「ZZ(クソアニメ2期)本放送編」の版間の差分

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なお22秋アニメではZZの他にOLM制作の『メガトン級ムサシ』も「クオリティ維持が困難になった」として19話の放送を1週延期、またジェノスタジオ制作の『ゴールデンカムイ』第4期は主要スタッフ(個人名や役職は非公表)の急逝を理由として5話で放送を中断し、2023年4月から仕切り直す予定となっている。
なお22秋アニメではZZの他にOLM制作の『メガトン級ムサシ』も「クオリティ維持が困難になった」として19話の放送を1週延期、またジェノスタジオ制作の『ゴールデンカムイ』第4期は主要スタッフ(個人名や役職は非公表)の急逝を理由として5話で放送を中断し、2023年4月から仕切り直す予定となっている。


=== 第4話 ===
=== 第4話~中断期間(2回目) ===
放送が再開されたものの、脚本のグダグダ感や[https://imgur.com/bK8KOuz 作画のコピペ]や[https://imgur.com/00YgGBC 佐世保ソード]などの新たなネタが投下されたことで連日にわたって艦豚が火消しに走る様子が観測された。しかしこの段階になると一般視聴者からも批判とツッコミが上がるようになっているため、批判者を【ある種】認定してもみ消す工作は十分に機能していないように思われる。
 
2回目の中断以降は'''延期の全責任をENGIに擦り付ける工作'''を活発化。アニメ本スレ、アフィブログ、草百科等々至るところで工作に勤しむ様子が確認された。[[1MYBクリスマス&新春ライブ 2022-2023|2022年のクリスマスライブ]]で艦王がタニベを通して脚本の存在を強調したことも、艦豚たちが延期の全責任がENGIにあると盲信する原因となった感じが否めない。しかしタニベの「2021年から2022年前半にかけて声の収録を行った」という発言、KADOKAWA代表の「2022年秋に絵コンテ、脚本、収録が終わっている」という発言から、'''【脚本家さん】が声を先に収録させた上で脚本を先延ばしにしていた'''疑惑が持ち上がっており、依然として【脚本家さん】に延期の原因がある疑惑は晴れないままである。また'''6話以降は隔月での放送になる'''ことが判明したため、艦豚によるENGIに対する責任の擦り付けが更に活発化することが懸念されている。
 
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