「ZZ(クソアニメ2期)放送外の出来事」の版間の差分

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;謙ちゃんはおしまい!(BS11の後番組発表)
;謙ちゃんはおしまい!(BS11の後番組発表)
5日夜、漫画原作の『お兄ちゃんはおしまい!』がBS11で1月6日(5日深夜)からZZの後番組としてスタートすることが発表された。従って、仮に12月30日(29日深夜)を予備日として確保している場合でも7・8話は同じ枠で放送されないことが正式に決定。枠を追い出されるZZは年末に集中放送してムリヤリにでも年内に完結させるのか、終盤2話分はさらに遅い予備枠(26時台のテレビショッピングが放送される時間帯)へ押し込まれるのか、冬アニメ終了後の空枠が発生する3月下旬まで再延期するなどの選択肢があるものの、12月下旬に月刊テレビ雑誌が出るまでは未確定の状態が続くと思われる。
5日夜、漫画原作の『お兄ちゃんはおしまい!』がBS11で1月6日(5日深夜)からZZの後番組としてスタートすることが発表された。従って、仮に12月30日(29日深夜)を予備日として確保している場合でも7・8話は同じ枠で放送されないことが正式に決定。枠を追い出されるZZは年末に集中放送してムリヤリにでも年内に完結させるのか、終盤2話分はさらに遅い予備枠(26時台のテレビショッピングが放送される時間帯)へ押し込まれるのか、冬アニメ終了後の空枠が発生する3月下旬まで再延期するなどの選択肢があるものの、12月下旬に月刊テレビ雑誌が発売された時点でも未確定の状態であった。


なお『お兄ちゃんはおしまい!』はTOKYO MXではBS11の30分前、従って『アキバ冥途戦争』の後番組となるがZZの放送時間は13日(12日深夜)から声優の浪川大輔が司会を務めるトーク番組『浪川んちに集合な!』がスタートすることが12月16日に発表された。『お兄ちゃんはおしまい!』は関西での放送予定が公表されていないため、サンテレビやKBS京都などの地上波各局が1月以降にZZの放送枠をどう処理するのかは不透明なままである<ref>一部で物議を醸したサンテレビの月曜再放送枠に関しては、年明けの1月9日から『吸血鬼すぐ死ぬ』の第2期がスタートする予定である。そのため、ZZは同枠において最終話までの(再)放送を行わないことが確定した。</ref>。
なお『お兄ちゃんはおしまい!』はTOKYO MXではBS11の30分前、従って『アキバ冥途戦争』の後番組となるがZZの放送時間は13日(12日深夜)から声優の浪川大輔が司会を務めるトーク番組『浪川んちに集合な!』がスタートすることが12月16日に発表された。『お兄ちゃんはおしまい!』は関西での地上波放送が無くテレビ放送がBS11のみとなるため、サンテレビやKBS京都などの地上波各局の対応が注目されていたが、結局のところ全局での第6話放送枠確定は年明けにずれ込む事態となった<ref>一部で物議を醸したサンテレビの月曜再放送枠に関しては、年明けの1月9日から『吸血鬼すぐ死ぬ』の第2期がスタートしている。そのため、ZZは同枠において最終話までの(再)放送を行わないことが確定した。</ref>。


=== 12月13〜16日:DMM TVで4夜連続上映会 ===
=== 12月13〜16日:DMM TVで4夜連続上映会 ===
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そのDMM TVではニコニコ動画におけるニコニコ生放送に相当する無料上映会を「DMM TVスペシャル」と言うサービス名で行っているのだが、13日(12日深夜)から16日(15日深夜)まで1〜4話の4夜連続上映会を行う予定が公表されている。特に、放送再開となる4話についてはMXおよびBS11、ひいてはニコ生と同時刻の配信である。
そのDMM TVではニコニコ動画におけるニコニコ生放送に相当する無料上映会を「DMM TVスペシャル」と言うサービス名で行っているのだが、13日(12日深夜)から16日(15日深夜)まで1〜4話の4夜連続上映会を行う予定が公表されている。特に、放送再開となる4話についてはMXおよびBS11、ひいてはニコ生と同時刻の配信である。


ちなみに旧DMM動画で配信していた[[Z級クソアニメ]]はDMM TVへのリニューアル後しばらくして復活したが、劇場版はどこにも見当たらない。
ちなみに旧DMM動画で配信していた[[Z級クソアニメ]]と劇場版はDMM TVへのリニューアル後しばらくして年明けまでに復活している。


=== 12月13日:監督&キャラデザの次回作品発表 ===
=== 12月13日:監督&キャラデザの次回作品発表 ===
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