「ZZ(クソアニメ2期)本放送編」の版間の差分

482行目: 482行目:
今作においては'''瑞雲要素のためだけに存在している'''と言っても過言ではないキャラ。第1話の山城から瑞雲(と強風改)を手渡されるシーンがピークであり、それ以降は目立った活躍(というか独自の奇行ややらかし)をしていないため、戦闘シーンなどで出番こそ多いものの特に印象が残らないキャラとなっている。逆を言えば'''主要キャラの中で【脚本家さん】による被害が最も少ない'''とも言えるが、その代償が空気化となれば果たしてどちらがマシなのだろうか…
今作においては'''瑞雲要素のためだけに存在している'''と言っても過言ではないキャラ。第1話の山城から瑞雲(と強風改)を手渡されるシーンがピークであり、それ以降は目立った活躍(というか独自の奇行ややらかし)をしていないため、戦闘シーンなどで出番こそ多いものの特に印象が残らないキャラとなっている。逆を言えば'''主要キャラの中で【脚本家さん】による被害が最も少ない'''とも言えるが、その代償が空気化となれば果たしてどちらがマシなのだろうか…


第3話にて他の面々と同じく海峡夜棲姫の爆発に巻き込まれたものの、時雨と共に生存が確定。しかし【脚本家さん】からの被害を考えれば、あのままフェードアウトしたほうが良かった気がしないでもない。実際に史実の衝突ネタの擦りが悪化の一途を辿っており、衝突芸人化が懸念される…と思っていたら'''第6話でまさかの行方不明(ナレ死)。'''碌な描写もなくキャラの会話の中で退場してしまった。HPに掲載されているメインキャラの一人にしてはあまりにも雑すぎる終わり方だが、他のメンツにミソが付きまくっているのを見ると一番マトモな最期と言えるだろう。
第3話にて他の面々と同じく海峡夜棲姫の爆発に巻き込まれたものの、時雨と共に生存が確定。しかし【脚本家さん】からの被害を考えれば、あのままフェードアウトしたほうが良かった気がしないでもない。実際に史実の衝突ネタの擦りが悪化の一途を辿っており、衝突芸人化が懸念される。<s>…と思っていたら'''第6話でまさかの行方不明(ナレ死)。'''碌な描写もなくキャラの会話の中で退場してしまった。HPに掲載されているメインキャラの一人にしてはあまりにも雑すぎる終わり方だが、他のメンツにミソが付きまくっているのを見ると一番マトモな最期と言えるだろう。</s>第7話で堂々と登場。史実では既に沈んでいるため、ZZ級が史実ガン無視の架空戦記であることを示す要素の一つとなった。


=== 雪風 ===
=== 雪風 ===
9,101

回編集