「舞鶴鎮守府巡り2023・舞台裏編」の版間の差分

編集の要約なし
 
(3人の利用者による、間の4版が非表示)
15行目: 15行目:
  ・多分苔周りの情報開示関係で一番酷い物を見たと感じるレベル。情報公開でこれより酷い物はおそらく出てこない。  
  ・多分苔周りの情報開示関係で一番酷い物を見たと感じるレベル。情報公開でこれより酷い物はおそらく出てこない。  
  というか出てくるな  
  というか出てくるな  
 
出典:艦これ愚痴スレPart3045 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/gameswf/1747566854/809
と愚痴を零したくなるほどの代物であり、C2機関ひいては艦王のイベント計画がいかに杜撰なものであるかを知ることができる。
と愚痴を零したくなるほどの代物であり、C2機関ひいては艦王のイベント計画がいかに杜撰なものであるかを知ることができる。


== 時系列順 ==
== 時系列順 ==
はじめに、以下で引用されている文中のやり取りに出て来る「KADOKAWA」は狭義の「KADOKAWA」、つまり総合出版社の株式会社KADOKAWAに限らずその外郭団体の一般財団法人アニメツーリズム協会、KADOKAWAの連結子会社かつ[[C2プレパラート・C2機関|株式会社C2プレパラート]]の持分法適用会社である[[角川アーキテクチャ|株式会社角川アーキテクチャ]]を含む広義の「KADOKAWA」であることに注意すること。
:''[[海上自衛隊関連]]''も参照
 
はじめに、以下で引用されているメールにおいて文中のやり取りに出て来る「KADOKAWA」は狭義の「KADOKAWA」、つまり総合出版社の株式会社KADOKAWA本体に限らず外郭団体の一般財団法人アニメツーリズム協会、KADOKAWAの連結子会社かつ[[C2プレパラート・C2機関|株式会社C2プレパラート]]の持分法適用会社である[[角川アーキテクチャ|株式会社角川アーキテクチャ]]を含む広義の「KADOKAWA」であることに注意されたし。なお舞鶴市役所に対して本件イベント開催に際し行ったメールを会社名指定無しに請求したところ「公開すると角川アーキテクチャ・C2プレパラートの権利、競争上の地位その他正当な利益を害するおそれがあるため全部不開示」と回答があったとのこと<ref>誤解なきよう記載するが普通の会社のごくごく普通のやり取りでもこれに該当するものは普通にある。</ref>。


市役所を焚き付けてイベントを企画・主導したC2プレパラート(表向きは屋号の「C2機関」を前面に出して活動)は[[田中謙介|代表者]]が角川アーキテクチャ共同代表であり「(広義の)KADOKAWAの関係者」であることに間違いはないが、その仕事の遅さと行き当たりばったりぶりが上記の関係企業・団体を含めたネガティブイメージを醸成して行く過程は必見である。
市役所を焚き付けてイベントを企画・主導したC2プレパラート(表向きは屋号の「C2機関」を前面に出して活動)は[[田中謙介|代表者]]が角川アーキテクチャ共同代表なので「(広義の)KADOKAWA関係者」であることに間違いはないが、その仕事の遅さと行き当たりばったりぶりが上記の関係企業・団体を含めたネガティブイメージを醸成して行く過程は必見である。


ただ、愚痴スレでは海上自衛隊舞鶴総監部の担当者が言うところの'''“ 「言っておけば、なんとか出来るだろ」という考え”の持ち主と長年ベッタリ爛れた関係を築いている隊員が広報部門に在籍し、書面契約すら交わさず当事者間の馴れ合いだけで芋キャラをマスコットに採用する'''ような深刻を極めた汚染ぶりに関しても批判の対象となっている。
ただ、愚痴スレでは海上自衛隊舞鶴総監部の担当者が言うところの'''“ 「言っておけば、なんとか出来るだろ」という考え”の持ち主と長年ベッタリ爛れた関係を築いている隊員が広報部門に在籍し、書面契約すら交わさず当事者間の馴れ合いだけで芋キャラをマスコットに採用する'''ような深刻を極めた汚染ぶりに関しても批判の対象となっている。


* 市:舞鶴市役所の担当者
* 市:舞鶴市役所の担当者
* J:海上自衛隊舞鶴総監部の担当者
* J:海上自衛隊舞鶴総監部の担当者(複数名)。<br>演目や演奏自体に関する質問などは音楽隊音楽科長でもある海尉が対応しているくらいで、それ以外はほぼ全て最初から海佐が対応している。要は<b>内容によって対応者が違うだけ</b>であり、一部で言われていたような「事態の深刻化に伴ってより上の人間が対応するようになった」(最初は海尉が担当していたが埒が明かなくなったので海佐が出てきた)という事はない。<br>また、海幕についても「海幕の許可を要する範囲指定をされているが?」といった内容のやり取りがあっただけであり、海幕自身がメール対応者として関わったわけではない。


{| class="wikitable" style="text-align:left
{| class="wikitable" style="text-align:left
368

回編集