終話東京観光でのみ登場したキャラ
;最終話東京観光でのみ登場したキャラ
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