「用語集/あ行」の版間の差分
Mgurcharlie (トーク | 投稿記録) 細 →イメクラ |
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特記事項として、<s>【謎の】力により</s>所属声優の[[他艦船擬人化ゲー]]出演が長らく皆無であったプロダクション・エース([[艦王の対KADOKAWA関係]]も参照)に所属するひなたたまりは、RME所属当時に満潮役でアズレンへ出演したことがある。これにより、多少変則的な経緯ながらも2022年時点では1人だけアズレン出演経験のある現役エース声優となっている(事務所プロフィールでも特に隠されず明記)。<br /> | 特記事項として、<s>【謎の】力により</s>所属声優の[[他艦船擬人化ゲー]]出演が長らく皆無であったプロダクション・エース([[艦王の対KADOKAWA関係]]も参照)に所属するひなたたまりは、RME所属当時に満潮役でアズレンへ出演したことがある。これにより、多少変則的な経緯ながらも2022年時点では1人だけアズレン出演経験のある現役エース声優となっている(事務所プロフィールでも特に隠されず明記)。<br /> | ||
また、アズレンに白露やグリッドレイ役で出演した篠原なるみはRMEからFIRST WIND Production(旧Ability Soul Pro. | また、アズレンに白露やグリッドレイ役で出演した篠原なるみはRMEからFIRST WIND Production(旧Ability Soul Pro.)へ移籍し、2022年10月まで所属していたがこの事務所は艦これで白露役に起用された「事務員」ことタニベユミの古巣である。 | ||
=== 青島文化教材社 === | === 青島文化教材社 === | ||
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|任務報酬装備||数あるクソ要求装備の中でも究極の1つ。イベントや常設任務のクリア報酬として配布されるという完全個数限定の問題装備。有名なのはGFCS mk.7(高性能電探だが米駆逐の最強装備に要求)や試製46cm連装砲(長門型のフィット装備に要求される)で、ランカー配布を除けばイベント高難度のクリア報酬か常設任務(一度きり)か期間限定任務の<b>選択報酬</b>でしか入手不可能。装備量産の壁となっている。 | |任務報酬装備||数あるクソ要求装備の中でも究極の1つ。イベントや常設任務のクリア報酬として配布されるという完全個数限定の問題装備。有名なのはGFCS mk.7(高性能電探だが米駆逐の最強装備に要求)や試製46cm連装砲(長門型のフィット装備に要求される)で、ランカー配布を除けばイベント高難度のクリア報酬か常設任務(一度きり)か期間限定任務の<b>選択報酬</b>でしか入手不可能。装備量産の壁となっている。 | ||
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* | *最大のクソ要素ネジの存在 | ||
:1回1回の改修には資材の他に「改修資材(通称ネジ)」を要求してくる。このネジ、ウィークリー任務やマンスリー任務(出撃任務がほとんど)をこなして入手するのだがフルにこなして一月60個弱しか入手出来ない。恐ろしいことに有用装備の大半はこれを「1回につき3~5個」要求してくる。酷いのになると「10~12個/回」の消費もザラになる。しかも改修段階後半ではなんと失敗もする。週10個弱しか集まらない資材と貴重な素材を使って失敗すると目も当てられないので「確実化」という処理がほぼ必須だがそうすると更にネジ消費が増える(20個消費もザラという始末)。<br>ちなみにこのネジ、課金アイテムである。10本¥700。もう何も言うまい。 | |||
*問題点まとめ | *問題点まとめ | ||
:*明石単体での利用ができない | |||
:*資源と素材調達方法がクソ | |||
:*課金アイテムであるネジの大量消費 | |||
これだけのクソ要素の塊なのだが、その効果というと「改修MAX(10段階)にして主砲系で火力約+3、艦載機で対空+2~2.5、あと命中が若干アップ」とその差は微妙。一応、「零式艦戦53型(岩本隊)」だけはフル改修で対空14(単独2位、現在入手可能な装備の中では単独1位)相当に上がる為、これだけは改造する意味がある可能性が無きにしも非ず。むしろそれくらいしかない。 | これだけのクソ要素の塊なのだが、その効果というと「改修MAX(10段階)にして主砲系で火力約+3、艦載機で対空+2~2.5、あと命中が若干アップ」とその差は微妙。一応、「零式艦戦53型(岩本隊)」だけはフル改修で対空14(単独2位、現在入手可能な装備の中では単独1位)相当に上がる為、これだけは改造する意味がある可能性が無きにしも非ず。むしろそれくらいしかない。 | ||
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<s><span style="color:#CCCCCC>因みにヘタリアの本篇でNTUYを拗らせた艦豚にとって特大ムガ案件な台詞が登場する。<br>「連合国諸君!野蛮な枢軸国をこのままにしてはおけないだろう。今こそ、我々連合国が世界を救う時だ!正義のために共に戦おうじゃないか!悪の枢軸国に連合国の正義の鉄槌を!」(つまり、俺がヒーローだ!)</span></s> | <s><span style="color:#CCCCCC>因みにヘタリアの本篇でNTUYを拗らせた艦豚にとって特大ムガ案件な台詞が登場する。<br>「連合国諸君!野蛮な枢軸国をこのままにしてはおけないだろう。今こそ、我々連合国が世界を救う時だ!正義のために共に戦おうじゃないか!悪の枢軸国に連合国の正義の鉄槌を!」(つまり、俺がヒーローだ!)</span></s> | ||
なお「本作のブーム以降に枢軸国の戦争犯罪を粗雑な理屈で擁護する意見がネットで幅を効かせるようになった」と言う批判があるのは艦これと共通だが、台湾の国際的な立場を基にした描写が侮辱的だとして現地で反発が強い点は対照的と言える。また、2026年にアニメ化された『天幕のジャードゥーガル』の作者が学生時代に本作を愛読していたことをインタビューでぶっちゃけたことを発端として、韓国を中心にボイコット運動が発生した。 | |||
クロスオーバーネタ関係は[https://dic.pixiv.net/a/%E8%89%A6%E3%83%98%E3%82%BF 艦ヘタ]を参照。 | クロスオーバーネタ関係は[https://dic.pixiv.net/a/%E8%89%A6%E3%83%98%E3%82%BF 艦ヘタ]を参照。 | ||
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=== イメクラ === | === イメクラ === | ||
「イメージクラブ」の略。コスチュームなどを用いたなりきり<s>SEX!</s>(やめないか!)を目的とした、いわゆる<b>性風俗店の一種</b>の事である。要は「<s>比叡</s>飛影はそんなこと言わない」である(※あちらはAVだが)。<br> | 「イメージクラブ」の略。コスチュームなどを用いたなりきり<s>SEX!</s>(やめないか!)を目的とした、いわゆる<b>性風俗店の一種</b>の事である。要は「<s>比叡</s>飛影はそんなこと言わない」である(※あちらはAVだが)。<br> | ||
[[カレー機関]]に対する機関員の批評における「[https://twitter.com/thousandarounds/status/1211297192880685056 健全なイメクラ体験]」より、同店を指す言葉として用いられるようになったが、現在ではあまり使われていない。 | [[カレー機関]]に対する機関員の批評における「[https://twitter.com/thousandarounds/status/1211297192880685056 健全なイメクラ体験]」より、同店を指す言葉として用いられるようになったが、現在ではあまり使われていない。 | ||
なお、健全という言葉を「性行為ないしはこれに順ずる行為を伴わない(青少年の教育への配慮という意味で)健全性が担保されている」といった解釈をした場合<b>それはつまりそもそもイメクラではない</b>し、「イメクラとして健全に経営されている」と解釈した場合でも<b>実際にはカレー機関にて<span style="color:#FF0080><b>そういったサービス</b></span>は提供されていない為、事実と異なる事を触れ回っている事になり</b>、いずれの解釈にしろ語弊がある。<br> | |||
判明しているサービス内容の範囲内では言っても「コスキャバ」「コンカフェ」などの範疇に納まるものであるし、そもそも【便宜上飲食店として申請されているお店】に対して「健全な性的サービスを提供するお店体験」と評する意味が分からない。どうしてこんな言葉が出てしまったのだろう。 | |||
=== 芋 === | === 芋 === | ||
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漫画家・イラストレーターの斎創がTwitterアカウントで自主公開していたショートコミックを基に竹書房『竹コミ!』(旧『ストーリアダッシュ』)で連載されているオフィスラブ漫画。2023年夏にテレビアニメ化されたのだが、[https://chiisaisenpai.com/story/04/ 第4話]で登場人物の早川千夏と主任がコスプレイベントの会場でばったり遭遇する場面において、千夏のコスプレが原作ではFGOのマシュだったのに対してアニメでは(恐らく権利上の問題で)'''[https://pbs.twimg.com/media/F2RnK2GbQAA9tdE.jpg 【にっくきあぢゅれん】の加賀に差し替えられていた]'''<ref>さらにモブ扱いで[https://pbs.twimg.com/media/F2RnMJnbIAAamFV.jpg ジャベリンやベルファスト、三笠]のコスも登場している。</ref>。これだけでは愚痴wikiとは直接関係無い話題なのだが、このアニメの円盤発売元は'''DMMピクチャーズ'''である。そのため、DMMピクチャーズが腐っても「身内」であるはずの【その他】を華麗にスルーしてキ艦員曰く[[艦豚裁判騒動|「艦娘」商標問題]]で未だ許されていないはずのYostarへ[https://pbs.twimg.com/media/F2RnPWfaAAAWbPs.jpg 協力クレジットに明記]する形で正真正銘の「お声掛け」を行った背景について、様々な波紋を呼ぶことになった<ref>2025年放送の実写ドラマ版ではマシュでも加賀でもなく、原作漫画と掲載媒体が同じ『魔法少女にあこがれて』の「クソヤバ女」ことマジアベーゼのコスプレに差し替えられている。</ref>。なおアニメで千夏を演じていたのは花守ゆみり(アズレンではマッチレス役)であり、いわゆる「中の人ネタ」とはなっていない<ref>艦これと関係のあるキャストでは、東山奈央が第5話にインタビュアー役で出演していた。</ref>。 | 漫画家・イラストレーターの斎創がTwitterアカウントで自主公開していたショートコミックを基に竹書房『竹コミ!』(旧『ストーリアダッシュ』)で連載されているオフィスラブ漫画。2023年夏にテレビアニメ化されたのだが、[https://chiisaisenpai.com/story/04/ 第4話]で登場人物の早川千夏と主任がコスプレイベントの会場でばったり遭遇する場面において、千夏のコスプレが原作ではFGOのマシュだったのに対してアニメでは(恐らく権利上の問題で)'''[https://pbs.twimg.com/media/F2RnK2GbQAA9tdE.jpg 【にっくきあぢゅれん】の加賀に差し替えられていた]'''<ref>さらにモブ扱いで[https://pbs.twimg.com/media/F2RnMJnbIAAamFV.jpg ジャベリンやベルファスト、三笠]のコスも登場している。</ref>。これだけでは愚痴wikiとは直接関係無い話題なのだが、このアニメの円盤発売元は'''DMMピクチャーズ'''である。そのため、DMMピクチャーズが腐っても「身内」であるはずの【その他】を華麗にスルーしてキ艦員曰く[[艦豚裁判騒動|「艦娘」商標問題]]で未だ許されていないはずのYostarへ[https://pbs.twimg.com/media/F2RnPWfaAAAWbPs.jpg 協力クレジットに明記]する形で正真正銘の「お声掛け」を行った背景について、様々な波紋を呼ぶことになった<ref>2025年放送の実写ドラマ版ではマシュでも加賀でもなく、原作漫画と掲載媒体が同じ『魔法少女にあこがれて』の「クソヤバ女」ことマジアベーゼのコスプレに差し替えられている。</ref>。なおアニメで千夏を演じていたのは花守ゆみり(アズレンではマッチレス役)であり、いわゆる「中の人ネタ」とはなっていない<ref>艦これと関係のあるキャストでは、東山奈央が第5話にインタビュアー役で出演していた。</ref>。 | ||
この時に悔しさをこらえ切れなかったキ艦員の皆様は翌年に「にごりり」こと『2.5次元の<ruby>誘惑<rp>(</rp><rt>リリサ</rt><rp>)</rp></ruby>』のアニメ第1話で芋赤城の艤装をイメージしたようなパチモンコスが出て来たことで留飲を下げていたのだが<ref>少なくとも、C2プレパラート(屋号「C2機関」含む)や当時は[[角川アーキテクチャ]]を通じて繋がりのあったKADOKAWAの協力クレジットは見当たらない(そもそも原作は集英社、制作会社はJ.C.STAFF、円盤発売元はポニーキャニオンとどこを取ってもKADOKAWAとは一切無関係)。</ref>、なんと2026年にはそのにごりりと【憎ア】のコラボが決定した。 | |||
以降もDMMとYostarは<s>KADOKAWA主導のアニメ聖地からはガン無視されている</s>『ぽんのみち』製作委員会に揃って参加したりかりゆし水族館で大々的にコラボしたりDMMスクラッチへ景品を提供したりと、[[Code831|紐野菜]]以外にこれと言った接点が見当たらない【その他】よりよっぽどまともな協業実績を重ねている状態である。 | |||
=== 膿の家 === | === 膿の家 === | ||