「ZZ(クソアニメ2期)放送外の出来事」の版間の差分

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この情報は微博を通じて瞬く間に拡散され、利用者からはC2機関トップの田中謙介に対して、日本であれば【法的措置】待ったなしの罵倒(いわゆる[[用語集/た行#タナコロ|タナコロ]])や'''【甲級戦犯】'''<ref>「甲級戦犯」は極東軍事裁判における「A級戦犯」と同じ意味であるが、そこに艦これの難度「甲」の意味を含ませたダブルミーニングと思われる。</ref>などの痛烈な皮肉が飛び交う事態となっている。
この情報は微博を通じて瞬く間に拡散され、利用者からはC2機関トップの田中謙介に対して、日本であれば【法的措置】待ったなしの罵倒(いわゆる[[用語集/た行#タナコロ|タナコロ]])や'''【甲級戦犯】'''<ref>「甲級戦犯」は極東軍事裁判における「A級戦犯」と同じ意味であるが、そこに艦これの難度「甲」の意味を含ませたダブルミーニングと思われる。</ref>などの痛烈な皮肉が飛び交う事態となっている。


=== 3月27日:台湾のポータルサイトで「史無前例的問題作《艦これ:いつかあの海で》」 という記事が投稿される===
=== 3月27日 ===
==== 台湾のポータルサイトで「史無前例的問題作《艦これ:いつかあの海で》」 という記事が投稿される ====
https://home.gamer.com.tw/creationDetail.php?sn=5685400 [https://archive.md/ZOTGh (魚拓)]
https://home.gamer.com.tw/creationDetail.php?sn=5685400 [https://archive.md/ZOTGh (魚拓)]


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そして投稿者は最後にEDのクレジットにある「<u>脚本 田中謙介</u>」に<u>下線</u>を引き「這作品為何會發生這麼多問題,原因相信大家都很清楚。(何故この作品に多くの問題があるのか​​、その理由については誰が見ても明確だと思います。)」と締めくくった。
そして投稿者は最後にEDのクレジットにある「<u>脚本 田中謙介</u>」に<u>下線</u>を引き「這作品為何會發生這麼多問題,原因相信大家都很清楚。(何故この作品に多くの問題があるのか​​、その理由については誰が見ても明確だと思います。)」と締めくくった。


(作成中)
==== 円盤の予約開始 ====
なんと放送終了から半年開けて円盤第1巻が発売される予定となった。
 
全3巻とされ、第1巻の規格品番はブルーレイ(限定盤/通常盤の区別無し)が「KAXA-8491」、DVDが「KABA-11281」とされている。規格品番の付与法則が他のKADOKAWAアニメと変わらないことから<ref>ちなみに同じKADOKAWA発売でも旧本社(角川書店)系は「KA**-」、メディアファクトリー系は「ZM**-」の規格品番を使用する違いがある。ENGI元請作品の場合は『フルダイブ』『たんもし』『モブせか』『米経』の4タイトルがメディアファクトリーブランドからの発売。</ref>、発売は[[角川アーキテクチャ]]でなくテレビCMで強調していた通りKADOKAWA本体だと考えられるが、他のアニメであれば予約開始時に公表されるのが通例の店舗特典等はことごとく非公開になっている。


== 放送終了後(2023年4月以降) ==
== 放送終了後(2023年4月以降) ==
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ちなみにこの日は【みたいな微差栗】4号の発売日でもある<s>が、例によって雑誌コードを取得していないため一般の書店では購入不可能どころか所沢のダ・ヴィンチストアでも「当面入荷未定」とされている</s>。掲載されたインタビューで艦王は1月のリアイベで菊池が逆ギレ全開だったのと軌を一にする形で'''【万策尽きた】原因はENGIのせいだと責任転嫁に終始'''しており、<s>内容スカスカの電波ポエム全開な脚本をどうにか映像化しようと悪戦苦闘を重ねた</s>監督を始めとするスタッフへの感謝がまるで感じられない態度を隠そうともしなかった。
ちなみにこの日は【みたいな微差栗】4号の発売日でもある<s>が、例によって雑誌コードを取得していないため一般の書店では購入不可能どころか所沢のダ・ヴィンチストアでも「当面入荷未定」とされている</s>。掲載されたインタビューで艦王は1月のリアイベで菊池が逆ギレ全開だったのと軌を一にする形で'''【万策尽きた】原因はENGIのせいだと責任転嫁に終始'''しており、<s>内容スカスカの電波ポエム全開な脚本をどうにか映像化しようと悪戦苦闘を重ねた</s>監督を始めとするスタッフへの感謝がまるで感じられない態度を隠そうともしなかった。


=== 9月27日:半年開けてようやく円盤第1巻発売(予定) ===
=== 9月27日:円盤第1巻配送開始→特典の不備発生 ===
なんと放送終了から半年開けてこの日に円盤第1巻が発売される予定である。予約開始は3月27日で全3巻とされ、第1巻の規格品番はブルーレイ(限定盤/通常盤の区別無し)が「KAXA-8491」、DVDが「KABA-11281」とされている。規格品番の付与法則が他のKADOKAWAアニメと変わらないことから<ref>ちなみに同じKADOKAWA発売でも旧本社(角川書店)系は「KA**-」、メディアファクトリー系は「ZM**-」の規格品番を使用する違いがある。ENGI元請作品の場合は『フルダイブ』『たんもし』『モブせか』『米経』の4タイトルがメディアファクトリーブランドからの発売。</ref>、発売は[[角川アーキテクチャ]]でなくテレビCMで強調していた通りKADOKAWA本体だと考えられるが、他のアニメであれば予約開始時に公表されるのが通例の店舗特典等はことごとく非公開になっている。
円盤第1巻の配送が開始されたが、「4種セット」とされている特典シールに不備が生じ、枚数が足りていないという事例が報告されている。
 
*2種類しか入っていない例
:https://twitter.com/kokono_de_saw/status/1706640066628739368 [https://archive.md/mnkOG (魚拓)]
*1種類しか入っていない例
:https://twitter.com/kumaKT0518/status/1706611437354041678 [https://archive.md/RFa9u (魚拓)]


== 脚注 ==
== 脚注 ==
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