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''[[カレー機関問題点まとめ]]も参照'' | ''[[カレー機関問題点まとめ]]も参照'' | ||
この手の「ソーシャルゲーム」のリアルイベントというものは同業他社曰く、「そう簡単にポンポン開催できるものではない」<ref>参考までに、その会社は「アニバーサリーイベントは開催の2年前には立案して、決定後開催するまでの準備に1年かけている」とのこと。</ref>とのことだが、艦これは異様な程「リアルイベント」の開催頻度が高い。 | |||
更に2017年頃からリアイベへの傾倒が進み続けた結果、2020年に勃発した[[新型コロナによる影響]]が真正面から直撃し、一気に[[C2プレパラート・C2機関|C2(機関・プレパラート)]]の経営を窮地に陥らせた形跡(特許庁に対する[[商標]]登録料納付手続きの停滞など)が随所に見られる<ref>本件は外出自粛や(海外での)都市封鎖などの影響でゲームなどインドア関連に強い需要が発生している事が明らかになっているが、艦これについてはむしろゲームに力を入れたくない事をけんちゃんがさんざ仄めかしている</ref>。 | 更に2017年頃からリアイベへの傾倒が進み続けた結果、2020年に勃発した[[新型コロナによる影響]]が真正面から直撃し、一気に[[C2プレパラート・C2機関|C2(機関・プレパラート)]]の経営を窮地に陥らせた形跡(特許庁に対する[[商標]]登録料納付手続きの停滞など)が随所に見られる<ref>本件は外出自粛や(海外での)都市封鎖などの影響でゲームなどインドア関連に強い需要が発生している事が明らかになっているが、艦これについてはむしろゲームに力を入れたくない事をけんちゃんがさんざ仄めかしている</ref>。 | ||
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*コラボ商品を「「少しだけ」お楽しみに」と告知する(「少しだけ」って相手企業を巻き込んどいて売る気ないのか) | *コラボ商品を「「少しだけ」お楽しみに」と告知する(「少しだけ」って相手企業を巻き込んどいて売る気ないのか) | ||
*相手企業より先に自社の名前を出す(相手企業を自分達よりも下に見ているのか?) | *相手企業より先に自社の名前を出す(相手企業を自分達よりも下に見ているのか?) | ||
*コラボ相手の名前を間違える | |||
等である。 | 等である。 | ||
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おそらく艦これに嫌気がさす以外に、諸般の事情(ライフスタイルの変化など)で長期休止してその後復帰するユーザーが存在する、という可能性など毛ほどにも思っていないのだろう。<s>去る者は決して許さないクチャァ</s> | おそらく艦これに嫌気がさす以外に、諸般の事情(ライフスタイルの変化など)で長期休止してその後復帰するユーザーが存在する、という可能性など毛ほどにも思っていないのだろう。<s>去る者は決して許さないクチャァ</s> | ||
余談だが公式サイトが存在しないのは艦これのみならず、運営母体ということになっているはずの株式会社C2プレパラートすら公式サイトが2025年9月まで無かった。 | |||
この会社については'''ネット上に一切の企業情報が無い'''(帝国データバンクの企業情報DBにも企業情報が存在しない)という、オンラインゲームの開発運営企業としては今の時代実在性を疑われても仕方のないほどの過剰かつ徹底的な秘匿主義を貫いている。 | この会社については'''ネット上に一切の企業情報が無い'''(帝国データバンクの企業情報DBにも企業情報が存在しない)という、オンラインゲームの開発運営企業としては今の時代実在性を疑われても仕方のないほどの過剰かつ徹底的な秘匿主義を貫いている。 | ||
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また田中自身のムガの沸点も日を追うごとに低くなっており、ゲーム内外を問わずちょっとした批判に対して即時発狂→ブロックの流れが顕著になりつつある。<s>でもリアイベや各種嫌がらせはやめない。</s> | また田中自身のムガの沸点も日を追うごとに低くなっており、ゲーム内外を問わずちょっとした批判に対して即時発狂→ブロックの流れが顕著になりつつある。<s>でもリアイベや各種嫌がらせはやめない。</s> | ||
こうなると、そのアカウント上でのゲームの更新について知る手段<span style="color:#cccccc;">(とアカウント主の田中へのわずかばかりの信用と憐れみ)</span>が完全に失われてしまうため、これが切っ掛けで引退したり、田中への不信感および敵意を抱き始めるユーザーも少なくない。<span style="color:#cccccc;"> | こうなると、そのアカウント上でのゲームの更新について知る手段<span style="color:#cccccc;">(とアカウント主の田中へのわずかばかりの信用と憐れみ)</span>が完全に失われてしまうため、これが切っ掛けで引退したり、田中への不信感および敵意を抱き始めるユーザーも少なくない。<span style="color:#cccccc;">[[Media:Sn3YOpM.jpg|そして新たな艦これアンチが生まれるのだ。]]</span> | ||
なお、2023年6月にTwitterの仕様が変更され「ブラウザ上での閲覧にログイン必須」になった結果、ゲーム画面上に直接更新情報が表示されるようになったため、ちょっとの愚痴で告知内容を知る手段が失われる問題については解決されることとなった。 | |||
===他作品への攻撃的な態度=== | ===他作品への攻撃的な態度=== | ||
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「単に悪質なユーザーが騒いでいる」だけならばまだしも、艦これの場合<span style="color:#ff0000;">'''「公式が率先して他作品に対して喧嘩を売る」'''</span>ため、その悪質さはもはや比較にならない。 | 「単に悪質なユーザーが騒いでいる」だけならばまだしも、艦これの場合<span style="color:#ff0000;">'''「公式が率先して他作品に対して喧嘩を売る」'''</span>ため、その悪質さはもはや比較にならない。 | ||
特に本国での不振から一発逆転の爆発的ヒットを日本でマークし、上陸1年でアニメ化が決定するなど快進撃を続けているアズレンに対しては2017年末のアップデート告知で「課金等は必要ありません」と挑発したのを皮切りに、何かにつけて田中と艦豚が二人三脚で歩調を合わせて喧嘩を吹っ掛けている有り様である。<s>お前が先頭に立って喧嘩売りにいくとか何考えてんだ、常識ないのか?</s> | |||
<span style="color:#cccccc;">この妄信的な艦豚共と団結しての問題行動が戦争ごっこ、軍隊ごっこと言われる所以の一つ。</span> | <span style="color:#cccccc;">この妄信的な艦豚共と団結しての問題行動が戦争ごっこ、軍隊ごっこと言われる所以の一つ。</span> | ||
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更に、2018年6月末に4番手として日本で先行リリースされた『アビス・ホライズン』に至っては「艦これアーケードのパクリムギャッ!!」と一方的に言いがかりをつけ、[[vsアビス・ホライズン|法廷闘争]]にまで持ち込んだ末、実質的に艦これ側が敗北する形での和解を余儀なくされた。 | 更に、2018年6月末に4番手として日本で先行リリースされた『アビス・ホライズン』に至っては「艦これアーケードのパクリムギャッ!!」と一方的に言いがかりをつけ、[[vsアビス・ホライズン|法廷闘争]]にまで持ち込んだ末、実質的に艦これ側が敗北する形での和解を余儀なくされた。 | ||
2019年夏以降は【何故か】そのような攻撃的な言及が一気に鳴りを潜めたが、このような姿勢が艦豚に免罪符を与えた事は言うまでもなく、奴らが過激派集団と化した要因の1つである事は間違いない。そして当時の悪行を反省したりと言った素振りは微塵もない。 | |||
そして2020年になると再び攻撃的な言及を日々強めており、これについては6番手の『蒼藍の誓い ブルーオース』に対する迎撃態勢という意見がある一方で、自らには前回のように法廷闘争を吹っ掛ける目論見(余力)がなく、そう仄めかせば信者が前回同様勝手にターゲッティングして潰してくれるだろうと考えているのではないか、という意見もある。 | そして2020年になると再び攻撃的な言及を日々強めており、これについては6番手の『蒼藍の誓い ブルーオース』に対する迎撃態勢という意見がある一方で、自らには前回のように法廷闘争を吹っ掛ける目論見(余力)がなく、そう仄めかせば信者が前回同様勝手にターゲッティングして潰してくれるだろうと考えているのではないか、という意見もある。 | ||
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他所様を全て蹴落とせば、艦これに過去の栄光()が戻ってくると本気で思っているのだろうか……? | 他所様を全て蹴落とせば、艦これに過去の栄光()が戻ってくると本気で思っているのだろうか……? | ||
更に言えば艦豚は人気が出た、或いは注目されたゲーム、アニメに'''片っ端から喧嘩を売っており'''([[謙兵による艦船擬人化以外の攻撃対象|艦船擬人化以外の攻撃対象]]も参照)、過去には東方Project、刀剣乱舞、ガルパン、FGOなどに激しい攻撃を加えていた。 | |||
また、擬人化ではないが[[Z級クソアニメ]]の大失敗後に海洋系萌えミリの代表作品として扱われるようになった<s>角川肝煎りのアニメ聖地では横須賀に艦これと合同でスタンプが設置されている</s>「はいふり」こと『ハイスクール・フリート』に対しても嫉妬を剥き出しにしており、噛み付くことが多かった。 | また、擬人化ではないが[[Z級クソアニメ]]の大失敗後に海洋系萌えミリの代表作品として扱われるようになった<s>角川肝煎りのアニメ聖地では横須賀に艦これと合同でスタンプが設置されている</s>「はいふり」こと『ハイスクール・フリート』に対しても嫉妬を剥き出しにしており、噛み付くことが多かった。 | ||
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だが、この運営は艦これと一切関係ない災害等のツイートの最後に必ず'''「#艦これ」タグを付けるため、災害に便乗して宣伝しているように見える'''のである。 | だが、この運営は艦これと一切関係ない災害等のツイートの最後に必ず'''「#艦これ」タグを付けるため、災害に便乗して宣伝しているように見える'''のである。 | ||
最たる例は以下である。 | 最たる例は以下である。<br> | ||
https://twitter.com/KanColle_STAFF/status/708072959080960000 [https://archive.md/f57A0 (魚拓)] | |||
そして[https:// | |||
東日本大震災5年目に追悼メッセージにかこつけて艦これタグを付加し便乗している。<br> | |||
そして[https://archive.md/e3sgm それに対して強く非難した]ユーザーを[https://archive.md/XptRI ブロックしたりもした。] | |||
ぶっちゃけ、失礼で不謹慎にも程がある。 | ぶっちゃけ、失礼で不謹慎にも程がある。 | ||
| 370行目: | 375行目: | ||
===「マナー遵守」の注意喚起を行わない=== | ===「マナー遵守」の注意喚起を行わない=== | ||
艦豚による迷惑行為(犯罪が成立し得る行為も含む)が常習的に多発しているにも関わらず、運営側は「マナー遵守」を呼びかける注意喚起などをろくに行っていない。 | 艦豚による迷惑行為(犯罪が成立し得る行為も含む)が常習的に多発しているにも関わらず、運営側は「マナー遵守」を呼びかける注意喚起などをろくに行っていない。 | ||
<!-- 上記の文は「C2機関による愚痴wiki情報開示請求事件」の説明に密接に関わっていますので編集しないでください。 --> | |||
他作品の場合、例えば『ラブライブ!』シリーズでは世界規模でのファン(「ラブライバー」と呼ばれる)の絶対数の多さもあり迷惑行為が頻繁に発生する「厄介勢」としても知られているが、公式では迷惑行為(特に逮捕者が出るなどの深刻な事例や、ストーキングのような声優に危害を及ぼす事例)が取り沙汰される度に公式から「改善されない場合はイベントの中止等も有り得る」とマナー遵守を呼びかけている。 | 他作品の場合、例えば『ラブライブ!』シリーズでは世界規模でのファン(「ラブライバー」と呼ばれる)の絶対数の多さもあり迷惑行為が頻繁に発生する「厄介勢」としても知られているが、公式では迷惑行為(特に逮捕者が出るなどの深刻な事例や、ストーキングのような声優に危害を及ぼす事例)が取り沙汰される度に公式から「改善されない場合はイベントの中止等も有り得る」とマナー遵守を呼びかけている。 | ||
| 384行目: | 390行目: | ||
「他艦船擬人化ゲーや萌えミリ作品への攻撃的な態度」とも繋がる問題点として、'''多くの艦豚が「艦船擬人化の起源は艦これ」と信じて疑わない'''と言うものがある。 | 「他艦船擬人化ゲーや萌えミリ作品への攻撃的な態度」とも繋がる問題点として、'''多くの艦豚が「艦船擬人化の起源は艦これ」と信じて疑わない'''と言うものがある。 | ||
しかし、古いものでは1910~30年代には芥川龍之介[https://www.aozora.gr.jp/cards/000879/files/51865_40605.html 「軍艦金剛航海記」]、[https://www.aozora.gr.jp/cards/000879/files/1125_14253.html 「三つの窓」]や愛宕の艦内新聞に掲載された[ | しかし、古いものでは1910~30年代には芥川龍之介[https://www.aozora.gr.jp/cards/000879/files/51865_40605.html 「軍艦金剛航海記」]、[https://www.aozora.gr.jp/cards/000879/files/1125_14253.html 「三つの窓」]や愛宕の艦内新聞に掲載された[[Media:CvEEGPkVYAAKNOR.jpg|「アタ子の水泳」]]などの事例が確認されており、直接の系譜に立つものとしても、モデルグラフィックス誌の『大艦巨砲少女』、『MC☆あくしず』や『萌え萌え2次大戦』シリーズ、或いは小説『軍艦越後の生涯』の方が艦これ以前から存在している。 | ||
これだけを取っても「艦船擬人化」と言うアイデアが艦これを起源とするものでないことは明らかであるが、艦豚は「艦船擬人化の起源は艦これ」と公言して憚らないため至る所で顰蹙を買っている。 | これだけを取っても「艦船擬人化」と言うアイデアが艦これを起源とするものでないことは明らかであるが、艦豚は「艦船擬人化の起源は艦これ」と公言して憚らないため至る所で顰蹙を買っている。 | ||