「軽空母、水上機・潜水母艦」の版間の差分

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千歳型水上機母艦2番艦、あるいは瑞鳳型航空母艦4番艦。<br />
千歳型水上機母艦2番艦、あるいは瑞鳳型航空母艦4番艦。<br />
改造による経過及び基本性能は千歳と同様。こちらはセミロング気味の茶髪。姉共々胸部が大きい。性格は姉マンセーで提督の事はアウトオブ眼中。
改造による経過及び基本性能は千歳と同様。こちらはセミロング気味の茶髪。姉共々胸部が大きい。性格は姉マンセーで提督の事はアウトオブ眼中。<br>
開始当初の約1週間の間、設定ミスにより航形態(軽空母)の時に砲撃フェイズで超威力の<u>砲撃</u>をしていた模様。


艦王原作の『いつか、静かな海で』([[コミック・ノベル]]参照)では仲間を護るようなことを描かれているが、現実にはレイテ沖海戦で千代田を救援にきた駆逐艦「初月」が米艦隊と遭遇し沈没していたりとろくに護れていない。そのウサ晴らしか、艦王は同作にて'''潜水艦娘を沈没未遂にさせた上で千代田にクレーンで引き上げさせた。'''しかし千歳型のクレーンは搭載水上機&甲標的の引揚げ用なので、'''沈没しつつある艦をサルベージするなど不可能である。'''
艦王原作の『いつか、静かな海で』([[コミック・ノベル]]参照)では仲間を護るようなことを描かれているが、現実にはレイテ沖海戦で千代田を救援にきた駆逐艦「初月」が米艦隊と遭遇し沈没していたりとろくに護れていない。そのウサ晴らしか、艦王は同作にて'''潜水艦娘を沈没未遂にさせた上で千代田にクレーンで引き上げさせた。'''しかし千歳型のクレーンは搭載水上機&甲標的の引揚げ用なので、'''沈没しつつある艦をサルベージするなど不可能である。'''
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