「ZZ(クソアニメ2期)本放送編」の版間の差分

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* 第3話
* 第3話
: (作成中)
: 扶桑共々'''唐突な過去回想(お風呂シーンマシマシ)が挿入される。'''回想の描写から山城の情緒不安定さ(というか喧嘩っ早さ)は元からだった模様。<s>旗艦の重圧でナイーブになってる設定はどうした?</s>
: その後の戦闘では<s>警戒陣なのに棒立ちで</s>被弾した扶桑に取り乱すも、'''扶桑の炎上は放置したまま長々と会話を続ける'''など本当に姉を心配しているのか疑いたくなるような行動を起こしている(これに関しては山城以外にも言えることだが)。一応扶桑を庇って'''顔面被弾'''するシーンを挟まれたりするが、絵面が間抜けすぎて緊迫感がまるで無い。
: 終盤のシーンでは時雨とともに【二人だけの警戒陣】などと言いながら突如謎の発光をし始め、戦艦らしからぬ俊敏な機動力で海峡夜棲姫の攻撃を回避。その後時雨のバレートスで巨大化した海峡夜棲姫を超えるほどの大跳躍を行いそのまま自爆特攻。海峡夜棲姫諸共大爆発を引き起こし、周囲にいた艦娘を巻き込んで吹き込んだ。「窮地の状況から味方の一人が己を犠牲に敵を撃破する」というシチュエーション自体はアニメではよくあるものだが、ZZ級の場合そこに至るまでのプロセスが支離滅裂であるために悲壮感やカタルシスはまるで無く、'''「なんかいつの間にか窮地に陥って勝手に味方が自爆した」'''程度の見方しかできない。と言うより援軍が来た時点で窮地に陥っている雰囲気はほぼ無くなっているため、山城の自爆特攻の流れの必要性自体が疑問視される有様となっている。


* 第4話
* 第4話
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