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特記事項として、<s>【謎の】力により</s>所属声優の[[他艦船擬人化ゲー]]出演が長らく皆無であったプロダクション・エース([[艦王の対KADOKAWA関係]]も参照)に所属するひなたたまりは、RME所属当時に満潮役でアズレンへ出演したことがある。これにより、多少変則的な経緯ながらも2022年時点では1人だけアズレン出演経験のある現役エース声優となっている(事務所プロフィールでも特に隠されず明記)。<br />
特記事項として、<s>【謎の】力により</s>所属声優の[[他艦船擬人化ゲー]]出演が長らく皆無であったプロダクション・エース([[艦王の対KADOKAWA関係]]も参照)に所属するひなたたまりは、RME所属当時に満潮役でアズレンへ出演したことがある。これにより、多少変則的な経緯ながらも2022年時点では1人だけアズレン出演経験のある現役エース声優となっている(事務所プロフィールでも特に隠されず明記)。<br />
また、アズレンに白露やグリッドレイ役で出演した篠原なるみはRMEからFIRST WIND Production(旧Ability Soul Pro.)へ移籍し、2022年10月まで所属していたが同事務所は艦これで白露役に起用された「事務員」ことタニベユミの古巣である。
また、アズレンに白露やグリッドレイ役で出演した篠原なるみはRMEからFIRST WIND Production(旧Ability Soul Pro.)へ移籍し、2022年10月まで所属していたがこの事務所は艦これで白露役に起用された「事務員」ことタニベユミの古巣である。


=== 青島文化教材社 ===
=== 青島文化教材社 ===
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|任務報酬装備||数あるクソ要求装備の中でも究極の1つ。イベントや常設任務のクリア報酬として配布されるという完全個数限定の問題装備。有名なのはGFCS mk.7(高性能電探だが米駆逐の最強装備に要求)や試製46cm連装砲(長門型のフィット装備に要求される)で、ランカー配布を除けばイベント高難度のクリア報酬か常設任務(一度きり)か期間限定任務の<b>選択報酬</b>でしか入手不可能。装備量産の壁となっている。
|任務報酬装備||数あるクソ要求装備の中でも究極の1つ。イベントや常設任務のクリア報酬として配布されるという完全個数限定の問題装備。有名なのはGFCS mk.7(高性能電探だが米駆逐の最強装備に要求)や試製46cm連装砲(長門型のフィット装備に要求される)で、ランカー配布を除けばイベント高難度のクリア報酬か常設任務(一度きり)か期間限定任務の<b>選択報酬</b>でしか入手不可能。装備量産の壁となっている。
|}
|}
**最大のクソ要素ネジの存在:1回1回の改修には資材の他に「改修資材(通称ネジ)」を要求してくる。このネジ、ウィークリー任務やマンスリー任務(出撃任務がほとんど)をこなして入手するのだがフルにこなして一月60個弱しか入手出来ない。恐ろしいことに有用装備の大半はこれを「1回につき3~5個」要求してくる。酷いのになると「10~12個/回」の消費もザラになる。しかも改修段階後半ではなんと失敗もする。週10個弱しか集まらない資材と貴重な素材を使って失敗すると目も当てられないので「確実化」という処理がほぼ必須だがそうすると更にネジ消費が増える(20個消費もザラという始末)。<br>ちなみにこのネジ、課金アイテムである。10本¥700。もう何も言うまい。
*最大のクソ要素ネジの存在
:1回1回の改修には資材の他に「改修資材(通称ネジ)」を要求してくる。このネジ、ウィークリー任務やマンスリー任務(出撃任務がほとんど)をこなして入手するのだがフルにこなして一月60個弱しか入手出来ない。恐ろしいことに有用装備の大半はこれを「1回につき3~5個」要求してくる。酷いのになると「10~12個/回」の消費もザラになる。しかも改修段階後半ではなんと失敗もする。週10個弱しか集まらない資材と貴重な素材を使って失敗すると目も当てられないので「確実化」という処理がほぼ必須だがそうすると更にネジ消費が増える(20個消費もザラという始末)。<br>ちなみにこのネジ、課金アイテムである。10本¥700。もう何も言うまい。
*問題点まとめ
*問題点まとめ
**明石単体での利用ができない
:*明石単体での利用ができない
**資源と素材調達方法がクソ
:*資源と素材調達方法がクソ
**課金アイテムであるネジの大量消費
:*課金アイテムであるネジの大量消費
これだけのクソ要素の塊なのだが、その効果というと「改修MAX(10段階)にして主砲系で火力約+3、艦載機で対空+2~2.5、あと命中が若干アップ」とその差は微妙。一応、「零式艦戦53型(岩本隊)」だけはフル改修で対空14(単独2位、現在入手可能な装備の中では単独1位)相当に上がる為、これだけは改造する意味がある可能性が無きにしも非ず。むしろそれくらいしかない。
これだけのクソ要素の塊なのだが、その効果というと「改修MAX(10段階)にして主砲系で火力約+3、艦載機で対空+2~2.5、あと命中が若干アップ」とその差は微妙。一応、「零式艦戦53型(岩本隊)」だけはフル改修で対空14(単独2位、現在入手可能な装備の中では単独1位)相当に上がる為、これだけは改造する意味がある可能性が無きにしも非ず。むしろそれくらいしかない。


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<s><span style="color:#CCCCCC>因みにヘタリアの本篇でNTUYを拗らせた艦豚にとって特大ムガ案件な台詞が登場する。<br>「連合国諸君!野蛮な枢軸国をこのままにしてはおけないだろう。今こそ、我々連合国が世界を救う時だ!正義のために共に戦おうじゃないか!悪の枢軸国に連合国の正義の鉄槌を!」(つまり、俺がヒーローだ!)</span></s>
<s><span style="color:#CCCCCC>因みにヘタリアの本篇でNTUYを拗らせた艦豚にとって特大ムガ案件な台詞が登場する。<br>「連合国諸君!野蛮な枢軸国をこのままにしてはおけないだろう。今こそ、我々連合国が世界を救う時だ!正義のために共に戦おうじゃないか!悪の枢軸国に連合国の正義の鉄槌を!」(つまり、俺がヒーローだ!)</span></s>


なお「本作のブーム以降に枢軸国の戦争犯罪を粗雑な理屈で擁護する意見がネットで幅を効かせるようになった」と言う批判があるのは艦これと共通だが、台湾の国際的な立場を基にした描写が侮辱的だとして現地で反発が強い点は対照的と言える。
なお「本作のブーム以降に枢軸国の戦争犯罪を粗雑な理屈で擁護する意見がネットで幅を効かせるようになった」と言う批判があるのは艦これと共通だが、台湾の国際的な立場を基にした描写が侮辱的だとして現地で反発が強い点は対照的と言える。また、2026年にアニメ化された『天幕のジャードゥーガル』の作者が学生時代に本作を愛読していたことをインタビューでぶっちゃけたことを発端として、韓国を中心にボイコット運動が発生した。


クロスオーバーネタ関係は[https://dic.pixiv.net/a/%E8%89%A6%E3%83%98%E3%82%BF 艦ヘタ]を参照。
クロスオーバーネタ関係は[https://dic.pixiv.net/a/%E8%89%A6%E3%83%98%E3%82%BF 艦ヘタ]を参照。
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横須賀市としては'''コラボしたサブカルチャーが炎上するリスク'''について注意を払っていることがこの答弁から読み取れる。特に女性の人権に関してはかなり重要視しているようで、女性キャラクターの扱い方が粗雑なコンテンツには少なからず拒否反応を示しているようだ。<br>
横須賀市としては'''コラボしたサブカルチャーが炎上するリスク'''について注意を払っていることがこの答弁から読み取れる。特に女性の人権に関してはかなり重要視しているようで、女性キャラクターの扱い方が粗雑なコンテンツには少なからず拒否反応を示しているようだ。<br>
また女性への擬人化コンテンツとして艦これを挙げているのだが、(「それがそのコンテンツの魅力だったりする」と予防線を張った上で)「その部分で一番気をつけなければならないところ」の例として持ち出したことを鑑みるに、横須賀市としては'''艦これは女性の人権に関して一定のリスクがある'''と判断していると読み取れる。
また女性への擬人化コンテンツとして艦これを挙げているのだが、(「それがそのコンテンツの魅力だったりする」と予防線を張った上で)「その部分で一番気をつけなければならないところ」の例として持ち出したことを鑑みるに、横須賀市としては'''艦これは女性の人権に関して一定のリスクがある'''と判断していると読み取れる。
そして時は流れ2025年10月、艦王は同年12月に[[浦賀船渠巡り2025|横須賀で行われるリアイベ]]に協力という形で参加する旨の告知をした際「横須賀市と直接関わる形でのリアイベは長年行えていなかったけど、ようやく開催出来るんですね」といった旨のツッコミ受ける事となる。<br />
これに対して艦王は[https://archive.li/j1rK0 「そーいうデマをさもふつーに流さないように!誰がいってるの?面白いけれど!」]とコメントしており、以前なら即座にムガブロ発動当たり前だったであろう面白くない言われようにこういった<s>今まで無理無理言われ続けた反動によるイキりおおムガえしムーブ</s>返しをしているのは非常に珍しい。この件に関連した物言いであるかどうか自体は不明ながら、長期にわたり横須賀で艦これのリアイベが行われておらずオコエガケッの隙も無かったことについては相当に意識していたと思われる<ref>ちなみにそのイベントでは艦これ運営鎮守府(及びその併記)名義の記載はなく、C2機関単体名義での協力という形になっている。関連する楽曲等は取り扱われるかもしれないし実質的にそうであるとは言えるかもしれないが、艦これ運営として公式に関わっているとは言いにくい。</ref>。<br>
その後艦王必死になって横須賀に対して艦これ界隈の【民度】をアピールしていたのだが、先んじてアズレンとコラボしていた[[浦賀船渠巡り2025#11月27日:記念艦「三笠」に名指しで注意喚起される|記念艦「三笠」に名指しで注意喚起された]]結果艦豚達がムガール大発狂。記念艦「三笠」への逆ギレや無関係なアズレン叩きに走ったことにより、8年前の横須賀市観光担当部の慧眼が改めて証明されることとなった。


=== アルシュ人 ===
=== アルシュ人 ===
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  1回上げるとそれが基準になってそこからジリジリ上がっていくのは苔の理不尽度と同じで草
  1回上げるとそれが基準になってそこからジリジリ上がっていくのは苔の理不尽度と同じで草
  …これ苔が続けばどこかで1000円超えるな
  …これ苔が続けばどこかで1000円超えるな
=== 「言っておけば、なんとか出来るだろ」という考えは大きな間違いです。 ===
2023年の[[舞鶴鎮守府巡り2023]]に際して、舞鶴市観光振興課の神村氏と舞鶴地方総監部広報推進室の担当者との間で交わされたメールでのやりとりの中の一節。<br>
9月5日、市側から海上自衛隊第23航空隊向けとして、KADOKAWA側から「明日か遅くとも8日までに運営公式ツイッターからイベントについて公開される旨の連絡があった。市からも報道機関あての広報資料の投げ込みを予定している」「23空提出予定の国有財産使用許可申請および現段階の使用内容を図示した資料も添付している」といったメールが送られ、これに対して広報推進室の担当者は以下の内容のメールを返信した。
舞鶴市観光振興課 神村様
メール確認しました。
使用面積の広さが近畿中部防衛局への申請のみでなく、
海上幕僚長の許可が必要な規定に該当すると注意喚起がありました。
これは通常1か月以上前に申請・許可受けをしなければならないものだということです。
受け付ける海幕には一切情報は行ってないものと思われ、通常業務として扱っていないため何とも言えません。
それと、KADOKAWAがリリースするということですが、舞鶴総監部も承知でしょうか?
(舞鶴地区の広報に関する責任者は23空に関することでも舞鶴地方総監となっています。)
実際の許可やそれに伴う手続き、現場での調整がほとんど白紙(今の段階で、現状の調整状況はあり得ないと思います。)の状態で、
メディアや世間に対してアクションするというのは如何なものかと思います。
今さら、止めるものではありませんが、話の進め方・やり方からKADOKAWAに対して不信感を感じます。(私個人の感じ方ですが)
何にせよ、舞鶴市としてもそうでしょうが、我々も「艦これ」にだけ多くの労力を割けるわけではありませんし、
時間(猶予)がありません。
可及的速やかに事を進めていかなければならないという意識をKADOKAWAにも持ってもらいたいものです。
<b>「言っておけば、なんとか出来るだろ」という考えは大きな間違いです。</b>
現状、一歩間違えば「不可」の判断が下される状態にあるという危機意識をもっていただきたいものです。
「不可」の判断を覆す権限は、舞監にも23空にもありません。
よろしくご承知おきください。
打ち合せメールの返答としては些か乱暴な言い回しではあるが、自衛隊側視点からすれば重要事項はろくすっぽ決まってないのに相手方は勝手に盛り上がってて、挙句に何だかんだなあなあでやってくれるだろうとでも思ったような内容のフルセットだったので、お前らええかげんにせえよとでも思ったのかもしれない。
後日談として、この「言っておけば、なんとか出来るだろ」という言葉は、今回のイベントだけではなく、艦王がこれまで関わった全てのリアイベ、もしくはゲームの作り方、ないしは艦王の人生における全ての事象への取り組み方そのものであると解釈がなされ、それを見事に表現した語録として瞬く間に愚痴スレ内で普及した。そしてさらに、短縮形として「言な出」という単語も誕生し広まりを見せている。


=== 一般人 ===
=== 一般人 ===
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=== イメクラ ===
=== イメクラ ===
「イメージクラブ」の略。コスチュームなどを用いたなりきり<s>SEX!</s>(やめないか!)を目的とした、いわゆる<b>性風俗店の一種</b>の事である。要は「<s>比叡</s>飛影はそんなこと言わない」である(※あちらはAVだが)。<br>
「イメージクラブ」の略。コスチュームなどを用いたなりきり<s>SEX!</s>(やめないか!)を目的とした、いわゆる<b>性風俗店の一種</b>の事である。要は「<s>比叡</s>飛影はそんなこと言わない」である(※あちらはAVだが)。<br>
[[カレー機関]]に対する機関員の批評における「[https://twitter.com/thousandarounds/status/1211297192880685056 健全なイメクラ体験]」より、同店を指す言葉として用いられるようになったが、現在ではあまり使われていない。<br>
[[カレー機関]]に対する機関員の批評における「[https://twitter.com/thousandarounds/status/1211297192880685056 健全なイメクラ体験]」より、同店を指す言葉として用いられるようになったが、現在ではあまり使われていない。
カレー機関について現状判明している情報の範囲だけで見ても<span style="color:#FF0080><b>そういうサービス</b></span>の提供は確認されておらず、言っても「コスキャバ」がいい所である為、<b>イメクラという言葉を用いると事実と著しく異なる表現</b>となるので注意しよう。<br>


ちなみに、前述の通り「イメクラは性風俗店の一種である」という事を理解しているならば、カレー機関を指して【健全なイメクラ体験】という言葉が出るわけがない・出ても「コスキャバ(体験)」がいい所だと思うのだが、一体どういう事なのか…<br>
なお、健全という言葉を「性行為ないしはこれに順ずる行為を伴わない(青少年の教育への配慮という意味で)健全性が担保されている」といった解釈をした場合<b>それはつまりそもそもイメクラではない</b>し、「イメクラとして健全に経営されている」と解釈した場合でも<b>実際にはカレー機関にて<span style="color:#FF0080><b>そういったサービス</b></span>は提供されていない為、事実と異なる事を触れ回っている事になり</b>、いずれの解釈にしろ語弊がある。<br>
というか「食事が主目的(建前)の店」に対して「Hが主目的(H禁止)のお店体験」と評する事について、何か変だと思わなかったのだろうか。<s>開幕賢者moooodeで嬢に説教始めるおっさんかな?</s><br>
判明しているサービス内容の範囲内では言っても「コスキャバ」「コンカフェ」などの範疇に納まるものであるし、そもそも【便宜上飲食店として申請されているお店】に対して「健全な性的サービスを提供するお店体験」と評する意味が分からない。どうしてこんな言葉が出てしまったのだろう。
むしろ店員の傍若無人ぶりの噂を鑑みるに、「SMバー体験」の方が近いのではなかろうかという個人的な見解が(これ以上は話が大きく逸れるので省略


=== 芋 ===
=== 芋 ===
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さらに、2014年末発売のブースター「第二艦隊」に収録された隼鷹は超級の壊れカードとして猛威を振るったため、全国大会決勝の直前に禁止カード指定され、現在も解除されていない。
さらに、2014年末発売のブースター「第二艦隊」に収録された隼鷹は超級の壊れカードとして猛威を振るったため、全国大会決勝の直前に禁止カード指定され、現在も解除されていない。


2016年発売のブースター第4弾「欧州からの増派艦隊」から長らく新規の発売が途絶えていたが、2019年7月に3年ぶりとなる第5弾ブースターと新規トライアルデッキ(限定5種あり)が発売された。こちらのパックでは<b>おまるソン形態のネルソンが登場する</b>。<br>
2016年発売のブースター第4弾「欧州からの増派艦隊」では、ブラゲの原画家とは異なるイラストレーターによる新規の描き起こしが基本となっているクライマックスカードのうち、何故かビスマルクだけ既存絵が流用される珍事が発生した(他のフミカネ艦は描き下ろしである)。
恐らく、前年12月にブロッコリーが発売した『Z/X』のアズレンブースターが爆売れでゲーム自体のV字回復に大きく寄与したことに艦王がムガり、[[ZZ(クソアニメ2期)]]の前に景気付けを兼ねて再始動を目論んだ結果だと思われる……。


2020年にはヴァイスと同じくブシロードの『Re:バース for you』でアズレンの参戦が発表され、ヴァイスへの参戦があるのか注目されていたが日本上陸5周年となる2022年9月14日に同年12月発売が正式発表された。その結果、'''艦これと同じゲーム上での直接対決が史上初めて可能'''になっている。
長らく新規の発売が途絶えていたが、現状最後の商品となる2019年7月に3年ぶりとなる第5弾ブースターと新規トライアルデッキ(限定5種あり)が発売された。こちらのパックでは<b>おまるソン形態のネルソンが登場する</b><br>
恐らく、前年12月にブロッコリーが発売した『Z/X』のアズレンブースターが爆売れでゲーム自体のV字回復に大きく寄与したことに艦王がムガり、[[ZZ(クソアニメ2期)]]の前に景気付けを兼ねて再始動を目論んだ結果だと思われる……。<br>
 
2020年にはヴァイスと同じくブシロードの『Re:バース for you』でアズレンの参戦が発表され、ヴァイスへの参戦があるのか注目されていたが日本上陸5周年となる2022年9月14日に同年12月発売が正式発表された。その結果、'''艦これと同じゲーム上での直接対決が史上初めて可能'''になっている。<br>
2022年12月にトライアルデッキがメインの4陣営それぞれが発売されるという厚遇に加え、2025年1月には第二弾、2026年には第三弾が発売され定番商品となっている。<br>


=== Wikipedia ===  
=== Wikipedia ===  
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そして[[20夏イベ]]の屋代騒動で、この疑惑は決定的となる。今後、運営がちゃんとした資料を買うか、外部の監修者を雇うか、開き直ってJAWPに記事のある艦だけしか登場させないのか、その動向が注目される。
そして[[20夏イベ]]の屋代騒動で、この疑惑は決定的となる。今後、運営がちゃんとした資料を買うか、外部の監修者を雇うか、開き直ってJAWPに記事のある艦だけしか登場させないのか、その動向が注目される。


その一方で、艦豚達もWikipediaで騒ぎを何度も起こしており、平松タクヤのように永久BANを食らった<s>編集者</s>荒らしを排出したり、先述のガリバルディの記事で艦王を擁護しようと艦豚編集者が「ガルバルディとも表記される。」などと事実を捏造した結果編集合戦が勃発している。Wikipedia側としても踏んだり蹴ったりである。<br>
その一方で、艦豚達もWikipediaで騒ぎを何度も起こしており、平松タクヤのように永久BANを食らった<s>編集者</s>荒らしを排出したり、先述のガリバルディの記事で艦王を擁護しようと艦豚編集者が「ガルバルディとも表記される。」、瑞雲の記事で御神体について記述するも有識者から「デザインの独自性が強い(オブラート)」とツッコまれるなどと事実を捏造した結果編集合戦が勃発している。Wikipedia側としても踏んだり蹴ったりである。<br>
<span style="color:#cccccc>余談だがノベライズ『鶴翼の絆』の内田弘樹も「ソースはWikipediaをやって」いる疑惑が作中の記述から指摘されていたりする。</span>
<span style="color:#cccccc>余談だがノベライズ『鶴翼の絆』の内田弘樹も「ソースはWikipediaをやって」いる疑惑が作中の記述から指摘されていたりする。</span>


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商品の発売直後、艦豚が[[他艦船擬人化ゲー]]の上陸前から同人界隈の覇権を巡って敵視していた東方Projectのスピンオフ作品『東方キャノンボール』の今泉影狼役で内田がキャスティングされた。[[他艦船擬人化ゲー]]相手の場合は露骨にヒットマークを出す艦王からの扱いは特段の変化を見せないと予測される反面、かねてから東方を親の敵の如く憎悪して来た艦豚は掌返しで攻撃に転じるのではないかと懸念されていた。そして、[[瑞雲祭り3回目|ズイパラ]]では内田原案の<s>艦これとはほぼ関係無い</s>ボクカワウソが着ぐるみになって登場し、もはや艦王の声優私物化から逃れられなくなりつつある。
商品の発売直後、艦豚が[[他艦船擬人化ゲー]]の上陸前から同人界隈の覇権を巡って敵視していた東方Projectのスピンオフ作品『東方キャノンボール』の今泉影狼役で内田がキャスティングされた。[[他艦船擬人化ゲー]]相手の場合は露骨にヒットマークを出す艦王からの扱いは特段の変化を見せないと予測される反面、かねてから東方を親の敵の如く憎悪して来た艦豚は掌返しで攻撃に転じるのではないかと懸念されていた。そして、[[瑞雲祭り3回目|ズイパラ]]では内田原案の<s>艦これとはほぼ関係無い</s>ボクカワウソが着ぐるみになって登場し、もはや艦王の声優私物化から逃れられなくなりつつある。
=== うちの会社の小さい先輩の話 ===
漫画家・イラストレーターの斎創がTwitterアカウントで自主公開していたショートコミックを基に竹書房『竹コミ!』(旧『ストーリアダッシュ』)で連載されているオフィスラブ漫画。2023年夏にテレビアニメ化されたのだが、[https://chiisaisenpai.com/story/04/ 第4話]で登場人物の早川千夏と主任がコスプレイベントの会場でばったり遭遇する場面において、千夏のコスプレが原作ではFGOのマシュだったのに対してアニメでは(恐らく権利上の問題で)'''[https://pbs.twimg.com/media/F2RnK2GbQAA9tdE.jpg 【にっくきあぢゅれん】の加賀に差し替えられていた]'''<ref>さらにモブ扱いで[https://pbs.twimg.com/media/F2RnMJnbIAAamFV.jpg ジャベリンやベルファスト、三笠]のコスも登場している。</ref>。これだけでは愚痴wikiとは直接関係無い話題なのだが、このアニメの円盤発売元は'''DMMピクチャーズ'''である。そのため、DMMピクチャーズが腐っても「身内」であるはずの【その他】を華麗にスルーしてキ艦員曰く[[艦豚裁判騒動|「艦娘」商標問題]]で未だ許されていないはずのYostarへ[https://pbs.twimg.com/media/F2RnPWfaAAAWbPs.jpg 協力クレジットに明記]する形で正真正銘の「お声掛け」を行った背景について、様々な波紋を呼ぶことになった<ref>2025年放送の実写ドラマ版ではマシュでも加賀でもなく、原作漫画と掲載媒体が同じ『魔法少女にあこがれて』の「クソヤバ女」ことマジアベーゼのコスプレに差し替えられている。</ref>。なおアニメで千夏を演じていたのは花守ゆみり(アズレンではマッチレス役)であり、いわゆる「中の人ネタ」とはなっていない<ref>艦これと関係のあるキャストでは、東山奈央が第5話にインタビュアー役で出演していた。</ref>。
この時に悔しさをこらえ切れなかったキ艦員の皆様は翌年に「にごりり」こと『2.5次元の<ruby>誘惑<rp>(</rp><rt>リリサ</rt><rp>)</rp></ruby>』のアニメ第1話で芋赤城の艤装をイメージしたようなパチモンコスが出て来たことで留飲を下げていたのだが<ref>少なくとも、C2プレパラート(屋号「C2機関」含む)や当時は[[角川アーキテクチャ]]を通じて繋がりのあったKADOKAWAの協力クレジットは見当たらない(そもそも原作は集英社、制作会社はJ.C.STAFF、円盤発売元はポニーキャニオンとどこを取ってもKADOKAWAとは一切無関係)。</ref>、なんと2026年にはそのにごりりと【憎ア】のコラボが決定した。
以降もDMMとYostarは<s>KADOKAWA主導のアニメ聖地からはガン無視されている</s>『ぽんのみち』製作委員会に揃って参加したりかりゆし水族館で大々的にコラボしたりDMMスクラッチへ景品を提供したりと、[[Code831|紐野菜]]以外にこれと言った接点が見当たらない【その他】よりよっぽどまともな協業実績を重ねている状態である。


=== 膿の家 ===
=== 膿の家 ===
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<s>大鳳の新録?4年ぐらい無くね?</s>
<s>大鳳の新録?4年ぐらい無くね?</s>


公式では、流石にいくら何でも表立って特定の人物を裏切者呼ばわりで罵倒したことはないが、<b>アズレンの台頭に伴う声優への中傷が加速していた時に、まるで豚に呼応するかのように艦これの新録やリアイベの出演もなくなっていった</b>事が愚痴スレでは艦王の答えであるとされている。<br>2021年時点では「少なくとも上坂すみれは艦王から明確に忌避されているが、[[他艦船擬人化ゲー]]出演者全員を同じように敵視している訳ではない」と言う見方が支配的であったが、その上坂は[[22冬イベ]]で冬月役に起用されて3例目の"恩赦"適用となっている。
公式では、流石にいくら何でも表立って特定の人物を裏切者呼ばわりで罵倒したことはないが、<b>アズレンの台頭に伴う声優への中傷が加速していた時に、まるで信者界隈の罵倒と連動するかのように艦これの新録やリアイベの出演もなくなっていった</b>事が愚痴スレでは艦王の答えであるとされて来た。その後、2021年時点で艦王の忌避対象と目されていた上坂すみれを[[22冬イベ]]で冬月役に起用して3例目の"恩赦"を適用したことが重大な転機になったと考えられており、以降は界隈に向けた【奪還】アピールの意図も込みなのかリアイベで頻繁にゲスト出演するようになっている。


竹達彩奈がコンプティークの[[7周年記念]]インタビューで「年単位のまとめ録りを行っている」と証言した事や、2018年(6周年よりも前)に引退した今村彩夏が「7周年」「8周年」と明言するボイスが存在する事から「まとめ録りして都度お蔵出している」のが確実と見られている。<br>
竹達彩奈がコンプティークの[[7周年記念]]インタビューで「年単位のまとめ録りを行っている」と証言した事や、2018年(6周年よりも前)に引退した今村彩夏が「7周年」「8周年」と明言するボイスが存在する事から「まとめ録りして都度お蔵出している」のが確実と見られている。<br>
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当wikiでも長らく、出演声優のページが「裏切者認定」を前提としたタイトル・内容でまとめられていた事実がある。それだけ当疑惑が界隈の注目の的になっていることが窺える。
当wikiでも長らく、出演声優のページが「裏切者認定」を前提としたタイトル・内容でまとめられていた事実がある。それだけ当疑惑が界隈の注目の的になっていることが窺える。


一覧はジャンルの発展に伴い余りにも多くなったので、ここでは割愛する。2023年10月時点での[[出演声優]]の総数は70名(非公表分除く)で、その内[[他艦船擬人化ゲー]]への出演経験があるのは過半数超えの38名にのぼる。<br>
一覧はジャンルの発展に伴い余りにも多くなったので、ここでは割愛する。2026年7月時点での[[出演声優]]の総数は81名(非公表分除く)で、その内[[他艦船擬人化ゲー]]への出演経験があるのは過半数超えの49名にのぼる<ref>この数字には、[[13冬イベ]]のアルペジオコラボ分6名(全員アズレンに出演)は含めていない。</ref>。<br>
<b>「裏切者」呼ばわりされた後一切新規ボイス追加が無くなってしまった声優が大半を占める</b>のだが、佐倉や鬼頭のようにしばらく音沙汰がなかった後唐突に公式が態々新録と明言した追加ボイスを収録しているケースもあり、愚痴スレでは「<b>恩赦</b>」と揶揄されることも。<br>
<b>「裏切者」呼ばわりされた後一切新規ボイス追加が無くなってしまった声優が大半を占める</b>のだが、佐倉や鬼頭のようにしばらく音沙汰がなかった後唐突に公式が態々新録と明言した追加ボイスを収録しているケースもあり、愚痴スレでは「<b>恩赦</b>」と揶揄されることも。<br>
また明坂聡美と岩橋由佳、佐藤聡美、名塚佳織、ファイルーズあいの5名は[[他艦船擬人化ゲー]]出演後に艦これで起用されたが、明坂と岩橋以外の3名は艦これ出演後に他艦船擬人化ゲーでキャスティング(佐藤は2役目の起用)されている。しかし、この頃になると艦これの新キャラに注目が及ばなくなっているせいか、裏切者認定やお気持ち表明はよっぽどの「頭!」でないと見られない。<br>
また明坂聡美と井上喜久子、井上ほの花、岩橋由佳、佐藤聡美、戸松遥、名塚佳織、ファイルーズあいの8名は[[他艦船擬人化ゲー]]出演後に艦これで起用されたが、このうち明坂と佐藤、名塚、ファイルーズの4名は艦これ出演後に他艦船擬人化ゲーでキャスティングされている(佐藤は2役目)。しかし、この頃になると艦これの新キャラに注目が及ばなくなっているせいか、裏切者認定やお気持ち表明はよっぽどの「頭!」でないと見られない。<br>
言い換えれば、初期(2013年~15年末ぐらい)の艦娘を担当した声優がこの手の攻撃を受けやすいということであり、艦これの異常なほどのキャラ人気の偏りっぷりをここでも伺わせる。
言い換えれば、初期(2013年~15年末ぐらい)の艦娘を担当した声優がこの手の攻撃を受けやすいということであり、艦これの異常なほどのキャラ人気の偏りっぷりをここでも伺わせる。


余談ながら、艦これ公式に関与した絵師が[[他艦船擬人化ゲー]]関係の仕事をしたケースはSASAYUKiやアマガイタローなどごく少数存在したが“本丸”に当たるブラゲのキャラデザ参加者は超大物アニメーターの渡辺明夫<s>が「ひらがなの別名義」で受けた仕事</s>のみである。
余談ながら、艦これ公式に関与した絵師が[[他艦船擬人化ゲー]]関係の仕事をしたケースはSASAYUKiやアマガイタローなどごく少数存在したが“本丸”に当たるブラゲのキャラデザ参加者は超大物アニメーターの渡辺明夫<s>が「ひらがなの別名義」で受けた仕事</s>のみである<ref>愚痴スレでは「パセリがアズレンの記念絵を描いた」と既成事実のように語られる場合があるが、当該のイラストにはクレジットが無いため確定状態ではない。</ref>。
また、艦これ以前から存在していたMC☆あくしず系や萌え2次などの陸海空複合型ではじじやくーろくろが擬人化艦船を描いているが謙兵たちはこれらのタイトルにウエメセを飛ばしているため、どちらにしても公式絵師の「裏切者」呼ばわりは殆ど見受けられない。<br>
また、艦これ以前から存在していたMC☆あくしず系や萌え2次などの陸海空複合型ではじじやくーろくろが擬人化艦船を描いているが謙兵たちはこれらのタイトルにウエメセを飛ばしているため、どちらにしても公式絵師の「裏切者」呼ばわりは殆ど見受けられない。<br>
同人絵師に関してはこの限りではないが、ウエメセで「艦これ絵なら伸びるのに」と捨て台詞を吐く程度の事が多い様子。<br>
同人絵師に関してはこの限りではないが、ウエメセで「艦これ絵なら伸びるのに」と捨て台詞を吐く程度の事が多い様子。<br>
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よく「艦これとはこういうものだ」ととくさんが言う、あるいはドヤ顔でこのコマを出すが
よく「艦これとはこういうものだ」ととくさんが言う、あるいはドヤ顔でこのコマを出すが
*作品の設定上ここでいう「あらゆること」は一般常識の範疇に収まる行為(艦これで言えば「運改修Max」「全ての装備改修Max」など。それをできる提督は皆無に等しい事についてはここでは省く)に留まらず、<b>不正行為や人道に反する行為(艦これで言うならマクロ、専ブラ、捨て艦、ぶっこ抜き)なども含まれる</b>。<br>要は<b>これを容認するという事は「不正でも何でもクリアしたもん勝ち」</b>と言ってるに等しい。
*作品の設定上ここでいう「あらゆること」は一般常識の範疇に収まる行為(艦これで言えば「運改修Max」「全ての装備改修Max」など。それをできる提督は皆無に等しい事についてはここでは省く)に留まらず、<b>不正行為や人道に反する行為(艦これで言うならマクロ、専ブラ、捨て艦、ぶっこ抜き)など、通常プレイで行なえるか否かに関係なくあらゆる行為が含まれる</b>。<br>要は<b>これを容認するという事は「他人からどう思われようとも、不正でも何でもしてクリアしたもん勝ち」</b>と言ってるに等しい。
**そのくせクリアした内容でもってイキる(他人からどう思われているのかを非常に気にしている)ので時々意味が分からない事になる
*今の艦これには<b>これ以外には「あらゆることを塗り潰す」行為の余地が少ない</b>事に加え、そもそもこれは「ここ以外にない一番勝負だからこそどんな事をしてでも勝つ」為の理屈であり、艦これのように「(轟沈や資材が尽きるなどしない限りは、それこそボス戦ですらも)何度でもやり直しが効く」ようなものに適用するには重い<br>
*今の艦これには<b>これ以外には「あらゆることを塗り潰す」行為の余地が少ない</b>事に加え、そもそもこれは「ここ以外にない一番勝負だからこそどんな事をしてでも勝つ」為の理屈であり、艦これのように「(轟沈や資材が尽きるなどしない限りは、それこそボス戦ですらも)何度でもやり直しが効く」ようなものに適用するには重い<br>


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むしろ別に命がかかってるわけでもなく、何度でもやり直せるような軽い状況にもかかわらず「クリアする為ならインチキでも何でも容認してやる」なんて切羽詰まった状況に追い込まれるというは相当に異常である。<br>
むしろ別に命がかかってるわけでもなく、何度でもやり直せるような軽い状況にもかかわらず「クリアする為ならインチキでも何でも容認してやる」なんて切羽詰まった状況に追い込まれるというは相当に異常である。<br>
提督の皆々様は他人やディスプレイを叩いている暇があるならまずそこらを考えてみるべきである。
提督の皆々様は他人やディスプレイを叩いている暇があるならまずそこらを考えてみるべきである。
艦これにおいては最初から塗りつぶす余地や埋められる隙間は殆どないしどこまでいっても相当に分が悪いけれども、最終的に<b>運だけが残る</b>という一点については変わりはないのでprayerの皆様は【最高の<s>苔</s>賭】として楽しんで下さいね。


=== 運頑嫌辞 ===
=== 運頑嫌辞 ===
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艦これにおいては【メンテンナス】が上手くいかなかった時に艦王が使う言葉であり、[[艦王語録#トレースシステムのパージ|【トレースシステムのパージ】]]と似たようなもの。<s>要はカタカナ語で誤魔化してるだけ。</s><br>
艦これにおいては【メンテンナス】が上手くいかなかった時に艦王が使う言葉であり、[[艦王語録#トレースシステムのパージ|【トレースシステムのパージ】]]と似たようなもの。<s>要はカタカナ語で誤魔化してるだけ。</s><br>
元々【メンテンナス】が難航している時は[[艦王語録#攻撃的接続|【海外からの攻撃】]]という言葉を使って<s>責任を【ある種】に擦り付けつつ</s>誤魔化すことが多かったが、[[24年9~12月#12月3日~:ログイン鯖&ドメイン追加で【超画面白い芸無】が悪化|2024年末のAMSサーバーへの移行]]に伴いその手が使えなくなったことから、【エラッタ】という仮想敵を生み出したと考えられる。ちなみにエラッタは上記の通り、ハードウェアの構造的な欠陥であるために【メンテンナス】で直せるようなものではなく、言ってることを真に受けるのであれば'''「サーバーが物理的に壊れる一歩手前まで来ている」'''こととほぼ同義である。
元々【メンテンナス】が難航している時は[[艦王語録#攻撃的接続|【海外からの攻撃】]]という言葉を使って<s>責任を【ある種】に擦り付けつつ</s>誤魔化すことが多かったが、[[24年9~12月#12月3日~:ログイン鯖&ドメイン追加で【超画面白い芸無】が悪化|2024年末のAWSサーバーへの移行]]に伴いその手が使えなくなったことから、【エラッタ】という仮想敵を生み出したと考えられる。ちなみにエラッタは上記の通り、ハードウェアの構造的な欠陥であるために【メンテンナス】で直せるようなものではなく、言ってることを真に受けるのであれば'''「サーバーが物理的に壊れる一歩手前まで来ている」'''こととほぼ同義である。


ぶっちゃけサーバー管理してるAmazonのみならず部品作ってるIntelやAMDにまで喧嘩を売ってることになるんだけどそこの所どうなんです?
ぶっちゃけサーバー管理してるAmazonのみならず部品作ってるIntelやAMDにまで喧嘩を売ってることになるんだけどそこの所どうなんです?